"シンブンキシャ"の思考は停止中? なぜ日本の新聞はダメなのか

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「ニューズウイーク日本版」1月19日号
●第75回(1月13日~1月17日発売号より) 第1位 「だから新聞はつまらない」(「ニューズウイーク日本版」1月19日号) 第2位 「『抗がん剤は効かない』は本当か!?」(「週刊文春」1月20日号) 第3位 「現場の磁力 ルポライター故・朝倉喬司さんが見た〈異界〉の風景」(「週刊ポスト」1月28日号)    今週の「ポスト」と「現代」は共にグラビアで「春画」の大特集。ここまでおおらかにドアップでアソコを見せられる時代が来たのだ。私のように、外国のポルノ小説の翻訳でも、いたずらに性欲を興奮させないように言い替えたり削除したりと苦労した世代には、今昔の感がする。だが、あまりにあっけらかんとしていて、猥褻だとは感じない。  「現代」の大特集「猥褻の研究」では歴史と現状の問題点に触れているが、評論家・芹沢俊介氏の、「ヌードやポルノが、時代に反逆性をもっていた時期がかつてありました。しかし、今はそういう力もなくなってきている」という言葉に頷けた。  さて、私の友人でルポライターの朝倉喬司さんが昨年暮れに亡くなってから、いろいろな人が彼について書いている。少し前の「文春」コラム「さすらいの女王」で、中村うさぎさんが事件を一緒に取材した思い出に触れ、彼が死んだ後、朝倉さんの手元にあった彼女の文庫本を、編集者から渡されたそうだ。  そこには、「朝倉さんの字で書き込みがしてあった。こんなに真剣に読んでくれてたんだ、と思うと、ありがたさに胸がぎゅっと締めつけられた。女王様がホストにねだられてドンペリを入れるシーンには、傍線とともに『バカ!』と書いてあった(笑)」  温かい人柄だった。「ポスト」の連載「現場の磁力」でも"朝やん"のことを取り上げ、彼が愛してやまなかった大阪西成の飛田地区のルポとともに、朝やんの死を惜しんでいる。  新宿ゴールデン街で、酔うと茶碗を割り箸で叩きながら「河内音頭」や「犬殺しの唄」を歌ってくれた。  彼が尽力し、錦糸町で毎年8月に開かれるようになった「河内音頭」は夏の風物詩になった。徹底した取材と達意の文章、それ以上に飄々とした人柄が愛され、多くの友人の輪ができた。「朝やんの視線は真ん中からはずれたもの、市民社会の〈異物〉にいく」人だった。  記事を読みながら、酔っていて、何か気にくわないことがあると飛び出す決まり文句、「ちょっとまたんかい、こら」も、もはや聞けないのかと思うと、本当に寂しい。  「文藝春秋」1月号に掲載された近藤誠氏の「抗がん剤は効かない」が大きな反響を呼んでいるが、それに対する専門医の反論を載せた「文春」の記事が第2位。  同様の記事は「現代」でもやっている。「大論争 抗がん剤治療は本当にダメなのか」がそれだが、同じ社の週刊誌で批判したことを評価して「文春」にした。  このなかで勝俣範之国立がん研究センター中央病院・腫瘍内科医長と上野直人テキサス大学MDアンダーソンがんセンター教授は、近藤氏の意見を「研究を始めたばかりの初心者にありがちな誤り」とバッサリ斬り捨て、患者がこうした論文の影響で間違った選択をしてほしくないという思いから意見を述べるとしている。  まず、近藤氏が、急性白血病や悪性リンパ腫など「血液のがん」の多くに抗がん剤は効くが、肺がんや胃がんのような「固形がん」にはたいした効力がないといったことに、そんなことはないと主張する。  現在使われている抗がん剤の多くは、再発防止や延命効果が実証されているとし、抗がん剤の効果を「寿命が延びているかどうか」だけで判断するのではなく、がんの増殖を防いで症状の悪化を抑えることで、患者の生活の質を維持することなども考慮されるべきだという。  だが、近藤論文の「抗がん剤に延命させる力はない」は間違いだが、統計的に見ると抗がん剤の延命効果は、ものによっては数ヶ月で、これを長いと見るか短いと見るかは人それぞれだといっているが、私などは、そんなに短いんだと思ってしまった。  「文藝春秋」2月号の近藤氏と立花隆さんの対談の中で、芸能レポーターの梨元勝さんが急死したのは抗がん剤で亡くなったという発言については、このケースは分からないが、そうしたことがあることも事実で、その原因は、抗がん剤を投与する医師が専門家でないことがある。したがって医師も患者も「薬が合わないようなら、いつでも抗がん剤治療をやめる」選択をする勇気を持っていなければならないと書いている。  さらに近藤氏が提起した「臨床試験にはインチキがある」という点には、データをねじ曲げたり隠したりすることが事実なら、薬事法違反の大スキャンダルだから告発すべきで、現在は「臨床試験は甘いものではない」と反駁している。  確かに、以前から近藤氏の極論は物議を醸してきた。だが、がんにかかった患者は藁をも掴む想いで医者に自分の命を託すのだが、そうした患者側の願いや疑問に十分に答えない医者が多いのも事実である。  こうした論争をきっかけに、近藤氏と専門医たちが直に向き合って、最良のがん治療とは何かという議論をもっと深めていってもらいたいものだ。  今週の第1位は、日本の新聞記者を「ニューズウイーク」が徹底批判した記事。  なぜ日本の新聞はテレビと並んで「マズゴミ」とまで酷評されているのか。それはよく言われるような記者クラブの閉鎖性や、クラブを通して権力者たちと癒着しているだけではない。問題の本質は「シンブンキシャ」という人種の多くが思考停止していることにある。その原因は、失敗を過度に恐れる文化や硬直した企業体質、それに現場主義と客観報道の妄信にあるとしている。  なかでも政治部記者は、記者会見が始まると一斉にノートパソコンのキーボードをたたきはじめ、その姿はジャーナリストというよりタイピストか速記係のようだと揶揄している。  さらに思考停止する理由は、日本の記者が掲げる「現場至上主義」にあるのではないか。現場に行って取材すればそれで終わりと満足し、ニュースについて深く考える機会を自ら放棄しているというのだ。  高いレベルのジャーナリスト精神や膨大な情報をもっている記者もいるのに、紙面に反映されることがないのは、事実や中立性に重きを置く「客観報道」を理想とあがめ、それを、名誉毀損で訴えられたときの逃げ道にもしていると斬り込んでいる。  日本の新聞が変われないのは、これまでの硬直化したメディア環境を当然だとしてきた読者側にもあり、新聞を批判する側も思考停止に陥っていると結んでいるが、欲をいえば、もっと多くの第一線の記者や編集の責任者のインタビューをして、病根を深く掘り下げてほしかったと思うが、ピリッと胡椒のきいた新聞批判にはなっている。  新聞はもはや、速さを競ったりスクープ合戦できるメディアではない。外国のクオリティペーパーのように、遅いけれど正確な分析記事を書くような新聞にするのか、中立公正・客観報道などという幻想を棄てて、一人ひとりの記者の主観で、読者の読みたい情報を提供する新聞にしていくのか。どちらにしても、新聞を含めたメディアにとって、今年は生き残りをかけた厳しい年になることは間違いない。 (文=元木昌彦)
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撮影/佃太平
●元木昌彦(もとき・まさひこ) 1945年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、講談社入社。90年より「FRIDAY」編集長、92年から97年まで「週刊現代」編集長。99年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長を経て、06年講談社退社。07年2月から08年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(2006年8月28日創刊)で、編集長、代表取締役社長を務める。現「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催、編集プロデュースの他に、上智大学、法政大学、大正大学、明治学院大学などで教鞭を執る。 【著書】 編著「編集者の学校」(編著/講談社/01年)、「日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた」(夏目書房/03年)、「週刊誌編集長」(展望社/06年)、「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社/08年)、「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス/08年)、「競馬必勝放浪記」(祥伝社/09年)、「新版・編集者の学校」(講談社/09年)「週刊誌は死なず」(朝日新聞社/09年)ほか
新聞・TVが消える日 はい、消えた~。 amazon_associate_logo.jpg
東京-ロス間90分も夢じゃない!? 人類初・商業宇宙旅行がいよいよスタート 誤植が動かぬ証拠!? 水嶋ヒロ「八百長美談」にポストが斬り込む! 名経営者は名政治家になりえた!? 松下幸之助「無税国家論」の神髄

正月休みもココにかこつけて、遊びまくってきましたよ!

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(C)倉田真由美

 今年の正月も、ココ中心の日々でした。とはいっても、もちろんオレも楽しんでましたけどね。元旦は初詣に行き、2日は東京ドーム内「おもちゃ王国」に行く。ここは最近知ったんだけど、広い児童館という感じです。赤ちゃんから4~5歳くらいまでの子どもたちが遊べるおもちゃやゴーカート、滑り台などがハンパじゃなくあるんですよ! ココも積み木やらアンパンマンおもちゃなど持ち歩いて、テンション上がりまくり! ただ、残念なことに1月19日で閉館するらしいんですよ。3時間ほど遊び、東京ドーム内の子ども服売り場のセールでココの服を大量に買い、帰宅!

あゆ、宇多田、小栗も……? ホテル従業員の"Twitter暴露騒動"で焦る芸能人たち

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ウェスティンホテル東京HPより
 都内ホテルに勤める女子大生がツイッター上で人気モデル・田中美保とJリーガー・稲本潤一の"お泊り愛"を暴露した問題で"二次被害"が続出している。  ことの発端はウェスティンホテル東京(目黒区)内の鉄板焼店に勤めるAさんが11日夜、Twitter上で「稲本潤一と田中美保がご来店 田中美保まじ顔ちっちゃくて可愛かった...今夜は2人で泊まるらしいよ お、これは...(どきどき笑)」とつぶやいたことに始まる。  従業員が顧客のプライベートを暴露してはシャレにならない。同ホテルはホームページに総支配人の名前で「皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたこと、改めて深くお詫び申し上げます」と謝罪。Aさんを即刻解雇した。  だが、同ホテルを定宿にしている芸能人からは「シャレにならん!」との声が続出している。  同ホテルには浜崎あゆみや宇多田ヒカル一家が自宅代わりに部屋を所有していたという。 「浜崎さんは一時期、最上級のスイートルームを定宿にしていました。宇多田さんは父親とは別々に部屋を持っていたはず。金が有り余ってしようがないのでしょうね」とは芸能プロ関係者。  さらに同ホテルを異性との密会場所によく利用していたのが、山田優と交際中の小栗旬だ。映画関係者は「昔、元モー娘の矢口真里さんと付き合っていた時は、よく深夜に来て宿泊していきましたよ。別々に地下駐車場に乗り付けて、そのまま直通エレベーターに乗り合流する。マスコミにバレないことから、小栗さん以外にも重宝している有名人は多いはずです」と明かす。  同ホテルの利便性を熟知しているタレントにとっては、今回の騒動は死活問題なようだ。
情熱大陸×小栗 旬 あれ、定宿は目黒のラブホじゃなかったっけ? amazon_associate_logo.jpg
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過去に4200万円のアタリを出したスロット。

一見すると変哲のない、このSAFARI HEATというスロット。動物をモチーフにしたシンプルな15ラインスロットで、デザインが神秘的で綺麗っちゃ綺麗なんですが、ライセンス物のスロットに比べると地味~な感じです。ところが昨年7月20日に、$428,895の大当たりを出したゴールデンスロットなんです。しかもプレイヤーは日本人。証拠の写真がコチラ。(ジパングカジノより拝借)オンラインカジノで一攫千金を夢見る身としては夢が広がりますよね!このプレイヤーへのインタビューを読むことができるのですが、なかなか面白いんです。「自動プレー機能はほとんど使いません。1スピン1スピン、魂を込めてクリックします。これが私の中では意外と重要でして、調子の悪い時にスピンの感覚をほんの少し変えたり、クリックする場所を変えたりすると流れが変わることがあるんです!」

菅直人、伊達直人に負けじと慈善活動を決行する!!

国民の皆様、こんにちは!!伊達じゃない直人なんて呼ばれつつある、菅直人である!!低迷し続ける支持率。遺憾の意を表明するだけではどうしようもないのである。だから第94代内閣総理大臣様が直々に人の善意を集めまわってやることにしてやったぞ!!庶民が溢れかえる街、新宿でな!!!!共助の精神を忘れちゃいけない。庶民は庶民同士で助け合うのがもっともベターなのである!!アルタ前をうろつく菅。ふむ、それにしても注目はされているのだが、一向に誰も近付いてこないな。それどころか、「なにあれ?」「きもーい」なんていう声も聞こえてくるぞ。おかしい。庶民どもの考えることはやはり解せぬ!!直々に声をかける菅。菅総理「なんかください!!」ギャル「え、何も持ってないし。逆に菅さんが総理なんだから何かくださいよぉー」逆にねだってくるとは…!!これだから庶民は庶民なんだ!!!

2011年★「消えて欲しい!」芸能人

2011年も芸能界には、「早く消えろ!」と思われながら、そう簡単には消えないであろう人たちが大勢いらっしゃいます。そこで「消えて欲しい芸能人」を決定!寄せられた辛辣な意見の数々。心当たりのある芸能人の方は決して見ない方がいいです。★★★↓↓↓↓↓2011年消えて欲しいのは↓↓↓↓↓★★★ 第10位 泥酔騒動の余波 ◆投稿者コメント「もう飽きた」「芸能界からじゃなく、ワイドショーから」「国宝的なものを何も感じない」数々の美女と浮名を流し、昨年ゴールインしたものの、泥酔騒動で一気に株を下げちゃった市川海老蔵がランクイン!時期が時期だけに未だ騒動を引きずっているが、お家柄的にもこのまま表舞台から消えるということはないだろう。第9位 女性の憧れだったのは今は昔? ◆投稿者コメント「ホントに嫌いこの人」「大嫌い!!需要なし!!」「あのCMいらいらします!」

リアルナメック星人

早速、ダーロン氏を2009年度準ミス日本のところに送り出した 拙者の明日はどっちだ ヤスオミ 禿げに効くということで、ヤスオミの紹介で準ミス日本のところにバイオ治療を試しにいった まずは受付でどんな症状を持っているか等の問診を受けた 先生「一番気になるところは?」 ダ「薄毛です」 先生「??????」 ダ「禿げです」 先生「禿げはちょっと(かなり苦笑い)」 きちんと話を聞いてみると、お客さんの肌の悩みを聞いて、国丸先生が知識と技術を駆使して対応してくれると言うことらしい 対応しているのは、主にアトピー、アンチエイジング、しみ、しわ、たるみ、美白等についてで、禿げ治療は行っていないとのことだった ヤスオミの話と全然違うじゃないか

いまお金に困っているあなたへ―――

年末年始……お金……使い過ぎた……死ぬ……だって地元帰ったらひさびさに会う友達も居るしさー、そしたら飲み会だってするし、それ断るのってありえないよね?それに休み長いと、ヒマな時間もいっぱいできちゃうじゃん。どっか行くわけでもなく、レンタルDVD観てたんだけどね。映画も飽きてきて…パチンコ行ったりね。こういうときに限って負けちゃうんだ、これが。年末の有馬記念でコテンパンにやられたばっかなのにぃ。それでお金ないっていうのに、正月からバーゲンですよ。ほしかった服が7割引、8割引ですからね、もう自分を止められないみたいな…いらないかもと思いながら、買っちゃうんですよね。ああ、もうお金ない…ホント金ない…金…金……あーそうだ!あれがあった!えーと、ス・マ・イ・ル……これです!

『NARUTO』の声優も! 『スタンド・バイ・ミー』ゴーディーのオタクな人生

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すっかり大人になっちゃって~

――夢中になった映画やドラマに出演していた、あの人。パタっと見なくなったけど、やっぱり気になる~!! そんなアナタのために、サイゾーウーマンの海外特派員・JULIEが、噂のあの人の仕事からプライベートまで、現地で情報をかき集めてきました!

■今回のターゲット
ウィル・ウィトン(『スタンド・バイ・ミー』のゴーディ・ラチャンス役など)

 小さな田舎町に住む4人の少年たちが繰り広げる、ひと夏の冒険を描いたノスタルジックな青春映画『スタンド・バイ・ミー』(1986)。多感で繊細な少年たちの心情を見事に描写した同作で、兄を亡くし両親から邪険にされているゴーディを演じたのがウィル・ウィトンです。ゴーディは、映画の原作者スティーブン・キング自身だとされ、感情表現するのが非常に難しい役でしたが、ウィルは見事熱演。親友クリス役を演じたリバー・フェニックスと人気を二分し、ハリウッドの若きスターとして注目を浴びるようになりました。

失神KOでも擁護される青木選手とボブ・サップ試合ドタキャン、噂の真相は?(1月上旬の人気記事)

ranking1115.jpg  浜崎あゆみの電撃結婚で幕を開けた2011年の芸能界。5年前だったら空前のお祭り騒ぎになったであろう歌姫の吉報ですが、残念ながら近年のあゆの人気は下降の一途。紅白での演出もイタすぎました......。たとえめでたい話でも、世間は思ってるほど優しくないんです。どんまい、あゆ。  そんなあゆそっちのけで日刊サイゾーユーザーのみなさまの注目を集めたのは、大晦日に行なわれた「Dynamite!!」。失神KOされた青木真也選手にビビりまくりの格闘技界や、ボブ・サップが試合をドタキャンした裏事情など、当サイト独自取材により、衝撃の事実が判明しました。  それでは気になる人気記事ランキングをチェックしてみましょう。 第1位 "国際女優"島田陽子をドン底に突き落とした内田裕也に山路氏批判の資格ナシ! 裕也だってヤンチャだったじゃん! 第2位 反則乱発&失神KO負けの青木真也 それでも格闘技界から"ヨイショ"殺到の裏事情 ディスったら後でどうなることやら......? 第3位 ボブ・サップ 試合ドタキャンの真相は「プロレスだと聞いていたのに......!?」 チキンか否か。 第4位 ことごとく空回りしてきた浜崎あゆみ 突然の国際結婚は独立への切り札か 痛々しいあゆなんて、見たくない! 第5位 「"芸能界のドン"がマジギレ中!?」少女時代がレコ大・新人賞を逃した裏事情 K-POPアイドルがいまいちブレイクしきれない原因は"アノ人"だった? 次点 「戦略かガチ交際か」上戸彩とEXILE・HIROの真剣交際報道を鵜呑みにできない理由 もったいぶらなくてもさ~。 次々点 ショック! AKB48・板野友美がソロデビュー曲熱唱もメンバー全員無表情 アイドルなんて足のひっぱり合い?