ジャニーズらしからぬジャニーズアイドル田中聖。
突然坊主にしたかと思えば、作詞やRAPの時はJOKER(はみ出しモノ)なんて名前を使っちゃうだけに、その言動にはちょっぴり勘違い(?)が入っちゃうことも……。
ということで、業界関係者などに聞いた最新田中聖語録です!
月別アーカイブ: 2011年4月
指の無い遺体(被災地での犯罪)
死者数 14,358人 行方不明者数 11,889人
宮城県死者数 8,669人 行方不明者数 6,856人
岩手県死者数 4,178人 行方不明者数 3,505人
福島県死者数 1,448人 行方不明者数 1,524人
全国合計 14,358人 行方不明者数11,889人
宮城県死者数 8,669人 行方不明者数 6,856人
岩手県死者数 4,178人 行方不明者数 3,505人
福島県死者数 1,448人 行方不明者数 1,524人
全国合計 14,358人 行方不明者数11,889人
ICP許可「宅吧」
以前にも書いたことがあるが、中国国内でサイトを運営しようと思ったら、ICPの申請をしなければならない
ICPの許可が下りないとサイトを開くことが出来ないので、作ったページをWEB上に表示できない
ICPの許可が下りないとサイトを開くことが出来ないので、作ったページをWEB上に表示できない
ホリエモン実刑確定で宇宙ロケット開発はどうなる?

※画像は『ホリエモンの宇宙論』
講談社より
【メンズサイゾーより】
旧ライブドアをめぐる粉飾決算事件で、同社元社長である堀江貴文被告(38)の上告が棄却された。同社の2004年9月度の決算報告として提出された有価証券報告書に虚偽の内容を記載したという疑いで、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載、偽計・風説の流布)罪に問われた堀江被告は、2007年に東京地裁で懲役2年6月の実刑判決を下され控訴。だが翌年、それも棄却され、最高裁へ上告していた。一審がそのまま支持された結果となり、近く収監される見通し。
上告棄却が報じられた26日には、堀江被告の記者会見も行われた。「無罪を主張して争ってきた私としては非常に残念なこと」と、結果には納得いっていない様子を示しながらも「高裁判決はショックだったんですけど、最高裁の判決まで時間もあったので......
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「パロディーか、新機軸か?」AKB48新曲水着PVは『踊る』本広克行が監督も賛否両論

「Everyday、カチューシャ(Type-A)」
(キングレコード)
5月25日に発売されるAKB48ニューシングル「Everyday、カチューシャ」(キングレコード)のPVを、『踊る大捜査線』シリーズ(フジテレビ系)で知られる本広克行が監督。意外にもアーティストのPVは初となる本広が挑んだ新機軸の作品となっている。
「新曲PVには、過去のAKB48の作品の名シーンを彷彿させるシーンが次々に登場します。一番多いのが『言い訳Maybe』からの引用で、冒頭の大島優子と高橋みなみの口論シーンのほか、サングラスをかける篠田麻里子、自転車レースで抜け駆けでゴールする点なども同曲と共通です。そのほか、『涙サプライズ!』のアイマスクをした前田敦子、『10年桜』のようなバス場面、『夕陽を見ているか?』の夕焼け風のシーンなどもあります」(音楽雑誌の記者)
過去のAKB48のPVの総決算のような仕上がりとなった新作。だが、一部のファンの間では早くも「パロディー」説が浮上しているようだ。だが、前出の記者は異を唱える。
「パロディーではなく、本広監督が『踊る』シリーズで用いた手法であるハイパーリンクです。『踊る』の『秋の犯罪撲滅スペシャル』で、織田裕二演じる青島俊作が被疑者の所持品にあった『東京ラブストーリー』(同局系)の映像を見て、同じく織田が演じたカンチこと永尾完治について、『はっきりしない男っすよね』とつぶやく。このような内外の過去作品へのオマージュでファンをニヤリとさせるのが本広監督の作風です」
過去の名場面をフィーチャーしながら最後は、大島優子・前田敦子・篠田麻里子・板野友美・高橋みなみの5人がほかのメンバーの乗った船を見送るという意味深な幕切れとなっている。AKB48はこれまで、岩井俊二・蜷川実花・中島哲也・是枝裕和など気鋭の監督をPVに起用し、いずれも話題を呼んだ。最新作となる本広監督作品が世間にどのように評価されるのか注目だ。
和解から一転!? 田中聖と山下智久、相容れない性格でバトル?
【サイゾーウーマンより】 東日本大震災の被災地支援のため、事務所ぐるみの震災復興プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所。今月1日から3日まで都内で所属タレントが集結した募金活動を行い、グループの垣根を越えた事務所の結束力の強さを感じさせた。しかし、その水面下ではタレント同士のバトルが勃発しているという。「あ? お前逃げたの?」
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『じゃじゃ丸くん』『シティコネクション』懐かしのJALECOサウンドをクールにリミックス!

「Rom Cassette Disc In JALECO Remix」
(クラリスディスク)
ファミコンが誕生して今年で28年。
「いつまでもピコピコやってるんじゃないの!」
そんなお母さんの小言に負けず、日夜ファミコン攻略にいそしんだ少年たちも、今や立派な社会人。ひょっとしたら自分たちの方が子どもにお小言を言っている......そんな人も多いのではないだろうか。
そんな夢を忘れた悲しい現代人になってしまった人も、はたまた今も現在進行形でゲームを堪能している人も、みんな一緒に当時の記憶がよみがえる。そんなレトロゲームのBGM(以下、ゲームミュージック)をまとめて楽しめるサウンドトラックをリリースしているのがゲームミュージック専門レーベル「クラリスディスク」だ。
同レーベルから、『シティコネクション』『忍者じゃじゃ丸くん』『アーガス』『燃えろ!!プロ野球』などなど、名作8bitゲーム&ミュージックを数多くリリースしたゲームメーカー・ジャレコの名作ゲームミュージックをクラブミュージックとバンドサウンドでリメイクした『Rom Cassette Disc In JALECO Remix』が4月27日にリリースされる。
本作は、1月にリリースされてジャレコゲームのオリジナルサウンドトラックを159曲収録した第1弾CD『Rom Cassette Disc In JALECO』に続く第2弾アイテムとなる。
「音楽が流れるとその場面の記憶も一緒に思い出すところがゲームミュージックの魅力」と語るのは、『Rom Cassette Disc In JALECO Remix』でクラブミュージック・リミックスを手掛けたAurtas氏。彼はイギリスのエレクトロ系レーベル・Section Recordsに所属し、国内外のクラブシーンで活躍する日本人DJだ。
彼の手掛けた作品は、チップチューン風なサウンドの中で、絶妙なタイミングで挿入されるゲームの効果音が実に楽しげな『フィールドコンバット』『フォーメーションZ』、和サウンドとエレクトロビートが意外なマッチングを果たした『忍者くん 魔域の冒険』『忍者じゃじゃ丸くん』『じゃじゃ丸の大冒険』など、本格クラブミュージックとゲームミュージックが華麗にクロスオーバーした作品ばかり。
「ゲームミュージックを手掛けることが夢のひとつだった」と語るファミコン世代ミュージシャンならではの、愛情とリスペクトにあふれたサウンドがズラリと並ぶ。
また、秋葉原のライブハウスを中心に活動するインストゥルメンタルバンド「俺たちに残された道は、これしかなかったんだ...。」を率いるJohnny氏が手掛けるバンドアレンジ曲も聴き応え十分だ。
特に『アーガス』『シティコネクション』『燃えろ!!プロ野球』など、名作ジャレコゲームミュージックがノンストップで駆け抜けるプログレ&ハードロックなメドレーは圧巻。
そんなゲームミュージック愛に満ちた『Rom Cassette Disc In JALECO Remix』だが、今後も同レーベルはさまざまなゲームメーカーのサウンドを、オリジナルサウンドトラックとリミックス・アルバムのワンセットでよみがえらせていくと、レーベル代表・吉川延宏氏は語る。
「2013年にファミコンが30周年を迎えるので、その年までにラインナップをそろえて記念すべき年を盛り上げたいと考えています。その時に、面白いリミックス・アルバムをいっぱい出しているレーベルがあるよって、少しでも取り上げてもらえれば幸いです」
そんなゲーム愛満点なコメントを放つ彼に、「クラリスディスクのCDを誰に聴いてもらいたい?」と尋ねたところ、
「当時ゲームをやっていたけど、今はゲームから離れちゃった人にぜひ聴いてもらいたい。第1弾のサウンドトラックを出した時は、みんなただ懐かしいだけではなく、『誰々の家でこれをやった』っていうお話をたくさん頂きました。ゲームの記憶だけでなく、当時の生活や友達との思い出話にも花が咲くかもしれませんよ」
との答えが返ってきた。
懐かしいけどどこか新しい。そんな『Rom Cassette Disc In JALECO Remix』を聴いて、少年時代の思い出に浸ってみてはいかがだろうか。
クラリスディスク公式サイト
<http://claricedisc.net/>
和解から一転!? 田中聖と山下智久、相容れない性格でバトル?

「あ? お前逃げたの?」
東日本大震災の被災地支援のため、事務所ぐるみの震災復興プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所。今月1日から3日まで都内で所属タレントが集結した募金活動を行い、グループの垣根を越えた事務所の結束力の強さを感じさせた。しかし、その水面下ではタレント同士のバトルが勃発しているという。
「ホリエモン収監!」最高裁が司法クラブに事前リークで「批判封じ」

無念!
既報の通り、「ホリエモン」ことライブドア元社長、堀江貴文被告がついに収監されることになった。
最高裁第三小法廷は26日までに、堀江被告がライブドアの株売却益や利益50億円余りを有価証券報告書に不正計上して決算を粉飾し、また業績などにおいて虚偽の発表をするなどで企業価値を実態よりも大きく見せたとして、証券取引法違反罪の成立を認定。その上で、堀江被告から出されていた上告を退ける決定をした。東京地検特捜部による衝撃的な逮捕から5年余り。この決定で、懲役2年6月の二審判決が確定することになり、刑務所での服役期間は2年半近くになりそうだ。
「最近のホリエモンといえば、Twitterのフォロワーが70万人近くに上り、東日本大震災の寄付を呼び掛けたり、被災状況などに関する情報をしたりと大きな影響力を持っていただけに、今回の収監を惜しむ声がすでに上がっています」(司法に詳しいフリーライター)
「粉飾」と最高裁が認定したその手法は、企業価値を過大に見せることで金融機関から巨額の資金調達が可能になり、次々と企業買収を行うことができたという意味において禁じ手であり、ライブドアの企業成長を喜んだ個人投資家らを欺き、証券市場の信用失墜を招く結果になっている。
一方の堀江被告は、ブログの中で「明確に違法ではないことをストーリーを作ってわざわざ違法にした」と特捜部の捜査手法を糾弾。あの「証拠ねつ造事件」の発覚で無罪を勝ち取った厚生労働省元局長の村木厚子さんが堀江被告の発言を自身の事件に重ね合わせて評価していることもあり、検察改革が迫られている検察庁にとって「ホリエモンは目の上のたんこぶ」(前出・ライター)になっているようだ。
ところが残念なことに、最高裁は被告側から指摘された強引な捜査手法について一切の見解を示していない。最高裁は、法廷を開いて実質審理を開くべきなのに、上告を門前払いにしてしまったのだ。前出のライターが語る。
「実は、門前払いの決定通知書は、昨日のうちに最高裁から送付されています。しかも、最高裁で内々に事前レクが行われ、司法クラブ所属の新聞・テレビは予定稿を用意していたようです。ホリエモンに通知書が到着した時点で報道解禁だったと聞いています」
このライターの指摘は、見事に裏付けられている。堀江被告がTwitterで「棄却された。。。」とつぶやいたのが、26日午後0時10分ごろ。これが「通知書の到着」の合図になり、その20分後にはTBSがいち早く速報。さらに10分後の0時40分には、NHKが臨時ニュースで詳しく伝えている。大手紙の夕刊も1面、社会面に展開して堀江被告の記事を大きく掲載している。予定原稿なくして、どうしてこんなマネができるだろう。
これでは、当事者しか知りえない最高裁決定を事前に漏らしてもらう見返りに、司法クラブが最高裁の門前払いを批判できなかった――と追及されても致し方ない。収監までまだ間がある。堀江被告とそのフォロワーたちはいったい、何をつぶやき、主張していくのだろうか。
スーちゃん夫の不倫報道を責められない、"病気の妻"を持つ現実

「週刊女性」5月10・17日合併号
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第73回(4/21~4/26発売号より)
元国務相の竹中平蔵が初めて良いことを言っていた。「(政府の)東日本大震災の対応は、すべて遅い。しかし、異常に2つのことだけが早く進んでいる。それは、『増税』と『東電救済』だ」と。日曜日の『サンデー・フロントライン』(テレビ朝日系)での発言だ。もし今日本が、小泉純一郎ー竹中政権だったら――。こんな考えを少しでも持ってしまう自分が怖い。


