家飲みビールに大革命!? 「泡マスター」を3名にプレゼント

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 沖縄に続いて、先日、九州が例年より20日早く梅雨に入ったそうです。とはいえ、都内では最高気温20度超えの日が続き、じめっと暑い日が続いています。でも、この梅雨を乗り越えれば夏はすぐそこです!そして、夏といえばビールです!! ビールといえば泡!! 泡といえば「泡マスター」ですよ!!

人気モデル・藤井リナから浮上した海老蔵暴行事件の新説

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※画像は『Rainbow』
スターダストデジタルより
【メンズサイゾーより】  昨年11月に世間を震撼させた、東京・西麻布の飲食店ビルで発生した歌舞伎俳優・市川海老蔵暴行事件。  海老蔵を"殴った"伊藤リオン被告は昨年12月に海老蔵と示談したにもかかわらず起訴され、3月に一審で懲役1年4月の実刑判決を受け一度は控訴したものの取り下げて刑が確定。  一方、海老蔵は伊藤被告が控訴を取り下げたことなどを受け7月の舞台復帰を発表したが、事件当日に海老蔵に"殴られた"と主張した元暴走族リーダーの石元太一容疑者が、仲間2人と4月8日未明に新宿・歌舞伎町の路上で知人男性に暴行しケガを負わせたとして5月18日に傷害容疑で逮捕された。 「石元容疑者は海老蔵事件後、顔も名前も伏せてメディアに登場し『海老蔵に殴られた』と主張。しかし、当時から警視庁は......
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現役女子高生グラドル・木村真帆が海外で貴重な初体験!?

 新人グラビアアイドルの木村真帆が、初のDVD『真帆と「行こっ!」』の発売記念イベントを開催した。
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 DVDは昨年12月にフィリピンのセブ島で撮影され、木村いわく「現役高校生らしく、明るい作品」になっているという。 「リアル女子高生ということもあって、制服・体育着・競泳水着を着ています。あと、普段は着ないようなちっちゃい水着も。次は大人っぽく、メガネの女教師とか、スーツを着てみたいですね。」  オススメのシーンは? 「小学校で体育着のシーンを撮ったんですけど、そこが自分的にテンションが上がって楽しかったので、ぜひ見て欲しいですね。」  セブ島での思い出を聞かれると、 「日本はとても寒かったんですが、現地に着いたら超暑くて......。クリスマスの時期だったんですが、ちゃんとホテルにはクリスマスツリーが置いてあって、初めて暑いクリスマスを過ごしました。それからマンゴーがとても美味しくて、一日に3、4個食べてました」  と楽しそうに思い出を語った。
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木村真帆blog 「木村真帆のマホラーー!DAYS」 <http://ameblo.jp/kimumaho/>
『木村真帆 真帆と「行こっ!」』 もちろんキミと行く!! amazon_associate_logo.jpg
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バーニングの元顧問が出廷! 周防社長の黒い交際を証言したものの……

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『ジャニーズ帝国崩壊』(鹿砦社)

 『ジャニーズ帝国崩壊』(本多圭・著/鹿砦社)の一部で、芸能界のドン・バーニングの周防社長の暗躍ぶりを世に知らしめた鹿砦社と本多圭氏。これが裁判に発展してしまうのですが、名誉棄損で訴えられたのは、版元の鹿砦社ではなく、著者の本多圭氏のみ。一体なぜ?

調査して分かった「英語を話したがる女性」と、日本的男女差別の実態

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『英語は女を救うのか』(筑摩書房)
 大多数の日本人にとって、英語は近いようで遠い存在である。中高6年間、英語を勉強したのにまったく話せない。そうした危機感を煽るように、電車に乗れば英会話スクールの広告を目にするし、書店に行けば英語の教材であふれている。  さらに、英語を話せるようになれば給料も上がるし、カッコイイし、異性にモテるのではないか。男性である筆者は、そうした幻想を少なからず抱くが、英語習得への欲求が男性に負けず劣らず強いとされる女性の場合はどうなのか? 英語を身に付けた女性たちの心理とは?  そんな疑問に応えてくれるのが、英語にかかわっている36人の女性にインタビューをし、社会学的に考察した『英語は女を救うのか』(筑摩書房)である。著者は、明治学院大学で英語の専任講師を務め、社会学者でもある北村文氏だ。今回、北村氏に"英語と日本女性の関係"をテーマに話を聞いた。 ――北村さんはハワイに留学の経験もあり、現在は明治学院大学(以下、明学)で英語の講師として教鞭を執っていますが、この本を書くキッカケはそんな経験からですか? 北村文氏(以下、北村) 私が英語を大学で教え始めたのが2007年で、そのころから英語と女性の関係について考察しようというアイデアはありました。普段、大学で私は学生にすごく厳しいんです。そんな中でも、明学は女子が多いというのもあるんですが、私になついてくれる学生は女子ばかり。その子たちは「先生みたく英語を話せるようになりたい」と言ってくれる。そう言われてものすごくうれしいのですが、その反面、自分がこういう影響を及ぼす立場になったことを実感しました。世の中には、「女性は英語をできるようになりたがっている」という言説があふれていて、学生の中にもTOEICやTOEFLの学校に行って、大金を使ってしまった子もいる。私一人が英語の教員として「英語ができるようになるためには、大金を使ったりする必要はないよ」などと言っても、なかなか世間に浸透しないと思い、この状況を社会学的に見ていこうと執筆しました。 ――私自身の経験や周りを見回しても、女性で英語が得意な人は多いですし、ワーキングホリデーや語学留学に行くのも女性が多いという印象があります。そこには何か要因があるのでしょうか? 北村 一般的には、日本社会は女性が能力を生かせる場所が少ないから、英語という下駄を履くと良い、ということが言われています。社会学者の仕事としては、そうした背景にある社会的要因を、いろいろな変数を使って統計的に考察すべきなのかもしれません。でも、私はそういうやり方が苦手で、個々の持っているライフストーリーの中に何かがあるんじゃないか、そう思って今回も多くの女性にインタビューをしたのですが、してみたら、女性たちは必ずしも一般的に言われているように、英語という下駄を履くことで仕事や人生の幅を広げているだけではないということが分かりました。 ――確かに、日本の社会はいまだに女性に対して差別的だと思います。その中で、女性が仕事でやりがいを感じたり、出世をしたり、名誉を得たいと思ったりする時、英語はひとつのツールとなるのでしょうか? 北村 今回インタビューした女性の中には、フリーランスで翻訳の仕事をしている人が多かったのですが、そのうちの一人が言うには、「翻訳の仕事は末端の仕事」でしかなく、「重要なビジネス上の決定や交渉は男性がしている」と。彼女たちは、その周りの仕事を与えられているだけで、それが充実感や名誉につながるかといえば全然そうではなく、完全に黒子なわけです。その意味では、身に付けるのに時間やコストを要する割には、英語は使い勝手の悪いツールにとどまっているのではないでしょうか。ただ、コピー取りとデータ入力だけよりはましかもしれない。日本の中で英語を使って仕事をしていると言えば、「カッコイイね」とも言われますしね。 ――また、本書の中で「英語にはジェンダー化されたイメージがある」と言っています。もう少し具体的に説明していただけますか? 北村 本書の中で、シェーン英会話の広告を取り上げていますが、その広告にはビジネスマン風の男性と主婦/OLといった感じの女性の写真があり、男性は「TOEICのスコアアップ」が打ち出され、女性は「わたしもはじめた!英会話」となっています。これがジェンダー化された英語のイメージを如実に表していると思います。男性にとっては、たくさんあるビジネスツールのうちのひとつでしかなく、それがなくても他のステップアップのツールや手段がある。でも、女性にとっては、それにすがるか、夢を見させるようなうっとりさせるようなイメージが常にあり、メディアがそれを増幅させていると思います。男性誌で英語の特集はあまり見ないですし、あったとしてもビジネスで使えるフレーズ集だったりしますよね。 ――最近のビジネス誌だと、中国語が多いですね。 北村 なるほど、まさにそうだと思います。しかし、女性誌では「an・an」(マガジンハウス)が年に1回英語の特集を組んでいるほどです。私がバックナンバーを取り寄せようとしたら、売り切れていました。役に立つから売れるわけではなく、見ていて気持ちが良かったり、夢を抱かせてくれるから売れるのだと思います。 ――夢を抱かせるような、ロマンチックな英語のイメージは、具体的に女性にどういう影響を与えていますか? 北村 メディアが夢を抱かせるようなイメージを発しているからといって、女性たちがすぐに英語に飛び付くかというのは別の次元の話です。やはり、送り手と受け手の思いが一致しないことが多いのではないでしょうか。私はメディアが勝手に煽っているだけで、女性たちはもっと冷ややかに見ていると思うんです。例えば、美容室などで雑誌を渡されて、つかの間を楽しんで閉じたらもう終わりで、自分の生活に戻っていく。その意味で消費者としての女性は、そんなに馬鹿ではないと思っています。 ■ビジネスの現場でもめちゃくちゃの英語が氾濫中 !? ――世間では楽天やユニクロが社内で英語を公用語とするというニュースが注目を集めたり、会社によっては昇進の際にTOEICのスコアが求められたりする時代です。これらの企業に学生を送り出す側、大学の先生としてこのような傾向はどう思われますか? 北村 企業がグローバル化したら、日本語だけでやっていくのは難しいのはしょうがないというのはあります。ただ、英語を公用語として使う会社と昇進の条件として使う会社では状況が違うと私は思っています。昇進の条件として使う会社の中には、実際に海外出張がないのにTOEICのスコアを求めるところがあります。そういう会社は、「この人は本当に会社が求めるものにしっかり合わせて努力をするのかどうか」を見ていると思います。 ――それはTOEICでなくても、例えば簿記の試験でもいいわけですよね? 北村 ただ、簿記のように等級ごとより、TOEICの方が点数にグラデーションが出るので分かりやすいという側面があるのではないですかね。 ――企業がグローバルに展開すると、もちろん英語がネイティブでない人と話す機会が多くなりますね。例えば、インドや中国の人とでも英語で話すわけですが。 北村 おそらくそこで使われる英語はアメリカ英語でもイギリス英語でもなく、Pidgin(ピジン)英語になると思います。Pidginというのは、アメリカなどで移民の人たちが移民コミュニティーで使っている、すごくブロークンな簡単な英語です。実際にインタビューした中で、外資系の企業に勤めている方もいたのですが、一人の女性が言うには、めちゃくちゃな英語で社内で会話していますと。とにかく単語を並べて会話をしている人が、大きなビジネスをやっていたりするという話も聞きました。実際に世界中でそういうことが起きていて、英語という言語が、これは私が好んで使う表現ですが「撹乱」されてきているように思えます。英語が偉くて他の言語はダメ、という言語間の序列を、これからはたくさんのPidginがかき乱していくかもしれません。 ――本書が出版されて1カ月(インタビュー時)がたちますが、出版後の反響はどうですか? 北村 インタビューした方々からポツポツと感想を寄せていただいているのですが、「自分の経験や自分の中でモヤモヤしていたものに言葉を与えくれたことで、こういうことだったのかと理解できた」という感想が一番うれしいですね。 ――それはモヤモヤしていたものが、整理されたということですか? 北村 そうですね。社会学というのは、そのためにあると私は思っています。日常の混沌としたわけの分からない現実に語彙を与えて、それがなにか分かってくるというような。本書は一般書として書いたので、本当は「オリエンタリズム」や「言語帝国主義」などといった言葉を使うかどうか迷ったのですが、私は使わなければ意味がないと思い、使いました。もちろん、ちゃんと説明して分かるように使っているつもりです。やはりそういう概念やパースペクティブを与えられて、こういうことだったのかと世界の見方を与えられるのが社会学の醍醐味だと思うので、それができていればいいなと思います。 ――ズバリ本書のタイトル通り"英語は女性を救いますか?" 北村 それは救う時もあるし、救わない時もある。それ以上のことは言えないでしょうね。救うとも思わないし、救わないとも思わない。「英語は女を救うのか」という問いは擬似問題でしかない、それが本書で私が伝えたかったことです。 (取材・文=本多カツヒロ) ●きたむら・あや 1976年滋賀県生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業後、東京大学大学院人文社会系研究科、ハワイ大学大学院アジア研究科を経て現在、明治学院大学教養教育センター専任講師。専門は社会学(相互行為論、アイデンティティ論)、ジェンダー研究、日本研究。著書に『日本女性はどこにいるのか』(勁草書房)、『合コンの社会学』(光文社新書/共著)がある。
英語は女を救うのか どうでしょうか。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 親に捨てられ聴覚を失い、12歳で来日した韓国人女性が"リア充"人生を謳歌してるワケ 吃音に悩んだ女性教師の実話がベース 青春小説『吃音センセイ~桜舞う校庭で』 知らないからこそ理解できない、欧米と中国との「言論の自由」の違い
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日本一可愛い素人再登場!止まらない紳助のプロデュース

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「紳助社長のプロデュース大作戦!」公式HPより
【メンズサイゾーより】  "日本一かわいい素人"が「週刊プレイボーイ」(集英社)に再登場したと話題になっている。話題を振りまく女性の名は下京慶子。昨年夏に放送された『紳助社長のプロデュース大作戦!』(TBS系)の新人グラビアアイドル発掘企画で見事、紳助のめがねにかなった女性だ。番組企画の一環として「週刊プレイボーイ」のグラビアを飾った彼女は、そのスレンダーな肢体とさわやかな笑顔で、ネット検索ワードランキングで上位を獲得。にわかに注目を浴び、このまま紳助の肝いりで芸能界入りかと思われていた。しかし学業を優先したいという彼女の思いから、グラドル下京慶子の誕生はならず、その後どんなメディアにも登場しなかった。  そんな彼女が、このほど「週刊プレイボーイ」に再登場。突然の復活劇に、ネットユーザーたちはさまざまな反応を見せている。ネット住民の多くが、アンチ紳助という現状から、大方の意見が「チンスケうざい」や「紳助の愛人に興味はない」「ガリガリ好きにもほどがある」といったものばかり。それでも中には......
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[牛丼]ブラジルのすき家ってどうなってるの?

日本発祥のファストフード・牛丼。その業界1位「すき家」の支店がブラジル・サンパウロにもありました。地球の反対側の牛丼のお味は? そのメニューはどうなっているのでしょう? すき家といえば多種多様なトッピングが特徴。メニューを見てみると定番のキムチやチーズの他、トマト、大根おろし、レタスとシンプルです。サイズは大、中、小の三種。他にカレーや何故か焼きそばもある様子。さっそく・・・

事件を見に行く「夢のリニア着工 夢破れる長野県」

大畠章宏国土交通相は27日、JR東海に対し、リニア中央新幹線(東京―大阪間)を建設するように指示した。これを受け、同社は2014年の着工に向けた作業を本格化させる。27年に東京―名古屋間を開通させ、45年には東京―大阪間の延伸開業を目指す。最高設計速度は時速505キロ。東京―大阪間を甲府市や名古屋市、奈良市付近を経由して、最短で67分の速さで結ぶ予定だ。未だに“反対意見”もある中・・・

[秘蔵写真]加藤沙耶香ギャラリーvol.1

今週の秘蔵ギャラリーは、舞台『アリスインクロノパラドックス』に出演した加藤沙耶香チャン! アイドリング!!!や桜(もも)mint'sのメンバーとして活躍してきたアイドルである。今回の舞台は女の子だけで演じる青春タイムスリップストーリー。沙耶香チャンは、25歳にして中学生に挑戦した!『本当に最高のお稽古期間約一カ月と 本番6日間を過ごすことができました』(ブログより抜粋)本番前は出演者が・・・

BOZZと韓国へ賞金ツアー

探偵業で成功する秘訣は世情を知ることです。そのため、我がガルエージェンシーでは頻繁に海外研修をしています。今回はBOZZに引き連れられて、支社長10人と共に韓国へ! 何て太っ腹なBOZZ(^.^) 早速、韓国に到着し、BOZZの号令で乾杯! ええ、勿論食べて来ました。メチャ上質のユッケ。大盛りで100円! どこかのユッケとは大違い♪ さらに、日頃の調査活動の疲れをとりに、マッサージに・・・
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