探偵ファイルがiPhoneアプリになってしまった
そう、なんと探偵ファイルがiPhoneアプリになってしまった。iPhoneアプリ開発会社から提案があり、こっそり作っていたのだ。18日より配信が開始されている。その名も「探偵ファイル iPhone版」。そのまんまな名前なわけだが、実際サイトの記事がそのまんまiPhoneでも見られるようになっている。中身を少しお見せしよう。まずAppStoreで「探偵ファイル」を検索。ダウンロードとインストールを完了し・・・
【サイゾーウーマンより】 男は夜な夜な居酒屋で「女ってやつは......」と語りたがり、女は女子会で「男なんて......」と嘆きたがる。「常に自分が主人公」な意見は大抵、異性に支持されない。それは十分理解しつつも「ちょっと待った~!!」とストップかけたくなる問題本がこのたび発売された。ダブルキレつっこみでおなじみ、お笑いコンビ・マシンガンズが自らの実体験をもとに"女の本性を暴きだす"『女はみんな同じ教科書を読んでいる。』(幻冬舎)。理不尽に怒る女、すぐオトせる女、深入り危険な女......そんなクセのある女ばかりを取り上げては女を知った気で語る姿は、ちといただけない! 義憤に駆られたサイ女編集部は、マシンガンズに殴り込み取材を敢行。男と女の間に立ちはだかる険しい山に挑んだ。 ――『女はみんな同じ教科書を読んでいる。』を拝読させていただきました。そこで、今日はちょっと戦わねばならないと思ってやってきました。 西堀亮(以下、西) なんだなんだ、のっけから穏やかじゃねえな。「今日は戦ってやろうじゃねえか」と滝沢さん(左)西堀さん(右)
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「今日は戦ってやろうじゃねえか」と滝沢さん(左)西堀さん(右)
男は夜な夜な居酒屋で「女ってやつは......」と語りたがり、女は女子会で「男なんて......」と嘆きたがる。「常に自分が主人公」な意見は大抵、異性に支持されない。それは十分理解しつつも「ちょっと待った~!!」とストップかけたくなる問題本がこのたび発売された。ダブルキレつっこみでおなじみ、お笑いコンビ・マシンガンズが自らの実体験をもとに"女の本性を暴きだす"『女はみんな同じ教科書を読んでいる。』(幻冬舎)。理不尽に怒る女、すぐオトせる女、深入り危険な女......そんなクセのある女ばかりを取り上げては女を知った気で語る姿は、ちといただけない! 義憤に駆られたサイ女編集部は、マシンガンズに殴り込み取材を敢行。男と女の間に立ちはだかる険しい山に挑んだ。

TBS日曜劇場『JIN -仁-』公式サイトより
TBSが社運を賭けて臨んだ4月スタートの連ドラ『JIN-仁-』。2009年10月からの第1シリーズでは平均視聴率19%、最終話に至っては25.3%を記録した。数多くの連ドラが苦境に立たされるなかでのこの数字は立派で、今年4月からスタートした新シリーズも第5回までの平均視聴率が20%を超えるなど絶好調だ。
そんななか気になるのが、主演の大沢たかおとヒロイン・綾瀬はるかの関係だ。
二人は昨年、写真週刊誌「フライデー」(講談社)で熱愛が報じられた。双方の所属事務所はかたくなに交際を否定したが、事務所の"稼ぎ頭"だけにそれは当然のこと。実際は「大沢にハマった綾瀬が事務所マネジャーの運転する車で連日連夜、大沢の自宅マンションに通っていたんです。マスコミに狙われていることを承知で行くのですから、相当好きだったのでしょう」(ワイドショー関係者)。
だが、しばらくしてマスコミの間でも二人の"破局説"が浮上。フライデーされたことで、互いの事務所幹部が話し合い、強制的に"別れさせた"というものだ。
舞台裏を知る芸能関係者は「話し合って別れたというより、大沢さんの方が一方的に距離を置いたというのが本当のところです。大沢さんは大手事務所に所属しておらず、個人で活動している。それだけに"スキャンダル=仕事減"につながる。リスクを犯してまで彼女と付き合う気になれないということでしょう」と明かす。
一部週刊誌では『JIN』の現場で「二人は相変わらずイチャイチャしている」といった報道もあったが、ドラマ関係者に言わせれば「どこからそんな情報が......。二人が必要以上の会話をしているところは見たことありませんし、廊下ですれ違った時は目も合わせませんでしたよ。もちろん、カムフラージュの可能性もありますが......」。
どちらにしても、ドラマ同様のラブラブな雰囲気ではないようだ。
【メンズサイゾーより】 1週間ほど前、インターネットで話題になったが、「ゲイであることを理由に死刑にできる法案」が国会に提出され、可決されそうだという驚くべき知らせが報じられた。 場所はアフリカのウガンダ共和国(首都・カンパラ)。もともとウガンダには、イギリス統治時代に定められた同性愛を取り締まる法案が残っており、また国民の6割以上がキリスト教徒であることから、ゲイに対する偏見や差別的な意識が強い土壌であった。これまでにも、ゲイを擁護する人権活動家が自宅で惨殺される事件なども起きている。そこに、今回のゲイというだけで死刑を適用できる法律案が国会にかけられたということで、にわかに世論は沸騰した。 こうした動きは、以前から何度か見られていた。2009年にもやはりゲイに対する処罰の最高刑を死刑にする法案が提出され、世界中から批判が集中。そのためウガンダの法案推進派は死刑を終身刑に変更するなどしたが、アメリカの有力メディア「ワシントン・ポスト」紙が「野蛮な法案」などと非難するなど批判は収まらず、法案制定は見送りとなった。 ところが、約1年半を経た今年になって、再び同じ内容の法案が国会に持ち出されたというわけである......
※画像は『セクシュアリティの多様性
を踏みにじる暴力と虐待―差別と
沈黙のはざまで (アムネスティ・
ジェンダーレポート)』より
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