BOZZ様
いつも楽しく読んでおります。
本日の記事は大変楽しく、また考えさせられる内容でした。
最近はやりのドラッカーもこんなことを言っております。
『成果を上げる人は貢献に焦点を合わせる』
つまり、努力に焦点を合わせるのではなく、行った結果に焦点を合わせる。
「自分はがんばっていると言ったって、誰も認めないよ。」という意味ではないでしょうか。
今後も楽しい記事を期待しております。
日別アーカイブ: 2011年5月16日
深澤真紀氏の至言「結婚=自意識の発表会」ではなく、制度として参加すべき

"リアルな結婚"を容赦なく語って
くれた深澤真紀氏
婚活がブームから定番化し始めている。女性誌は"結婚によって輝ける私"をうたうマシーンと化し、そもそも「結婚」とは何であるかを見えにくくしている。深澤真紀氏の近著『結婚問題』で描き出されるのは、歴史的な考察とデータを用い、希望的観測を排したところにある、制度としての結婚。「結婚=制度」という思想は、結婚市場でさまようウエディングジプシーにどんな影響をもたらすのか、話を伺った。
――結婚の「参考書」と銘打たれた本書『結婚問題』。客観的な結婚制度についての話を書こうと思ったきっかけは?
「あいつらを潰すのが俺の職責」眞鍋かをり、小倉優子を"妨害"する男の決意とは
ヘアメークアーティストの菊地勲氏と婚前ハワイ旅行から帰国した小倉優子に新たな"災難"が降りかかった。現在、小倉が"先輩"眞鍋かをりに続いて所属事務所「アヴィラ」と契約関係の不存在確認を求めて係争中なのは知られた話。眞鍋が「アヴィラ」側と泥沼の訴訟合戦を繰り広げているのを反面教師に、小倉は弁護士を立て、粛々と契約を解除する作戦だったが、不覚にも馬脚を現してしまった。 係争中の案件が解決する前に、今月4月1日付で「株式会社FXトレード・フィナンシャル」のイメージガールの仕事をアヴィラ側に内緒で受けてしまったのだ。これにアヴィラ側は「待ってました!」とばかりに逆襲。マスコミ各社にその事実をFAXで報告し、東京地裁に無断出演禁止命令を求める仮処分申請を行ったのだ。 申し立てたのは業界では「粘着質」として有名な同社の事実上のオーナー・牧野昌哉氏だ。スポーツ紙デスクは「完全な妨害行為。でも、それを法に則って主張してくるから、マスコミもどちらか片方に肩入れできない。一方的に牧野氏バッシングした社には事務所から内容証明が送り付けられたそうですから(笑)」と明かす。 牧野氏の狙いは眞鍋、小倉の"流出"を阻むことか? それとも金なのか? 舞台裏を知る関係者は「いいえ。そのどちらでもないんです......」と告白。続けて「牧野さんが親しい人物に語った話によると『眞鍋も小倉も俺が一から作り上げてきた。それを何で他の事務所に渡さなきゃいけないの? それなら俺が全部壊す。一から作り上げたのが俺なら、壊すのも俺。それが自分の職責だ!』と言い放ったそうです。だから、芸能界の大物社長が仲介に入っても断わった」と語る。 牧野氏は現在「創造神、破壊神にでもなったつもりでいる」(事情通)という。牧野氏の頭に常人では理解できない理論がうずまいている限り、眞鍋&小倉の騒動は簡単には収束しないだろう。ゆうこりん、困っこりん......
股間トレーニングにオトコもオンナも無我夢中!?

※イメージ画像 photo by venkatkothwal
from flickr
【メンズサイゾーより】
「その服カワイイね」「○○ちゃんってモテるでしょ?」「お前の作る肉じゃがは最高だよ!」など、女性を褒める際の言葉には気をつかうという男性も多いだろう。相手が恋人であっても、そうでなくても、褒め言葉ひとつで、女性側の態度が大きく変わってくることもあるから、オトコとしては気の抜けない部分だ。
ところで、当の女性たちは、いったいどの部分を褒められたがっているのだろう。実は、女性たちが褒めてほしいのは、容姿でも料理でもない。なんと、世の女性たちは、膣の締まりを褒められることを渇望しているのだ。「すっごいよく締まるよ」「きつすぎて痛いくらいだ」「こんなに狭いコ、初めてだよ」などの褒め言葉が聞きたくて、ひそかに膣圧を鍛えている女性が急増しているという。にわかには信じ難い事実だが、その証拠に、女性誌や女性向けサイトでは、膣圧を鍛えるトレーニング法などの特集が組まれ、具体的には以下のような方法が提示され......
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ヒットは織田裕二次第!? 映画『アンダルシア』を巡るスタッフの気遣い
【サイゾーウーマンより】 「こればかりはしょうがないんですけど、やはり震災の影響が大きかったと言わざるを得ないですね。現時点で、累計動員220万人を突破して、興収も28億円を超えてるんですけど、当初の目標の3分の1ですからね。映画担当は飛ばされるんじゃないかってビクビクしてますよ」(フジテレビ映画関係者)『アンダルシア』公式サイト
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「何か裏がある!?」内田裕也容疑者の事件を警視庁"エリート集団"捜査一課が担当のナゼ
50歳の元交際相手の女性に復縁を迫り、強要未遂と住居侵入の疑いで"ロックンローラー"内田裕也容疑者が逮捕された。 4月2日、交際していた都内在住の女性宅に「暴力団と交際していることを会社に連絡した。よく考えろ。今ならまだ間に合う」という趣旨の手紙を投函。同19日には女性宅の鍵を業者に依頼して無断で取り換え、室内に侵入したという。 女性は2009年12月ごろから内田と交際し、別れ話を切り出すと「暴力をふるわれた」などと今年3月に原宿署に相談していた。警視庁の調べに、内田は「手紙を書いたことや女性の部屋に侵入したことは間違いない」と容疑は認めているが、「脅すつもりはなかった」「円満に別れるためにやった」と供述しているという。 事件発覚後、妻で女優の樹木希林がマスコミ取材に対応。自宅に報道陣を招き入れ、夫の逮捕について「遅かったな。何十年前に起こってもおかしくなかった」「お仕置き? 私としてはそういう風になればありがたい」と"独特の言い回し"でコメント。いかにも樹木らしい物言いに会場からは笑いも漏れるほどで、一部のスポーツ紙記者からは「樹木希林こそ本物のロッカー」という声も上がった。 そんななか、なぜか今回の事件を殺人など凶悪事件を扱う警視庁捜査一課が担当していることが明らかになった。 警視庁担当記者は「最初聞いた時は『なんでこの程度の犯罪にエリート集団が......』とビックリしました。何か"裏"があるのでは? と考えましたよ」と語る。 内田は大物暴力団や右翼、政治家、財界人など豊富な人脈を誇る。 「現在、警察は総力を挙げて暴力団壊滅作戦を行っている。もしかしたら、裏の事情を知る内田に司法取引でも持ちかけてるのでは? という意見も出ました」(スポーツ紙デスク) だが、別の警察担当記者は次のように明かす。 「3月に女性が原宿署に相談しに来た時、その情報が本庁に上げられ、一課の人間が"応援"という形で捜査に入っていたんです。強要罪はれっきとした一課の担当ですからね。ところが、その後、別件で手が回らなくなり、一課は捜査から外れ、原宿署の仕切りになった。逮捕の一報を受け、再び一課が"戻ってきた"というのが真相です。大きな意味はないでしょうが、しいて言うなら一課は世間にアピールするために、著名人の事件に入りたがるということですかね(笑)」 内田容疑者は起訴され、14日午前に東京地検に身柄を送検された。本人の口から事件が語られるのはいつになるのか――。ロックって何かね......
ヒットは織田裕二次第!? 映画『アンダルシア』を巡るスタッフの気遣い

『アンダルシア』公式サイト
「こればかりはしょうがないんですけど、やはり震災の影響が大きかったと言わざるを得ないですね。現時点で、累計動員220万人を突破して、興収も28億円を超えてるんですけど、当初の目標の3分の1ですからね。映画担当は飛ばされるんじゃないかってビクビクしてますよ」(フジテレビ映画関係者)



