クールビズ
4コマ漫画

写真を撮る時の合言葉は「ドクター
ナカマツー!」
パワースポットといえば、アメリカのセドナや日本の高尾山などが挙げられ、それらは大地の力がみなぎる場所と言われている。古くからの信仰や伝承がもとになっていることが多く、多くの人は自然の持つ計り知れないパワーを求めてパワースポットを訪れる。しかし、そこに科学的根拠はない。
震災処理より性欲処理が優先だった?――自民党の後藤田正純衆院議員が、写真誌に銀座のクラブホステスとの不倫を報じられた。 地震対策特別委員会の副委員長でもあった後藤田氏だが、写真週刊誌「フライデー」(講談社)によると先月未明、六本木のバーでホステスとキス、さらに胸を揉んだり太ももに手を回したりのハレンチ行為が続き、同店のトイレに20分間こもった後、2人で議員宿舎へ。女性は朝8時ごろに朝帰りしたという。 議員宿舎がラブホテル代わりに使われていた事態の発覚に、後藤田氏は担当役職を辞任した。 恥をかいたのは妻で女優の水野真紀だ。 2年ほど前から芸能各誌では夫との不仲を書き立てられ、水野は長男とともに田園調布の自宅に、夫はひとり議員宿舎に暮らす"別居"も報じられていた。子どもの学校行事にそろって出るときも別行動するなど不仲は明らかだったが、それでも水野は今年1月、それらを否定するコメントを発していたのだ。それが夫の"自爆"で覆された形だ。 さらに、「フライデー」の関係者によると「後藤田の不倫疑惑はこれが初めてではない」という。 「今回、表になった北川景子似のホステスは最近、後藤田が熱を上げていた子ですが、その前は別のホステス、Aさんに入れあげていたんです。Aさんは『私と付き合いたいなら奥さんと別れてからにして』と一線を越えることを許さなかったそうですが、後藤田は『俺も妻も仕事の立場上、離婚するわけにはいかないだけで、俺は独身のつもり』というようなことを話していたというんです」(同関係者) この話が事実かどうか確かめる術はないが、確かに夫が選挙も遠くない国会議員、妻がCM契約を抱える女優となれば離婚によるデメリットは互いに抱えている。 また後藤田氏はAさんに、妻と不仲になった原因を「彼女(水野)は気が強くて、何でも彼女の言うとおりにしないといけない。正直、一緒にいるのは窮屈で......」と語っていたというが、理由はなんにせよ後藤田氏が妻より外の女に夢中だったのは間違いないだろう。 現時点で夫妻に離婚の動きはないが、後藤田氏を応援する後援関係者は不愉快な様子で「こんなスキャンダルで騒がせるぐらいなら離婚して堂々と交際しろと言いたい」と話している。 2004年の結婚当初は羨ましいカップルだったものだが、夫の脇の甘さでいまや仮面夫婦の維持すら難しくなってしまったようだ。堂々としすぎ。

【メンズサイゾーより】
日本の女流官能小説家と言われてすぐに頭に浮かぶのは、ここ最近では「杉本彩」だろう。だが、彼女は芸能人であって、官能小説家を本職としているわけではない。ただ、男の理想として"美しく、エロスの象徴のような女性"に、赤裸々な女の性態を描いてほしいのは事実だ。そんな官能小説界に、男の理想に迫る女性作家が現れた。
彼女の名は小川沙耶、26歳。OLをしながら、日刊スポーツにて官能小説を連載し、それに加筆修正した官能文庫『美人妻・肉棒狂い』(大洋文庫)が6月6日に発売される。美しく、透明感のある彼女が、どんな感覚で官能小説を書くのだろうか。顔出しはNGということで、「では体は?」とおやじギャグと理解しつつ尋ねたところ、なんとOKが出た。
まさかの事態に、急きょ、場所をラブホテルに変更。顔出しNG、体出しOKの女流官能小説家・小川沙耶氏にインタビューを行った。
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【サイゾーウーマンより】 6月3日発売の「フライデー」(講談社)がジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長の正面写真を大々的に掲載。関係者の間で大きな波紋が広がっている。 掲載されたのは「山下智久『御大・ジャニー喜多川に激励された夜』」と題した記事。5月のGW明けに開催された山下智久のソロ公演後、表参道のオシャレなビルで会食を終えて出てきた際のショットがばっちりと掲載されている。タイトルでは山下がメイン扱いだが、もちろん話題の中心はジャニー喜多川社長。「I am me」の口説き文句でおなじみ
の山下さんです
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