すみません

「こんにちは、いつも楽しみに拝見しています。記事読みました。まったくそのとおりです。自粛こそが最大の二次災害ですね。でも、納税とか国債20兆円だとか話がわかりづらいですね。もっと身近な例えで言わないと理解できない人はわからないと思います。震災以前の生活をすること、出来れば消費をすることが最大の復興支援に繋がるということの説明を宜しくお願いします。」だめですね、私。アレスさんの・・・

被災したペットたち

前回載せた記事を見て、カナダ在住のkarenさんという日本人女性から一つメールを頂いた。「私にとっては、人と犬の命は同じです。救助犬や介護犬に命を救われてきただけでなく、飼い犬に癒され助けられてきた人もたくさんいると思います。もちろん人命救助の後の活動になるのは理解していますが、生き延びた小さないのちを一日も早く一匹でも多く救いたい、手を差し伸べたいのです。日本は特に・・・

続報!「野村総研強制わいせつ事件」で内部リークが続出!

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「嘉華中心」は05年に完成した上海の高級オフィスビル。
野村総研上海支社はこの29階にある。
 当サイトが昨年8月報じた、いわゆる「野村総研強制わいせつ事件」が新たな広がりを見せている。事件詳細は前回の記事(http://www.cyzo.com/2010/08/post_5334.html)をご覧いただくとして、概要は以下の通り。  野村総研の上海支社副総経理(日本の副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の別会社の女性営業担当者を「業務上の打ち合わせ」であるかのように誘い出し、女性の家に上がりこみ、抱きつき、押し倒してキスを迫るなどの強制わいせつ行為をした事件。女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。Y田氏の勤務先である野村総研は「当人同士で行き違いがあったことは非常に残念です」(広報部)と他人事だ。  ところが、8月にこの記事が出たことをきっかけに、記事を読んだという「同僚」や「関連企業勤務」を名乗る人間から数件の内部リークが寄せられている。被害者側の市民団体(「野村総合研究所のわいせつ、セクハラ被害者を救う会」=以下「救う会」)の一人は次のように言う。 「リークの内容はどれも、上海におけるY田氏の買春行為など、明らかな違法行為を告発するものばかり。あきれるしかありません」 「救う会」によれば、主なリーク内容は以下の通り。 ・Y田氏は上海のカラオケ店で買春行為をしている。 ・2009年10月と、10年1月にマカオで集団買春行為を行った。 ・野村総研の社員でありながら上海市長寧区の日本料理屋に出資し、喫茶店の営業ライセンスしかない同店舗において飲食業を行わせている。
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Y田氏が副支社長を務めていた野村総研(NRI)上海支社の受付窓口。
 さらに最近になり、取材陣に対し「Y田氏と近い立場」を名乗る複数の人物から生々しい告発も寄せられている。以下は、そのうちの一人(上海在住の30代男性)から得た証言である。 「記事を見て、『まさか』というよりは『やっぱり』という感じ。女癖が最悪なことで有名でしたからね。Y田さんがミスコン出場者の中国人女子大生を自分の旅行に同伴させていたと(前回の記事に)書かれてましたけど、あの話はこっち(上海)では結構有名ですよ。『うちはミスコンのスポンサー様だ』とか、『上海の子は金で簡単に落とせる』とか、自慢げに言いふらしていました。さすがにみんなドン引きしてましたけど。あと、09年に日本人の女の子も上海に呼ばれてミスコンに出場したんですが、その時は女の子に『おめえらAV嬢と変わんねえだろ』と暴言を吐いてひんしゅくをかってましたね」  「救う会」はこれらの事実関係を確認するために、2010年11月12日付で野村総研本社およびY田氏が弁護を委託している「銀座東法律事務所」(東京都)へ「照会確認」をぶつけたが、野村総研は11年3月31日現在まで無回答。一方のY田氏側からは担当弁護士を通して「事実経緯に異議がある」との回答があったものの、異議の具体的な内容説明につていはいまだ説明がない。それどころか担当弁護士のM川氏は、同じ「銀座東法律事務所」に所属する弁護士6名と共同で署名、捺印した文書を被害者女性の代理人へ内容証明で送付。文面の趣旨は「交渉は野村総研でなく当法律事務所へ連絡せよ」というものだった。  これに対し「救う会」の一人が意図をM川弁護士へ電話で問い合わせたところ、M川氏はY田氏の代理弁護士でありながら「事件の詳細を把握していないので対応できない」と回答。さらに取材陣が後日、この点をM川弁護士に直接確認するため電話で問い合わせると、同法律事務所からは「M川は退職しましたので代理人も辞任しています」「もう当事務所とは一切関係がありません」との答えが返ってきた。
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担当弁護士であるM川氏の突然の辞任を知らせる銀座東法律事務所からの通知。
 救う会の一人があきれながら言う。 「代理人である弁護士が事件の詳細を知らないから対応できないというのだから、話になりません。しかも、そんな状態で意図のよくわからない内容証明を、法律に素人の被害者に送りつける威圧行為も大きな問題です。さらにその直後に退職したという。事務所内の混乱ぶりがうかがい知れます。この法律事務所はこれ以外にも不審な対応が目立つので、懲戒請求を検討しているところです」  また、前出の証言者は、今回の被害者以外にも、泣き寝入りしている女性は上海に数多くいるという。 「実はまったく別の女性が、最近までブログにそのことをアップしていたんです。やはり同じように酒を飲まされ、意識を失っているうちにY田さんに性行為をされてしまったと書かれていました。『副総経理(Y田氏の役職)は頭がおかしい!』とコメントされてましたが、今は削除されてます。Y田氏の行為が日常的だったと考えるのが自然でしょうね」  別の証言者(上海在住の日本人男性)も「会社名を絶対に出さないでほしい」との条件で次のようにコメントしてくれた。 「Y田さんは上海から日本へ戻っているみたいですね。最低でも2年はこちら(上海)にいると聞いてたんで、予定よりかなり早い。今回の事件が少しは関係してるんじゃないですか? ただ、野村総研は懲戒処分や降格などの厳しい処分はしないと思いますよ。そういう会社なんで(笑)。本人も武勇伝くらいの認識でしょう」  また、事件発覚当初の10年9月16日、被害者の代理人が野村総研本社を訪れて事実関係を問いただした際、「人事部のT沢部長らが、何度もチッと舌打ちをするなどの横柄な対応をした」(救う会)という録音記録を一部始終聞いてもらったところ、苦笑交じりに次のように感想を述べてくれた。 「だから、そういう会社なんですって(笑)。人事部も『ほとぼりが冷めるまで静かにしてよね」くらいのノリでしょう」
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上海ミスコンの出場者数人をY田氏は個人旅行に同伴させたという。
 この事態を当の野村総研本社はどう受け止めているのか。昨年8月のサイゾーからの問い合わせには、広報部の女性担当者が「お世話になりますぅ」「えーと、これは記事に出る感じですかぁ?」「うーん、Y田は幹部とまでは言えるかどうか~」と、実にハイテンションな応対をしてくれたが、あれから半年が経過した今、認識に変化は見られるのだろうか。電話で問い合わせてみたところ、以下の回答が返ってきた。 「現在、担当弁護士と相談しながら対応を検討しています」(広報部)  前回(昨年8月)質問した時は、あくまで「当人同士の個人的な問題」との認識だったはずだが、半年が経過してさすがに社としての対応を取り始めたということなのだろうか。 「いえ、それも含めて検討しているということです」  つまり、まだ何もしていないということのようだ。 (文=浮島さとし)
挑戦し続ける野村総合研究所 そういう会社。 amazon_associate_logo.jpg
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うしじまが大人気エロゲー『ジブリール』の実写映画に主演が決定! 白スク水コスでエッチな犯罪に巻き込まれまくり!

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ジブリールゼロに扮したうしじま。白スク水姿が眩しい。
【メンズサイゾーより】  コスプレイヤー・うしじまいい肉がなんと大人気エロゲー『ジブリール』の実写映画に主演するという一報が飛び込んで来た!  制作メーカー・フロントウイングの公式サイトには右のような画面が......。 『魔界天使ジブリール TheMovie』、2011年夏上映予定!? 『ジブリール』といえば、現在までに4作品がリリースされ、アニメ化や小説化までされている大人気のエロゲーのシリーズ。そして、トップページを飾っているのは、こちらもネットで人気のコスプレイヤー・うしじまだ! コスプレしているキャラクターは『ジブリール3』のヒロイン・聖天使ジブリールゼロこと、神野ナギ。
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平均年収150万円なのに、100億円の募金! 台湾からの熱い支援

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ヒデも参加!!

 3月11日に発生した、東北地方太平洋沖地震。未曾有の被害をもたらした大災害に心を痛め、「困っている親友を助ける時が来た!」と立ち上がったのが台湾である。台湾人は、1999年9月21日に発生した台湾中部大地震と、一昨年の8月に台湾南部を襲った台風災害に苦しんだ時、日本がどの国よりも早く支援すると表明し、多くの救助隊を派遣し、多くの援助金をくれたと、深い恩を感じているとのこと。政府だけでなく民間人も一丸となり、「恩返しする時が来た」と募金活動を始めたのだ。

北方謙三氏が原作小説の『三国志』が、竹書房から描き下しコミックとしてリリース!

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世を覇するため、天の導きにより集まった3人の男たち。
劉備の抱いた夢を関羽、張飛と共に叶えるため、群雄気負い立つ乱世に、
乗り出してゆく......
 もはや知らない人はいない『三国志』物語。その『三国志』の新たな旗幟となる大プロジェクトがスタートしているのをご存知であろうか?  なんと三国志の世界を北方謙三氏が書き下ろした、いわゆる『北方三国志』を元にした漫画作品が定期刊行物としてリリースされるという。  北方氏の三国志小説は、1996年11月から2カ月に1冊のペースで書き下ろし作品としてリリースされ、約2年間かけて全13巻が刊行され完結し、現在までに500万部を超えるベストセラーであり、そしてロングセラー作品だ。  日本でいう三国志と言えば正史ではなく『三国志演義』の事を指すのが一般的だ。今の日本でいえば吉川英治の『三国志』か横山光輝の『漫画三国志』が主として挙げられる作品になるだろう。それ以後、正史を基礎とした三国志の解説書が数多く登場し、現代ではゲームや映画などでも三国志のモチーフが登場するほどポピュラーな作品として認知されるようになっている。  ただし、昨今の三国志を元とした作品の中には、純粋に正史に基づいた作品というよりは、演義に端を発した三国志ブームの中で、その人物の設定や、物語の中での出来事など、一部の事柄をとりあげ再構成したという意味合いの作品がほとんどである。
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小説が北方氏の手を離れ、今度は漫画として新たな命を吹き込まれる。
 しかし北方氏の三国志は『演義』もしくは『吉川三国志』をベースにするのではなく、歴史書『正史三国志』に書かれた史実を元に、想像力と著者独自の解釈を加え、既存のどの『三国志』とも別の新たな世界を築き上げている。  基本的なストーリーの展開や人物描写は、正史にそっていながらも、適宜に独自のストーリー解釈を施すことで、歴史的リアリティよりも人物描写そのものに重きを置いた独特な骨太の描写が特徴。  多くの『三国志』作品に使われるファンタジー色の強い描写や、史書からの引用等はほぼ排除されている。
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中国で生まれた物語が、日本人の手で小説になり、韓国の漫画家によって漫画化される
 節ごとの主要人物の一人称視点でストーリーが進行してゆくこの三国志は、既存の物語に題材をとりながら、今までにない、北方氏の描く「男の生き方」が投影された、ハードボイルド版『三国志』とも言える作品なのだ。 <コミックの詳細についてはココ!>  その小説を元に、韓国の漫画家・河承男氏がコミカライズし、この春に1~3巻が同時に発売される。そして以後、2カ月に1冊づつリリースされて、なんと約5年がかりで完結する。全30巻におよぶ壮大なプロジェクトだ。
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期せずして中日韓という流れの中で生み出される、このプロジェクト。
漢なら見逃す訳にはいかないだろう
 このコミックについて、もっと詳細が知りたいという三国志好きな貴方、また北方謙三氏好きな貴方は『iMaga Books』の特集ページ(http://shop.imaga.jp/specials)を要チェックだ!  * * * ◆日刊サイゾーでは、最新のリリースや新商品のアピール情報を常時募集しております。詳細は以下をご覧ください。 日刊サイゾーで、御社の商品・サービスをPRしてみませんか?

「女にとって恋愛は執着」、ゲイブロガー・ゴマブッ子が"前のめり女"をぶった斬る

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『恋の迷い子どもへ。』(大和出版)

 人気ブログ「あの女」や最新刊『恋の迷い子どもへ。』(大和出版)で、女性たちの悩みをぶった斬り、熱狂的なファンを多く持つゲイブロガー・ゴマブッ子さん。特に恋愛において、「希望的観測」をもとに自分に都合のいいように解釈する女性たちには、問題の本質をズバリと言い当て、耳をふさごうとする女性たちの手をパシっと叩くような「厳しくも温かい愛情」が垣間見られます。今回は『恋の迷い子どもへ。』の刊行記念インタビューとして、サイ女読者の悩みもぶつけてきました。

アマゾンで本を買う

先日、政府筋からとんでもない情報を入手した。「amazon」という24時間、どんな本でも購入することが出来、しかも送料が無料というサービスが存在するらしい。なんということだ!こんな便利な情報は早急に多くの人に知ってもらう必要がある。さっそく調査チームを編成し、現地へ飛んだ! 現地に降り立った調査チームの前に立ちはだかっていたのは、これまで見たこともないような大河だった。この奥に・・・

戦場カメラマン渡部陽一の業界評価が急落!?

昨年、大ブレイクを果たした戦場カメラマンの渡部陽一。本来の職場である戦場に行く暇が全くないほど立て続けにテレビに出演し、売れてるタレント並の活躍ぶりだった。それが災いして世間では『一発屋』呼ばわりされてしまったが、本人的には「戦場での取材に必要なお金を蓄えるためにテレビに出ている」と公言しているだけに大した問題ではないだろう。事実、昨年末には「来年は戦場に復帰する」と・・・

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