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1年半前、入院生活を記事にしました。免疫異常(自分の免疫が自分の体を攻撃)という不治の病で生死を彷徨いました。厄介なのは『だるいなぁ』とか『フラフラする、風邪かなぁ』くらいの軽い前兆しかなく、その後一気に昏倒してしまいそのまま死に至る恐ろしい病気です。月曜の夜。激しい悪寒と発熱が交互に来て、意識が途切れ途切れに。体も動かなくなり『あ、来たな』と感じました。ここまで来るともうどうしようもないので、このまま死んでいくか、時間が経って動けるようになるのか、ふたつにひとつです。翌朝、また神様が助けてくれたのか、窓の明かりで目が覚めました。
なぜ、募金を呼びかける人が後を絶たないのか。赤の他人を巻き込まないで自分だけで勝手に赤十字の口座にでも千円なり一万円でも送金しとけば済む話なのではないか。それなのに何故?オイシイからである。中には本気で被災地を心配して募金呼びかけしてる人も居るだろう。しかし、そういう純真で心の綺麗な者は彼らから見れば馬鹿にされている事だろう。義捐金寄付には明確なメリットがあり、ビジネスライクにやってる者も少なくない。サラリーマンではなく自営業や個人事業主で確定申告を自分でやってる人、または経理職をやってる人なら当然分かるだろう。寄付金控除だ。
3月の大震災が芸能界に及ぼした影響は、各方面に及んでいる。テレビは臨時の特番が増え、この時期の放映が不適切と判断された内容を差し替えたりと、急な対応を迫られた。それでも時には放映内容が「不謹慎だ」と批判を受け、番組関係者らが謝罪するという騒動も……。このような状況で、視聴者はいつも以上に番組内容に敏感になっているのではないかと、新聞記者は語る。新聞社の読者投書欄に寄せられる意見を見ると、、、「『テレビ番組が結果として水や食べ物の買い占めを煽っているのではないか』っていう投書が、毎週たくさん来てます。確かにそういうニュースが繰り返し流されてますから、それを見た視聴者の苛立ちは強いんでしょう」(新聞記者)
電気・水道・ガス。東日本大震災で、一瞬にしてライフラインのほぼ全てが寸断し、地域によって異なるが、私の生活圏では上記の順に復旧してきた。仙台市内は、津波被害地区を除いてほぼ電気・水道が復旧し、ガス(市ガス)も順次復旧し始めてきた。避難所や津波被害を免れた二階で避難生活を続ける多くの方々に比べたら楽園的(!)な環境だろう… もしも上記のうち一つだけ復旧して欲しいと考えたらどれを選ぶだろうか?まず、電気がなければーー夜はロウソクや懐中電灯の明かりが頼りで、アウトドア派ならランタンなど常備しているかも知れないが、家を流されたらそれも使えない。
ジュンさんが記事を書いていることもあり、探偵ファイルのオフ会でBOZZが上海にやってくることは知っていた どんな人物なのか非常に興味はあった しかし、手持ちのお金が既に400元(5000円) もし、オフ会(会費250元(3125円))に参加してしまうと、手持ちのお金は150元(1875円)になる 正直どうしようか悩んだ しかし、いざと言う時は手持ちのiPhoneを売れば良い 既に3000元(37500円)で買いたいと言う知人がいる この数日を耐えれば、エステ商品も売れてお金が入ってくる (営業は上手くいき、日本からの商品待ちだった)
『We are 宇宙兄弟 VOL.02』(講談社)
「今年から来年にかけて、まれに見る"宇宙映画ブーム"になりそうですよ。現在、公開が決定している作品だけでも4本あります。これも『はやぶさ』効果といっていいでしょうね」(映画関係者)
「はやぶさ」は、2003年5月に打ち上げられた小惑星探査機で、イオンエンジンの実証試験を行いながら05年夏にアポロ群の小惑星イトカワに到達。その表面を詳しく観測して、昨年6月に"帰国"した。
「まず東映が、プロジェクトチームの実話をもとに『小惑星探査機はやぶさ―遥かかなる帰還―(仮題)』の制作を発表しました。最新のVFX技術で『はやぶさ』が見た宇宙の再現に挑みつつ、プロジェクトチームのメンバーとその家族、プロジェクトを支援する人々の思いを描いたドラマにするそうです。また、松竹は同じ『はやぶさ』を3Dで映画化する『おかえり、はやぶさ(仮)』を発表しています。こちらは宇宙航空研究開発機構(JAXA)が全面協力しているそうです。そして、第52回科学技術映画祭で文部科学大臣賞受賞を受賞したフルCGドキュメンタリー映画『はやぶさ HAYABUSA―BACK TO THE EARTH―帰還』が今年5月に劇場公開。さらに、小栗旬と岡田将生の主演で人気コミック『宇宙兄弟』の実写化もあります」(広告代理店関係者)
ドキュメンタリー以外の3作品は、すべて来春の公開予定だという。気になる制作陣は、松竹版が『ゲゲゲの鬼太郎』シリーズ(07~08)、『鴨川ホルモー』(09)の本木克英監督&『電車男』(05)の金子ありさ脚本で、ストーリー重視の方向性だという。
「東映は、どうやら堤幸彦監督で落ち着きそうですね。最新のVFXを使うことになるので、スケールの大きな作品になるでしょう。松竹と東映の全面戦争ですよ」(前同)
ちなみに『宇宙兄弟』の監督は、『ひゃくはち』(08)で映画業界から大絶賛を受けた森義隆。こちらも期待したいところだ。
We are 宇宙兄弟 VOL.02
残念です。
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ホリエモン、宇宙を語る!「ロケットビジネスや寿命を延ばす研究をしていきたい」
また人気コミックが実写に『テルマエ・ロマエ』阿部寛主演で映画化決定!
『「仕切り上手」の法則』(小学館)
2010年末、市川海老蔵の暴行騒動が芸能界を沸かせていた中に出てきた、麻木久仁子の大桃美代子、山路徹氏とのガチンコ泥沼不倫合戦。騒動のきっかけは、大桃がツイッターで年末のあいさつをつぶやくノリで、「ショックだったのは、元夫が麻木久仁子さんと不倫をしていた事がわかったこと。先輩として尊敬していたのに、ショック」と掲載したこと。すぐに反応したのは麻木で、開かれた緊急会見に弁護士を同席させて「私と(山路氏が)付き合っていた時は、すでに夫婦関係は破綻していた」と釈明した。騒動直後は"謹慎期間"に入り、レギュラー番組も次々と降板。その麻木を傍目に、騒動の発端である大桃、諸悪の根源ともいうべき山路氏は徐々に公の場に姿を現すようになっていった。
※画像は『婦人画報 2009年 03月号』 アシェット婦人画報社より
【メンズサイゾーより】
今月4日に放送された『しゃべくり007 華麗なる春の2時間半SP』(日本テレビ系)に女優の中谷美紀が出演した。4月29日に全国公開を控えた主演映画『阪急電車 片道15分の奇跡』(東宝)の宣伝とはいえ、バラエティー番組でほとんど見かけたことのない女優の姿は貴重なものだ。放送前からファンを中心にネットで注目を集めたこの日の番組。もちろん期待するのは7人の芸人に囲まれた女優がポロリと本音を漏らす瞬間。素顔だ。
SPの特番として、この日3番目に登場した中谷。神秘のベールに包まれた映画女優として紹介された彼女はレギュラーメンバーである芸人たちを前に、「人を笑顔にできる仕事って素晴らしいと思います」と笑顔を見せた。そして、いったい何を聞いたらいいのかすら分からない上田が「怒るポイントとかは......?」と質問すると、「普段から怒らないようにしています」と、なにやら含みのある言葉を返す。そんな彼女の言葉に芸人たちは「怖いわぁ......」とリアクション。しかし、それを見た中谷の笑顔は......
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ジャニーさんのアンテナはビンビン なんだね!
【サイゾーウーマンより】
東日本大震災支援プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所の募金活動が、東京・代々木第一体育館前広場で1日から3日まで行われた。総勢83名のジャニーズタレントが入れ替わりで登場するとあり、初日に10万1,000人、翌2日に12万7,000人、最終日には16万1,000人のファンが集まった。
あまりの混雑に募金開始時間を早めたり、17時の終了時間前に整列が締め切られるなど、事務所の想定していた以上の動員となったようだ。ジャニーズJr.が募金箱の前に立ち、募金箱の横に設置されたステージ上にジャニーズタレントたちが登場するという舞台設定で、入れ替わりで現われたタレントたちはフリートークを展開。普段は見ることのない、TOKIOとV6と生田斗真の組み合わせや、関ジャニ∞とKAT-TUNの組み合わせなどで展開されるトークは多くのファンを喜ばせた。
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【メンズサイゾーより】
昨年10月にアリスJAPANから華々しくデビューを飾り、いまやトップアイドル女優としてその座を磐石のものにしつつある葵つかさちゃん。そんな彼女のルーツに迫るインタビュー第5弾。デビュー前、芸能活動、AVデビュー後、目標をひとつ達成した後など、彼女を追ってきたこの連載も今回でひと区切り。これまでの経験から彼女が考える「AV」とはどういうものだろうか?
──デビューして半年たちますが、印象に残った作品や雑誌撮影などはありますか?
「う~ん、難しいですね。どの作品も気持ちを込めて臨んでいるので、どれかって言われると......。本音を言えば、デビュー作は見てほしくないんですよ(笑)。ホント、プレイがつたなくて、恥ずかしい(汗)。でも、撮影の時を思い出すと、『私は絶対に手を抜いてない』、『常に自分の精いっぱいを出し切っている』って言えるから、デビューのころの初々しさも、それはそれでいいかなって最近になって思えるようになりました。これからは、さらに技術的なことも含めて成長して、みんなをもっともっとわくわくさせたいなって......
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