BOZZとの出会い

ジュンさんが記事を書いていることもあり、探偵ファイルのオフ会でBOZZが上海にやってくることは知っていた どんな人物なのか非常に興味はあった しかし、手持ちのお金が既に400元(5000円) もし、オフ会(会費250元(3125円))に参加してしまうと、手持ちのお金は150元(1875円)になる 正直どうしようか悩んだ しかし、いざと言う時は手持ちのiPhoneを売れば良い 既に3000元(37500円)で買いたいと言う知人がいる この数日を耐えれば、エステ商品も売れてお金が入ってくる (営業は上手くいき、日本からの商品待ちだった)

決定しているだけで4本も……「はやぶさ」効果で宇宙映画ブームが来る!?

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『We are 宇宙兄弟  VOL.02』(講談社)
「今年から来年にかけて、まれに見る"宇宙映画ブーム"になりそうですよ。現在、公開が決定している作品だけでも4本あります。これも『はやぶさ』効果といっていいでしょうね」(映画関係者)  「はやぶさ」は、2003年5月に打ち上げられた小惑星探査機で、イオンエンジンの実証試験を行いながら05年夏にアポロ群の小惑星イトカワに到達。その表面を詳しく観測して、昨年6月に"帰国"した。 「まず東映が、プロジェクトチームの実話をもとに『小惑星探査機はやぶさ―遥かかなる帰還―(仮題)』の制作を発表しました。最新のVFX技術で『はやぶさ』が見た宇宙の再現に挑みつつ、プロジェクトチームのメンバーとその家族、プロジェクトを支援する人々の思いを描いたドラマにするそうです。また、松竹は同じ『はやぶさ』を3Dで映画化する『おかえり、はやぶさ(仮)』を発表しています。こちらは宇宙航空研究開発機構(JAXA)が全面協力しているそうです。そして、第52回科学技術映画祭で文部科学大臣賞受賞を受賞したフルCGドキュメンタリー映画『はやぶさ HAYABUSA―BACK TO THE EARTH―帰還』が今年5月に劇場公開。さらに、小栗旬と岡田将生の主演で人気コミック『宇宙兄弟』の実写化もあります」(広告代理店関係者)  ドキュメンタリー以外の3作品は、すべて来春の公開予定だという。気になる制作陣は、松竹版が『ゲゲゲの鬼太郎』シリーズ(07~08)、『鴨川ホルモー』(09)の本木克英監督&『電車男』(05)の金子ありさ脚本で、ストーリー重視の方向性だという。 「東映は、どうやら堤幸彦監督で落ち着きそうですね。最新のVFXを使うことになるので、スケールの大きな作品になるでしょう。松竹と東映の全面戦争ですよ」(前同)  ちなみに『宇宙兄弟』の監督は、『ひゃくはち』(08)で映画業界から大絶賛を受けた森義隆。こちらも期待したいところだ。
We are 宇宙兄弟  VOL.02 残念です。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「また原作レイプ!?」人気コミック『宇宙兄弟』小栗旬&岡田将生のW主演で映画化へ ホリエモン、宇宙を語る!「ロケットビジネスや寿命を延ばす研究をしていきたい」 また人気コミックが実写に『テルマエ・ロマエ』阿部寛主演で映画化決定!

麻木久仁子のテレビ復帰のコメントは視聴者にどう写った?

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『「仕切り上手」の法則』(小学館)

 2010年末、市川海老蔵の暴行騒動が芸能界を沸かせていた中に出てきた、麻木久仁子の大桃美代子、山路徹氏とのガチンコ泥沼不倫合戦。騒動のきっかけは、大桃がツイッターで年末のあいさつをつぶやくノリで、「ショックだったのは、元夫が麻木久仁子さんと不倫をしていた事がわかったこと。先輩として尊敬していたのに、ショック」と掲載したこと。すぐに反応したのは麻木で、開かれた緊急会見に弁護士を同席させて「私と(山路氏が)付き合っていた時は、すでに夫婦関係は破綻していた」と釈明した。騒動直後は"謹慎期間"に入り、レギュラー番組も次々と降板。その麻木を傍目に、騒動の発端である大桃、諸悪の根源ともいうべき山路氏は徐々に公の場に姿を現すようになっていった。

No.1ミステリアス女優が私生活を赤裸々告白!?

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※画像は『婦人画報 2009年 03月号』
アシェット婦人画報社より
【メンズサイゾーより】  今月4日に放送された『しゃべくり007 華麗なる春の2時間半SP』(日本テレビ系)に女優の中谷美紀が出演した。4月29日に全国公開を控えた主演映画『阪急電車 片道15分の奇跡』(東宝)の宣伝とはいえ、バラエティー番組でほとんど見かけたことのない女優の姿は貴重なものだ。放送前からファンを中心にネットで注目を集めたこの日の番組。もちろん期待するのは7人の芸人に囲まれた女優がポロリと本音を漏らす瞬間。素顔だ。  SPの特番として、この日3番目に登場した中谷。神秘のベールに包まれた映画女優として紹介された彼女はレギュラーメンバーである芸人たちを前に、「人を笑顔にできる仕事って素晴らしいと思います」と笑顔を見せた。そして、いったい何を聞いたらいいのかすら分からない上田が「怒るポイントとかは......?」と質問すると、「普段から怒らないようにしています」と、なにやら含みのある言葉を返す。そんな彼女の言葉に芸人たちは「怖いわぁ......」とリアクション。しかし、それを見た中谷の笑顔は......
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「YOU、誰?」緊急時にも電話が繋がる! やっぱりジャニーさんはすごい!?

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ジャニーさんのアンテナはビンビン
なんだね!
【サイゾーウーマンより】  東日本大震災支援プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所の募金活動が、東京・代々木第一体育館前広場で1日から3日まで行われた。総勢83名のジャニーズタレントが入れ替わりで登場するとあり、初日に10万1,000人、翌2日に12万7,000人、最終日には16万1,000人のファンが集まった。  あまりの混雑に募金開始時間を早めたり、17時の終了時間前に整列が締め切られるなど、事務所の想定していた以上の動員となったようだ。ジャニーズJr.が募金箱の前に立ち、募金箱の横に設置されたステージ上にジャニーズタレントたちが登場するという舞台設定で、入れ替わりで現われたタレントたちはフリートークを展開。普段は見ることのない、TOKIOとV6と生田斗真の組み合わせや、関ジャニ∞とKAT-TUNの組み合わせなどで展開されるトークは多くのファンを喜ばせた。
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「この場所にいることに意味がある」関西発清純少女の成長

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【メンズサイゾーより】  昨年10月にアリスJAPANから華々しくデビューを飾り、いまやトップアイドル女優としてその座を磐石のものにしつつある葵つかさちゃん。そんな彼女のルーツに迫るインタビュー第5弾。デビュー前、芸能活動、AVデビュー後、目標をひとつ達成した後など、彼女を追ってきたこの連載も今回でひと区切り。これまでの経験から彼女が考える「AV」とはどういうものだろうか? ──デビューして半年たちますが、印象に残った作品や雑誌撮影などはありますか?  「う~ん、難しいですね。どの作品も気持ちを込めて臨んでいるので、どれかって言われると......。本音を言えば、デビュー作は見てほしくないんですよ(笑)。ホント、プレイがつたなくて、恥ずかしい(汗)。でも、撮影の時を思い出すと、『私は絶対に手を抜いてない』、『常に自分の精いっぱいを出し切っている』って言えるから、デビューのころの初々しさも、それはそれでいいかなって最近になって思えるようになりました。これからは、さらに技術的なことも含めて成長して、みんなをもっともっとわくわくさせたいなって......
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80年代の思い出がフラッシュバック! 『僕らのナムコ80’sトリビュートコミック』

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『僕らのナムコ80'sトリビュート
コミック』(ジャイブ)
 「俺、ゼビウスが好きだったんだ」と誰かが言えば、「ああ、ノートで情報交換したよね」「バキュラって弾を256発打ち込まないと倒せないんだっけ?」「僕はマイコンで『タイニーゼビウス』をプレーしてたよ」「細野晴臣が『ビデオ・ゲーム・ミュージック』ってLPを出したよね」という具合に、聞いてもいないのに今も誰かが次々と答えてくれる。そんな熱気と愛情が、1980年代のテレビゲームにはあふれていた。  やがて彼らの話題の中心はゲームそのものから、当時の思い出話へと移っていく。「学校帰りに100円玉握りしめて駄菓子屋に通ったんだよね」「中学生にカツアゲされちゃってさ」「ファミコン版を買ってもらってうれしかったなあ」「そういえば、ゲーセンで知り合った友達もいたけど、結局最後まで名前が聞けなかったんだ」。  テレビゲームがごく身近な存在となった80年代。子どもたちの生活は、常にゲームとともにあった。その中でもとりわけナムコのゲームは、テレビゲーム黎明期より冒頭の『ゼビウス』をはじめ、『ギャラガ』『ドルアーガの塔』『ワルキューレの冒険』など、質・量ともに他メーカーから頭ひとつも2つも飛び抜けた作品ばかりだったように思う。  そんなテレビゲームにハマりまくった子どもたちだが、そのうち何人かはゲームを卒業していった。何人かは今でもゲームを愛し続け、プレーし続けている。そのうちさらに何人かは、ゲームに関わる仕事に就くようになった。彼らが再び一つの場所で交わることは、おそらく二度とないかもしれない。それでも、もし彼らがもう一度一つの話題で屈託なく盛り上がることができるとするならば、彼らが一生懸命攻略しようとした思い出のゲームを回顧する時ではないだろうか。  『僕らのナムコ80'sトリビュートコミック』(ジャイブ)は、そのきっかけとなりうる一冊である。80年代をゲームセンターや駄菓子屋の喧騒の中で過ごしたヤスダスズヒト、雑君保プ、押切蓮介、久松ゆのみら14人の漫画家たちがさまざまな視点とアプローチで一時代を築いたナムコゲームの魅力を、そして彼らのナムコへのほとばしる愛を描き出す。「ナムコ直営ゲームセンター・キャロットでの思い出」「ナムコットブランドのプラスティック製パッケージのかっこ良さ」「高校をドロップアウトした主人公が通っていたゲームコーナーでの小さな恋」「かつて存在したナムコの広報誌『NG』で連載されていた漫画『午後の国』の書き下ろし新作」など、「あったあった!」と膝を叩いて笑い懐かしんだ後に、ちょっとだけセンチメンタルで爽やかな感動が読者の胸を包み込む。そんな「あの頃」が蘇るような漫画が誌面を飾っている。  過去を振り返るという行為は後ろ向きな行為だろうか? いや、そんなことはないはずだ。何が自分たちの心をとらえて離さなかったのか。何が自分と友人を繋いでいたのか。そして何が自分たちに影響を与えたのか。そんな己のルーツを確認する行為は、きっと不安と波乱に満ちた現代を生き抜く活力を我々に与えてくれるはずだ。    先行きの不透明なこんな時代だからこそ、自分たちが熱中したゲームの思い出に浸って一休みしてみるのもいいかも知れない。 (文=有田シュン)
僕らのナムコ80'sトリビュートコミック やっぱりナムコだね。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 何もかもが輝いていた第2世代オタクの青春グラフィティ『8bit年代記』 ゲームの可能性を広げた80年代のミッキーマウス 「パックマン」今昔物語 学校で唯一読めたコミック! 『エスパークス』今昔物語

「YOU、誰?」緊急時にも電話が繋がる! やっぱりジャニーさんはすごい!?

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ジャニーさんのアンテナは
ビンビンなんだね!

 東日本大震災支援プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所の募金活動が、東京・代々木第一体育館前広場で1日から3日まで行われた。総勢83名のジャニーズタレントが入れ替わりで登場するとあり、初日に10万1,000人、翌2日に12万7,000人、最終日には16万1,000人のファンが集まった。