どうも、松尾です。ちょうど一週間ほど前に母の遺体を布団圧縮袋詰めにして隠していた男の話を御存知でしょうか。人間を圧縮するなんてAVぐらいしか知りませんでしたが、実際にやる人居るんですね。さて、某AVでは事故も起こったとされる布団圧縮袋の人間圧縮。どれほどの威力があるのか検証してみようと思います!!まずは、己の肺活量をチェック!!たった22秒!?姿勢の問題もあるかもしれませんが、明らかにやばい!!やれんのか!!亀甲縛りで身動き封じてレッツゴー、未知なる世界へ!!スーパーの真空パックのおさかなの気分はあんな感じなんですね!なんか無駄に頸動脈とか圧迫されてオチるかと思った!!まったく身動きとれないしね!!さてさて、気になるタイムは?あれ? 精神と時の部屋にでも居たのかな??10分はいけたと思ったんだけど…。

今じゃ大物なのに、ホームレスだったなんて......
未曾有の不景気により日本でもアメリカでもホームレスが増加する一方だといわれている。日本のホームレスもアメリカのホームレスも、住む家がなく金銭面で困っているという状況は同じであるが、実は両者の間には大きな違いがある。アメリカのホームレスはとてつもなくパワフルなのである。
日本のホームレスといえば公園や駅や道端でひっそりと座り込んでいるというイメージがあるが、アメリカのホームレスは違う。とにかく堂々としており、プライドを持ちつつ物乞いをする。中には、「私は将来ビッグスターになります。なので寄付を!」という看板を掲げしている若者もいる。先日、美声で一躍人気がでたホームレスの男性も、道端で自から売り込んでいたのである。
昨年末、市川海老蔵の騒動を忘れさせる勢いで芸能界を震撼させた大桃美代子のツイッターによる暴露。この騒動により、麻木久仁子の芸能活動は致命的な状況に追い込まれた。これまで数多くのレギュラー番組を持ち、クイズでもインテリ系のタレントとして人気があった麻木だが、世間のイメージもすっかり豹変。テレビも週刊誌も新年早々、この話題で持ちきりとなったことはご存知の通りである。だが、この騒動の陰で、こんな出来事もあったようだ。「主に男性に読まれてる某週刊誌の記者が、新年に平井理央をネタに記事を出そうとしてたらしいです。でも麻木のインパクトが強すぎてボツに。平井はオヤジ世代に人気ありますから、ちょっと惜しいですね」(出版関係者)某週刊誌では麻木の騒動の影響で平井理央のお宝ネタがお蔵入りしていたらしい。気になる、そのネタとは!?
今回の依頼は交際中の彼氏の素行調査。依頼者(以下、Aさん)は彼との結婚を考えていたが、一つだけ気になることがあった。それは彼の風俗通い。Aさんと彼との出会いはイメクラだった。メイド服を着た女性が男性にサービスするという風俗店でAさんは二年前まで働いていた。風俗嬢と客、そんな出会いだったが、2人は不思議なほど惹かれあい交際を始めた。「風俗を辞めてほしい」交際を始めて二週間程で彼から言われたその言葉にもなんの迷いもなく承諾した。交際から二年が経過した、ある日。彼の部屋を掃除していると、来店履歴を示すスタンプが押されたポイントカードを発見した。風俗店のものだった。Aさんが風俗を辞めた時、彼も今後は風俗に行かないという約束をしていた。それなのに……。調査はいとも簡単に終了した。彼は調査初日に風俗店に立ち寄ったのである。
再出発の為に必要な金額。約100万円也・・・全て自己調達した。昨年の11月に日本に戻ってから3ヵ月、誰にも借りることなく集めたお金だ。金が追いつかないから身奇麗にするのに、3ヶ月でこれだけ集まるんだから何とかなりそうな気がする。そして今、コツコツとある仕事を再開し始めた。3月から、通帳にお金が入ってくる。まだ一発逆転とは言わないが、その下地は出来たと言っても良い。今までの僕の記事(報告)を見ている人達は、またハッタリだと思う方もいるだろう。証拠としては記帳された通帳をお見せする事ぐらいしか出来ないけれど、「ようやく仕事が出来る」その事が本当に嬉しく思っています。※3月の入金時にアップします 最初の企画とは程遠い内容になってしまいましたが、この仕事で利益を出し、ここまでやらせてくれた探偵ファイルと今まで応援してくれた方々に何か恩返しをしたいと考えている今日この頃です。
先日インドで、彼に私生活を隠し撮りされた女性というのが話題になっていました。なんでもPCをシャットダウンした状態でもwebカメラで24時間録画してしまうという恐ろしいスパイウェアを仕込まれたのだとか・・・。この事件は新手の手法によるものですが、根底には女性の私生活を覗きたいという欲望が潜んでいます。そのため、その隠し撮りされた私生活の映像は裏マーケットで飛ぶように売れたそうです。もちろん皆さんはこんな恐ろしい犯罪に手を染めるなんてことはないですよね。こんなことをしては人間としていけません!本当に人として、男として最低の行為ですよ!!・・・でも、ぶっちゃけ可愛い女の子の自然な姿って覗きたくないですか?BBチャット オンラインチャットでも特に可愛い子ばかりが集まっていると話題のBBチャット!
ジャックポット。オンラインカジノをプレイする者なら誰でも憧れる、大当たりのことです。どのゲームでジャックポットを当てるかは様々なのですが、一番多いケースがジャックポットスロットでの一攫千金。これはプレイヤーが負けて払った分のチップが積立され、ジャックポットを当てた、たった一人に全額が支払われるというもの。プレイヤー人口が多いオンラインカジノでは、その金額も莫大なものになります。今日は、インペリアルカジノにてジャックポットを当てたラッキーな人々の声をご紹介しましょう。題して「ビッグウイナーたちの声」。・「夢のようです。ありがとうございます!」うらやましい限りです。・「孫たちと一緒にアメリカ旅行に行きます!」プレイヤーはおじいちゃんなのでしょうか?年金ギャンブラーかっこいいですね。

まさかアラビア語の新聞に日本語が踊っているとは......。
29日、サッカー日本代表が、中東カタールのドーハで行なわれていたアジアカップ決勝でオーストラリアを1-0で下し、2大会ぶり4度目の優勝を決めた。
筆者にとっては現地で取材を始めて23日後の出来事。試合終了から約3時間、いまは日本が優勝した事実と、ようやく日本へ戻れる気持ちとで二重の喜びに浸っている(なんせ、イスラムの国カタールには娯楽が皆無なうえに、ほとんどアルコールを口にできないのだから、酒好きの筆者にとっては苦痛以外の何者でもなかった)。
それにしても、岡チャンのあとを次いで就任したザッケローニ監督ことザックは、(昨年の2試合を含めて)8試合を戦って無敗、今大会も苦戦の連続(2試合で退場者を出し、1試合がPKでの決着)だったものの、ギリギリの戦いを制して頂点にまで上り詰めた。おそらく、この結果を持って"ザック株は急上昇"(元々、それほど低くはなかったが......)のことだろう。
だが、誰だろうと100%の信頼は危険である。あくまで結果は結果、冷静な目は必要だ。
そういえば、今日決勝の会場に出掛ける前にバスを待つホテルのロビーで見たアラビア語の新聞に面白い投稿を見つけた。
投稿というより、おそらくアジアカップを見に来たファンによる一言の寄せ書きみたいなもので、そのなかのひとつを(たぶん日本語なので)日本人が書いていた。
「ザッケローニ監督は、香川真司の良さを分かっているのだろうか。今大会では香川の良さを生かせたとは思えない」
女性の文字のようにも見えるが、熱心なファンによる、ある意味で的を射ているようなコメントである。
今季ドイツ1部リーグで大活躍した香川(なんとリーグ前半戦のMVP)くらいは、サッカーファンならずとも知っていることだろう。その香川は残念ながら、決勝を前に負傷で帰国の途に就いていたのだが......。
優勝に水を差すつもりはない。だが戒めとして、そんなファンの一言を忘れないでいるべきだろう。そうこうしているうちに帰国まで24時間を切った。なんだか、うれしくなってきた。
(取材・文=栗原正夫)
ザッケローニの哲学
人となり。

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内野聖陽オフィシャルサイトより
【サイゾーウーマンより】
昨夏、写真週刊誌「フライデー」(講談社)でW不倫と飲酒運転疑惑を報じられ、現在謹慎中の内野聖陽。マスコミの前に姿を見せない日々が続いているが、内野主演で続編が期待されるテレビ朝日系『臨場』シリーズの続編が暗礁に乗り上げ、ボロボロになっているという。
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(写真/キム・チャニ)
迫り来る無数のゾンビをバッタバッタとなぎ倒すアクションゲーム『デッドライジング2』。全世界累計200万本以上を売り上げた同作の後日談が、Xbox 360限定配信で登場するとの情報を入手した。早速、自らにゾンビメイクを施すほどゾンビ好きなアイドルライター小明が先行プレイに挑む。
「ゾンビを倒すのがこんなに気持ちいいなんて! 物語の目的そっちのけで、ずっとゾンビの皆さんを倒してました。ストレスがたまってるんだと思います! 今回は人間も倒せるんですね、アハハ!」
今回リリースされる『CASE WEST』は、シリーズ一作目『デッドライジング』(2006年発売)の主人公・フランクと共にゾンビだらけの製薬会社に忍び込み、悪行を暴こうとするストーリー。
「フランクすげえ頼りになる! なんか泣けてきた! 私、あんまり友達がいないんですよ。友情って、いいものですね......」
すっかりゲームに夢中の"ゾンドル"小明さんだが、もしこの世界に身を投じることができるなら、やっぱりゾンビになって主人公に襲い掛かってみたい?
「うーん、実際に斬られたり撃たれるのは嫌ですし、主人公に助けに来てもらう娘がいいな......」
こんな姿でも、中身はギリギリ普通の女の子だったようです。
(文=編集部/ヘアメイク=梁取亜湖/
「サイゾー」2月号より)
小明(あかり)
1985年1月14日、栃木県生まれ。02年、第4回ホットドッグプレスドリームガールズ準グランプリを獲得しデビュー。06年に独立し、以降フリーのアイドルライターとして活動。著書に『アイドル墜落日記』(洋泉社)。本誌にて「大人よ、教えて!"逆"お悩み相談」連載&ネット番組『小明の副作用』(サイゾーテレビ)隔週木曜生放送中。

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『デッドライジング2:CASE WEST』
本編の舞台「フォーチュン・シティ事件」の直後。プレイヤーが操るチャックは、前作『デッドライジング』の主人公フランク・ウェストと共に、ゾンビ大発生(ゾンビアウトブレイク)を引き起こした製薬会社に侵入。『2』の特徴だった、キャラの衣装を交換できる「コスチュームチェンジ」、アイテムを組み合わせて使用できる「コンボ武器」、オンライン上でほかのプレイヤーと協力プレイできる「CO-OP」システムもそのまま継承。対応機種/Xbox360(R) 配信専用タイトル 価格/1000円
http://www.capcom.co.jp/deadrising/2/case_w.html
デッドライジング 2
ゾンビ殺してぇ~

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