★角川慶子のセレブ探偵★「芸能人の売春事情」
アイドルやタレントの月給は、だいだい10万~15万が相場です。契約スタイルとしては、給料制と歩合制(ほとんどのプロダクションは50%の手数料)で成り立っていて、KARAじゃないけど、なかなか給料が上がらないのが現状です。その理由としては、整形や豊胸、歯の審美、歌やダンスのレッスン、場合によっては上京費用をバンス(借金)として渡しているため、事務所側は初期投資分を回収しないと・・・

海外と日本で忙しいね
沢尻エリカと夫・高城剛氏との取り決めで、期日を過ぎれば離婚届を提出できるという5月16日の"離婚Xデー"。当日は沢尻の自宅前に少数の報道陣が集まったものの、本人や母・リラさんも姿を見せなかった。

『NHK大河ドラマ 篤姫 完全版
第壱集』(ジェネオンエンタ
テインメント)
2008年に宮崎あおい主演で高視聴率を記録したNHK大河ドラマ『篤姫』の脚本にゴーストライター疑惑が浮上し、波紋を広げている。17日発売の写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)が同ドラマの脚本を書いたのは人気脚本家の田渕久美子さんではなく、実兄・高志さんだったと報じたのだ。
証言をしたのは久美子さんの元私設秘書のAさんで、同誌には「久美子さんはお兄さんが書いた脚本をわずか数日で手直しし、それを高志さんに戻して彼が修正、それをまた久美子さんがチェックしていくという形で進められていました。私は当時、間近でこれらの作業を見ていました。久美子さんは、高志さんの脚本の仕上がりが毎回遅いので、常にイライラして文句を言っていたのを憶えています」というコメントが掲載されている。
また別の元私設秘書・Bさんの「私が久美子さんの秘書を務めていたとき、高志さんから連絡があり、すぐに脚本料を振り込んでほしいと言う。私は脚本ってみんなで書くのかと思いました。それに以前、久美子さんは落語の脚本を書かれていたことがあり、才能があるなあと思っていたら、久美子さんが『こんなの私が書けるわけないでしょ。兄貴よ兄貴』って」という証言も掲載されている。
この真偽はさておき、久美子さんの業界内の評判はあまりよろしくない。テレビ関係者は次のように話す。
「51歳にもなって若作りっていうか......。ミニスカート姿で現場に来たこともありましたね(苦笑)」
浪費グセもあるようで、彼女は全身を高級ブランドで固め「取材の際にも両手いっぱいに紙袋を持って『これ、今年の最新モデルなのよ~』と言いながら高級ブランドのバックを見せつけていました」(出版関係者)という。女性誌の編集者も「タレントでもないのに、インタビュー取材の際に『スタイリスト代は出るのかしら?』と言われたことがあります。美しく見せるために、写真撮影がある時はスタイリストに頼み、その費用を請求してくる。ぶっちゃけ、アイドルでもないし、その辺のところは"修正"でどうとでもなるんですが......」と苦い思い出を明かす。
まさに"厚顔無恥"!?
【サイゾーウーマンより】 5月30日付のオリコンウィークリーランキングで、ニューシングル「WHITE」が約15万枚を売り上げ、初登場1位を飾ったKAT-TUN。これによってデビュー以後のランキング1位獲得は連続15作を記録したことになり、歴代では30作連続のKinKi Kidsに次いで2位の座をキープ。人気グループの証とも言える記録なのだが、実はこの初動売上枚数はKAT-TUN歴代の中でも最下位に当たる数字なのだ。 今回に限らず、赤西脱退後のKAT-TUNは昨年11月の「CHANGE UR WORLD」が23万枚、今年2月の「ULTIMATE WHEELS」が18万枚と、シングル初動が右肩下がりに落ちる一方。さらにその赤西が先日発売したデビューソロシングルが......やっぱり聖センセーに「From千葉 サイコラッパー ないぜ半端」を超え
るリリックを書いてもらわないと!

アイドルグループ・AKB48が5月24日~6月12日、TOKYO DOME CITY HALL(旧・JCBホール)でリバイバル公演『「見逃した君たちへ」~AKB48グループ全公演~』を開催。AKB48グループ(AKB48、SKE48、NMB48、SDN48)がこれまでの19の劇場公演を日替わりで披露していく。その初日となった24日、初代チームKのメンバーが公開リハーサルを行った。
今回、参加したメンバーはK5th『逆上がり』公演に出演した初代チームKメンバー・秋元才加、梅田彩佳、大島優子、大堀恵、河西智美、倉持明日香、小林香菜、佐藤夏希、近野莉菜、野呂佳代、増田有華、松原夏海、宮澤佐江のほか、当時研究生ながら公演レギュラーだった石田晴香、卒業生のアンダー(代役)となる片山陽加、横山由依の16人。
まずは、出荷予定枚数が145万枚となった21stシングル「Everyday、カチューシャ」(キングレコード/5月25日発売)を披露。
爽やかな夏の到来を予見させる極上のポップチューンとなった同曲をチームKは河西智美センターバージョンで披露。巧みにフォーメーションを移動させながら、華麗に歌い上げた。このようなリバイバル公演がなければAKB48の新曲に参加することもなかった現・SDN48の大堀恵、野呂佳代もスウィートな笑顔を振りまいていた。
会見で大島優子は、昨年彼女が選抜総選挙で1位を戴冠した思い出の地であるこのホールについて「1年前に選抜総選挙がここで行われたとは、あまり感じられない。そんな場所で私たちがライブを行うのは何だか不思議。1年前に比べると、大きくなったんだなって思いました」と感慨深げ。「今年の総選挙で狙うのは何位?」という質問に大島は、「(連覇は)五分五分ですかね」と運を天に任せたのだった。だが、25日に発表された速報では、再び1位に輝き、連覇に向けて一歩前進した格好だ。
1年4カ月ぶりに初代チームKとして同公演を行うことについて宮澤佐江は「久々に会って、盛り上がってしまってなかなかリハーサルが進まない状況ではあったんですけど、初日をチームKが迎えられることは幸せに思います」とチームの絆をアピール。
卒業した奥真奈美のポジションを担い、公演楽曲の振り付けを新たに覚えた横山由依は「私も見たことがないAKB48の伝説をこの20日間で見られると思うと、すごく楽しみです」と、先輩の曲を受け継ぐ決意を表明した。
「最年少と最年長のメンバーにキャッチフレーズ付きの自己紹介を......」という流れになり、今回のメンバーでは最年少の石田晴香が「17歳の"はるきゃん"こと石田晴香です」とシンプルにあいさつ。一方、最年長・27歳の大堀は照れながらも「あなたのハートをつん・つく・つん♪ "めーたん"こと大堀恵です」と、かつて使用していたイタいキャッチフレーズを披露し、メンバーを爆笑させた。
その後、フォトセッションが行われ、最後に位置を確認するために、メンバーがそれぞれ手を挙げて自らの名前を告げた。だが、「それじゃ、分かんねーよ!」とグチる周囲の新聞記者たちを尻目に筆者は一人感慨にふけっていた。なぜなら、チームKが自分の名前を言って挙手するのは、代表曲「支え」の名場面を彷彿させたからだった......。今回のリバイバル公演はこのように、過去の公演を振り返りながら、メンバーの成長を楽しむこともできるのだ。
『「見逃した君たちへ」~AKB48グループ全公演~』は、全国の20都道府県の計35の映画館で連続20日間生中継(6月9日は第3回AKB48選抜総選挙を中継)が開催。劇場公演を見たことがないファンも、生中継でその雰囲気を味わえる絶好の機会となりそうだ。

※画像:「non・no2011年 07月号」
集英社より
【メンズサイゾーより】
嵐の二宮和也(27)との熱愛騒動で話題の佐々木希(23)が、ファッション誌「non-no」7月号(集英社)の表紙でセミヌードを披露している。花束を持って胸を隠すポーズをしており、上半身裸であるように見せる狙いがハッキリとうかがえるセクシーショットだ。佐々木といえば、初主演映画『天使の恋』(2009年、寒竹ゆり監督)の劇中や宣伝ポスターでもセミヌードになっており、昨年7月には「an・an」(マガジンハウス)で真っ赤なブラとパンティーのみを身に付けた下着姿を披露した。
女性誌でセミヌードになるタレントは増えており、1999年に神田うの(36)が「an・an」で脱いだのを皮切りに、吹石一恵(28)、米倉涼子(35)、高岡早紀(38)、観月ありさ(34)、磯山さやか(27)らがファッション誌などでセミヌードになっている。セミヌード企画に異常に力を入れている「an・an」では、今年2月に優木まおみ(31)の手ブラショットなどを掲載、4月にはAKB48の小嶋陽菜(23)がランジェリー姿になった。
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やっぱり聖センセーに「From千葉 サイコラッパー ないぜ半端」を超え
るリリックを書いてもらわないと!
5月30日付のオリコンウィークリーランキングで、ニューシングル「WHITE」が約15万枚を売り上げ、初登場1位を飾ったKAT-TUN。これによってデビュー以後のランキング1位獲得は連続15作を記録したことになり、歴代では30作連続のKinKi Kidsに次いで2位の座をキープ。人気グループの証とも言える記録なのだが、実はこの初動売上枚数はKAT-TUN歴代の中でも最下位に当たる数字なのだ。
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