新宿反原発デモが残したものとは
6月11日、東京都・新宿で3.11以降、最大規模の反原発デモが行われた。「6・11脱原発100万人アクション」と題して世界各国にも呼びかけて実施され、東京の他、郡山、熊本、福岡、広島などでも開催。主催者曰く2万人が参加した東京・新宿デモの模様を当サイト記者が取材した。

※画像は左、小森純『Pure』
右、Lie『ウギャルになった、わたし。』より
【メンズサイゾーより】
9日深夜に放送された『くだまき八兵衛』(テレビ東京系)で人気読モの小森純が月収を暴露して話題になっている。「最高月収ですよ、いろいろ重なって」と言いながら彼女が提示した金額は1,500万円。超売れっ子と言っても言い過ぎではない彼女ならコレくらいもらっても不思議ではないのかもしれないが、読者モデルというくくりで見れば破格の金額と言えるだろう。それは同番組に出演していた、ほかの読モたちの反応を見れば明らかだった。
さらにこの日の放送では、テレビなどで活躍する人気読モの鈴木奈々やLieらが登場。彼女たちの下半身事情や互いをののしり合う刺激的な内容が放送された。特に"お姉系読モ"の代表格として知られ、雑誌「EDGE STYLE」(双葉社)などで活躍するLieは、連日のクラブ通いを宣言し......
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【サイゾーウーマンより】 日本を代表する芸能プロダクションの一つジャニーズ事務所を設立し、79歳という高齢ながらいまだ現役で活躍しているジャニー喜多川社長。アイドルを発掘する審美眼や、サプライズを盛り込んだプロデュース能力にかけては右に出る者はないのだが、アイドルの口からたびたび証言される「ジャニーさん」のおちゃめなキャラクターと相まって、ファンの間でも親しまれている。実際、アイドルたちがトークのネタにすることも多く、語り継がれてきた伝説も枚挙にいとまがないほど。そんなジャニーさんの新たな"伝説"をKinKi Kidsが聞かせてくれた。まっちゃんを崇拝する剛もジャニー
さんを絶賛
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『愛菜学』(講談社)
いまテレビ業界で引っ張りダコなのが、天才子役の芦田愛菜(6)だ。
出演するフジテレビ系連ドラ『マルモのおきて』(日曜・午後9時~)は、放送前の予想を覆し、同時間帯で放送されているTBS系の人気ドラマ『JIN-仁-』に視聴率で肉薄。さらに『マルモのおきて』の主題歌で、芦田と鈴木福(6)が歌う「マル・マル・モリ・モリ」が「レコチョク テレビ/CM/映画・うたランキング」で福山雅治らを抑えて1位を獲得する人気ぶりを見せている。
この"愛菜ちゃんフィーバー"に熱視線を送っているのが大みそかに『紅白歌合戦』を放送するNHKだ。音楽関係者は「今年の紅白は震災の影響もあり、過剰な演出は控えることが決まっている。昨年土壇場で消滅したK-POP勢も今年は出ないでしょう。そう考えると、今年の目玉は被災地出身の演歌歌手と、家族ウケする芦田愛菜ちゃんのような子役。すでに水面下で出場を打診しているとも言われています」と語る。
仮に初出場が決定すれば、2009年の加藤清史郎(当時8歳)を抜いて、史上最年少出場となる。
「話題性も十分だし、NHK的にも視聴率アップの起爆剤となりうる」(テレビ関係者)
一方、芸能プロ関係者は「ここだけの話ですが、一連の"愛菜ちゃんフィーバー"の裏に、芸能界のドンと言われるX氏の存在が見え隠れするんです。愛菜ちゃんの露出が増えている裏には、X氏の存在があるとか。これが事実なら、愛菜ちゃんの紅白初出場を"切り札"に使い、当落線上の演歌歌手などを強引にブッキングする可能性はありますね」と話す。X氏の尽力もあり、年内は"愛菜ちゃんフィーバー"が続きそうだ。

まっちゃんを崇拝する剛もジャニー
さんを絶賛
日本を代表する芸能プロダクションの一つジャニーズ事務所を設立し、79歳という高齢ながらいまだ現役で活躍しているジャニー喜多川社長。アイドルを発掘する審美眼や、サプライズを盛り込んだプロデュース能力にかけては右に出る者はないのだが、アイドルの口からたびたび証言される「ジャニーさん」のおちゃめなキャラクターと相まって、ファンの間でも親しまれている。実際、アイドルたちがトークのネタにすることも多く、語り継がれてきた伝説も枚挙にいとまがないほど。そんなジャニーさんの新たな"伝説"をKinKi Kidsが聞かせてくれた。
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