今最も勢いのあるアイドルグループといえば、昨年のオリコンシングル年間ランキングTOP10を独占した嵐とAKB48でしょう。そんな中、AKB48の派生ユニット「フレンチ・キス」と山下智久のシングルが同時に発売日され、山PがAKB48に対抗してか握手会を開催。このようにジャニーズとAKB48の間ではバチバチと火花が散っているかと思いきや、実はそんなことはない模様。今春からAKB48とジャニーズJr.は『Rの法則』(NHK教育テレビ)という番組で共演をするそうです。AKB48メンバーにはジャニーズタレントと親しい者も多いといいますが、この番組をきっかけに恋愛に発展しちゃう人たちもいるのかも......そんな気になるジャニーズとAKB48について、サイゾーの記事でばっちり復習して新番組に備えてみてはいかがでしょうか? 気になる今日のキーワード 『ジャニーズ』『AKB48』 【2008年11月号】 ◎AV監督・村西とおるが嵐のオス力チェック! 「ほかの4人は汁男優くらいだが......」 【2009年9月号】 ◎AKB隆盛の裏に卒業メンバーの死屍累々 【2009年9月号】 ◎オリキは見た!! そして自分でも付き合っていた!! ジャニタレ"との"恋愛 【2009年10月号】 ◎芸能人だってステキに恋したい!! ジャニタレ校内恋愛ウラ事情 【2010年2月号】 ◎マジに恋してストーカーに!? AKB48"ピンチケ"座談会 【2010年4月号】 ◎ジャニーズのオラオラ王子を分析! 赤西仁"スキャンダル"量産の真相 【2010年6月号】 ◎ワイドショーが黙殺する東山、戸田、小栗......の熱愛模様 【2010年8月号】 ◎アラフォーだらけのジャニーズ V6井ノ原目指して婚活中!? 【2010年10月号】 ◎殿様商売もついに陰りが......"AKB48商法"に学ぶジャニーズ興行のツボ 【2010年10月号】 ◎ヒガシ結婚延期の裏にジャニーさんの体調問題!? 芸能記者が語る、話題のジャニーズゴシップの後始末 【2010年11月号】 ◎中居「玉置発言」にさんま激怒 ジャニタレの失言にファン騒然!? 【2010年12月号】 ◎電通と大手芸プロが用心棒になった──相次ぐAKB48ゴシップのつくり方 【2010年12月号】 ◎チュープリからクラブ遊び画像まで、激ヤバ画像を一挙公開!! ジャニタレたちの本当の姿 【2010年12月号】 ◎AV女優自殺の裏にあったジャニタレ写真流出という悲劇 【2011年2月号】 ◎山PもKAT-TUN田口も!? バレンタインは熱愛発覚に注意 キャンペーンの詳細はコチラ↓ ☆「サイゾーオリジナルメモボックス」全員プレゼントキャンペーンのお知らせ☆【プレミアサイゾー】「オリジナルメモボックス」プレゼントキャンペーン実施中!AKB48の『神曲たち』。
日別アーカイブ: 2011年1月28日
恐妻家も捏造か!? 宮迫博之に元アイドルとの密会発覚で「実は良妻」の疑惑浮上!

※画像はイメージ
(「クイック・ジャパン 79」太田出版)
【メンズサイゾーより】
雨上がり決死隊の宮迫博之が元タレントの女性宅から朝帰りする様子が、28日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)にスクープされた。同誌によると、昨年12月初旬の深夜、女性が自宅にタクシーで帰宅後、宮迫が別のタクシーで10分遅れで到着。帽子とマスク姿でインターホンを押し、マンション内に消え、朝帰りしたという。その後も多い時は週2回ほど訪問していたらしい。
気になるお相手の女性だが、記事では「Mさん」とされており、名前は明かされていない。しかし、人気バラエティー番組『あいのり』(フジテレビ系)の出演経験があり、元よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属でグラドルユニット・YGAのメンバー......
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危険なヤツらが大暴れ! 注目のバイオレンスムービーが劇場で三つ巴

(C)NIKKATSU
この週末、最高に危険な連中がスクリーンで大暴れする! 『GANTZ』『RED レッド』『冷たい熱帯魚』という、三者三様にバイオレンスを描いた話題作が1月29日に揃って封切られ、劇場で三つ巴のバトルを繰り広げるのだ。
まずは、現在も連載が続く奥浩哉の人気SFコミックを、嵐の二宮和也と松山ケンイチ主演で実写映画化した『GANTZ』(東宝配給)。共演に吉高由里子や山田孝之ら人気若手俳優が揃った2部作の前編で、後編は4月に公開が予定されている。
幼なじみの玄野(二宮)と加藤(松山)は、地下鉄のホームから転落した酔っ払いを助けようとして電車にひかれてしまう。次の瞬間2人が目覚めた一室には、同じように「死んだはずの人々」が集められていた。彼らは、謎の黒い球体GANTZ(ガンツ)により、「異形の星人と戦い、殺す」というミッションを与えられる。不条理な世界で、生き残るための死闘が始まった。
見慣れた日本の市街地や電車の車内などで展開する、最新CGやワイヤーアクションを駆使したバトルシーンが新鮮。黒光りするスタイリッシュなガンツスーツもカッコいい。恐怖や痛みまでもリアルに伝わってくる主要キャストの熱演は必見だ。
一方、「若造は引っ込んでな!」とばかりに超危険なオヤジたちが暴走するのが、ハリウッド製のアクション超大作『RED レッド』(ディズニー配給)。ブルース・ウィリス、モーガン・フリーマン、ジョン・マルコビッチ、ヘレン・ミレンが豪華共演を果たし、『フライトプラン』のロベルト・シュベンケ監督がメガホンを取った。
かつてCIAの工作員だったフランク(ウィリス)ら4人は、内部機密を知りすぎているという理由でCIAの暗殺対象者になってしまう。別々に引退生活を送っていた彼らだったが、生き残りをかけて伝説のチーム「RED」を再結成。アメリカを揺るがす巨大な陰謀に立ち向かっていく。
グラフィックノベルが原作だけあって、ビジュアル的な斬新さとマンガチックなバカバカしさがミックスされたアクションシーンが目白押し。シニア世代の名優たちによるハジケっぷりが最高に笑える一本だ。
以上2本が幅広い層にオススメできる娯楽作なのに対し、『冷たい熱帯魚』(日活配給、R18+)はある意味、観客を選ぶ作品。『紀子の食卓』『愛のむきだし』などで知られる鬼才・園子温監督が、実際に起きた猟奇殺人事件に着想を得て狂気と極限の愛を描いた問題作だ。
小さな熱帯魚店を営む社本(吹越満)は、娘が起こした万引き事件をきっかけに、陽気で人当たりのいい同業者の村田(でんでん)と知り合う。社本に事業パートナーの話を持ちかけた村田には、恐ろしい裏の顔があった。社本は思いもよらぬ猟奇殺人事件に巻き込まれていく。
過去に人の良い役を演じ続けてきたでんでんが、本作では常人の理解を超えた猟奇殺人鬼を怪演。共演の黒沢あすか、神楽坂恵も妖艶な魅力を放っている。容赦のない狂気と暴力の描写、衝撃のエンディングが、なぜか笑いと奇妙な爽快感ももたらしてくれる、まさに猛毒エンタテインメントだ。
(文=eiga.com編集スタッフ・高森郁哉)
「GANTZ」作品情報
<http://eiga.com/movie/54943/>
「RED レッド」作品情報
<http://eiga.com/movie/55798/>
「冷たい熱帯魚」作品情報
<http://eiga.com/movie/55654/>
憧れの婆さんNO.1! 純白ドレスのヘレン姐さんが『RED』で大活躍

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サイ女な皆さん、今日も韓国芸能界の裏事情が気になって仕方ありませんか~。アタシも、新宿2丁目「KARAKARA」のニコル担当(誰がC・W・ニコルや!)ですから、日本のシングルがたった2枚で打ち止めじゃ、商売あがったりなのよね。って二倍以上の年齢のオッサンが、KARAの真似して商売言うなってか。
姉の婚約者とパーティーで、車で、お風呂で激しいエッチの数々
【作品名】『Sの鍵 Mの鍵穴』前編 【作者】夏生恒
【作品紹介】 姉の婚約者である五十瀬さんと、禁じられた蜜月をつづける私・風花。いつかは姉のものになるとわかっているのに、彼に抱かれずにはいられないカラダになってしまって......。運転手に丸見えの車のなかや、パーティー会場でゴーインに奪われちゃう......。
【サイゾーウーマンリコメンド】 読者のみなさん、今回はちょっとエッチ度が高めですよ! 最初のページから激しいので、くれぐれも気をつけてくださいね~。しかし風花ちゃんは、高校生にしてこのエロさ。行く末が心配になるのは、私がババアだからでしょうか?
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"初めての撮影"という魔法にかかった「川崎裕菜の《素》」

撮影/尾藤能暢
アイドルたちは、ほかのアイドルをどう見ているんだろう...? そんな疑問にお答えする連載「アイドル的アイドル思考法」。自他共に認める業界一の「アイドル通アイドル」木嶋のりこが、アイドルの魅力のすべてを語り尽くします!
想像してみてください。
あなたは高校生で、今日はクラスの憧れの女の子が自分の家に遊びに来ています。あなたの目の前でその子が無邪気にはしゃいでいる......。
私は彼女のDVDを初めて見たとき、そんな感覚になったのです。
彼女の存在は以前から知っていました。彼女のファーストDVD『Cookie』は、私の所属事務所の社長である梶野竜太郎さんが監督している作品だからです。
私が司会を務めるイベント「東京アイドルパーク」で彼女をゲストとして迎えたとき、初めて彼女のDVDを見ました。
アイドルのファーストDVDは今までに何度か見たことがありました。
慣れないながらも一生懸命、グラビアアイドルとしての自分を演じようとする子。もう既に自分の世界を持っている子。さまざまなタイプの子がいると思います。
そんな中で彼女のように、終始、《素》に近い状態でいられるアイドルは初めて見ました。いや......今まで《素》を見せていたアイドルたちとは、一味違ったので、そう感じたのかもしれません。
グラビアの経験を積んできたアイドルが、慣れてきたからこそ見せることができる《素》というのはあると思います。
そして、まだそこまで経験を積んでいないアイドルが、緊張から見せてしまう《素》もあると思います。
しかし、彼女からは、その緊張が見られません。
ファーストDVDで、緊張を見せずに《素》を見せるというのは、グラビアアイドルとしての自分を演じるよりも、緊張する行為だと私は思うのです。
東京アイドルパークのときは確かに、「めちゃくちゃ緊張した」と話していたDVDのはずなのに、まるで同級生の女の子が家に遊びに来たところを撮影したかのような、余裕さえ感じられる、彼女が見せる《素》......。
無理に飾ろうとせず、その時の感情をそのまま見せてくれるので、見ているこっちは、思わず笑みがこぼれてしまったり、突っ込みたくなってしまったり......。私は中にいる彼女と、会話ができそうな感覚になってしまったくらいでした。
スカートの中を見せる、といったシーンでも、今まで私が見たアイドルの表現は、恥ずかしそうに照れてみたり、いじわるそうに覗き込んだり、無邪気に笑ってみたり......。感情が読み取れるものがほとんどでした。

『Cookie 川崎裕菜』
しかし、彼女の凄いところは、そのシーンの感情が読み取りにくく、こちら側の想像力を掻き立てるところです。
きっと緊張や恥ずかしさがあったでしょうに、それを見せないので、その姿が強がりにも見えて、見ているこちら側は余計にドキドキするのです。そうかと思えば、少し笑ってみせて、今までそんな風に想像していた気持ちを、今度は彼女に見透かされたような気分になります。
そして、そんな飾らない彼女だからこそ、ふいに見つめたり、子犬のような笑顔を向けた瞬間、思わずドキッとしてしまいます。
きっと、家に遊びに来た同級生と、無邪気に遊び、彼女の心の中を探っている瞬間にそんな目を向けられたら、心臓がいくつあっても足りないでしょう。
私は、《ファースト》とは、《魔法》だと思っています。
初めての瞬間は、その時にしか訪れない......。だからこそ、未完成な部分も、その時にしか出せない貴重な瞬間で、その女の子の本当の部分が見えるのではないでしょうか。
今年の春、高校を卒業するという彼女。
無邪気さに、大人の魅力も加わり、《素》の部分でもこんなにもドキドキさせてくれる彼女が、《自分を演出》したらどのように変わるのか......。
今から楽しみで仕方がありません。
(文=木嶋のりこ)
●きじま・のりこ
1988年、長野県生まれ。05年「制コレ」7テイルズ獲得。女優として『片腕マシンガール』(07)、『ピョコタン・プロファイル』(08=主演)。舞台『月葬(げっそう)』(09)。
ブログ「木嶋のりこのハッピーオムライス」
http://ameblo.jp/noriko-kijima/
公式HP「木嶋食堂」
http://mentaiman.com/attraction/kijima/index.html
Cookie 川崎裕菜 はにかみ系。
■バックナンバー 【第7回】涙袋にくすぐられるフェチ心......「逢沢りなの《パーツ》」 【第6回】真夏の大空に咲く大輪のひまわりが見せた涙......「岡本玲の《親近感》」 【第5回】自分の素材を使い分ける天才......「山本ひかるの《センス》」 【第4回】見つめられ、そして私は恋をする......「多田あさみの《視線》」 【第3回】 カラダもココロも......彼女のようになりたい「田中涼子の《バランス》」 【第2回】華やかさと親しみやすさのギャップを生み出す天然の武器「田中れいなの《方言》」 【第1回】すべてが自然体! 一緒にプライベートを過ごしたい「フォンチーの《しぐさ》」
「女は精液を排出する相手」不妊特集での白石一文のお盛んなご意見

「婦人公論」(中央公論新社)
2月7日号
「婦人公論」今号の特集は、「冷えない体作りで女を磨く」。まあ、「日経ヘルス プルミエ」あたりだったら、ごく"まとも"な健康ページになったと思いますが、そうは問屋が卸さないのが「婦人公論」です。冒頭ページは、作家・川上未映子の「冬でも夏でも、端的に、足が冷たいんである」という、小説なのかエッセイなのか判別がつかない散文。とんかつのキャベツを見て、健康オタクだった高校時代の友人を思い出すというトンガった(?)内容で、実用性を求めてこの特集を読んでいる読者にはまったく当てのハズレた内容になっています。続いて掲載されているのは、弁護士・大平光代の「私の体温アップ 10のメソッド」。こちらは実用的であるにはあるのだけども、それよりもまず大平光代が冷え性になったのは、帝王切開した部分の皮膚が溶け出して陥没するという壊疽性膿皮症になり、大量のステロイド剤投与を受けたことが原因だそうで、その冷えたるや、貼るカイロを全身に7枚、冬はもちろん夏も24時間欠かせないというから、世間一般の冷え性とはワケが違う。極道の妻→ホステス→弁護士→極度の冷え性と、波瀾万丈な大平光代の人生が気になって、体温アップメソッドどころではありませんでした。
「 合コンするなら●●省がおすすめ!?」 杉村太蔵がぶっちゃけトークを開催中!
元衆議院議員で、在職中は奔放な発言で何かと注目を集めた杉村太蔵氏。そんな杉村氏が、今年の1月から、毎週月曜夜9時30分~10時30分の1時間、DMMライブトークで『杉村太蔵のしゃべ論』を開始した。そこで今回は放送開始を記念して杉村氏に徹底インタビュー。さっそく番組の意気込みなどをお聞きしました!
――本日はどうぞよろしくお願いします。『杉村太蔵のしゃべ論』、大好評放送中のようですね!
杉村太蔵(以下、杉村) ありがとうございます。今のところ11月まで続くようなので、今年はこの番組をぜひ成功させたいですね。政治家の生の声が聞けるというのは、やはりインターネット社会の強み。しかも、ツイッターやブログとは違って、この番組は生放送なので編集ができない。失言をしないように気をつけます。
――気をつけてくださいね(笑)。どういう番組にしていくつもりですか?
杉村 政界や財界をはじめ、スポーツ、芸術、時事問題など、面白くてタイムリーなネタをいろいろと話していきたいですね。もちろん、さまざまなゲストもお呼びしたいです。
――ちなみに今一番呼びたい人は?
杉村 与謝野馨さんですね! まあご多忙中なので無理でしょうけど......(笑)。もちろん政界、財界の人だけでなく、スポーツやアートに関わる人たちも呼びたい。あとは各事務所の秘書さんなども面白そうですね。
――秘書さん、ですか?
杉村 永田町というのは、各事務所や役所に桁違いの美人秘書がいたりするんですよ。そういう秘書さんたちは、議員やマスコミ関係の人と接する機会が多いので、実はものすごい量の情報を持っているんです。しかもそういう人にかぎって普段は、「私何も分からない~」というような顔でニコニコしているから怖い(笑)。もし呼べるなら、秘書さんたちにいろんな裏話とか聞きたいですね。
――いいですね、ぜひ呼んでほしいです、美人秘書! ちなみにどこの事務所や役所の秘書さんがオススメなのでしょうか!?
杉村 まあまあ(笑)。あ、でも、秘書さんではないのですが、僕が合コンをするなら、農水省の女の子たちがオススメですね。
――農水省!? なんか地味そうなイメージがありますが......。
杉村 いや、やっぱり農水省の人たちはいい店を知っていますよ。産地直送で、安くて美味しいお店。しかも、いかにも「農民の見方!」というような真面目で控えめの人が多くて、とても好感が持てますね。
――なるほど! じゃあ逆に女の子が合コンするときには要注意というのは?
杉村 外務省。とにかくプライドが高い人ばっかりでかちんときますよ。あとワインうんちくが多すぎてちょっと......(笑)。あ、ちなみにお子さんがいる方には文部科学省の人がオススメだね。やっぱり文科省のひとたちは、学校や塾や地域のことなど情報通だから。愛する我が子のために、ためになる情報もゲットできたり!? なんてね。
――いいですね、そういう情報! 視聴者の皆さんはそういうネタをとても楽しみにしていますよ!
杉村 「家政婦は見た」じゃなくて、「杉村が見た」というような情報を提供していこうかと。もちろん、真面目な話もしていきますけどね(笑)。
――ぜひ杉村さんのプライベートの話なども聞きたいです。ちなみに最近杉村さんは何かハマっていることとかないんですか?
杉村 そうそう、僕は最近ロシアに興味があるんですよ! 次に来るのはロシアだと思って。で、ロシア語を習いはじめたんですが......。
――何か問題でも?
杉村 知人に紹介してもらったロシア語の先生が、ロシアから日本に留学してきた女性なんですが、金髪のグラマーでめちゃくちゃ美人のロシア人。しかも19歳! 最初の授業で会ったときに、あまりのかわいさに思わず赤面しましたよ。しかも、自宅近所の喫茶店でいつも授業をしているのですが、周りがジロジロ見てきますね(笑)。
――うわー......。なんかそれ、近々週刊誌にスクープされそうですね。
杉村 いや、だからいつも授業が終わる間際に妻に迎えにきてもらっていますよ。でも最初は、本気でロシアから来たスパイかと思ったくらい。俺を惑わせたって、そんな情報持っていないぞ、と(笑)。まあ、でもその先生にも近々番組に出てもらって、ロシアの話とかを聞ければ面白いかと思っています。
●DMM.comライブトーク
『杉村太蔵のしゃべ論』
杉村太蔵が、その時タイムリーな時事ニュースをいろいろな方向から意見するトークディスカッション番組。
<http://dbirth.dmm.co.jp/>
小泉の勝利 メディアの敗北 いろいろ聞きかせてください。
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