平山あやと二股? Hey!Say!JUMP高木雄也、止まらない女遊び

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こんな爽やかなころもあったけど......
【サイゾーウーマンより】  3月28日、マリンメッセ福岡を皮切りに全国8カ所を回るツアー『Hey! Say! JUMP with NYC SPRING TOUR 2011』を目前に控えているHey!Say!JUMP。今回のツアー、横浜アリーナ公演にはメンバーの岡本圭人が「学校の試験のため」出演しないものの、ツアー名にも記されている通り、NYCの中山優馬が参加する(一部公演は不参加)など、ファンにとっては楽しみが多いようだ。だが、そんなHey!Say!JUMPのメンバーについて、ファンの間ではある噂が飛び交っているという。
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ガソリンの匂いが嗅ぎ分けられる!? 癒やし系新人女優・日向千歩の意外な特技

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 昨年放送された永井大主演の連続ドラマ『FACE MAKER』(日本テレビ系)で、天才美容整形外科医の助手・霧島京子を演じた日向千歩。手術で別人になることで運命を変えようとする"ワケあり"の登場人物が多いなか、ドラマ全体をふんわりと優しく包み込む彼女は、作品において欠かせない存在だった。  2008年のデビュー以降、女優やモデルとして活躍。現在は京阪電鉄イメージガール"4代目おけいはん"としても注目を集めるニュー・ジェネレーションの癒し系女優・日向千歩の、ナチュラルな魅力に迫った。 ――『FACE MAKER』の京子役には、1,350名の中からオーディションで選ばれたそうですね。 日向千歩(以下、日向) 台本を読んで「絶対やりたい!」って思った役だったので、最終審査が終わって結果を待ってる間、心臓が飛び出そうなくらいドキドキしました。周りの皆はリラックスしてて、おにぎりとか食べながら待機してたんですけど、私はおにぎりも食べられないくらいに緊張で固まってしまって......。発表された瞬間は信じられなくて、頭の中を整理するのに必死でした。 ――もしかして、緊張しやすいタイプ? 日向 そうなんです、すごくアガリ症で......。どうしても緊張してしまう時は、気持ちをアゲるために、最近身の周りで起こった面白いことを探すようにしてます。例えば先日、すごい寝ぼけて、起きたままの格好でリュック背負って家を出ようとしてしまったんです。玄関でハッとして、「この格好でどこ行くんだ? 自分」って思いました(笑)。 ――あ、"面白いこと"って、日向さん自身が起こした面白いことなんですね(笑)。 日向 昔からおっちょこちょいなんです。スーパーのレジでポイントカードと間違えてキャッシュカード出しちゃったり、ぶつかりそうになった電柱に「こんにちは」って挨拶したり、ボーッとしながら駅のトイレに入ったら男の人とパッと目が合って、男子トイレだってことに気付いて慌てたり......。行動がちょっと変わってるみたいで、人から「見てると飽きない」って言われます。 ――そういえば『FACE MAKER』の京子も、日向さんのようにどこかポワンとした雰囲気のキャラでしたよね。 日向 最初はもう少し落ち着いた感じの設定だったと思うんですけど、プロデューサーさんが私の"そういう部分"を知って、ちょっと寄せてくださったんです。なので演じやすかったですね。 ――最終回では、京子の驚きの正体が明かされますが、日向さんはあの設定を最初から知ってたんですか? 日向 最終回の台本を見るまで知らなかったので、ビックリしました。拳銃まで持っちゃって、興奮しましたね(笑)。 ――『FACE MAKER』には、さまざまな事情で顔を変える人が登場しますが、日向さんはどう感じましたか? 日向 今までは「整形すれば、人生は絶対に変わる」って思ってたんですけど、整形してプラスに進むか、過去に引きずり込まれて元に戻っちゃうかは、本当にその人次第なんだなって考えさせられました。何かを捨てて何かを得るという決心は想像以上に大変なことだと思うので、過去にとらわれず前向きに進んでいける人はカッコイイなって思います。 chihohinata02.jpg ――『FACE MAKER』が連ドラ初挑戦となった日向さんですが、そもそも芸能界に入ったきっかけはスカウトだとか。 日向 地元の徳島のタウン誌で、県内の女子高生が学校の制服を紹介する企画があって、軽いノリで出たんです。スッピンだし、大雨と暴風で髪ぼっさぼさになりながら撮影したんですけど、なぜかその写真を見た事務所の社長から声をかけてもらいました。 ――ところで、日向さんのプロフィールの特技に「ガソリンの匂いでハイオクがレギュラーか分かる」とありますが、これは? 日向 スカウトされる前に、ガソリンスタンドで2年くらいバイトしてたんです。旦那の車で来た女性のお客さんから、「レギュラーとハイオク、どっちを入れるか分からない」って言われることがよくあって、給油口に書かれてない場合はキャップを匂って判断してました。 ――どんな匂いなんですか? 日向 レギュラーは、ちょっとムッてくる感じで......、あ、何か想像しただけで鼻にきます(ムズムズしながら)。それで、ハイオクはムッてくるんですけど、ツーンって抜ける感じがするんですよ。 ――ムッで、ツーンですか! ずっと嗅いでるとクラクラしそうですが。 日向 私は全然大丈夫です。むしろお客さんを待ってる間、好きで嗅いでました。「あいつ、スタンドの真ん中で何してんだ?」って思われてたと思います。 ――(笑)。では最後に、今年の目標を教えてください。 日向 映画に出てみたいです! あと、2月でハタチになるので、居酒屋とかに行ってみたいなって思います。  そんな日向千歩ちゃんが好演している『FACE MAKER ディレクターズカット完全版DVD-BOX』は、ポニーキャニオンより3月16日発売。特に千歩ちゃん大活躍の最終話は、必見です! (取材・文=林タモツ/撮影=後藤匡人) ●ひだか・ちほ 1991年徳島県生まれ。08年に徳島県タウン誌表紙を飾ったことがきっかけでスカウト。同年8月に「non-no」専属モデルに決定。09年1月放送BS-TBS『東京少女日向千歩』で女優デビュー。現在、京阪電鉄イメージガール"4代目おけいはん"を務めている。連続ドラマ出演は『FACE MAKER』が初となる。
FACE-MAKERディレクターズカット完全版DVD-BOX 顔が変われば、人生も変わる――。天才美容整形外科医・霧島瞬のもとに訪れる顔を変えたい患者たち。彼らは新しい顔をもらい理想の人生を歩み出すが、そこに前の自分の顔をした誰かが現れ人生の歯車が狂い出す。驚愕の整形サスペンスが今ここに始まる! 販売:ポニーキャニオン/1万7,850円/3月16日発売 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 Amazon1位に!「視聴率よりDVD販売」に舵を切った深夜ドラマ『モテキ』の戦略 エスパー伊東が暴走中!? 謎の符牒「マックス・エス・パワー!」とは何か 板野一郎監督が激白! 大ヒットSF映画『第9地区』と"板野サーカス"の意外な接点とは?
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【ネットナンパ】元レースクィーンという肩書きだけのオンナ

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※イメージ画像 photo by steve hoh from flickr
【メンズサイゾーより】  モーターレースの人気の低下に伴いだいぶ価値が下がってしまったようだが、ちょっと前まではレースクィーンという肩書きはかなり魅力的だったように思う。    今回はそんな元レースクィーンというオンナとの出会い体験談をお届けさせていただく。  3年ほど前、その日もいつものように真昼間から出会い系の掲示板にアクセスしていた筆者。その時アクセスしていたのはレンタル掲示板経由の出会い系。男女ともに完全無料で利用できるので、利用者の数が非常に多いところだった。
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平山あやと二股? Hey!Say!JUMP高木雄也、止まらない女遊び

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こんな爽やかなころもあったけど......

 3月28日、マリンメッセ福岡を皮切りに全国8カ所を回るツアー『Hey! Say! JUMP with NYC SPRING TOUR 2011』を目前に控えているHey!Say!JUMP。今回のツアー、横浜アリーナ公演にはメンバーの岡本圭人が「学校の試験のため」出演しないものの、ツアー名にも記されている通り、NYCの中山優馬が参加する(一部公演は不参加)など、ファンにとっては楽しみが多いようだ。だが、そんなHey!Say!JUMPのメンバーについて、ファンの間ではある噂が飛び交っているという。

実刑判決は双方にとって意外な結果? 海老蔵暴行事件

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海老蔵の胸中やいかに
【メンズサイゾーより】  歌舞伎俳優の市川海老蔵(33)に暴行を加え、重傷を負わせたとして傷害罪で逮捕、起訴されていた伊藤リオン被告人(27)。東京地裁は14日、被告人に懲役1年4月(求刑・懲役2年)の実刑判決を言い渡した。  弁護側は、海老蔵による元暴走族リーダーへの頭突きに対しての防衛が行き過ぎた"過剰防衛"だと主張。しかし、板野俊哉裁判官はこれを否定した。裁判所は「状況から(海老蔵による)頭突きを認めることは困難。しかし被害者も酔っており『頭突きをしていないと断言はできない』と言っている」と、海老蔵からの頭突きについては曖昧なままにしつつも、「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めた。暴行の程度については「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と指摘。さらには「被告人には粗暴癖があることは否定できず、それによる再犯も否定はできない」と再犯についても危惧し、最終的に「正当防衛や過剰防衛との評価はできない」と判断......
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元「FRIDAY」「週刊現代」編集長が提言「いま週刊誌がやるべきこと」とは

IMG_2399.jpg ※日刊サイゾーは省エネ運転中です。 ●第82回(特別版)  地震の報は旅行中の中国・北京で聞いた。外交部の副司長と面会に行くバスの中でiPadを開いた瞬間、東北地方でマグニチュード7.7の大地震が発生というニュースが目に飛び込んできた。  私は、すぐ後ろにいる二人に、そのニュースを見せた。その二人は、東京電力のトップである。  我々は一行は約20人、民間の日中友好団体で、上海、南京と周り、前日に北京へ来たのだ。  東電の二人は青ざめたが、停電の報がないのでやや安堵したようだ。しかし私は、ニュースの中に「九段会館の天井が崩れ負傷者が出ている」というニュースを見つけ、東北地方だけではない広範囲にわたる地震ではないかという予感がした。  日本語が堪能な副司長との面談も気がそぞろで、終わるや否や、全員が携帯でニュースを食い入るように見る。マグニチュードも8.8に引き上げられ、10メートルの大津波が沿岸を襲っているというニュースに、悲鳴のような声が上がった。  「福島原発はどうなるのか」という声も聞こえる。  各自、携帯で日本へ連絡するがまったく繋がらない。東電の二人は、日本へ戻る飛行機がないか秘書に探させているが、成田空港はすでに閉鎖されていて、関西空港へ出るしかない。だが、旅客機はもちろんのこと新幹線が動いていないから、東北へ行く交通手段はない。日本の事情を聞くためだろう、北京の東電支社へ行ために、あわただしくバスから降りていった。  訪中はだいぶ前から決まっていたことだが、彼らは、こんなとき日本に居られないことに、居ても立ってもいられなかったことだろう。  訪中団をガイドしている中国の人間から、北京空港などに連絡を取ったが、日本行きは全便ストップしていると伝えられる。明日は、成田空港が再開されれば帰国できるとは思うが、何時になるか分からない。そのため、できる限り早く北京空港へ行って待機してもらうと付け加えた。  その夜会った中国人の一人から、北京でも、その時間に揺れを感じたと聞かされた。どれほどの規模なのか? 想像もつかない巨大地震であることが、ネットを通じた日本の報道で次々に分かってくる。  体験してはいないが、揺れた瞬間の恐怖が、体の奥底からこみ上げてくるようだ。  団の中には、仙台に居を構えている者もいるが、いまだに携帯はつながらない。夜のスケジュールを終えると、全員一目散にホテルへ戻る。  ホテルでは、日本の放送を見ることができるからだ。テレビをつけるとNHKのBSだろう、地震の惨状をライブ中継している。映像は、想像を超えるすさまじさである。  食い入るように見つめながら、都内の家人にメールを打つ。すぐに返事があり、家ではなく駅近くのビルにいたが、揺れが激しく長かった。築40年になる家が潰れているのではないかと心配して戻ったが、本やCD、ファイルが崩れ落ちたぐらいで、大きな損傷はないことを伝えてきた。  次の朝、6時半に北京空港へ向かう。朝が早いことと、この時期、日本人の旅行客が少ないこともあるのだろう、空港内は予想外に閑散としていた。  予定通り、9時過ぎに飛行機は飛び立ち、1時半ごろ成田空港へ着陸。しかし、それからが大変だった。  電車のキップを買うために並んでいると、後ろの母娘が、「あと少しでオランダに行けたのにね」と話しているのが耳に入った。どうしたのかと聞いてみると、彼女たちは11日、午後2時45分の飛行機でオランダ旅行に出かける予定だった。やや出発が遅れたため地震が発生、飛行機は飛ばず、帰ることもできないため、空港近くのホテルに一泊したのだそうだ。  明るい二人は、「あと5分、地震が遅れてくれれば行けたのに」とは言いつつ、さばさばした表情で話してくれた。  JR成田エキスプレスはいつ動くか分からないし、高速道路は閉鎖。結局、京成の各駅停車で八千代台まで行き、上野行きに乗り換え、日暮里で山手線に乗り換えて帰ることになったが、乗客のほとんどが大きなバックを運んでいるため、社内は終戦直後の満員電車もかくやという大混雑。  駅で「文春」(文藝春秋)と「新潮」(新潮社)を買うが、もちろん地震情報はない。月曜日発売の「現代」(講談社)「ポスト」(小学館)も木曜日校了のため、菅直人総理批判や八百長の記事はあるが、地震情報はもちろんのこと、私が以前からい言っていたように、石原慎太郎氏の都知事選出馬表明も入っていない。  新聞社系の「朝日」(朝日新聞出版)と「毎日」(毎日新聞社)は普段ならギリギリ間に合ったはずだが、今号は恒例の「大学合格者高校ランキング」速報のため、先週土曜日発売だったからこれもダメ。かろうじて「AERA」(朝日新聞社)が「太平洋沖地震『想定外超巨大型』次は内陸が震源?」「ツイッターとコンビニだけが頼りになった」「東京23区『倒壊危険度』マップ」を掲載している。  中国旅行中、こんなこともあった。某月刊誌編集長と一緒だったのだが、7日(月曜日)だったと思うが、彼の携帯が何度か鳴った。  相手は、田母神俊雄元空幕長(62)か、その関係者のようだった。「新潮」にスキャンダルを書かれるがどうしようかというものだった。  彼によれば、田母神氏には若い彼女がおり、妻と離婚して、結婚したいそうだ。いい歳をしてとは言うまい。だが、彼女を講演先に同行し、妻だと紹介しているというのだから、バレるのは時間の問題だった。  たいした長い記事ではないが、「新潮」が「離婚前でもフィアンセを見つけた『田母神元空幕長』火宅的有事」で、その顛末が書いてあるが、田母神氏の細君は離婚を否定している。講演料50万円もふんだくる保守派論客の有事はまだまだ続きそうだが、ま、どうでもいい話しだ。  この原稿を、テレビの地震情報を流しながら書いているが、昨夜会った毎日新聞の朝比奈豊社長が言っていたように、死者が1万人以上になることは間違いないようだ。  さらに恐いのは、福島の原発が危険水域を越えそうなことである。枝野幸男官房長官が「格納容器の健全性は維持されている」といっても、国民を安心させるのは難しい。  14日の福島第一原発3号機の爆発で、専門家はこう言っている。 「技術評論家の桜井淳さんは『状況は非常によくない。これ以上怖いのは、3号機に冷却水を注入できなくなり、被覆管がボロボロになって圧力容器の底に落ちると、圧力容器が割れるかもしれない。格納容器まで破裂するかもしれない。そうすると、大量の放射能が環境中に放出される。スリーマイルよりひどい事態になるのでは』と推測する」(asahi.com3月14日より)  原発関係者が、これほどの大地震を想定していなかったなどと寝言をいっていたが、今後、徹底的に追及しなければいけない。原発の是非も、改めて国民的な議論をするべきである。原発の「安全神話」は完全に崩れたのだから。  戦後初めて直面する最大の国難をどう乗り切るのか。こうした未曾有の非常時に「空き菅」総理が居残っていたことは、この国の最大の不運だが、今さら嘆いてばかりいても仕方あるまい。国民一人ひとりが我がこととして、何をなすべきかを考えなくてはいけない。  原発情報の完全な透明性の確保。被災者への迅速で手厚い手当をして、二次災害を防ぐ。何よりもお粗末な、NTTを始めとする通信会社のインフラを早急に増強させ、速やかに携帯で安否確認ができるようにすること。  これから週刊誌がやらなければいけないことは、国や東電を始めとする電力会社が、重大な情報を隠していないか、復興のための膨大な費用をどのように捻出するのかを監視し、逐一伝えていくことだ。  新聞、テレビは、有事の際は国家の公報機関となってしまうこと、歴史が証明している。これからが週刊誌の力を示す正念場である。  今週は、当然ながらスクープ賞に値する記事はなかったため、私の中国旅行中の話を中心にまとめさせてもらった。 (文=元木昌彦)
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撮影/佃太平
●元木昌彦(もとき・まさひこ)
1945年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、講談社入社。90年より「FRIDAY」編集長、92年から97年まで「週刊現代」編集長。99年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長を経て、06年講談社退社。07年2月から08年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(2006年8月28日創刊)で、編集長、代表取締役社長を務める。現「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催、編集プロデュースの他に、上智大学、法政大学、大正大学、明治学院大学などで教鞭を執る。 【著書】 編著「編集者の学校」(編著/講談社/01年)、「日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた」(夏目書房/03年)、「週刊誌編集長」(展望社/06年)、「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社/08年)、「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス/08年)、「競馬必勝放浪記」(祥伝社/09年)、「新版・編集者の学校」(講談社/09年)「週刊誌は死なず」(朝日新聞社/09年)ほか
HAPPY NEWS こういうときは。 amazon_associate_logo.jpg
カッコ良すぎ!! "セレブ外交官"ジョージ・クルーニーの生き様 還暦まであと5年 桑田佳祐の音楽はどこへ向かう? 大相撲の「八百長」をのさばらせてきた大マスコミ・司法の責を問う

【小明の副作用】第18回生放送アーカイブ「世紀の対決 アイドル小明vsファブ○ーズ」

※日刊サイゾーは省エネ運転中です。 2011年3月10日22時よりニコニコ生放送&Ustreamで生中継された、アイドルライター小明のトークバラエティ「小明の副作用」アーカイブ。 超有名雑誌「映画秘宝」の表紙を飾るなど、昇り調子の小明さんでしたが、今回、やむを得ない事情とはいえ猛烈に足がアレなことが発覚!一部マニアを除いて、かなりゲンナリな放送となってしまいました。かわいいのにね......。 もう、樫原先生の手によるエンディングテーマソング「君が笑う、それが僕のしあわせ」だけが心のよりどころですよ。 ●【ニコニコ募金】東北地方太平洋沖地震のお知らせ ニコニコ動画にアクセスすると、東北地方太平洋沖地震への義援金募金の案内がございます。現金だけでなくニコニコポイントでの募金も可能なうえ、寄付に関する手数料などは株式会社ドワンゴが負担し、ユーザーの寄付金は全額寄付されるということです。 サイゾーテレビは【ニコニコ募金】東北地方太平洋沖地震を応援しています。 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV ●サイゾーテレビ@Ustream http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv