「出来る範囲の"お返し"はしたい」、尾崎南が見据える今後の活動

ozakiminami01.jpg

(前編はこちら)

 前編では、今なお熱狂的なファンを持つ『絶愛-1989-』『BRONZE-ブロンズ-ZETSUAI since 1989』に対する想いを聞いた。後編では、尾崎南氏の作家としての道筋や、商業誌と並行している同人誌活動について話を伺った。

――マンガ家としての歩みを伺いたいのですが、尾崎さんが絵を描き始めたキッカケは?

スパイになれる?メガネ型隠しカメラの実力

最近意外な商品がヒットしている。昨年末に出回り始めたメガネ型のビデオレコーダー、平たく言うところの隠しカメラだ。隠しカメラのマーケットは極端に狭いが、そんな中で過去例を見ないほど注目が集まるこの商品を徹底検証した。商品名「Glasse Camera」最大の特徴は、その見た目だ。普通のメガネと見分けがつかない。そんなこと当然じゃないか? いやいや、これをご覧頂きたい。これまで流通していた・・・

[秘蔵写真]高良健吾ギャラリーvol.1

「ホントにストイックに役に入っていて決して楽な道を選ばずに、とことんツライ道でもそこを歩いて役にたどり着くっていうところが、私からしたらホントにプロですごい役者さんだなって思ってます」共演者の堀北真希チャンに役者としての姿勢をベタ褒めされたのは、高良健吾クン!第61回ベルリン国際映画祭のパノラマ部門に出品が決定した話題作『白夜行』完成披露試写会での1コマである。高良クンといえば・・・

リアルな「美しい隣人」 ~史上サイキョウの浮気調査

現在フジテレビで放映されているドラマ「美しい隣人」。先日、何気なく見ていると数年前に実施した調査をふと思い出した。昨年の秋、ある男性からの浮気調査の依頼を受けた。「最近、専業主婦の妻が自宅にいるだけでも化粧が濃く、浮気しているのではないだろうか!?」どうやら、自分が仕事中に妻が浮気しているのではないかという疑いを持っている様子。事実関係を明らかにする為、都内某所にある・・・
カテゴリー: 未分類 | タグ:

脱獄iPhoneとは

ダーロンのiPhoneが突然動かなくなってしまい、仕方なく修理に出すことになった すると、バージョン4.1として蘇ってきた もちろん、脱獄状態で戻ってきた 中国では、全てのiPhoneが脱獄状態である 脱獄とは、簡単に言うとiPhoneをハッキングした状態のことである 修理費は7500円 バージョンアップして戻ってきたことだし、iPhoneを思いっきりカスタマイズすることにした 脱獄後のiPhoneは・・・

女子大生社長は、元・新聞配達員。(広告)

学費の一部を肩代わりしてもらう代わりに新聞配達を行うという新聞奨学生。経済的な問題を解決できる反面、時に奴隷と呼ばれるほどの重労働が課されるケースもあるという。そんな新聞奨学生の中でも、特に珍しいとされる女性の元奨学生に話を聞いてきました。今だから笑ってますけど、当時は地獄でしたね。起床は深夜3時。そこから3時間配達して朝6時に仮眠。大学行って15時に帰ってくると・・・

エッ!? サイコロにそんな大金を賭けるのかジョジョーッッ!!(広告)

今日紹介するのは、自分の運だけでどこまでも勝ち続けられるというエキサイテングなゲーム「クラップス」そして、それに纏わる人々の事をお話しよう。ランドカジノで突然湧き上がる拍手と歓声の方へ足を向けてみると、必ずといっていいほどクラップスのテーブルが見つかる。自分の手に握られたダイスを振ることで、自分の運だけでどこまでも勝ち続けることが出来るクラップス。このゲームも・・・

「亀田戦は技術的に最低な試合」ジョー小泉氏に激怒の亀田父とJBCの弱腰仲裁

kamedashiro0728.jpg
亀田史郎オフィシャルブログ
 昨年末に亀田興毅が3階級制覇、大毅が2度目の防衛を果たした亀田陣営。そんな彼らが、ボクシングのマッチメーカーであると同時に評論家としても世界的に著名なジョー小泉氏が兄弟の試合について書いた記事に激怒し、「民事刑事を問わず必要な法的措置を講ずる」などと通告する物騒な場外バトルを起こしている。さらに取材を続けると、現在、この争いにはJBC(日本ボクシングコミッション)が仲裁に入っており、今月末からほかの世界戦が続くので、「あまり騒ぎを大きくするな」などと両者に自粛を求めたことで"一時休戦状態"であることが判明した。  亀田に関しては、試合後にさまざまなトラブルが起こるのは"お約束"と言えるが、今回はファイティング原田氏らと並んで「世界ボクシング殿堂」にも入っている業界の大御所を「訴える」というのだから穏やかな話ではない。  ことの発端は、昨年12月26日にウエイトをバンタム級に上げた興毅がアレクサンデル・ムニョス(ベネズエラ)とのWBA同級王座決定戦で判定勝ちし、日本人初の3階級制覇を達成した試合と、大毅がWBAフライ級の防衛戦でシルビオ・オルティアーヌ(ルーマニア)に判定勝ちした試合について、世界的に人気の格闘技サイト「FightNews.com」に小泉氏が寄稿した記事で痛烈に批判したことだった。  小泉氏は興毅について、試合そのものがバンタム級でほとんど実績のないもの同士で突如組まれた"異例な試合"だと指摘した上で、過去に2階級制覇を成し遂げた日本人選手の名前を連ねて書き、読者に対して、興毅がそうした歴代の王者よりも「優れていると思わないようお願いする」となどと皮肉っている。  大毅の試合についてはさらに痛烈だ。まず、2-1で大毅の勝利とした審判たちの判定に疑問を呈した上で、その試合が、小泉氏がこれまで見てきたあまたの世界戦のなかでも「技術的に最低な試合だった」などと酷評。さらにWBAの本部に対して、この試合の判定などが適切であったか「ビデオを見て検証、議論すべきだ」となど訴え、最後は大毅を王者とすることによって「プロボクシングのステータス(権威)をこれ以上貶めないでほしい」とまで書いている。  これに対して亀田陣営が激怒したとみられ、1月23日に日本の一部ボクシング専門サイトに「亀田プロ×ジョー小泉バトル勃発」と題された驚きの記事が掲載されたのだが、なぜか数時間で削除されてしまった。  その内容は、亀田陣営がジムのマネジャーである嶋聡氏の名前で小泉氏に対して内容証明付の「通告書」を送付したというもの。小泉氏の記事が大毅の「名誉を著しく毀損し、侮辱するもの」とし、記事の削除や関係者への謝罪などを求めており、それが受け入れられない場合は、JBCに提訴した上で「民事刑事を問わず必要な法的措置を講じる」と訴えていたという。  さらに同記事では、亀田側の攻撃に小泉氏が「言論の自由に反する脅迫」だと反撃しており、今月28日までに亀田側が通告書を取り下げない場合、内外のメディアやWBA、WBCに通告書の詳細と反論を公表する、と訴えていたという。  この両者に関しては、兄弟が大阪から東京の協栄ジムに移籍した当初は関係が良好で、亀田は兄弟のマッチメークを小泉氏に依頼もしていた。だが、途中でなんらかのトラブルがあったとみられ、最近の小泉氏は亀田の試合のたびに批判的な記事を書き続けていた。このため今回、亀田側の堪忍袋の緒が切れたということなのだろうか。  筆者の取材のなかで、ある業界関係者が、こう証言する。 「今回のことについて史郎氏とも仲のいいジムの会長が、『小泉氏はあまりにも亀田に厳しいことを書き過ぎだ。亀田はこれまでも小泉氏からいろいろと妨害されていたし、史郎さんは激怒している』などと話していた」  小泉氏に取材を申し込んだが、小泉氏は「その件に関しては、JBCからこれから世界戦が続くので騒ぎを大きくしないようにと通達を受けている。なので何もお話できません。向こう(亀田側)もそういうことです」とだけ話した。  小泉氏がJBCから要求されたのは、1月31日、2月5日、11日と国内で世界戦が続くなか、もしも亀田に絡む場外バトルが報道合戦にでもなってしまうと、メディアの世界戦の扱いが小さくなってしまうなどして、ほかの業界関係者に迷惑になる。だから、それは避けろということだと見られる。  だが、日本のボクシング界では、昨年春に興毅が試合に負けた後、父親の史郎氏が控え室で大暴れして大騒ぎとなった際も、東日本ボクシング協会などが、ほかの世界戦が続くので「騒ぎをこれ以上大きくするな」と関係者にかん口令を敷いたうえで、史郎氏らの処分も先送りにして時間を置き事態の沈静化を図った前例がある。  このため、中堅ジムの会長は今回についても、「ボクシングサイトの記事が削除された理由は知らないが、JBCは関係者に自制を求めて時間を作り、その間に事態の沈静化を図るつもりなのかもしれない」とみている。  果たして、このまま両者の争いは収束へと向かうのか?  老舗ジムの関係者が、こう推測する。 「そもそもJBCに亀田をコントロールする力があるのならば、たびたびこんな騒動は起こらない。それに小泉さんも業界の実力者で一癖ある人。今は亀田から一方的に殴られたような状況で、このまま何も反撃しないで大人しくしていることもないだろう」  今でさえ古巣の協栄ジムや出版社との法廷闘争を抱えている亀田陣営なのだが、2月半ばを過ぎると、こちらも"3階級制覇"を目指して動くのだろうか...。 (文=フリージャーナリスト原田翔)
はだかんぼー 彼も立派なボクサーです。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ボクシング亀田三男・和毅がメキシコで相手選手を恫喝 不可解裁定も...... 「完全に舐められている」ボクシング 亀田オヤジ控え室乱入も"大甘処分"の予感 自浄能力ゼロのボクシング協会 亀田ジムが"大甘処分"で存続決定の裏事情

稲本だけじゃない! 芸人、イケメン俳優……田中美保の男性遍歴

mihotanaka.jpg
「HAPPY! 」(集英社)
【サイゾーウーマンより】  ホテル従業員のTwitterの書き込みで、交際が発覚したサッカー元日本代表の稲本潤一と田中美保。田中といえば、2006年に人気俳優の小栗旬と交際が発覚。たった1年で破局してしまったが、その以前はお笑いコンビ・やるせなすのツッコミ担当である中村豪と交際しており、小栗との破局後には中村が田中と寄りを戻そうと、三宿のバーで熱烈なアプローチをしていたことがニュースサイトで報じられたこともあった。
続きを読む