田原俊彦のビッグ伝説はいまだ健在!? 某メディアが暴露した暴言

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『30th Anniversary BEST』(フォーミュラ
レコーディング)

 3月4日発売の「FRIDAY」(講談社)で報じられた田原俊彦の「美女3人と朝まで合コン」。美女3人とバーで早朝5時まで遊び続けて、自慢のベンツでそれぞれの最寄り駅まで送っていったという、50歳にしてまだまだ現役と知らしめる内容だった。

安くてウマイ!! 駄菓子界の異端児の人気の秘密に迫る『謎のブラックサンダー』

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『謎のブラックサンダー』
(PHP研究所)
 「おいしさイナズマ級!」のキャッチコピーが光り輝く、駄菓子界の異端児「ブラックサンダー」。30円という低価格ながら、駄菓子の枠を超えた重量級のボリュームで、ほかの駄菓子とは一線を引く。ココアクッキー&チョコクランチにたっぷりとチョコが注がれたその味は、「うま~っ!」と叫び、5本連続でガツガツと人知れず食べ続ける乙女も現れるほど。個人的にもかなり好きで、コンビニで見かけると、「安いしウマイし、とりあえず買っとこー」と、つい手に取ってしまう。  本書『謎のブラックサンダー』(PHP研究所)は、そんなブラックサンダーの知られざる人気の秘密に迫った一冊で、「ブラックサンダーヒストリー」、「ブラックサンダーの謎」、さらには、なんのこっちゃよく分からない、「ブラックサンダーのある風景」、「ブラサン(ブラックサンダーの略らしい......)水着SHOW」なるコーナーなど、感動あり笑いありのブラックサンダーのすべてを知ることができる内容となっている。監修は、ふだんは有楽製菓をウロウロしているが、Twitterで話題沸騰中のブラックサンダープロモーション係「サンダーさん」。  冒頭の挨拶文では、 「涙なしには読めない復活の軌跡! そして壮大かつロマンのある野望!(中略)すごいぞ! ブラックサンダー!!」  と、ブラックサンダーへの愛を興奮気味に語り、さらに、本書の随所でコメントしている。  全体を通して、わりとTwitter的な軽いノリの内容だが、へぇ~っと思ったのは、「ブラックサンダーヒストリー」のコーナー。  ブラックサンダーの歴史は1994年までさかのぼり、「駄菓子とは思えない、ボリュームのある『夢のお菓子』」をテーマに、愛知県豊橋市で誕生した。だが、意外にも当初は売れ行きが悪く、しばらくすると、生産中止にまで追い込まれてしまう。実際に約1年、店頭から消えていたのだが、販売店から「なぜやめてしまうのか」と言う声が数多く届き、さらに、「ブラックサンダーはヒット商品になるはず!」と信じる九州地区担当の営業マンが、復活を熱望。通常、一度生産中止になった商品が復活することはありえないのだが、彼の上司が「そんなに言うのならば」と異例の決断で復活を遂げる。とは言え、その後約10年間はヒット商品とは言い難い日々が続き、その流れを大きく変えたのは、08年の北京オリンピック。このとき、男子体操で銀メダルを獲得し、一躍時の人となった内村航平選手が、ブラックサンダー好きを公言し、爆発的に大ヒット。今では、年間なんと1億3,000個という驚異の数を売り上げている。  ライバルは、「お腹が空いたら♪ ス○ッカーズ」らしく、今後は、国内だけでなく世界征服をもくろむ。体にイナズマが落ちる!? ほどのウマさと安さで、世界中で見られる日も近いかも。今後も、ブラックサンダーから目が離せそうにない。 (文=上浦未来)
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ブラックサンダー1個×20個入 ネ申。 amazon_associate_logo.jpg
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竜兵会にレ●プ疑惑? 「ロンハー」で青木が暴露?

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※画像:左DVD『青木さやかの毒見せてんのよ!!』
右『オレは絶対性格悪くない!』
【メンズサイゾーより】  3月8日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)での「有吉弘行VS青木さやか」がネットを中心に話題を呼んでいる。  当日放送された番組内容は人気企画「格付けしあう女たち」で、テーマは「人として成っていない女」だった。普段なら出演する女性ゲストたちによる喧嘩腰の掛け合いが番組の見所だが、今回の放送では、そこに有吉の講評が入った形で届けられた。 「最近の『格付け企画』には、以前のような女性同士の本気のやりあいによるイヤらしい部分の露出というのが影を潜めてます。今回の放送でも国生さゆりがあびる優を『本当はいい子だ』とフォロー発言をしてましたから。昔だったら、もっと激しく言い合ってたんですが、徐々に出演陣が丸くなって、その分面白みが欠けてます。有吉の参加は、番組の起爆剤として求めたものなのでしょう」(芸能ライター)
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尊敬するあの人に結婚の相談!? 小栗旬が山田優と仲良く演劇観賞

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「high」(主婦と生活社)

 昨年、美女との"目黒ラブホ浮気"が報じられ、同棲状態にあった山田優とも破局かかと騒がれた小栗旬。2008年3月から交際を開始し、すでに3年の交際期間となり、ラブホ騒動も乗り切ったことから、最近では結婚の二文字もちらついている2人。先日、女性週刊誌には仲睦まじく都内のしゃぶしゃぶチェーン店で食事をしている姿も捕らえられ、落ち着いた関係はすっかり夫婦といったところ。

ついに「an・an」がエロ本化!?  AV男優の絶頂フェイスを掲載!

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「an・an」(マガジンハウス)3月16
日号

 今号の「an・an」(マガジンハウス)は発情しています! 特集はイケメンたちが脱ぎまくっているグラビア「オトコノカラダ」、小特集に「カラダの相性大研究」という、どこを切ってもオトコだらけな女性ホルモン活性号となっています。女性誌界の"脱がせ屋"の異名を持つ「an・an」が本気になったらどうなるか、楽しみに見ていきましょう。

AKB卒メンが着エロデビュー!! AV行きはあるのか?

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※画像は『ふるえる。成田梨紗』SODより
【メンズサイゾーより】  先月発売された20作目のマキシシングル「桜の木になろう」がミリオンセールスを達成した、アイドルグループ・AKB48。グループでの活動に加えて2011年は、 前田敦子、篠田麻里子のドラマ出演や板野友美のソロシングルデビューなど、個人での活動も目立ち始めており、今年も彼女たちの人気に陰りは見えない。  そんな多方面に活躍しているAKB48の元・初期メンバーが、先週ソフト・オン・デマンド(以下、SOD)から着エロDVD『ふるえる。』を発売した。今回作品をリリースしたのは、旧チームAメンバーの成田梨紗(なりた・りさ)だ。成田梨紗はAKB48デビュー当初から所属、いわゆる初期メンバーとしてブレイクするまで、グループの屋台骨となり支えていたひとりだったが、08年の『AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?』を以て、AKB48を卒業。卒業後はメンバー内でもダントツであったFカップ、91cmの巨乳を武器に、グラビアアイドルとして活躍、自身の目標としている女優を目指し邁進していたはずだったのだが......。
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予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第18回生放送は10日(木)22時です

4月3日に大都会・新宿で単独イベントを開催するほど有名なアイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第18回生放送は、3月10日(木)の22時より公開となります。もちろん、いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継です。 ●会場はこちら
ニコ生→http://live.nicovideo.jp/gate/lv41542825 Ustream→http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv
上は前回分。人気者なので有名雑誌の表紙にも出ていますよ!

オアシズ大久保佳代子さんの至言「本当はOLを辞めたくなかったんだよなぁ……」(前編)

akari_okubo000.jpg  モテない、金ない、華もない......負け組アイドル小明が、各界の大人なゲストに、ぶしつけなお悩みを聞いていただく好評連載。第22回のゲストは、大久保佳代子劇団『村娘』で主役を務めているオアシズの大久保佳代子さんです! [今回のお悩み] 「まだ、逃げ道が欲しいんです......」 ――ご無沙汰してます! 実は4~5年前にトークイベントでご一緒させていただいたんですが......私のこと、覚えてますか? 大久保佳代子(以下、大) ......あー、言われてみれば見覚えが。私、何しゃべってました? ――確か、私のかぶっていた帽子を「その帽子、後でくれない?」って真顔で言われて、「あげた方がいいのかな?」って悩んでいる間にすごい早さで帰っていかれて......あれはなんだったんでしょう?  本当? 私、言うだけ言って無責任に帰るってことが非常に多いので......ふふふ。それで、その後はどうしてましたか? ――その当時は売れないアイドルで、そのまま順調に売れませんで、2年ほど前にかろうじて単行本を出せたぐらいです。今はアイドル界ではライターと言い、ライター界ではアイドルアピールをするという卑怯な逃げ道でなんとか生活を......。  ああ、良かったですね、お互い変わらずで(笑)。あ、日記形式の本なんだ、こういうの好き(『アイドル墜落日記』をめくりながら)。 ――大久保さんはいつも女芸人のブログをチェックして、忙しそうにしているのを見ては嫉妬して、売れてなくて暇そうな芸人を見つけるまでネットサーフィンするって、『私、地味女』(大和出版)に書かれてましたね。私の本も、売れなすぎて毎日暇してゴネてる日記なので、もしお邪魔じゃなければ......。  やった、今日読みます。 ――いやいや全然、お暇なときで!  いや、暇なんですよ。 ――またまたそんな! OLさんお辞めになったばかりじゃないですか!  そうなんですよ。ただ、今までは、芸能界の仕事の合間にOLをやっていたから「このままじゃ体力的にもキツいし、ストレスで死んでしまう」と思っていたんですけど、いざOL辞めたら単純にその時間がポコっと空いただけなので、時間を持て余していますねぇ。 ――でも、テレビを見る限りだと忙しそうですよね。  テレビの仕事が減ったってわけじゃないんですけど、収録が夕方からだったり、それも5~6時間で終わったりするじゃないですか。だから、午前中が毎日空いちゃって油断して前日飲んじゃうっていう、悪いサイクルに......。 ――アハハ! 私、大久保さんを初めて『めちゃイケ!』(フジテレビ系)で見たとき、すごく短いスカートを履いてマッサージ嬢として登場されて、普段はOLっていうギャップがすごくって。だから、今、OLの肩書きがなくなったっていうのは、けっこう衝撃的ですよ!  うん、それこそさっき小明さんが言っていた、アイドルの中ではライターで、ライターの中ではアイドルっていう、そういう逃げ道をなくしてしまったことは、今の段階ではまだ「どうしよっかなぁ」って思ってますよ。本来なら辞めたことも公表を延ばせるだけ延ばして、「OLは休職中なんです~」って濁そうとしていたんですけど、ご丁寧に『めちゃイケ!』が、「区切りをつけて宣言したほうがいい」って言ってきたので......今まで私の人生にそんなに関心がなかったくせに......。 ――......あの、今日は私の「アイドルライター」とか言ってる逃げをなくすべきか聞こうと思ってたんですが......もしかして大久保さんも「現役OL」っていう肩書は、本当は捨てたくなかったんですか?  捨てざるを得なかったんだよなぁ......。休職でよかったんだけど、退職に追い込まれたんですよ。そんなつもりじゃなかったのに......。 ――かなり長いこと勤めてたはずですよね、なんでまた?  逆に長かったから、最初ちやほやしてくれた職場のメンバーも辞めつつあって、私のことを知っているメンバーも、私が触れてほしくないオーラをすごい出すから、「別にいてもいいんだけど、休むし、遅刻はするし、注意はできないし......」みたいな。みんな優しいから言わないけど、そういう空気は感じていたんですよね。だから私も大人だし、「辞めてあげましょうかね」と思ったけど、「どうなるか分からないから休職にしておこう」と思って、「今、もう1個の仕事が忙しくて......」って話をしたら「じゃあしょうがないですね!」って結構早い段階で休職じゃなくて退職の書類を出されちゃって......。辞めるなんて言ってないのに! ――ちょっと寂しいですね......。でも、これでよりいっそう芸能の仕事に力が入るんじゃ?  それで急に私が俄然やる気出して、どんな仕事でも「ちょっとちょっとー!」って前に出ても、おかしな話でしょ? ――確かに、決して自分から前に出るタイプではないですよね。  うん、うん。出れない。もう、自分から発言するのは他の人に任せて、振られたときに何か言えるようにしとこうって思うんですけど、それも難しいんですよね......。ボーッとしちゃうから。1時間くらい喋ってないと、よっぽどのこと言わないとダメでしょ? ――一つの発言で確実に狙わなきゃいけないのはプレッシャーかかりそうです......。『おねマス!』『ちょいマス!』(テレビ東京系)も、女の子たちがすごい面白いじゃないですか。  ね! あれも最近は普通の視聴者みたいに、スタジオに行って楽しんでいるだけになりましたけど、本来は「女の子に怒ってください」とか「ひがみを言ってください」って言われてたんですよ。でも、あの子たちどんどん自分で処理しちゃうから。 ――若いのに、みんな見せ方もトークも上手すぎますよね。大好きな番組です! でも、大久保さんも彼女たちと同年代だった24~25歳の頃は劇団で活動されてたんですよね。  やってましたね。テレビの仕事がなくっても、変なポジティブシンキングで「いやいや、私はこんなところで終わるはずはない」って思って。ほら、劇団ってすぐ出来るじゃないですか? 自分でお金出して劇場借りて、人から「何やってる人なんですか?」って聞かれたら「俳優やってます~」って言えるし。アレはアレでいい経験になったなぁ。 ――その経験が今の『大久保佳代子劇団』につながってるんですかね。新作の『村娘』は『めちゃイケ』新メンバーのたんぽぽのお二人も出ているし、共感できる卑屈なセリフがたくさんあって面白かったです!  ですよね、ブスを大量発注しただけありますよ。 ――ブスの中でのヒエラルキーとか、美人の振る舞いにいちいち過剰に反応する卑屈な感じとか、学生時代を思い出しました。千葉の田舎でキラキラした同級生を憎んで生活していたもので。  光浦さんはそういう脚本を書くのが本当にうまいんですよ。心の叫びなんですよね。私も光浦さんも高校3年間男子とほぼ一言もしゃべらずに過ごしたんですよ、共学なのに。今年の正月に同窓会みたいなものがあって、まあ、高校時代のだから、かっこいいって言われていた男子たちとは喋ったこともないんだけど、会場に行ったらみんな私のことをチラチラ見るんですよ。私が芸能人だから。それで徐々に近寄ってきて、「活躍してますね~」ってお酌してくるんですよ。でも、みんなはとっくに結婚もして幸せな家庭もあるし......何もなかった。もっと何か特別なことがあるかな~と思ったんですけどね。 ――そもそも火がつく焼けぼっくいもないですからね......。私もグラビアをやっていたときは、地元で偶然会った全然仲良くないヤンキーに「あいつアレじゃね? 中川翔子の友達じゃね?」「しょこたんと仲良いんでしょ? 紹介して!」とか言われるくらいでしたね。せっかく芸能界に入ったのに、「しょこたんの友達」ってことでしか話しかけられない自分に落ち込んで、傷つかないためにもそいつらを見下すようになって......でもそいつらも、もう家庭作って幸せそうにしてるんですよ! もう、見下したり羨んだりで、何もないのに頭の中が忙しいです。  卑屈ですねぇ......。小明さん、まだまだ大丈夫そうなのに。 ――姉が元カリスマ読者モデルで、ほぼ同期の友達が超売れっ子で、私のすっぴんの写真が、コレですよ。(携帯を見せる)自意識過剰にもなりますよ。  これは......頑張ってますね! ここからここまで持ってくるのは立派ですよ! アハハ! 私の場合は光浦さんがそうだけど、分かりやすく比較できる人間が近くにいて、自分の方が下だったらツラいですよね。私も、「比較されない世界に行った方が精神的に楽だろうな」って思うけど、私の場合、もともと人を上下で見る人間だから、どこに行っても「この人は上だけど、こいつは下だ」ってランクを付け出すんですよね。それで、下の人にはやたらと余裕を持って接するっていう。だから、「この人、光浦さんと比較して私のことを下に見てる!」とか、そういう意識が出るのも、自分がそういう人間だからなんですよ。 ――なるほど、残念だけど、分かる気がします。でも、それだと友達ぜんぜん出来ないですよね? 結局、自分と似たような人を周りに集めるのが一番平和なんでしょうか?  そうですね、でも私は似たような人の中でも、「ここならトップに立てる」って思っちゃう人間なので。そうすると、「私が卑屈なのはこいつらのせいじゃないのか?」って気になってきて、もっと上にあがろうとするんですよ。それでいざ上にあがると、「違う、この人達といると卑屈になる!」って、また下にさがったりして......ちょうどいい人がいないの。私の周りには。 (後編につづく/取材・構成=小明) ●おおくぼ・かよこ 1971年、愛知県生まれ。92年に幼なじみだった光浦靖子とお笑いコンビ「オアシズ」を結成。長くOLとタレント生活を両立させていたが、10年8月に退職している。主演を務める「大久保佳代子劇団」第2回公演『村娘』(コンテンツリーグ)DVDが発売中。 ●あかり 1985年栃木県生まれ。02年史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。初著『アイドル墜落日記』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。 ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/> サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中
大久保佳代子劇団 「村娘」 お気づきでしょうが、当サイトは大久保さん推しです。 amazon_associate_logo.jpg
小明の「大人よ、教えて!」"逆"人生相談バックナンバー 【第21回】 Kダブシャインさんの至言「宇多丸は、Kダブをシャインさせない」(前編) 【第20回】 楳図かずおさんの至言「世界を相手にやっている人は、友達作っちゃうと危ない!」 【第19回】 キングオブコメディさんの至言「いつ辞めてもいいから、続けられるんです」 【第18回】 バカリズムさんの至言「モヤモヤは、そのまま持ち帰って立ち向かいます」 【第17回】 島田秀平さんの至言「小明さんの手相にはアブノーマル線があるんです」 【第16回】 小森純さんの至言「写真のチェックとか、自分では一切しないんです」 【第15回】 堀江貴文さんの至言「もうメジャー路線っていうものは存在しないかもしれない」 【第14回】 稲川淳二さんの至言「自分の子どもを殺そうか、と思った自分が一番怖かった」 【第13回】 蝶野正洋さんの至言「自分の役割の中で、最大限に光らなきゃならない」 【第12回】 有野晋哉さんの至言「アイドルは『育ちがええねんなー』っていうのが大事です」 【第11回】  鳥居みゆきさんの至言「やりたくないこと、やらないだろうな、ってことをやるの」 【第10回】  宇多丸さんの至言「人にはだいたい『ちょうどいい』ところがあるんです」 【第9回】  桜木ピロコさんの至言「あたしいつもだいたいいやらしいことしてるもん!」 【第8回】 伊集院光さんの至言「結局、うんこを食うしかない状況になるんです」 【第7回】 ルー大柴さんの至言「ライフっていうのはマウンテンありバレーありです」 【第6回】 大堀恵さんの至言「私、いつも『アンチ上等』って思ってるんです」 【第5回】 品川祐さんの至言「なったらいいなと思ってることは、だいたい実現する」 【第4回】 福本伸行さんの至言「俺は『面白いものを作ろう』じゃなくて、作れちゃう」 【第3回】 大根仁さんの至言「ネットの書き込みなんて、バカにしていいんじゃない?」 【第2回】 杉作J太郎さんの至言「そんなことより『ファフナー』見ろ、『ファフナー』を」 【第1回】 河原雅彦さんの至言「もう無理やりヤラれちゃえばいいんじゃない?」

全米が熱狂している、エミー賞受賞作品『glee』のDVDをプレゼント!

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『glee/グリー 踊る♪合唱部!? vol.1』

 2009年から放送され、またたく間に全米で熱狂的な人気を得たミュージカルコメディー『glee/グリー 踊る♪合唱部!?』。ストーリーはオハイオ州にある架空の高校、ウィリアム・マッキンリー高校の合唱部(グリークラブ)のメンバーたちが主人公。廃部の危機を迎えていたグリークラブを再興すべく、立ちあがったのは新任教師ウィル。校内でも「イケてない」5人の部員が地区/州大会を目指し、成長していく姿を描きます。

AKB48不人気メン大量離脱で、人気メンが卒業できない!

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*画像:『ここにいたこと(初回限定盤)』
キングレコードより
【メンズサイゾーより】  学業専念のため4月に卒業することを発表したAKB48・奥真奈美。美少女なルックスの割に握手会での対応が良くないため"不人気メン"だった彼女が卒業するのは、先日「週刊文春」(文藝春秋)で「タルんだメンバーを8人クビにする!」と秋元康が宣言した...と報じられたことと関係があるようだ。 「前田敦子や篠田麻里子などソロ活動も活発なメディア選抜メンバーと、劇場要員となっている不人気メンバーでは、同じグループでありながら格差が凄い。ろくな仕事も与えられず薄給な上、握手会ではファンからもスルーされる不人気メンの不満は相当溜まっています。『クビになるぐらいなら自分から辞める!』と、辞めたいと申し出るメンバーが後を絶たず......
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