噛めば噛むほどびしょ濡れに! 芸人おかもとまりが、開拓した新境地

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拡大写真は「プレミアサイゾー」でご覧になれます。
「できれば、あんまり見てほしくないんですよね......」  芸人・おかもとまりがそう語るのは、4月27日発売の最新DVD『びしょ濡れレポーターおかもとまり』のこと。本作では、かねてから「将来の夢はレポーター」と語っていた彼女が、故郷の群馬で念願のレポーター業に挑戦。でも、なぜか露出度の高い水着を着せられたり、セリフを噛むたびに水をかけられたりと、理不尽な目に遭うハードな内容となっている。見てほしくないと語る理由は、そこに見せたくない自分の姿が映っているから。 「かなりストレスを感じて、素の自分が出ちゃってますね。怒ってる部分もあるんですけど、どこまで本気でどこから演技なのか、自分でもわからない状態です(笑)」  一見気が弱そうなおかもとは、精神的に追い込まれながらも、このハードなロケをやり遂げた。彼女にとって、レポーターは本当にやりたい仕事だからだ。
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仁科母娘のCMを見て思い出す、松方弘樹のパイプカットと隠された不倫劇

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※画像はDVD『修羅の軍団 完結編』より
【メンズサイゾーより】 芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、芸能界の裏側に横たわるオトコとオンナの深い業を掘り起こします。  東映の大スターだった松方弘樹が、東日本大震災後、連日放送されていた元妻の仁科亜季子と長女で女優の仁科仁美のACジャパンのCMを見て、嘆いていたという。松方と親しい友人によると、こうこぼしていたそうだ。 「被災地や原発による放射能漏れの情報を知りたくても、テレビを見たくても、元女房と娘がいつも出てるんで、自分が責められているような感覚になり、見られない」  これを聞いて、筆者は松方に同情した。というのも、松方と仁科の離婚については、世間からは松方に一方的な非があるように見られているが、実は仁科の不倫問題も関係していたことを、筆者は後になって知ったからだ。
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欧米は大成功、日本では苦戦? グルーポンが陥った"落とし穴"と"胸算用"

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百花繚乱のクーポンサイト。
──50%を超える大幅な割引率や「おせち事件」など、良くも悪くも話題を振りまくグルーポン。現在では、多くの類似サイトが立ち上がった共同購入型のクーポンビジネスだが、その展望は明るいのだろうか?  『クーポン・プロモーション戦略』(ラッセル・D・ボーマン著/ビジネス社)によると、世界で初めて割引券という形のクーポンが発行されたのは1895年。アメリカの大手シリアルメーカー「C・W・Post」社(現ゼネラルフーズ)が「クレープ・ナッツ」という商品を販売する際、インセンティブとして1セントの割引クーポンをユーザーに配布したのが発端だ。その後アメリカでは、第2次世界大戦後の大量生産・消費時代を迎えてマーケティングの需要が高まり、クーポンはセールス・プロモーションの一環として生活に浸透していった。  一方日本では、1984年よりクーポン券が登場したという記録があるが、普及の契機が訪れたのは87年10月1日。公正取引委員が「雑誌業における景品類の提供の制限に関する公正競争規約第7条および同規約施行規則第8条第3号についての運用基準」において「クーポン付き広告の掲載に関するガイドライン」を施行・制定した時だ。これはクーポン広告の掲載に関する規制緩和であり、90年になると新聞でも「クーポン付き広告に関する規則」が承認されたことで、各雑誌媒体や朝日、読売といった大手新聞がクーポンを掲載するようになる。そして、96年にインターネットグルメサイト「ぐるなび」、99年にはぴあの「グルメぴあ」、00年にはリクルートの「ホットペッパー」と、クーポン雑誌やウェブサイトが続々と登場して一般に浸透していった。  そして08年、アメリカでグルーポンが産声を上げ、短期間でサービスを販売するフラッシュマーケティングによるクーポンビジネスがスタート。一定数の購入者が集まれば、50%もの割引となるそのサービスは、10年4月、日本でも「グルーポン」に影響を受けて、フラッシュマーケティングの手法を導入した「ピク」が登場。同年6月にはグルーポンが共同購入サイト「Q:pod」を運営するクーポッドを買収して日本参入を果たしたのを皮切りに、同年7月にはリクルート「ポンパレ」、8月にはUSEN「ピタチケット」とシェアリー&SBIインベストメント&光通信「シェアリー」、10月には一休の「一休マーケット」、12月には日本テレビ「日テレぐるチケ」と、わずか1年足らずで雨後の筍のように共同購入型クーポンサイトが林立した。 「新しいサービスとはいえ、ほとんどが既存のテクノロジーを応用したものです。販売している商品を購入する人が増えれば増えるほど安くなるという『共同購入(ギャザリング)』は楽天やヤフーのようなショッピングサイトで行われていて、そこに『フラッシュ(短時間)』という概念を組み込んだだけ。あとは商材を確保する営業力があれば、小資本でも始めることができます」(リクルート関係者)  もちろん、サイトの知名度を高めてユーザーを集めるための広告費は必要(後述)だが、この手軽さからSNSに次ぐビジネスチャンスを求めていたIT企業が飛びついたのだろう。とにもかくにも、雑誌やウェブの"枠"を売っていた既存のビジネス形態の中に、クーポンの販売手数料を徴収するという新サービスが誕生し、活況を呈するに至った。
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苫米地英人が人間関係や子育てについての悩みに答えた『薔薇色脳』

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『薔薇色脳』(主婦と生活社)

 異色の脳機能学者・苫米地英人氏による『薔薇色脳』(主婦と生活社)。これまでビジネスマン向けの自己啓発本を多く手掛けてきた氏でしたが、今作fでは「週刊女性」の連載をまとめたということもあり、専門用語を使わずに日常の悩みに対して脳機能の視点から答えていくという。Q&A方式で答えており、その相談内容も「子育て」「対人関係」「アンチエイジング」と多種多様。実際にどんな内容かを見てみると......。

ソフマップイメージガール・葵ゆりか 水着もソフマップカラーで登場!!

 グラビアアイドル・葵ゆりかのDVD『ゆりかわゆりっち』の発売記念イベントが秋葉原ソフマップで行われました。
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 爽やかな青色の水着で登場した葵ちゃん。「今日の水着はソフマップのイメージガールを務めているので、ソフマップブルーです」とのこと。3枚目となる今作は、昨年12月に千葉で撮影されたものだという。 「ジャケットの写真を岩場で撮影したんですけど、すごく高い場所での撮影で、足を踏み外すんじゃないかと思って本当に怖かくて、危なかったです......。でも自分で見ても、エロくてかわいいなって思います」  と本人も納得の出来栄えとなった今作、見どころを聞かれると、 「白い水着を着て、温泉に入るシーンです。実は、時間がたつとスケスケになっちゃう、ほとんど下着みたいな水着です。その後どうなっちゃうかは、見た人のお楽しみです♪」  と笑顔でアピール。DVDの点数を付けると、なんと98点! セクシーさをふんだんに盛り込んだDVDとなっているようだ。
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葵ゆりかオフィシャルブログ「million smile」 <http://ameblo.jp/yurika-aoi/>
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原発シート遮蔽計画、保安院内部でも評価が分裂

福島の原子力発電所の建屋を特殊素材のシートで遮蔽する計画について、原子力安全・保安院へ取材した結果を、前回の記事で紹介した。その続報を配信する。この計画を、原子力安全・保安院は技術的にどのように評価しているのだろうか。最初に取材を申し込んだ4月5日から1週間ほど経過した時期に尋ねてみた。すると、その意義をほぼ否定する、辛辣な見解を得られた。担当者は明言した、「そういうのはあまり現実的じゃないと思いますんで」。計画は、立ち消えになったのではないかという。その進捗状況について、情報が入ってきていないとのこと。建屋を覆うには、巨大なシートが必要になる。建屋の外では放射線のレベルも高く、そこに足場を組んでシートの設置作業を行うことは現実的ではないというのだ。

芸能探偵・記者のメモ書き 34

◆あびる優、再び開き直りのデート? (11日)F1レーサーの小林可夢偉との交際が報じられているあびる優。3月にはF1オーストラリアGPの決勝レースをパドックから応援していたが、マレーシアGPで再びパドックを訪問。お熱い姿を披露した。田中聖や山下智久、ISSAなどといった数々のイケメンたちと浮き名を流してきたあびるだが、ここまで公の場でラブラブな雰囲気を醸し出したことはない。交際は順調なようで海外メディアではすでに小林可夢偉のガールフレンドとして認知されているとか……。あびるはこれまでも集団強盗や泥酔姿をテレビでさらけ出し、ブログではスッピンさえ堂々と公開してきたが、本来は恋愛も包み隠したくないタイプだった!?

動画公開! 不審な人物のとんでもない行為

調査員は張り込みの際、フルスモークの車の中に潜むことがある。車内で息を殺し、無人の駐車車輌に見せかけるわけだ。だから、偶然、人目を避けてやってきた人が、誰もいないと思ってする行動を目の当たりにしてしまうことが、多々ある。例えば、浮気調査で駐車場に潜んでいる時、全然関係ないカップルが乗った車がやってきて、調査車輌の真隣でカーセックスを始めたことがあった。そのカーセックスが、なんとまあ、激しいこと。女性のあえぎ声まで、鮮明に聞こえてくる。(対象者を監視しなければいけない……しかし、こちらも興味深いっ)と、大変だった。他にも、張り込み中におかしなことが起こる、というのはよくあることで……。
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競争or共存

同じ企画が同時に出るのは、あまり好ましくないことだと思う それは先方にしても同じことだと思う ダーロンが勝っている点は、許可を含め既にほとんどの準備が終わっていて、開始日まで後僅かということと中国のネットのプロ達が沢山介入していること 半年の間に中国人のネット関係者と深く付き合うようになっていたからだ その中には、开心网(中国のMIXI)、微博(中国のツイッター)、天涯(中国の2ch)等様々な有名IT企業の技術者がいる その彼らと御飯を食べながら、もし自分にお金があったらこんな事したいとかあんな事したいとか話していた