タイタン太田光代社長との恐るべし欧州珍道中暴露! 『長井秀和の英語で間違いナイト!』第5回公開

 痴的、いやいや知的コメディとして、すっかりおなじみとなった『長井秀和の英語で間違いナイト!』。今回も英語の勉強はそこそこに、心なしか、胸が少し大きくなったようなアシスタント・石堂優紀ちゃんをいじくり、ついには乳繰りながら、痛快トークを展開。  圧巻だったのは、3月にイベント出演のためにスペインにいった時の道中記。この小旅行には、「長井をひとりで海外に行かせるのは危ない!」と、所属事務所タイタンの社長である太田光代氏(ご存知、爆笑問題・太田光さんの奥さん)が帯同するのだが、お目付け役だったはずの太田社長がトンデモナイ素行を繰り返して......という、関係者震撼の暴露話を披露。  おなじみのスラング講座は「Tea Bag」。どんな辞書にも絶対に載っていない、この単語に隠された赤面な意味とは......?今回も、タメになって、笑えて、ときどき引いてしまう、これぞ長井ワールドを堪能してください。 【お知らせ】 番組内で一部紹介した英語ライブの模様は「タイタンハッピー」内の「Stand up Tokyo」でご覧いただけます。 http://www.titan-happy.jp/blog/2554 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV

大好きな彼からのプロポーズ! でも、彼はAV監督で……

【作品名】『ダーリンはAV監督★』 【作者】清水沙斗子

【作品紹介】 私の婚約者はAV監督。だけど家族にも友人にもヒミツ。彼に言えないまま両親との顔合わせで、「愛あるHを撮ってます」宣言!? 困惑する両親を見て、「恥ずかしい職業だって軽蔑してたんだな」って怒らせちゃった――。ごめんね、愛を感じさせる演出はちっともいやらしいことじゃないよ!!

【サイゾーウーマンリコメンド】 AVはいやらしいものじゃありません。愛を感じるエッチを上手く演出しているステキな作品なんです。婚約記念にはめ撮りを提案してくる彼氏でも、そこに愛があれば、変態プレイじゃなく美しい演出なんですよー。

中国でも話題に!?  思わず癒やされる美女揃いの"お天気お姉さん"たち

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森田美位子「みいこ便り~如月ひとり旅~」DVD
【メンズサイゾーより】  お昼の情報バラエティー『ひるおび!』(TBS系)でお天気コーナーを担当している森田美位子(24)が、何と中国のネットユーザーに大人気だという。一部の中国メディアが「童顔でナイスボディ。多くのネットユーザーが『ほしのあき』に似ていると指摘している」と報じているほどで、動画サイトなどを通じて彼女を知ったことで人気が急上昇したようだ。お天気キャスターといっても、森田はグラビアアイドル出身で雑誌などでセクシーな水着姿も披露しており、ルックスは一級品。ロリータフェイスに巨乳というギャップがウケているようだが、中国で最も有名な日本人と言われるAV女優・蒼井そら(27)もロリ顔の巨乳であり、中国の男性には特にウケがいいタイプなのかも知れな......
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「何、この煮しめ色!」、「STORY」でバブル世代とDJK世代が激しいバトル!

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「STORY」(光文社)2011年6月号

 今月号の「STORY」、特集は「セレクトショップの達人になる!」です。"もしも富岡佳子さん(表紙モデル)が、セレクトショップのカリスマ店員だったら"という体で、「オシャレの森=セレクトショップ」を紹介しています。ショップやアイテムの紹介に終始してカタログ化しそうな企画を、ドリフ直系の「もしもシリーズ」で乗り切る妄想力は、さすが「STORY」。といっても微笑む富岡佳子に「わぁ、お似合いですね♪」「サイズ、いかがですか?」と吹き出しで言わせているだけなんですけど。こんな美人店員に「何かお探しですか?」なんて言われた日には「じゃ、ジャストルッキング」と尻尾を巻いて逃げだしたくなりますが、読者の方々ならそこは堂々と「普段着だけど、ホテルのラウンジにも行けるような、ほら、LAセレブみたいな服ありますか?(原文ママ)」と言えちゃうのでしょうね。輝ける40代に向けて、今月も勉強させていただきます。

「ラジオは都落ちだと思ってた」"ラジオの女王"小島慶子、今だから語れるホンネ(前編)

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今やラジオ界を背負っている人物
と言っても過言ではない小島慶子氏。
 TBSラジオお昼の人気番組『小島慶子 キラ☆キラ』。 ビビる大木、神足裕司、宇多丸、ピエール瀧、水道橋博士といったキャラの濃いパートナーたちを相手に一歩も引かないどころか、自由すぎかつ暴走気味なトークでパートナーやリスナーを翻弄しまくり、ラジオ界のみならず各所で評判となっている小島慶子。そんな彼女がラジオへの思いや自分の来歴を語り下ろした本『ラジオの魂』(河出書房新社)についてのインタビューをしようとTBSラジオのスタジオへ伺ったのだが、その会社の中だっつうのにTBSに対する手キビシイ意見がバシバシ飛び出し、聞いているこっちがハラハラしてしまった。 ――ラジオを聴いたり、今回の本『ラジオの魂』を読むと「小島さんって変わった人だなぁ......」という印象が強くてですね。こうなった原点、どんな子ども時代を送っていたのかをまず聞きたいんですが。 「父親の仕事の都合で海外にいたこともありましたけど、日本人学校の日本人社会の中で暮らしていましたし、わりとありふれた子どもだったと思いますよ」 ――え、ホントですか!? 「まあ、屈託なく人の輪に交ざるのが苦手で身構えてしまったり、転校生に対して通過儀礼的に行われる"いじめ"なんかをサラッとかわすというのができなかったりっていうのはありましたけど。......そういえば、私のことを際立って扱いにくいと思っていた先生もいたみたいですけどねぇ」 ――先生に何かやったんですか? 「特に何かやったわけではないですけど、小学校6年生の時の先生が『小島さんは、ものすごく大人びた面と幼稚な面が両極端で中間がないからとても扱いにくい。小島さんのことを考えると胃が痛くなりますよ』って母に言ってたらしいです」 keiko_k04.jpg ――直接本人には言わないというのがリアルですね。そして、中学生のころからラジオを聴き始めたそうですが、年代的に同級生でラジオを聴いてる人なんてほとんどいなかったんじゃないですか。 「MTV世代ですからね。みんなマドンナのミュージックビデオを見て踊ってる、みたいな時代でしたもん。深夜ラジオがブームだったのは一世代前ですよね。私の場合は姉の影響で『中学生になったらラジカセを買ってラジオを聴きながら勉強するのが格好いい』って思い込んでいたんですけど、学校で『昨日のヤンパラ(『三宅裕司のヤングパラダイス』ニッポン放送)聴いた?』って言っても話が通じるのは数人でした。しかも漫研の子とか、野球選手のおっかけをしている子とか、学校内で地味とかダサイとされている子たちばっかりで......。でも、私は一度もラジオを聴くことが格好悪いなんて思ったことはありませんでしたけどね」 ――それだけ中学時代の小島さんにとってはラジオがしっくりきていたと。 「思春期のころって、自分と向き合うのがしんどいじゃないですか。自分自身が『あんまり好きになれないな』と思っている自分と二人っきりになることほど、うっとうしいことってないわけで」 ――部屋で一人、無音でいるとどうしても自分と向き合っちゃいますからね。 「『もっとこういう自分だったらいいのに......』とか悶々と考えていると逃げ場がなくなっちゃいますし。そんな時に『こんな面白いことを言って笑わせてくれる人がいる』『同じ番組を愛して同じ時間にラジオの前に座ってる人たちがいっぱいいる』って知れたのは、うれしかったですね。身近にいる家族や友達、先生たちとの関係性が必ずしも快適ではなくて、たまたま今は私の周りにある環境と折り合いが悪いけど、世の中そのものが絶望的なわけじゃなさそうだぞと」 ――心を許せる人がどこかにいるだろうと。 「そう思えたのは救いでしたね」 ――その当時、自分のどんな点を「好きになれない」と思っていたんですか。 「友達がすごく欲しい、誰かに受け入れてもらいたいと思っているのに、他人との適切な距離の取り方が分からなくて、少しでも近い関係になった人にものすごく期待をしてしまっていたんですよ。それで、ほんのちょっとしたことで裏切られたような気分になったり。そういうのでいちいち傷ついている自分が嫌いでしたね」 ――ただ、そんな学生時代を経ていても、TBSのアナウンサーっていう花形の職業に就いたら大成功じゃないですか。そこで野球選手でもつかまえて結婚......みたいな浮かれた生活を送ってもおかしくないのに、小島さんは「局アナとしての職責を全うしなくちゃいけない」「でも自分のやりたいことは......」と、まだ悩んでいたんですよね。 「それは、私が労働組合をやっていたことと、1995年入社だということが影響しているかもしれませんね」 ――1995年? 「1995年って、1月に阪神淡路大震災、3月にオウム真理教の地下鉄サリン事件があったんですよ。それで4月にTBSに入社したんですけど、これから自分が出ていこうとしていた社会が、直前になって劇的に変わってしまったわけですね。それまでは、そうそうひどいことなんて起こらないだろうと思っていたのに、そうじゃなかった。ちょっと離れた街では大震災が起こり、自分が生きていかなくちゃいけない街で、誰かが自分を殺そうとしている。これが現実なんだ......って思いながら社会に出たんですね。こんな世の中に住み続けたくはないから、アナウンサーっていう、世の中を変える立場の端くれとして『職業とはなんだ』『職責とはなんだ』っていうのを社会人スタートの段階で考えざるを得なかったわけです」 (後編に続く/取材・文=北村ヂン/撮影=後藤匡人) ●こじま・けいこ 1972年オーストラリア生まれ。商社に勤務する父のもと幼少期を海外で過ごす。95年TBSにアナウンサーとして入社し、2010年6月に退社。現在はラジオパーソナリティとして、TBSラジオ『小島慶子 キラ☆キラ』のメインパーソナリティをはじめ、多方面で活躍中。 ●『小島慶子 キラ☆キラ』 「みんなで世間話を楽しもう!」をキャッチフレーズに、個性豊かなパートナーたちと日替わりのテーマで送るトーク番組。毎週月~金13:00~。 公式サイト <http://www.tbsradio.jp/kirakira/index.html
ラジオの魂 第三次ラジオブーム到来? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ラジオキング伊集院光が磨き上げた「空気を形にする力」 「"あたしが時代よ"ってアイドルはオーラが全然違う」 篠山紀信が明かすアノ人の素顔 「優先順位は家族が1位」 平成のミラクルボーイ"フクシくん"はいまだ健在!

バードカフェの謝罪広告はウソ?食材業者に取材

2011年4月28日に、バードカフェのおせち問題で、外食文化研究所の謝罪広告が新聞各紙に掲載された。 (関連記事 1 2 過去の記事一覧) バードカフェ横浜店が「OKANO HOUSE」にリニューアルしたことを機に、改めて謝罪の意を表明したようだ。その内容は、これまでの発表とほとんど変わりない。
焼き蛤が実際には入っていなかったことが、新たに追加された。また、「通常価格として記載した21000円という価格は架空のものでした」と書いている。ところが、ここに記載されていないメニューについても、疑問視する声がある。当サイトでは、食材偽装の証拠画像を現地で撮影した人物から入手した資料に基づいて、外食文化研究所と取引のあった業者を特定。震災発生直前に、それぞれの業者に取材した。

話題の最高齢ランナーの毒舌に周囲は昔からズームアウト?

今年の『24時間テレビ34 愛は地球を救う』(日テレ系)でランナーを務めることになった、徳光和夫。3月に70歳を迎えており、発表された時はこれまでの最高齢ランナーだった萩本欽一(当時66歳)を上回る最高齢ランナー誕生の瞬間に驚いた人も多いだろう。世間では年齢的に大丈夫かなんて意見も多く飛び交っているが、高齢の上に2001年には心筋梗塞で入院したこともあっただけに危険は伴う。医師の了承を得たとはいえ、ダイエットに励みつつ入念に練習を重ねているようだ。なぜ、そこまでして挑戦するのだろうか。ここ数年の徳光は、司会を務めてきた番組が次々に打ち切られるという状況が続いてきた。

徒然想3

前回、サラ金会社の先輩と初めて集金に出かけた私。今更ながらサラ金は“取り立て”だと実感したのですが……。「次はお前一人で行って来い。俺は車の中で待ってるから」「毎月10円なら払ってやるという愁傷なお客様だ。くれぐれも粗相のないようにな」10円ですか………。行かない方が経費分儲かるような…………。さっきとえらい違いだなと不審に思いましたが、答えはすぐに判りました。そりゃそうだろう。此処って組事務所ですよね。決して粗相があってはならないでしょう。なんか有ったら、即「YOU、殺っちゃいなよ!」の世界じゃないですか。
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ダーロン

俺が何度もメールやスカイプで呼びかけても応答してくれないのにアンジェラに「お金下さい」メールが昨日も送られてきた。君らの間で何があったのか知らない。知る必要もない。君はヒモ体質なのか?経営者で最も多い体質。ヒモは2種類。SEX奉仕を含めたサービス派。コンプレックスをぶつけた同情と懺悔派。ダーロン。君の情報はたくさん掴んでいる。探偵だからね。君が今つるんでいるのは詐欺師集団という事実。俺に連絡できない理由も知ってるよ。清算するとお金を返さないといけないとか。でも、それでも俺に電話出来ないかな。怖いとか、弁償しなきゃとか、そんなことは抜きで。

【アッー!】上司にケツマ○コ差し出す直樹クン!

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