
ジャニーさん、今はネット社会だか
らさ!
2月28日、ジャニーズ事務所の公式サイト「Johnny's net」及び有料携帯サイト「Johnny's web」において、タレントの画像がついに全面解禁となった。「プロフィール」のコーナーにはグループの画像に加え、タレントひとりひとりの鮮明な顔写真がアップ。現役で活躍中のアイドルはもちろん、最近ではメディアにあまり露出のない佐藤アツヒロや内海光司らの近影をチェックできるなど、ようやく「公式」らしいサイトに生まれ変わった形だ。

ジャニーさん、今はネット社会だか
らさ!
2月28日、ジャニーズ事務所の公式サイト「Johnny's net」及び有料携帯サイト「Johnny's web」において、タレントの画像がついに全面解禁となった。「プロフィール」のコーナーにはグループの画像に加え、タレントひとりひとりの鮮明な顔写真がアップ。現役で活躍中のアイドルはもちろん、最近ではメディアにあまり露出のない佐藤アツヒロや内海光司らの近影をチェックできるなど、ようやく「公式」らしいサイトに生まれ変わった形だ。

JRA公式HPより
八百長問題で大揺れの相撲界だが、競馬界でも首をかしげたくなるような出来事が起こった。26日、日本中央競馬会(JRA)は第2回小倉競馬第1日の第12レースに騎乗した黛弘人騎手に「注意義務を著しく怠った油断騎乗があった」とし、2月27日から3月28日まで騎乗停止の処分を科した。騎乗停止30日間はレースの裁決委員が科すことのできる最長の処分。
黛騎手はメジロガストンに騎乗したが、ゴール手前で2完歩ほど(馬を)追う動作を緩めた結果、1着とハナ差の2着に終わった。表向きにはゴール手前で「勝った!」と確信し、全力を尽くさなかった黛騎手に対して「プロ失格」とお灸を据えたように見えるが、ネット上では「八百長では?」という声が上がっている。
黛騎手は制裁決定後、「馬が内側にもたれていましたが、手綱が長かったので持ち替えようとしてあのような格好になってしまいました。不正な意図はありません」とコメントしたが、競馬界の表も裏も知る関係者は「相撲と違って生き物相手だから、完璧な八百長というものは存在しないが、無気力騎乗は昔からありますよ」と断言。今も地方競馬を中心に不可解なレースが時折見られるという。
ベテラン競馬ライターはその手口について次のように明かす。
「例えば、逃げ馬に乗って出遅れたわけでもないのに逃げなかったり、いつもより直線の仕掛けが遅かったり......。こういう時は怪しいね。生き物だから『絶対』はないけど、大抵こういう時のパターンは、勝ち馬は楽にベストポジションを取って、道中は2~3番手で進み、直線でかわす。差し馬に有力馬がいる場合も、なぜかその時は仕掛けが遅いから届かない、もしくは追っているフリしてそこまで必死にムチを入れていないんだよ」
つい最近も中央競馬で「?」なレースがあったという。とあるレースで、勝ち馬は前出のレース展開そのまんまで、危なげなく勝利。単勝人気は10倍前後だった。
「2日前の段階で、競馬サークルや厩舎筋ではこのレースは『ヤリ(八百長の隠語)だよ』とウワサになっていた。あのレースで儲けた人は相当いるはず」(関係者)
八百長と無気力騎乗の線引きは難しいが、この手のレースは関東より関西で多いという。今回の黛騎手の"無気力騎乗"が競馬界の「八百長論争」にならないことを祈るばかりだ。
【サイゾーウーマンより】 1月期のドラマもそれぞれに盛り上がりを見せ、佳境に入りつつある今日この頃。平行して4月スタートのドラマ情報も続々と報じられているが、今期に比べてジャニーズ勢の出演率が高いことから期待が膨らんでしまう。そんななか、嵐ファンを中心にひそかに注目を集めているのが「嵐メンバー主演ドラマ」の有無だ。相葉ちゃんから連絡してあげなよ~
続きを読む

エリカの顔が小さいのか、
たかのの顔がデカいのか......。
「また中身からっぽだよ」
報道陣から失笑が漏れたのは2月28日、沢尻エリカの記者会見だ。
本業そっちのけで離婚話ばかりが延々と続く沢尻だが、たかの友梨ビューティクリニックのCM発表会と連動した質疑応答では、離婚届を5月16日以降に出すとした程度で、大した内容ではなかった。
許可された質問はわずか5問。沢尻は、夫の高城剛氏と離婚したい理由を「彼に対する信頼を失ってしまった」と説明したが、事前に情報番組などで「全てを話す」とやたら宣伝されていたことを考えれば、期待外れだった感は拭えない。
先に最も会見を煽っていたのは、沢尻べったりで知られる読売テレビ『ミヤネ屋』だ。数日前には、ディレクターが沢尻の実家に張り込んで直撃インタビューに成功した様子を大々的に放送。「少しだけでも会見の中身を教えてください」と詰め寄るディレクターに、このときばかりは沢尻がなぜか足を止め笑顔で応答。しかし、肝心の会見については「お楽しみに」としたもので、まるで記者会見の前宣伝番組のようだった。
これに「明らかな出来レース」と不快な視線を投げるのは他局のテレビ関係者だ。
「途中で"握手してください"とファン女性がわざわざドアを開けてまで登場してくるシーンがあったけど、沢尻は大きなフードをかぶっていて外から誰か判別できない上、深夜にカメラを回している間に割り込む様子も正面から写されていたのは不自然。そもそも『ミヤネ屋』は以前から沢尻にやたら好意的に報じていた番組。明らかに事前の承諾があって作ったヤラセだ」(同関係者)
この関係者によると、自局の情報番組のプロデューサーに昨年、ある人を介して「沢尻の直撃インタビューをやらないかという話をもらったことがあった」という。
「だから、こういう沢尻の小出しは沢尻側からの仕掛けなのは明らか。本業が決まらないので知名度をキープするための戦略なんだろうね」
そういえば夫・高城氏は以前から沢尻の動きに「黒幕がいる」としていたが、こうした"仕掛け"も黒幕の仕業なのだろうか。
その黒幕で思い当たるのは他でもない、たかの友梨だ。24日、沢尻は高城氏の実家を訪問した報道があったが、28日の会見では、同席したたかのが「それを勧めたのは私」とアドバイスしたことを明かしている。これは自ら外に漏らさなければ記事になるわけもなく、自ら仕掛けて報道に流すというゴシップ戦略だった可能性は高い。
たかのはこれまでの沢尻会見でも、沢尻本人に向けられた質問に対して割って入って代弁してきた人物。高城家への訪問は、当の高城家を激怒させて未遂に終わったが、これはベテラン芸能リポーターに言わせれば「はなから実現するわけがないことは分かっていた確信犯」だという。
「たかのは普通にCM発表会を開いても、これだけの注目を集められないことを分かっている。彼女にとって沢尻のゴシップが盛り上がれば盛り上がるほどいいわけで、すんなり離婚するより揉めまくってワイドショーのネタになれば宣伝効果も抜群。ただ、やればやるほど世間の沢尻アレルギーは強くなるので、沢尻にとっては厄介なスポンサーという印象も拭えません」(同リポーター)
最近はさすがに世間も沢尻ネタに食傷気味で、ネット上でも「もういいよ」という声が多数。報道陣からも「踊らされているみたいで情けなくなる」という声がある。5月中旬まで、また沢尻の小出しゴシップは続くのだろうか。

相葉ちゃんから連絡してあげなよ~
1月期のドラマもそれぞれに盛り上がりを見せ、佳境に入りつつある今日この頃。平行して4月スタートのドラマ情報も続々と報じられているが、今期に比べてジャニーズ勢の出演率が高いことから期待が膨らんでしまう。そんななか、嵐ファンを中心にひそかに注目を集めているのが「嵐メンバー主演ドラマ」の有無だ。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes