
本日より装いも新たにリニューアルスタートしたサイゾーウーマン。オープンから2年あまり、丹精込めて「刺激的な記事を届けたい」その一心でここまでやってきました。その間、温かく見守ってきてくれた読者のみなさんに感謝をこめてオリジナルプレゼントをご用意しました!

本日より装いも新たにリニューアルスタートしたサイゾーウーマン。オープンから2年あまり、丹精込めて「刺激的な記事を届けたい」その一心でここまでやってきました。その間、温かく見守ってきてくれた読者のみなさんに感謝をこめてオリジナルプレゼントをご用意しました!
【サイゾーウーマンより】 17日から放送が始まる、フジテレビの『大切なことはすべて君が教えてくれた』で"月9"初主演する女優の戸田恵梨香。 ストーリーは、同じく月9初主演の三浦春馬と、高校を舞台に教師と生徒の愛をテーマにした学園ラブストーリー。戸田と三浦は、高校・大学の同級生で職場の同僚であり、婚約者でもあるという関係。ところが三浦が演じる修二が生徒と関係を持ってしまい......と新クールの中でも注目されている作品だ。『SPEC magazine』(ACCESS)


『SPEC magazine』(ACCESS)
17日から放送が始まる、フジテレビの『大切なことはすべて君が教えてくれた』で"月9"初主演する女優の戸田恵梨香。
ストーリーは、同じく月9初主演の三浦春馬と、高校を舞台に教師と生徒の愛をテーマにした学園ラブストーリー。戸田と三浦は、高校・大学の同級生で職場の同僚であり、婚約者でもあるという関係。ところが三浦が演じる修二が生徒と関係を持ってしまい......と新クールの中でも注目されている作品だ。

新年を迎え、気分も新たにサイゾーウーマンがリニューアルしました!
コミックなどの新コンテンツの充実に加え、今まで会員制サイト「サイゾーウーマンファミリークラブ」内にあったコンテンツが本サイトと統合。さらに使いやすいサイトに生まれ変わりました。
詳細は以下をご覧ください。
■1.会員サイトを統合
これまで会員サイトは本サイトとは別ページでしたが、今回のリニューアルで両者が統合。一度ログインすれば、同一ページ内で本サイトの記事と会員用の記事の両方をシームレスに閲覧できるようになりました。また、会員は記事に「コメント」を書くこともできます。
■2.無料で読める「ラブコミックス」の提供開始!
会員用コンテンツも充実。特におススメなのは、「ラブコミックス」。ちょっぴりエッチなマンガを無料で公開。リーダーのダウンロードといった手間もなく、その場でサクサク読めちゃいます。週に2作品を配信しますので、お楽しみに!
■3.人気連載も会員サイトに移行
これまで本サイトで配信してきた「官能小説レビュー」、漫画家・安彦麻理絵さんの「ブスと女と人生と」も、会員用記事へとお引っ越し。くらたま夫・叶井俊太郎さんの「子育て奮闘記」、「芸能解説講座」、「オンナの本音掲示板」などの人気コンテンツももちろん継続。
今まで会員登録に迷っていた人も、これを機にぜひ登録を! サイゾーウーマンを2倍楽しめるはずですよ。
【作品名】『雪夜の秘めごと』 【作者】青山りさ
【作品紹介】 愛花は彼氏ナシの短大生。2歳年下の幼なじみ・千博が最近ミョーに男っぽくなって、ちょっとドキドキ中。ある日、ふたりで遊んでいたら大雪がふってきて帰れなくなっちゃった。探し回ったホテルは、ダブルのひと部屋しか空いていなくて――!?
【サイゾーウーマンリコメンド】ちょっと、ちょっと~! こんなにカッコいい幼馴染みがいたら、ガンガン行くべきでしょ! しかも、「好き好きアピール」はされてるじゃないの。というわけで、女性の大好物「幼馴染みモノ」をご堪能あれ~。

※画像は、左上から時計周りに
DVD「筆談ホステス」
DVD「ayumi hamasaki ARENA TOUR
2009 A ~NEXT LEVEL~」
「仲間由紀恵 2006年度 カレンダー」
DVD「戸田恵梨香 calling you」より
【メンズサイゾーより】
年明け早々、無名のオーストリア人俳優と異例の電撃元日婚を発表した浜崎あゆみ。海外メディアも、1985年に当時まだ無名の俳優だったショーン・ペンと結婚したマドンナになぞらえて「日本のマドンナがついに結婚」と大々的に報道した。
「浜崎さんと言えばTOKIOの長瀬さんとの交際が有名でしたが、彼との破局後ウワサになった相手はマネジャーやカメラマン、バックダンサーなどでいずれも交際期間は短いものでした。破局の主な原因は、浜崎さんのライブなどを取り仕切るTeamAyu内での評判だったようです......
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(C)安彦麻理絵
......1月10日の「成人式」が過ぎ去ってくれてホッとしている。
毎年、正月も5日を過ぎたあたりから私は、決まって「ああ、もうすぐ成人式か......」と憂鬱な気持ちになってしまうのである。そして成人式当日は、なるべくニュースだのワイドショーには目を向けないようにしている。何が私をそこまで暗鬱な気持ちにさせるのかと言えば、「荒れる成人式」。これに尽きる。とにかくもう、この報道、目にするのも耳にするのもイヤである(てゆうか、これ好きな人っていないと思うけど)。
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