ひと月おくれのクリスマスプレゼント

いや~時間のたつのは早い!クリスマスから今日でちょうど一か月ですよ。クリスマスなんて思い出したくもないよ・・・って人もいらっしゃるかもしれませんが、このクリスマススロットは地味に稼げるボーナスがあるので要チェックですよ!その名も「SANTA SURPRISE」。翻訳すると「サンタのびっくりプレゼント」ってところでしょうか? スロットの絵柄もクリスマス一色、って感じ。 季節はずれもいいところ。ちょっとサンタの顔が憎たらしいw ところがこのサンタさんが「びっくり」なプレゼントをくれちゃうんです!スロットを遊んでいて、 この「BONUS」が揃うとボーナスステージがスタート!サンタさんがプレゼントを6つ置いていってくれます。そろった「BONUS」の数に応じてプレゼントを開けることができます!実際にボーナス出たのがこんな感じ。

「ホンマにカワイイ」関ジャニ∞横山裕がお気に入りの女性とは?

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公共の電波を独占したヨコ

「ラジオで何言うてんねんって思うかもしらんけど......めっちゃカワイイですね。マジでびっくりするで!!」

 1月20日放送のラジオ『横山裕・村上信五のレコメン!』(文化放送)でこう熱く語ったのは関ジャニ∞横山裕。これまでにも「好みのタイプ」「芸能界でカワイイと思う人」として女優・伊東美咲やAKB48の前田敦子などの名を挙げてきた彼だが、現在かなり気になっているタレントがいるのだという。それは......

「闇社会やマフィアも関与!?」KARAの分裂騒動でささやかれる"黒幕"の存在とは……

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『Pretty Girl(SP EDITION)』(DSP MEDIA KOREA)
 人気K-POPアイドルグループ「KARA」の一部メンバーが所属事務所「DSPメディア」に対して、専属契約解除を通告した騒動で"黒幕"の存在がささやかれている。  当初、リーダーのパク・ギュリを除く4人が「メンバーが望まない芸能活動に対する無条件な強要と人格冒涜があり、各種無断契約が結ばれた」と契約解除を通達。その後、メンバーのク・ハラが態度を翻し"残留組"となったが、騒動の解決の糸口はまだ見えない。  そんななか、現地メディアが"黒幕"の存在を報じ始めている。その人物とはKARAのあるメンバーの母親と知り合いで、グループの内情に詳しい芸能関係者のA氏。A氏はKARAに数10億円ウォンの契約金を提示して移籍を持ちかけ、母親を通じてほかのメンバーの親を説得し、DSP側に専属契約の解除を通告させたとしている。  DSPは「万が一、A氏がそのような行動をとっていた事実が確認されれば法的な対応を取る考えだ」とコメントしている。だが、そのA氏の裏にさらに複数の黒幕の存在も見え隠れするという。レコード会社関係者が言葉を選びながら明かす。 「海を越えた韓国での出来事と思ったら大間違いですよ! この話は実は日本の大物芸能プロ幹部X氏が深く絡んでいるという話です。そのX氏がA氏を操り、KARAの事務所移籍、さらには日本のレコード会社移籍を画策していたとか。現地のマフィアや日本の闇社会の住民の名前まで出るほど物騒な展開になっているともウワサされています。私も上層部から『この件はヤバイから深入りするな』とクギを刺されたくらいです」  一部では昨年のレコード大賞の選考過程にも今回の騒動の伏線があったというが......。韓国の音楽市場の数倍はあるといわれる日本。KARAが目指すのも日本市場だけに、「真の黒幕=日本人」は説得力十分。今後、海を越えて日本に飛び火する可能性は高い。
Pretty Girl まさか、あの人ですか? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 メンバーの親が「もっともらえるはず」と......KARA分裂騒動の背景に日本市場への過剰な期待 少女時代メンバーがあの番組からデビューしてた!? 知られざる下積み時代 「"芸能界のドン"がマジギレ中!?」少女時代がレコ大・新人賞を逃した裏事情

CD品切れで「着払い」対応!? 山下智久握手会で次々とルール崩壊

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山Pもお疲れの顔だったという情報
多数
【サイゾーウーマンより】  ソロシングル「はだかんぼー」売り上げ不振のため、1月23日、急きょ握手会を開催することになった(既報)山下智久。前日に「緊急発表」するというドタバタぶりもさることながら、当日も事務所の先読み能力のなさが原因とみられるハプニングが発生。ファンから多くの不満の声が挙がった。 「始発に乗り、池袋駅からダッシュで会場に向かって5時15分ころに着いたのですが、その時点で会場近くの公園は数千人のファンであふれてましたね。イベント告知メールには『徹夜は禁止』と書かれていたけれど......

高城氏は呆然、たかの友梨はニンマリ? 沢尻エリカのご乱心再び

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もう放っておきましょう。
 23日に開催された「たかの友梨エステティックシンデレラ大会」で、夫の高城剛氏との離婚合意を発表した沢尻エリカ。ところが、一方の高城氏は「離婚合意など寝耳に水」とコメントを出し、「またしても、沢尻が錯乱しだした」と業界関係者を呆れさせている。  沢尻が今回の発言に至った背景には、たかの友梨の存在が大きく影響しているようだ。たかのは「シンデレラ大会」で、スペインにいる沢尻に帰国を何度も促したことを語っている。さらに裏では「帰国しないと、CM契約を継続しない」などと、金に物を言わせて、沢尻と高城氏を別れさせようと躍起になっていたようだ。  高城氏に近い関係者によると、沢尻は昨年10月末から、スペイン・バルセロナで同居を開始、復縁状態となり、今後も2人でやっていくことを確認したところだったという。 「ところが、今年の正月に2人は大喧嘩。原因は、たかの友梨のCM契約を継続するために帰国するべきか否かというもの。高城氏は『目先の契約にとらわれずに、本格的な女優活動していくためにまずは足下を固めるべき。日本に戻るのはまだ早い』と主張したようですが、沢尻は言うことを聞かず、喧嘩になってしまったんです。ただし、離婚云々などという話にまではなっていない」(高城氏に近い関係者)  たかの側はこの時、23日に行われるシンデレラ大会に出なければ、CM契約は継続しないというプレッシャーを掛けてきたという。 「実は、1月6日に行われた新年会にも出席するように、たかの側は働きかけていたんですが、沢尻はこのときは高城氏に意に沿って出席をキャンセルしています。しかし、スペインにいる沢尻の日本人事務所スタッフが契約金欲しさなのか、『たかの友梨との契約を優先したほうがいい。シンデレラ大会には出ないとまずい』と彼女を強く説得し、帰国を決断。沢尻と高城氏が衝突することになった」(同)  沢尻は、昨年暮れに自身が代表となり個人事務所をスペインに設立しているが、これもこの日本人スタッフが助言したことのようだ。 「このスタッフは、高城氏のマネジメントに対する影響力を弱めたかったのでしょう。高城氏は、そもそも沢尻のマネジメントにはさほど執着がなく、事務所設立については沢尻本人の好きにやらせるという方針だった。それに乗じて、寝首をかかれたようなものです」(同)  帰国してからの沢尻は、たかのの意のままに動いているような印象だった。当サイトでも既報の通り(参照記事1)、沢尻のエステ通いの模様を取材させたり、シンデレラ大会に注目が集まるように、自宅前に張り付いた記者たちに高城氏との関係を問われても、「23日のイベントで報告します」と、沢尻に言わせたり。結果、たかの友梨のイベントは、マスコミの大注目を浴びることになった。 「しかも、目立ちたがりのたかのは、『シンデレラ大会』で沢尻の後見人ぶってましたね。『帰国しなければダメ』『スペインにいては、あなたの運命は変わってしまう』などと沢尻を説得して、高城氏の元から沢尻を連れ戻したのは自分だとアピールするかのような厚顔ぶりでした。夫婦間の問題に、スポンサーの立場を利用してクビを突っ込むなんて、悪趣味な女性という印象を受けましたよ」(スポーツ紙記者)  たかのに説得された沢尻は、高城氏と喧嘩中という精神状態も相まって、「離婚合意」などという"嘘"を口に出してしまったのだろう。昨年春の離婚騒動の際にも報じられた通り(参照記事2)、沢尻が日本の芸能界で活動していくためには、高城氏と離婚しなければ道は開けない。沢尻は、たかのをはじめ、沢尻を利用したい大人たちにすっかり"洗脳"されて、離婚をした上で、日本での芸能活動を再開させたいと、またしても変節したのかもしれない。  こうした沢尻の言動に対して、「話がコロコロ変わるので、もう面倒見切れません」と、高城氏もさすがにさじを投げ出したようなコメントを出しているが、ある業界関係者も「これだけ周囲を振り回す沢尻を、本気でマネジメントしたいと思う芸能プロはありませんよ。日本で芸能活動を再開させても、すぐにトラブルを起こして干されるんじゃないですか?」と呆れる。  各所から「またか」のため息が漏れ始めた、沢尻エリカの一人舞台"第二幕"。観客は、最後までお付き合いしてくれるだろうか。
運が悪くってよかった!―たかの友梨自伝 ポジティブ~! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 直撃VTRもやらせ?『Mr.サンデー』宮根誠司 沢尻エリカの"スポークスマン"に堕す 醜い争い!? 沢尻エリカをめぐる夫・高城剛とエイベックス松浦勝人社長の場外バトル 高城氏と復縁の噂もある沢尻エリカ 依然エイベックスに連絡ナシ......

CD品切れで「着払い」対応!? 山下智久握手会で次々とルール崩壊

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山Pもお疲れの顔だったという情報
多数

 ソロシングル「はだかんぼー」売り上げ不振のため、1月23日、急きょ握手会を開催することになった(既報)山下智久。前日に「緊急発表」するというドタバタぶりもさることながら、当日も事務所の先読み能力のなさが原因とみられるハプニングが発生。ファンから多くの不満の声が挙がった。