
「次は●●の曲です。どーぞっ」
って言いたいよね~
2009年まで4年連続(通算では計6回)務めてきた、「紅白司会者」のポジションを後輩・嵐に譲り渡し、昨年末は「大トリ」という形で『NHK紅白歌合戦』に貢献したSMAP中居正広。1月15日放送のラジオ『Some girl' SMAP』(ニッポン放送)では年末年始の仕事を振り返りつつ、「司会をしない紅白」で感じた違和感や、嵐に対する思いを明かしてくれた。

「次は●●の曲です。どーぞっ」
って言いたいよね~
2009年まで4年連続(通算では計6回)務めてきた、「紅白司会者」のポジションを後輩・嵐に譲り渡し、昨年末は「大トリ」という形で『NHK紅白歌合戦』に貢献したSMAP中居正広。1月15日放送のラジオ『Some girl' SMAP』(ニッポン放送)では年末年始の仕事を振り返りつつ、「司会をしない紅白」で感じた違和感や、嵐に対する思いを明かしてくれた。

次は絢香作詞作曲で歌手デビュー
しちゃう?
昨年9月に大手芸能プロ「研音」を退社した俳優の水嶋ヒロに、エイベックス移籍情報が浮上している。
「結婚した絢香と共に、エイベックス移籍の話が水面下で進められていますよ」(外資系レコード会社幹部)
水嶋は、2009年に同じ研音に所属していた人気アーティストの絢香と事務所に事後報告で入籍したことで同プロの怒りを買ってしまい、これがきっかけとなって昨年退社。事務所サイドが「執筆活動に専念する」と一方的に発表したことから、水嶋は"芸能界引退"と報道された。
「水嶋はフジテレビの朝の番組を通じて引退を否定したんですが、研音としては、彼を引退に追い込みたかったんですよ。絢香も研音を辞めていたことが明らかになり、所属していたレコード会社『ワーナーミュージック』との契約も去年3月で切れていた。エイベックスは絢香を欲しがってましたからね。直後から、絢香にアプローチしてましたよ」(某音楽プロデューサー)
一方、水嶋は処女小説『KAGEKOU』が第5回ポプラ社小説大賞に選ばれて、あれよという間にベストセラー作家になってしまった。
「処女作としては及第点の出来でしょうが、今回は話題先行でたまたま売れただけ。当面は、知名度でなんとか喰っていけるかもしれませんが、将来を考えれば、作家だけでは心もとないですよ。かといって、研音をクビ同然に辞めていますからね。芸能界の表舞台で俳優としてやっていくには、強力な後ろ盾が必要です。その点、エイベックスは研音とも親密な関係ではないし、俳優部門も強化している。絢香と共にエイベックス移籍は現実味がありますよ」(大手プロ幹部)
沢尻エリカの件でも移籍騒動が取り沙汰されたエイベックス。少々傷があるくらいのタレントが好きなようだ。
オール・アバウト・エイベックス さすが、芸能人再生工場。
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