
無念!
既報の通り、「ホリエモン」ことライブドア元社長、堀江貴文被告がついに収監されることになった。
最高裁第三小法廷は26日までに、堀江被告がライブドアの株売却益や利益50億円余りを有価証券報告書に不正計上して決算を粉飾し、また業績などにおいて虚偽の発表をするなどで企業価値を実態よりも大きく見せたとして、証券取引法違反罪の成立を認定。その上で、堀江被告から出されていた上告を退ける決定をした。東京地検特捜部による衝撃的な逮捕から5年余り。この決定で、懲役2年6月の二審判決が確定することになり、刑務所での服役期間は2年半近くになりそうだ。
「最近のホリエモンといえば、Twitterのフォロワーが70万人近くに上り、東日本大震災の寄付を呼び掛けたり、被災状況などに関する情報をしたりと大きな影響力を持っていただけに、今回の収監を惜しむ声がすでに上がっています」(司法に詳しいフリーライター)
「粉飾」と最高裁が認定したその手法は、企業価値を過大に見せることで金融機関から巨額の資金調達が可能になり、次々と企業買収を行うことができたという意味において禁じ手であり、ライブドアの企業成長を喜んだ個人投資家らを欺き、証券市場の信用失墜を招く結果になっている。
一方の堀江被告は、ブログの中で「明確に違法ではないことをストーリーを作ってわざわざ違法にした」と特捜部の捜査手法を糾弾。あの「証拠ねつ造事件」の発覚で無罪を勝ち取った厚生労働省元局長の村木厚子さんが堀江被告の発言を自身の事件に重ね合わせて評価していることもあり、検察改革が迫られている検察庁にとって「ホリエモンは目の上のたんこぶ」(前出・ライター)になっているようだ。
ところが残念なことに、最高裁は被告側から指摘された強引な捜査手法について一切の見解を示していない。最高裁は、法廷を開いて実質審理を開くべきなのに、上告を門前払いにしてしまったのだ。前出のライターが語る。
「実は、門前払いの決定通知書は、昨日のうちに最高裁から送付されています。しかも、最高裁で内々に事前レクが行われ、司法クラブ所属の新聞・テレビは予定稿を用意していたようです。ホリエモンに通知書が到着した時点で報道解禁だったと聞いています」
このライターの指摘は、見事に裏付けられている。堀江被告がTwitterで「棄却された。。。」とつぶやいたのが、26日午後0時10分ごろ。これが「通知書の到着」の合図になり、その20分後にはTBSがいち早く速報。さらに10分後の0時40分には、NHKが臨時ニュースで詳しく伝えている。大手紙の夕刊も1面、社会面に展開して堀江被告の記事を大きく掲載している。予定原稿なくして、どうしてこんなマネができるだろう。
これでは、当事者しか知りえない最高裁決定を事前に漏らしてもらう見返りに、司法クラブが最高裁の門前払いを批判できなかった――と追及されても致し方ない。収監までまだ間がある。堀江被告とそのフォロワーたちはいったい、何をつぶやき、主張していくのだろうか。
日別アーカイブ: 2011年4月26日
スーちゃん夫の不倫報道を責められない、"病気の妻"を持つ現実

「週刊女性」5月10・17日合併号
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第73回(4/21~4/26発売号より)
元国務相の竹中平蔵が初めて良いことを言っていた。「(政府の)東日本大震災の対応は、すべて遅い。しかし、異常に2つのことだけが早く進んでいる。それは、『増税』と『東電救済』だ」と。日曜日の『サンデー・フロントライン』(テレビ朝日系)での発言だ。もし今日本が、小泉純一郎ー竹中政権だったら――。こんな考えを少しでも持ってしまう自分が怖い。
きっかけはヒーハー!? 売れっ子芸人たちのブレイクポイント

※画像は『splash!! vol.2』
双葉社より
【メンズサイゾーより】
4月25日早朝、お笑い芸人・ブラックマヨネーズの小杉竜一に第1子となる男児が誕生した。各種報道によると、ちょうど仕事がオフだったという小杉は出産に立ち会えた様子で、「ベイビーヒーハーが誕生しました! うれしいです! 頑張っていきますのでよろしくお願いします!」と喜びのコメントを寄せた。
2月にはビートたけしが審査委員長を務める『第11回 ビートたけしのエンターテインメント賞』で日本芸能大賞を受賞したブラマヨ。4月に入ってからも、『第46回上方漫才大賞』の大賞を受賞や、ゴールデンタイムでの初冠番組スタートなど、その売れっ子振りは勢いを増すばかり。彼らの今春からの活躍は、すでに同世代の芸人の中でも頭ひとつ抜き出たものと言える。数年前まで、数多くいる売れっ子若手芸人のうちの1組だったブラマヨ。彼らがここまで売れた理由とはいったい何だったのだろうか。
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いつもは私をやさしく包んでくれる執事が、こんなに大胆に!
【作品名】『淫らなお嬢様と執事のイジワルなお仕置』 【作者】アルマじろう
【作品紹介】 お嬢様な私・風花と未来の旦那さま・五十瀬さんのHはミダラで濃厚★ 「女王様と下僕プレイをしてみたい」って言うと、ボンテージのヤラシイ衣装を用意してくれたの。「なんでもお申しつけください」なんて跪かれて、もう大コーフン!!
【サイゾーウーマンリコメンド】 今回のお話のすべての登場人物、すべてのエロシーンに戸惑いを感じます。この短いページ、ちょっとの休憩時間もなくエロが押し寄せてきて、お腹いっぱい。「しばらくHしなくていいや」と思わせてくれる、"悟りの書"なのかもしれません。
熟女系AV女優キャバクラでチャリティーデイズ開催!!

毛の商人・高須基仁氏と麗しき美熟女のみなさん
【メンズサイゾーより】
癒し、癒し、癒し! 3月11日以降の現代日本において、これほど必要なものがあるだろうかっ。うちのめされた日本を救うため、あの出版プロデューサー・高須基仁が立ち上がったのだっ。
高須氏と言えば、ヘアヌードの仕掛け人として皆さんもよくご存じのはず。氏とか関わりの深い新橋のクラブ「SHUNGA」にて開催されるイベントの記者会見が行われた。JR新橋駅にほど近いビルにそのクラブはあった。さすが聖地、金曜の新橋はサラリーマンでごった返しだ。ま、ぼくにはカンケーありませんけどね。
SHUNGAの店内は黒を基調としたシックな内装で、壁一面に浮世絵が描かれていた。こういうところには縁がないぼくとしては、広いのか狭いのか判断はとんと付きかねたけれど、ほどよい大きさというのが印象だ。
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ベタなトルコをお気軽エンジョイ! 「東京ジャーミイ&トルコ文化センター」

マッチ売りの少女じゃありませんよ!
ゆるいものならなんでも大好き♪ ロリ顔ライター・朝井麻由美が気になるスポットをご案内します。
電車を乗り継いで、"トルコ"へ行ってきた。東京の中にあるトルコ、それが「東京ジャーミイ&トルコ文化センター」だ。トルコといえば......ねばねば伸びるトルコアイス、トルコ行進曲、青っぽいオブジェやデザインが多い国。こんな申し訳程度のトルコ知識ながら、ひと目で「トルコだ!」と思わず駆け寄ってしまったくらい、「東京ジャーミイ&トルコ文化センター」はトルコ的な建物である。

どう見てもトルコ。代々木上原駅から徒歩約5分、
車通りの激しい大通りに、唐突にトルコが現れる。
"ジャーミイ"とは、アラビア語で「1日5回礼拝する場所、大きな礼拝堂」の意。英語で言う"モスク"のこと。
ここへ来たからには絶対にやってみたかったのが、冒頭の写真。トルコ風コスプレ。
イスラム教信者の女性は、外に出るときはこのように、髪の毛を隠すようにしてスカーフを頭に巻くのがしきたりなのだ。
また、男性向けには、礼拝のときにかぶる白い帽子がある。施設スタッフのアブドゥーラ・サットさんに「これは男性がかぶるものです。普通は、女性はかぶらないのですけど......」と止められるのを、「そこをなんとか!」とゴリ押ししてかぶってみた。

ナースキャップのように見えなくもない。
女性用スカーフと男性用帽子でトルコ人気分をひとしきり味わって満足したところで、施設内の見学を開始。
トルコ名物のひとつでもあるじゅうたん売り場に、前出のスカーフや帽子、その他小物を売る物販コーナー。
2階の礼拝堂内部は青と白が基調になっていて、本格的なトルコの雰囲気が味わえる。毎週金曜日の礼拝の時間には、堂内を埋め尽くすほどの人が集まり、聖地メッカのカアバ神殿に向かって、アッラーに祈りをささげるのだとか。

噴水付きの、トルコの伝統的な応接間も。

「トルコの昔の家には必ずこのような部屋があります。噴水は付けない地域もありますが」(前出・アブドゥーラさん)
最近のトルコではこういった伝統的な家屋は減っているとのことで、日本でいう古民家の囲炉裏部屋のようなものだろうか。
そして、建物内のいたるところに書かれている"カリグラフィ"。アブドゥーラさんによると、「"カリグラフィ"は、アラビア語をすごく美しく書いたものです。日本の書道に近いかもしれません」だそう。

これは「すべてはアッラーの御心のまま、(本当に)アッラー以外には何の力もございません」
(クルアーン第18章39節)と書いてある。
右も左もトルコ、トルコ、トルコ。ものの1時間程度で、すっかりトルコに詳しくなれた(ような気がした)。日常の喧騒から逃げ出したいけど、海外旅行へ行くほどのエネルギーはない、という、筆者のようなモノグサ出無精にはおあつらえ向きの施設かもしれない。
ちなみに、取材後おいとまする前にトイレをお借りしたところ、トイレまでもがトルコだった。脱帽。
(取材・文・写真=朝井麻由美)
●にわかトルコ旅行度
★★★★★
唯一の難点は、施設内でトルコアイスを売ってないところ。アイスどころか、食べ物は一切ないので注意。
●「東京ジャーミイ&トルコ文化センター」
<http://www.tokyocamii.org/publicViews/home/lang:jp/>
今年、8/1~8/29の断食期間には、日没後に施設内1階の多目的ホールでお食事会を開催する予定。なんと、誰でも無料で参加可能。詳細はHPにて。
世界が注目するビックカップルの愛の軌跡を描いたDVDをプレゼント

今、世界中から熱い視線が注がれている、イギリス・ウィリアム王子とケイト・ミドルトンカップル。中流階級の家庭で育ったケイトとウィリアム王子が恋に落ち、婚約、結婚と、おとぎ話のようなロイヤルロマンスを経て、4月29日、ウェストミンスター寺院で結婚式が執り行われます。
決して公にはできない関係……綾瀬はるかの恋心を邪魔するもの

そっか、共演者キラーなんだね!
――芸能界という、普通とは異なる世界に身を置く人々は人には話せない悩みが多いという。そんな芸能人のお悩みを様々な鑑定方法で勝手に占い、解決に導いて差し上げます。デスティニーが占う今回の芸能人は、このお方。
今回のターゲット:綾瀬はるか(本名非公開)
1985年3月24日 B型
「綾瀬はるかの仕事運と恋愛運」
美少女たちの輝きが脳裏から離れない。青春ムービー『魔法少女を忘れない』

同名ライトノベルを映画化した『魔法少女を忘れない』。
ピースサインする谷内里早、メガネっ娘に扮した森田涼花、
2人の美少女の魅力が弾ける。
(C)しなな泰之/集英社・『魔法少女を忘れない』パートナーズ
あまりに美しい夕焼け空や満天の星空を眺めていると、もうすぐあの世からお迎えが来るんじゃないか、世界の終わりが近づいているんじゃないかみたいな錯覚に襲われる。人間は自分のキャパシティーを超えた美しいものに遭遇すると、うれしさを通り越して泣き出したくなる。現在公開中の『魔法少女を忘れない』は、あまりにキュートすぎる魔法少女(正確には元魔法少女)に出会ってしまった普通の高校生の切ない青春映画だ。同名ライトノベルを原作に、『妄想少女オタク系』(07)で腐女子の青春を描いた堀禎一監督が10代の少年少女の放つ一瞬の輝きを丹念にカメラに収めている。
高校生の悠也(高橋龍輝)の家に、ひとつ年下の妹・みらい(谷内里早)がやってきた。悠也は妹のことはよく知らない。唯一分かっていることは、彼女は"魔法少女"、正確には"元魔法少女"だということ。もう魔法を使うことも、空を飛ぶこともできないらしい。なぜ、ひとりっ子の悠也の妹に突然なったのか細かい経緯は不明だが、そこは元魔法少女なので、何か不思議な力が働いたのかもしれない。いずれにしろ普通の高校生だった悠也の日常が、元魔法少女の妹ができたことで全く違った風景へと変わる。それは妹のみらいにとっても同じだった。魔法少女として孤独に生まれ育ったみらいには温かい家族の記憶がない。初めてできた家族である兄の悠也に生まれたてのヒヨコのようになつき、何でもない当たり前の食事や高校への登下校が楽しくてたまらない。ずっとひとりぼっちだった元魔法少女にとって、人間の兄と過ごす日常生活は特別に愛しいものなのだ。

小動物系の愛くるしい笑顔をみせる"元魔法
少女"みらい(谷内里早)。ツインテールが
たまらんです。
みらいは魔法は使えないが、そのイノセントな笑顔でたちまち学校中の人気者になる。悠也の親友・直樹(碓井将大)は、みらいにぞっこんだ。夏休みになり、悠也は直樹たちと一緒に海水浴に繰り出す。幼なじみの千花(森田涼花)とも現地で合流する。おニューの水着を着て、波打ち際ではしゃぐ千花、みらいたち。引率の希美先生(前田亜希)はそんな彼女たちを遠い目で見つめる。絵に描いたような、あまりに美しい青春のひとコマだ。でも、映画を観ている人間は経験則で知っている。青春映画の中であまりに美しいシーンがあると、その後には残酷な運命が待ち受けていることを。
"魔法少女"には哀しい定めがある。人間社会で暮らす"魔法少女"は魔法少女を卒業して、普通の少女になる際に、人間の記憶から消えてしまわなくてはならないのだ。みらいはすでに"元魔法少女"なので、間もなくみんなの記憶から消えてしまうカウントダウン状態にある。昔、再放送で見たアニメ『魔法使いサリー』の最終回のように、みんなの記憶の中から魔法少女は存在しなくなってしまうのだ。みらいを忘れてなるものかと、悠也たちは忘れられない強烈な思い出を残そうと努める。そして、その思い出を写経するかのように懸命に白いノートに書き込む。みらいにコクって振られた直樹は、そんな辛い体験さえもノートに刻みつける。悠也を巡って、ビミューな三角関係にある千花も、みらいと過ごした時間を必死でノートに記録する。みらいの思い出がみんなの心から消えてしまうということは、すなわち元魔法少女の死を意味するからだ。そして元魔法少女の死は、イノセントな季節の終わり=青春時代の終焉でもある。

"委員長"のあだ名で呼ばれる優等生の千花
(森田涼花)。なぜか時代劇口調で話すユニ
ークちゃんだ。
元魔法少女みらいを演じた谷内里早は、トミーこと俳優・国広富之の次女で、ティーン向けファッション誌「ピチレモン」のモデルとして活躍した1993年12月生まれの美少女だ。悠也の幼なじみで、いつも時代劇風の口調で話す千花は、アイドリング!!!11号としてデビューし、SFアクション映画『戦闘少女 血の鉄仮面伝説』(10)で大活躍してみせた1992年9月生まれの森田涼花。ツインテール姿で、「お兄ちゃん、よろしくね」と真っすぐな目線であいさつする谷内、いつもは優等生然としているものの、浅瀬で溺れかかってしまうなどチグハグな脆さを垣間見せる森田。10代の少女ならではの2人の輝きが、脳裏に焼き付いて離れない。
4月23日、池袋のテアトルダイヤでの初日舞台あいさつを終えた堀監督にコメントをもらった。10日間という限られた期間でのオール福岡ロケで撮影された本作は、若手キャストの魅力を活かすために、演出らしい演出はしなかったという。
「(キャストが決まって)2度目に会ったとき、彼女たちはちゃんと原作小説を読んできていて、それぞれ自分たちなりにキャラクターについて考えてきていたんです。なら、それを信じてみようと。10代の彼女たちの考えたものを信じてみようじゃないかと思ったんです。大人の俳優を演出する場合は、こちらの仕掛けたものと俳優の持っているものとの間で火花が起きて、そこから面白いものが生まれる可能性があるけれど、若い彼女たちの場合はそのままのほうが魅力が活かせるんじゃないかと考えたんです。まぁ、このやり方は1回しか通用しないものですけどね」
一生に一度の輝きをカメラに収めるために、あえて"1回しか通用しない演出"を施したということらしい。また、元魔法少女と人間が共存する不思議な世界観をすんなり受け入れた若いキャストたちの感性の柔軟さも堀監督は評価している。

『翔んだカップル』(80)『ごめん』(02)
と青春映画には自転車が必須アイテム。
何でもない登下校シーンがキラキラと輝く。
「昭和世代のボクとは違って(堀監督は69年生まれ)、若い彼女たちの前には異なる風景が広がっているように感じますね。彼女たちの目に映っている世界は前向きなもの、希望を感じさせるものだと思います。彼女たちが女優として大成するかどうかは、今後の彼女たち次第でしょうが、彼女たちと一緒に現場を過ごせて、とても楽しかった。監督として、本当に幸せな時間でしたね」
劇中、悠也とみらいが自転車に乗るシーンが度々登場する。悠也もみらいもガムシャラにペダルを漕ぐ。それは、まるで記憶の糸車を懸命に紡いでいるかのようだ。彼らが上映時間1時間35分の中で紡いでみせたものは、一生に一度しか放つことのできない青春の輝きが織りなす黄金のタペストリーだ。そして完成したてのタペストリーは"空飛ぶ絨毯"と化して、原作小説とは異なる世界へと飛んで行く。『魔法少女を忘れない』は、作品そのものが魔法のような映画だ。
(文=長野辰次)
『魔法少女を忘れない』
原作/しなな泰之 脚本/中野太、ますもとたくや 監督/堀禎一 主題歌/JURIAN BEAT CRISIS「キミといた証」 出演/高橋龍輝、谷内里早、森田涼花、碓井将大、前田亜希、伴大介 配給/テレビ西日本、SPOTTED PRODUCTIONS 4月23日より池袋テアトルダイヤほか全国順次公開中 <http://maho-shoujyo.jp/>


