
「an・an」(マガジンハウス)3月16
日号
今号の「an・an」(マガジンハウス)は発情しています! 特集はイケメンたちが脱ぎまくっているグラビア「オトコノカラダ」、小特集に「カラダの相性大研究」という、どこを切ってもオトコだらけな女性ホルモン活性号となっています。女性誌界の"脱がせ屋"の異名を持つ「an・an」が本気になったらどうなるか、楽しみに見ていきましょう。

「an・an」(マガジンハウス)3月16
日号
今号の「an・an」(マガジンハウス)は発情しています! 特集はイケメンたちが脱ぎまくっているグラビア「オトコノカラダ」、小特集に「カラダの相性大研究」という、どこを切ってもオトコだらけな女性ホルモン活性号となっています。女性誌界の"脱がせ屋"の異名を持つ「an・an」が本気になったらどうなるか、楽しみに見ていきましょう。

※画像は『ふるえる。成田梨紗』SODより
【メンズサイゾーより】
先月発売された20作目のマキシシングル「桜の木になろう」がミリオンセールスを達成した、アイドルグループ・AKB48。グループでの活動に加えて2011年は、 前田敦子、篠田麻里子のドラマ出演や板野友美のソロシングルデビューなど、個人での活動も目立ち始めており、今年も彼女たちの人気に陰りは見えない。
そんな多方面に活躍しているAKB48の元・初期メンバーが、先週ソフト・オン・デマンド(以下、SOD)から着エロDVD『ふるえる。』を発売した。今回作品をリリースしたのは、旧チームAメンバーの成田梨紗(なりた・りさ)だ。成田梨紗はAKB48デビュー当初から所属、いわゆる初期メンバーとしてブレイクするまで、グループの屋台骨となり支えていたひとりだったが、08年の『AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?』を以て、AKB48を卒業。卒業後はメンバー内でもダントツであったFカップ、91cmの巨乳を武器に、グラビアアイドルとして活躍、自身の目標としている女優を目指し邁進していたはずだったのだが......。
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ニコ生→http://live.nicovideo.jp/gate/lv41542825 Ustream→http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv上は前回分。人気者なので有名雑誌の表紙にも出ていますよ!
モテない、金ない、華もない......負け組アイドル小明が、各界の大人なゲストに、ぶしつけなお悩みを聞いていただく好評連載。第22回のゲストは、大久保佳代子劇団『村娘』で主役を務めているオアシズの大久保佳代子さんです!
[今回のお悩み]
「まだ、逃げ道が欲しいんです......」
――ご無沙汰してます! 実は4~5年前にトークイベントでご一緒させていただいたんですが......私のこと、覚えてますか?
大久保佳代子(以下、大) ......あー、言われてみれば見覚えが。私、何しゃべってました?
――確か、私のかぶっていた帽子を「その帽子、後でくれない?」って真顔で言われて、「あげた方がいいのかな?」って悩んでいる間にすごい早さで帰っていかれて......あれはなんだったんでしょう?
大 本当? 私、言うだけ言って無責任に帰るってことが非常に多いので......ふふふ。それで、その後はどうしてましたか?
――その当時は売れないアイドルで、そのまま順調に売れませんで、2年ほど前にかろうじて単行本を出せたぐらいです。今はアイドル界ではライターと言い、ライター界ではアイドルアピールをするという卑怯な逃げ道でなんとか生活を......。
大 ああ、良かったですね、お互い変わらずで(笑)。あ、日記形式の本なんだ、こういうの好き(『アイドル墜落日記』をめくりながら)。
――大久保さんはいつも女芸人のブログをチェックして、忙しそうにしているのを見ては嫉妬して、売れてなくて暇そうな芸人を見つけるまでネットサーフィンするって、『私、地味女』(大和出版)に書かれてましたね。私の本も、売れなすぎて毎日暇してゴネてる日記なので、もしお邪魔じゃなければ......。
大 やった、今日読みます。
――いやいや全然、お暇なときで!
大 いや、暇なんですよ。
――またまたそんな! OLさんお辞めになったばかりじゃないですか!
大 そうなんですよ。ただ、今までは、芸能界の仕事の合間にOLをやっていたから「このままじゃ体力的にもキツいし、ストレスで死んでしまう」と思っていたんですけど、いざOL辞めたら単純にその時間がポコっと空いただけなので、時間を持て余していますねぇ。
――でも、テレビを見る限りだと忙しそうですよね。
大 テレビの仕事が減ったってわけじゃないんですけど、収録が夕方からだったり、それも5~6時間で終わったりするじゃないですか。だから、午前中が毎日空いちゃって油断して前日飲んじゃうっていう、悪いサイクルに......。
――アハハ! 私、大久保さんを初めて『めちゃイケ!』(フジテレビ系)で見たとき、すごく短いスカートを履いてマッサージ嬢として登場されて、普段はOLっていうギャップがすごくって。だから、今、OLの肩書きがなくなったっていうのは、けっこう衝撃的ですよ!
大 うん、それこそさっき小明さんが言っていた、アイドルの中ではライターで、ライターの中ではアイドルっていう、そういう逃げ道をなくしてしまったことは、今の段階ではまだ「どうしよっかなぁ」って思ってますよ。本来なら辞めたことも公表を延ばせるだけ延ばして、「OLは休職中なんです~」って濁そうとしていたんですけど、ご丁寧に『めちゃイケ!』が、「区切りをつけて宣言したほうがいい」って言ってきたので......今まで私の人生にそんなに関心がなかったくせに......。
――......あの、今日は私の「アイドルライター」とか言ってる逃げをなくすべきか聞こうと思ってたんですが......もしかして大久保さんも「現役OL」っていう肩書は、本当は捨てたくなかったんですか?
大 捨てざるを得なかったんだよなぁ......。休職でよかったんだけど、退職に追い込まれたんですよ。そんなつもりじゃなかったのに......。
――かなり長いこと勤めてたはずですよね、なんでまた?
大 逆に長かったから、最初ちやほやしてくれた職場のメンバーも辞めつつあって、私のことを知っているメンバーも、私が触れてほしくないオーラをすごい出すから、「別にいてもいいんだけど、休むし、遅刻はするし、注意はできないし......」みたいな。みんな優しいから言わないけど、そういう空気は感じていたんですよね。だから私も大人だし、「辞めてあげましょうかね」と思ったけど、「どうなるか分からないから休職にしておこう」と思って、「今、もう1個の仕事が忙しくて......」って話をしたら「じゃあしょうがないですね!」って結構早い段階で休職じゃなくて退職の書類を出されちゃって......。辞めるなんて言ってないのに!
――ちょっと寂しいですね......。でも、これでよりいっそう芸能の仕事に力が入るんじゃ?
大 それで急に私が俄然やる気出して、どんな仕事でも「ちょっとちょっとー!」って前に出ても、おかしな話でしょ?
――確かに、決して自分から前に出るタイプではないですよね。
大 うん、うん。出れない。もう、自分から発言するのは他の人に任せて、振られたときに何か言えるようにしとこうって思うんですけど、それも難しいんですよね......。ボーッとしちゃうから。1時間くらい喋ってないと、よっぽどのこと言わないとダメでしょ?
――一つの発言で確実に狙わなきゃいけないのはプレッシャーかかりそうです......。『おねマス!』『ちょいマス!』(テレビ東京系)も、女の子たちがすごい面白いじゃないですか。
大 ね! あれも最近は普通の視聴者みたいに、スタジオに行って楽しんでいるだけになりましたけど、本来は「女の子に怒ってください」とか「ひがみを言ってください」って言われてたんですよ。でも、あの子たちどんどん自分で処理しちゃうから。
――若いのに、みんな見せ方もトークも上手すぎますよね。大好きな番組です! でも、大久保さんも彼女たちと同年代だった24~25歳の頃は劇団で活動されてたんですよね。
大 やってましたね。テレビの仕事がなくっても、変なポジティブシンキングで「いやいや、私はこんなところで終わるはずはない」って思って。ほら、劇団ってすぐ出来るじゃないですか? 自分でお金出して劇場借りて、人から「何やってる人なんですか?」って聞かれたら「俳優やってます~」って言えるし。アレはアレでいい経験になったなぁ。
――その経験が今の『大久保佳代子劇団』につながってるんですかね。新作の『村娘』は『めちゃイケ』新メンバーのたんぽぽのお二人も出ているし、共感できる卑屈なセリフがたくさんあって面白かったです!
大 ですよね、ブスを大量発注しただけありますよ。
――ブスの中でのヒエラルキーとか、美人の振る舞いにいちいち過剰に反応する卑屈な感じとか、学生時代を思い出しました。千葉の田舎でキラキラした同級生を憎んで生活していたもので。
大 光浦さんはそういう脚本を書くのが本当にうまいんですよ。心の叫びなんですよね。私も光浦さんも高校3年間男子とほぼ一言もしゃべらずに過ごしたんですよ、共学なのに。今年の正月に同窓会みたいなものがあって、まあ、高校時代のだから、かっこいいって言われていた男子たちとは喋ったこともないんだけど、会場に行ったらみんな私のことをチラチラ見るんですよ。私が芸能人だから。それで徐々に近寄ってきて、「活躍してますね~」ってお酌してくるんですよ。でも、みんなはとっくに結婚もして幸せな家庭もあるし......何もなかった。もっと何か特別なことがあるかな~と思ったんですけどね。
――そもそも火がつく焼けぼっくいもないですからね......。私もグラビアをやっていたときは、地元で偶然会った全然仲良くないヤンキーに「あいつアレじゃね? 中川翔子の友達じゃね?」「しょこたんと仲良いんでしょ? 紹介して!」とか言われるくらいでしたね。せっかく芸能界に入ったのに、「しょこたんの友達」ってことでしか話しかけられない自分に落ち込んで、傷つかないためにもそいつらを見下すようになって......でもそいつらも、もう家庭作って幸せそうにしてるんですよ! もう、見下したり羨んだりで、何もないのに頭の中が忙しいです。
大 卑屈ですねぇ......。小明さん、まだまだ大丈夫そうなのに。
――姉が元カリスマ読者モデルで、ほぼ同期の友達が超売れっ子で、私のすっぴんの写真が、コレですよ。(携帯を見せる)自意識過剰にもなりますよ。
大 これは......頑張ってますね! ここからここまで持ってくるのは立派ですよ! アハハ! 私の場合は光浦さんがそうだけど、分かりやすく比較できる人間が近くにいて、自分の方が下だったらツラいですよね。私も、「比較されない世界に行った方が精神的に楽だろうな」って思うけど、私の場合、もともと人を上下で見る人間だから、どこに行っても「この人は上だけど、こいつは下だ」ってランクを付け出すんですよね。それで、下の人にはやたらと余裕を持って接するっていう。だから、「この人、光浦さんと比較して私のことを下に見てる!」とか、そういう意識が出るのも、自分がそういう人間だからなんですよ。
――なるほど、残念だけど、分かる気がします。でも、それだと友達ぜんぜん出来ないですよね? 結局、自分と似たような人を周りに集めるのが一番平和なんでしょうか?
大 そうですね、でも私は似たような人の中でも、「ここならトップに立てる」って思っちゃう人間なので。そうすると、「私が卑屈なのはこいつらのせいじゃないのか?」って気になってきて、もっと上にあがろうとするんですよ。それでいざ上にあがると、「違う、この人達といると卑屈になる!」って、また下にさがったりして......ちょうどいい人がいないの。私の周りには。
(後編につづく/取材・構成=小明)
●おおくぼ・かよこ
1971年、愛知県生まれ。92年に幼なじみだった光浦靖子とお笑いコンビ「オアシズ」を結成。長くOLとタレント生活を両立させていたが、10年8月に退職している。主演を務める「大久保佳代子劇団」第2回公演『村娘』(コンテンツリーグ)DVDが発売中。
●あかり
1985年栃木県生まれ。02年史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。初著『アイドル墜落日記』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。
ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/>
サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中
大久保佳代子劇団 「村娘」 お気づきでしょうが、当サイトは大久保さん推しです。

『glee/グリー 踊る♪合唱部!? vol.1』
2009年から放送され、またたく間に全米で熱狂的な人気を得たミュージカルコメディー『glee/グリー 踊る♪合唱部!?』。ストーリーはオハイオ州にある架空の高校、ウィリアム・マッキンリー高校の合唱部(グリークラブ)のメンバーたちが主人公。廃部の危機を迎えていたグリークラブを再興すべく、立ちあがったのは新任教師ウィル。校内でも「イケてない」5人の部員が地区/州大会を目指し、成長していく姿を描きます。

*画像:『ここにいたこと(初回限定盤)』
キングレコードより
【メンズサイゾーより】
学業専念のため4月に卒業することを発表したAKB48・奥真奈美。美少女なルックスの割に握手会での対応が良くないため"不人気メン"だった彼女が卒業するのは、先日「週刊文春」(文藝春秋)で「タルんだメンバーを8人クビにする!」と秋元康が宣言した...と報じられたことと関係があるようだ。
「前田敦子や篠田麻里子などソロ活動も活発なメディア選抜メンバーと、劇場要員となっている不人気メンバーでは、同じグループでありながら格差が凄い。ろくな仕事も与えられず薄給な上、握手会ではファンからもスルーされる不人気メンの不満は相当溜まっています。『クビになるぐらいなら自分から辞める!』と、辞めたいと申し出るメンバーが後を絶たず......
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京都大学公式HPより
カンニング事件が急速に事態の終息に向かっている。
京大などで入試問題が試験中にインターネットの質問掲示板に投稿された事件で、京都府警は犯行を男子予備校生の単独のものと結論付けた。
当初は外部協力者など共犯者がいる複数犯説が有力視され、そのため各メディアでも続報に注目が集まったが、予備校生は試験中、股の間に挟んだ携帯電話で猛スピード操作による犯行だったことを供述。捜査上でも通信記録の分析から単独犯との見方が固められた。
世間を大きく騒がせた史上最大のカンニング事件が予想外の単独犯に終わったことには、被害者である大学関係者が胸を撫で下ろす。
「共犯者がいたら騒ぎは続いたでしょう。正直、これ以上の騒ぎにしたくなかったので良かった」
同関係者は疲れた表情でこう話すのは「カンニングぐらいで未成年の少年を逮捕までさせるのは教育機関としてどうなのか......という批判がかなり集まっていたから」だという。
こうした空気を読んだか、同様の被害に遭った同志社大は、被害届の提出を見送った。同大の広報課も「未成年の犯行なので」と予備校生への気遣いを理由とした。
しかし、別の大学関係者からは「事態の解明が中途半端ではないか」という声も上がっている。
「ネットで質問されたものに返答した"回答"とそっくりの答えを答案用紙に記入した学生が他にもいたと聞いています。あの予備校生と協力していたとは思えませんが、カンニング犯が他にもいた可能性がある以上、もっと調査すべき」(同関係者)
つまり、投稿はしなかったが回答を携帯電話で見ただけの受験者がいた形跡があるということか。
「閲覧だけなら他にもあります。ある受験生は"実は自分も携帯電話でカンニングした"と名乗り出ているんです。ネット検索して調べてしまったが、後でそれがバレて騒ぎになったら怖いので...と申し出たそうです」(同)
ただ、逮捕された予備校生の場合、ネットに投稿したことによる偽計業務妨害容疑に該当したが、閲覧だけのカンニングでは刑法に該当するようなものはない。
「刑事事件にしろというのではなく、同じカンニングをしても差が出るのは不公平で、今後の対策を取るためにも何をどうやったかもっと調べるべきだと思います」と同関係者。
受験の不正は本来、大学が自ら取り締まるだけのものであるが、世間の騒ぎに乗じて刑事事件となったのは、見方によっては逮捕少年だけが生贄になった形とも受け取れる。
問題が起きた京大の学生に話を聞くと「大学のイメージが悪くなっただけで、得したのはワイドショーだけ」と不満そうに答えていた。
結局のところ、世間を騒がせるほどのカンニングだったから逮捕したが、捕まえてみれば大した事件ではなかった......ということなのだろうか。
(文=鈴木雅久)

「STUDIO VOICE」特別版フリーペー
パー
ももいろクローバーのニューシングル「ミライボウル」(キングレコード)の発売を記念し、「STUDIO VOICE」(INFASパブリケーションズ)の特別版フリーペーパー「特集☆ももいろクローバー」号が、同シングル発売日の3月9日から配布された。
「STUDIO VOICE」と言えば、あらゆるカルチャーシーンを切り取るオシャレ雑誌として一時代を築いたが、現在は休刊中。今回は特別に1号限りの復活を果たし、現在の音楽シーン、さらにはカルチャーシーンを賑わすアイドルの代表格であるももクロを、ポップかつスタイリッシュに取り上げている。
わずか12ページの構成ながらも、本人たちへのインタビューのほか、関係者の証言、また先日行われた神聖かまってちゃんとの対バンライブのレポートなど、多方面からももクロを捉えたビジュアルブックとなっている。
そんななかでも注目なのは、メンバー自身が語る「ももクロ像」。今でこそ、一般層にも名前が知られるようになってきたももクロだが、以前は地方に行くと完全アウェーで、広島での初ライブでは、観客が7人しかいなかったことを告白。ビラ配りをしても受け取ってもらえずそのままスルーされ、"いない存在"にされてしまったことがとてもショックだったという。
また、1カ月後に迫った早見あかりの脱退については、「今は今だから、今をみんなで全力で」(百田夏菜子)、「6人でできる最高のライブにして、最高のファンのみなさんとの思い出を作りたい」(佐々木彩夏)と、早見本人も含め、メンバー全員が前向きにとらえており、6人で過ごす残りの時間を大切に過ごしているようだ。
「みんなが持っているアイドルのイメージをブチ壊したい」と、従来のアイドルらしからぬ活動を展開しているももクロ。彼女たちの夢の一つは、武道館やドームでライブを行い、来てくれたお客さん全員と握手をすることだというが、その夢が叶う日もそう遠くはないのかもしれない。
なお、このフリーペーパーは、タワーレコード、HMV、TSUTAYAの主要店舗を中心に配布中。また、「STUDIO VOICE」のウェブサイト(http://studiovoice.jp/)でも掲載予定だ。

新作発表待ってるゾ
編集M 3月16日に発売されるGIRLS NEXT DOORのシングル「Twitter ~silent scream~」のPVって水嶋ヒロが原作、脚本、特別出演してるんだって?
しいちゃん そうなのよ。報道によると、PVを「よりインパクトがあり、話題となる作品にするために」、原作と脚本の執筆を水嶋にオファーしたところ、水嶋は快諾。当初は出演までは予定してなかったんだけど、監督やスタッフから懇願され、「僕でよければ」と出演を決めたとか。役作りにあたって監督から「もっとインパクトがほしい」とリクエストされ、水嶋は金髪にしてヒゲをたくわえて登場したそうよ。聞けば聞くほど話題づくり先行って感じねー。「Twitter」ってタイトルからしてキワモノ感満載だし。
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