前田敦子ソロデビューでAKB卒業計画進行中!?

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※画像はDVD『無防備』
キングレコードより
【メンズサイゾーより】  AKB48の前田敦子(19)のソロデビューが決定したとの情報が浮上している。  情報の出どころは、意外にも中国のサイト。日本のエンタメ系サイトと契約しているサイトということだが、その流出情報によると、前田のソロCDは6月22日発売。「CD+DVD」という形態で「A」「B」「C」の三種類になるという。それぞれ価格は1,600円となっており、品番が「KIZM」となっていることからキングレコードからの発売になると推測される。  まだ情報の真偽は確定できない状況だが、6月4日に前田の主演映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(田中誠監督)が全国公開、6月9日にはAKBの第3回選抜総選挙があり、この流れに前田のソロデビューが加わる可能性は十分にある。
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普段はMなワタシなのに、時には女王様になりたくて……

【作品名】『Sの鍵Mの鍵穴 女王様と下僕』 【作者】夏生恒

【作品紹介】 お嬢様な私・風花と未来の旦那さま・五十瀬さんのHはミダラで濃厚★ 「女王様と下僕プレイをしてみたい」って言うと、ボンテージのヤラシイ衣装を用意してくれたの。「なんでもお申しつけください」なんて跪かれて、もう大コーフン!!

【サイゾーウーマンリコメンド】 今回はエロ直球!! 余分なエピソードは一切ございません。時間のない方、「とりあえずエロを!」とご所望な方にピッタリでございます。

現代人の愛のかたち? 甘酸っぱさとほろ苦さが交際する恋愛映画

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「抱きたいカンケイ」(C)2011 DW Studios L.L.C. All Rights Reserved.
 今週公開される2本の恋愛映画は、一方がコミカルで他方がシリアス、味わいはまるで異なるが、いずれも現代の愛のかたちを端的に切り取った作品だ。  まず1本目は、ナタリー・ポートマンとアシュトン・カッチャーが共演した恋愛コメディー『抱きたいカンケイ』(4月22日公開)。病院勤務医のエマ(ポートマン)とテレビ番組アシスタントのアダム(カッチャー)は、10代のころに出会い、その後偶然の再会を重ねてきたものの、顔見知り程度の仲。ところがある日、ふたりは一線を越えて肉体関係を持ってしまう。仕事が多忙を極め、自称「恋愛アレルギー」でもあるエマは、面倒な束縛や嫉妬を抜きにしたセックス・フレンドの関係をアダムに提案。メールで相手を呼び出してはあわただしく抱き合うという付き合いを順調に続けるが、やがてそれぞれの感情に変化が訪れて......。   『レオン』(94)の美少女の印象が強いポートマンも、今やすっかり大人の演技派女優になり、『ブラック・スワン』(5月11日公開)では第83回アカデミー賞主演女優賞を獲得。従来はシリアスな役どころが多かった彼女だが、今作ではコメディエンヌぶりを発揮。優秀なのに鈍くさいところもあり、恋愛は苦手なのにセックスは大好きという、少々イタいが愛らしいキャラクターをさわやかに演じている。  対するカッチャーは、この手のラブコメはお手のものといったところ。ポートマンとの掛け合いも楽しいが、オクテな同僚ルーシー(レイク・ベル)と急接近する場面などでも、爆笑の中の甘さと切ない演技が印象に残る。  これとは対照的に、4月23日に公開される『ブルーバレンタイン』(R15+指定)では、あるカップルの恋愛と結婚生活が切々と描かれる。高校を中退し塗装の仕事に就いたディーンと、苦学の末に資格を取って病院で忙しく働くシンディは、娘のフランキーと3人暮らし。夫婦は互いに不満を抱えているが、平穏な日常を壊すことを恐れ口に出せない。出会ったころは若く、互いに相手に夢中で、夢と希望に満ちていた。消えてしまいそうな愛を取り戻そうと、ディーンはある行動に出るが......。  シンディ役のミシェル・ウィリアムズは、本作での胸に迫る演技で今年のアカデミー主演女優賞にノミネートされ、ポートマンと競い合った。ディーン役のライアン・ゴズリングは、『ラースと、その彼女』(07)でラブドールを恋人にする青年を演じており、優しいがナイーブで社会にうまく適合できない男がハマリ役。  よき夫、よき親であることに充足する男と、そんな相手に満たされぬ思いを募らせる女。昔なら男女逆の例が多かっただろうが、昨今はこうしたカップルも少なくないのでは。既婚者や長年交際している相手がいる人が見ると、身につまされる部分も多々ありそうだ。  甘酸っぱいレモンケーキのような『抱きたいカンケイ』と、ほろ苦いビターチョコレートにも似た『ブルーバレンタイン』。好みの味を選ぶもよし、食べ比べるのももちろんアリだろう。 (文=eiga.com編集スタッフ・高森郁哉) 「抱きたいカンケイ」作品情報 <http://eiga.com/movie/55795/> 「ブルーバレンタイン」作品情報 <http://eiga.com/movie/55894/>
レオン 完全版 [Blu-ray] かわいかったな。 amazon_associate_logo.jpg
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オリジナルキューピー&メモボックスプレゼント! サイゾー定期購読キャンペーン実施中!!

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 月刊サイゾーでは、現在定期購読キャンペーンを実施しております。今なら「オリジナルキューピーストラップ」と「オリジナルメモボックス」をセットでプレゼント!!  お近くに書店がない方、毎月買いたいと思っていても忙しくてなかなか購入できない方、もちろんプレゼントが欲しい方も、ぜひこの機会にご購読ください。 ●キャンペーン情報 【対象者】4月18日~5月10日までにサイゾー定期購読期間「1年(12冊)」を申し込まれた方全員(「6カ月(6冊)」の申し込みは対象外となります) 【特典】「オリジナルキューピーストラップ」と「オリジナルメモボックス」をセットでプレゼント 【定期購読料】1年間9,480円(いずれも1冊あたり790円/送料無料) ●特設サイトはこちら http://cyzo.biz/campaign/201104/ または、定期購読専門オンライン書店「富士山マガジンサービス」からお申し込みください。 ・電話(年中無休・24時間受付) 0120-223-223 ・PCはこちら http://www.fujisan.co.jp/cyzo114 ・携帯電話はこちら http://223223.jp/m/cyzo114 cyzocampain0422.jpg

「kh」=後背位! BL用ラブシーンデッサン集で体位の研究♪

 余震で落ち着かない毎日が続いているけど、そんな不安定な心もダーリンがいてくれれば安心なの。ぐらぐら揺れても、そんな時に手を握ってくれればいいの......。こういう時には「種の保存」本能が働くのかしら。なんだかどんな男子でも魅力的に見えてきちゃったわ~。ああっ! まぶしい!! 隣の席の青田くんでさえ光って見えるのよ。見渡したら今まで興味のなかった会社の男子が全員恋愛対象に見えてきちゃったわ。早く誰かに決めないと、ますます仕事が手につかない毎日になりそうね~。

「B級こそ我が人生」ROLLY兄貴が挑む、"新手のテレホンセックス"番組って!?

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 ロックバンド「すかんち」のメンバーとしてデビューしたROLLYも、今年で芸能活動21年を迎える。ますます不気味な存在感を醸し出す彼が、4月23日にDMMライブトークで『ROLLY博士のハイルミュタンテ電撃作戦』を放送する! ある時はセクシーなグラムロックミュージシャン、またある時は悩める若者の兄貴分、ある時はバラエティーでお茶の間を沸かせるキワモノ......と、変幻自在な活躍をみせるROLLY。その本心はいったいどこにあるのだろうか!? ――今回の番組の内容はズバリ、どのようなものになりそうですか? 「お話を頂いてから、インターネットを使ってどのような遊びができるのかを考えたんですが、視聴者から電話をかけてもらって、人生相談のようなことをする番組になります。生放送なので、いったいどんなイカした奴(褒め言葉)から電話がかかってくるのか楽しみですね。電話なので刺されることもありませんし(笑)」 ――ネット番組にもかかわらず、電話を使うんですか? 「この時代にあえて電話を使うというこだわりですね。視聴者の生の声を聞きたいんです」 ――『ハイルミュタンテ電撃作戦』というタイトルは、どのような意味が込められているんですか? 「1990年代のスペイン映画の邦題を拝借しました。ここ数年、僕が最も期待しているスペインの映画監督、アレックス・デ・ラ・イグレシアのカルト作品です。名前負けしないように頑張りたいです(笑)」
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――テレビなどでもよく、悩み相談を受けていますよね。「若者の兄貴分」のような存在として語られることもしばしばですが、それに対してご自身ではどのように感じていますか? 「自分自身がまだ煩悩を抑えつけるのに必死なのに、相談をされても......という気持ちもあります。ただ、頼まれた仕事は断らない主義なので、できる限りのことをしようと考えているんです。ですから『とんでもない仕事を引き受けてしまった......』と後悔することもしばしばです」 ――それでも引き受けてしまうのはなぜでしょうか? 「何とか仕事を切り抜けて『ROLLYに頼んでよかった』と思ってもらった時に、とても快感を得られるんです。もちろん、ミュージシャンなので一番得意なものは音楽なんですが、もっと根底にあるのは人を喜ばせたいという奉仕の精神なんですね」 ――プロフィールでも、職業を「エンターテイナー」と名乗っていますね。 「要するに『喜ばせ屋』なんです」 ――プライベートでもよく人生相談を受けられるんですか? 「そうですね。なかなか電話が切れないタチなので、週に3時間くらい電話相談を受けていることもあります。以前、夜中に5時間半ほど相談を受けたことがありました。相手は酔っぱらってるんで僕も切ればいいんですが、だんだん面白くなっちゃって......。いつもネタを探しているんです」 ――「ネタ」ですか? 「常にネタは探していますね。初めて六本木のお店に行った時に、3杯くらいしか飲まなかったのにお会計が19万8,000円だったんです。やっぱり六本木の店は高いけど、これだけじゃパンチに欠けるなーと思いながら駐車場に戻ると、車上荒らしに遭っていた。その時に『やった!』と思いましたね。ネタになる話が一つできたんです」 ――そもそも、ROLLYさんはミュージシャンですよね。ネタを探す必要はないと思うんですが......。
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「いえ、映画なり小説の世界では、奇想天外なストーリー展開を作りますよね。でも、音楽に関しては、特に日本の音楽界では、ほとんど同じような日常の恋愛の歌ばかりです。僕はほかのミュージシャンには書けないようなストーリー性のある音楽を目指しています。その刺激を受けるためにも、本や映画では得られない体験をしたいんです。つまり......芸人体質なんですね(笑)」 ――最近では、今年6月に公開される松本人志監督作品『さや侍』にも出演されますよね。 「『二丁短銃のパキュン』という役を演じています。主人公を付け狙う役なんですが、10年ほど前に『自殺サークル』(園子温監督)で自殺を扇動するイカれた役をやっていて、これがなかなかご好評いただきまして。今回の『パキュン』もイカれた役ですね」 ――ROLLYさんにとって、俳優もエンターテイナーの一環なんでしょうか? 「そうですね。デヴィッド・ボウイなどのグラムロックアーティストはシアトリカル(演劇的)なパフォーマンスをしていました。彼らは、常に何かを演じながら歌っているんです。僕は、自分の歌を通して自分の気持ちをストレートに伝えたいとは0.1ミリも思っていません。その意味でも、役者としての体験からは得られるものがモノすごく大きいんです」 ――ROLLYさんの曲では、本心が語られているわけではないんですね 「自分の本心をストレートに語るのは恥ずかしいですね。僕自身は虚像だし、虚構の世界を歌いたいです」 ――その考えはデビュー当時から変わっていないのでしょうか? 「90年にデビューした時から何かを演じていました。ただ、デビューから10年くらいたったころから『寺西一雄』と『ROLLY』の部分がクロスした状態になりましたね。無理してキャラを作らなくても、素の部分とうまく融合していくようになりましたね」 ――「虚像」ではなく「実像」になるつもりはないんでしょうか? 「僕は自分のことを『完全なるフェイク』だと自称しています。いかがわしいモノだという意識があるんですね。ですから、僕にとっては『B級感』というのが永遠のテーマなんです。『ハイルミュタンテ』もB級感がありますよね。本物になってしまうと面白くないんです」 ――最後に番組をご覧になる方にメッセージをお願いします。 「視聴者には僕が見えるけど、僕からはそちらは見えない。ですので、一切の自分の心の洋服を脱ぎ捨て、欲望をむき出しにして、裸のあなたをぶつけてほしいですね。つまり......新手の......」 ――何でしょうか? 「......テレホンセックスですよね」 ――(爆笑) 「もちろん放送できる範囲ですが」 ●ROLLY 9月6日京都生まれ、大阪育ち。本名・寺西一雄。1990年に「すかんち」のボーカル・ギターとしてデビューし、バンド解散後もソロ活動やバラエティー番組などでも活躍する。近年はロックのほかにも、シャンソンやジャズ、クラシックなどさまざまなジャンルの音楽で活動を行っている。 ・オフィシャルサイト <http://www.rollynet.com/> ●DMM.comライブトーク 生放送で有名人とコミュニケーションできる新感覚エンタテインメント。無料番組も多数あり、旬のアイドルや注目のアーティストと、リアルタイムでチャットできる。 『ROLLY博士のハイルミュタンテ電撃作戦』 4月23日(土) 22:00~23:00 ついにROLLYがDMMに登場。何が起こるか分からない!? どーする!? どーなる!? ROLLYファンの方はもちろん、そうでない方も必見。ROLLYと直接話せるチャンスがあるかも。 <http://dbirth.dmm.co.jp/hit.html?ID=ie01-2>

事件を見に行く「消費者を偽善で騙す早稲田大学発ベンチャー!?」

販売元の住所は他人様 商品を購入する上で、真っ先に気になるのは「一体、この商品はどのような会社が作って、販売しているのか」ではないだろうか。さまざまな媒体を用いて、宣伝をしているような大手や有名メーカーが手掛けた商品なら、ある程度、信用を置いても良いだろうし、安心もできる。消費者は、商品を購入するに当たり、聞いた事がないメーカーより、名の通った会社の物を手に取ることが・・・

N○KはNG?在日韓国人アイドルが文化の架け橋に挑戦!

「私も在日韓国人の4世として、日韓だけじゃなくて世界を繋ぐ架け橋に慣れる人になれればいいなぁと思っています!」笑顔がキュートな入矢麻衣チャンが、突然のカミングアウト!?と思いきや、麻衣チャンはもともと在日4世タレントとして活躍中である。そんな麻衣チャンが、日韓合作ドキュメンタリー映画『海峡をつなぐ光~玉虫と少女と日韓歴史ロマン~』に主演し、舞台挨拶を行った!映画は、麻衣チャンが・・・

この子、誰の子?

TV番組やニュースでDNA鑑定という言葉が取り上げられるようになり、周知されていった中、探偵社にもDNA鑑定にまつわる調査依頼が増えてきました。DNA鑑定のために探偵社に訪れる方の目的は唯一つ。父子鑑定です。男性が依頼される場合、生まれた子供が自分の子供ではないのではと疑いを持ち、またはそうではないと確信を持って相談に来られるのです。浮気調査を行った結果、父子関係に疑いが生じ・・・
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