嵐のスキャンダル大王・大野智がmisonoと変装密会!? 熱愛か、それとも……

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CD+DVD『生-say-』エイベックス・エンタテインメント
【メンズサイゾーより】  ここ数年、徐々にファン層を広げ、ついにSMAPの後を継ぐ国民的アイドルグループに成長した嵐。昨年はNHK紅白歌合戦の司会も務め、リリースしたシングル6枚すべてがオリコン年間ランキングにランクインし、2年連続で売上総額ナンバー1アーティストにも輝くなど勢いは増すばかり。だが同時に、昨年は元アイドルタレントでAV女優だったAYA(本名・牧野田彩)が非業の死を遂げ、彼女が持っていたと言われる嵐メンバーとのニャンニャン写真や、性的関係を暴露する談話が流れるなど、大きなスキャンダルに見舞われた年でもあった。 「談話はAYAと親交のあった記者によってまとめられ、『週刊文春』(文藝春秋)に大きく掲載された。それによれば、彼女は嵐のメンバーでは櫻井翔以外の4人と肉体関係を......
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マコーレー・カルキンの元カノが、セレブ達との"理想のキス"を語る

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ナタリーの下唇ばかり見ちゃうわ

 「白鳥の湖」主役の座をめぐりバレリーナたちが争いを繰り広げる、ダーレン・アロノフスキー監督の話題作『ブラック・スワン』。この作品でナタリー・ポートマン演じる主人公のライバルを熱演し、第67回ヴェネツィア国際映画祭でマルチェロ・マストロヤンニ賞(新人賞)を受賞したミラ・クニスが、最新インタビューで理想のキスや男性、そして片目が失明していたことについて赤裸々に語った。

クリスマスで発覚した、オレとくらたまの子育て上の"欠落"

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(C)倉田真由美

――くらたまとの"真実の愛"に目覚めた叶井俊太郎が、一筋縄ではいかない、「元ヤリチン」流の子育てに奔走中!

 この間の12月は、ココが産まれて2回目のクリスマス! 前日の23日は休日だったので、銀座の博品館にココと息子まーのおもちゃを買いに行ってきました。というか、銀座はハンパじゃない混みようで驚愕でしたよ。昼メシを食べるところを探しても、どこも満席or行列だらけで、マジ疲れまくり。なんとかドイツレストランに入れたんですが、ココがワーワー泣き出すし、ぜんぜん昼寝もしてくれないので、妻と会話もそこそこに速攻で食べて店を出ました。

東京-ロス間90分も夢じゃない!? 人類初・商業宇宙旅行がいよいよスタート

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「週刊朝日」1月21日号
●第74回(1月4日~1月12日発売号より) 第1位 「2011年宇宙の旅」(「週刊朝日」1月21日号) 第2位 「麻木久仁子 カネまみれ『略奪婚』全真相」(「週刊文春」1月13日号) 第3位 「EXILE HIRO&上戸彩『本誌が見た一つ屋根の下の愛』」(「フライデー」1月21日号)  私事だが、昨年暮れから年始にかけてニューヨークへ行き、入国の際にちょっとしたハプニングがあった。入国審査で、パスポートチェックと両手の指紋と顔写真撮影が終わったら、いきなり別室へ連れて行かれたのだ。  中には40人ぐらいのアラブらしき人がいて、1時間近くも待たされた。揚げ句に、何も説明せずに出ていってよしときたから、拙い英語で「何が問題だったのか説明すべきだ」と言ってやった。  すると図体の大きな黒人係官が目を剥き出して、「そんなに文句をいうなら別室へしょっ引くぞ」と睨みつけやがった。本当はそこでこう啖呵を切ってやりたかった。 「9・11テロ犠牲者への哀悼の気持ちは、俺だって持っている。テロを憎むことも人後に落ちないつもりだ。しかし、第二次大戦後、他国の戦争に介入し、多くの民間人を殺してきたことが、アメリカへの憎しみを生んでしまったことも事実じゃないか。一人のテロリストを見つけ出すために、多くの乗客の人権を蹂躙するような身体検査をやり、アラブからの人間と見れば疑いの目で見て、理由も明かさず長時間留めてチェックするのがアメリカの正義なのか」ってね。  しかし、こちとらの英語力では伝わらないだろうし、楽しみにしてるニューヨークのクリスマスを見ることができないかもしれないと、彼の前のカウンターをバーンと叩いて出てきてしまったが、勇気がなかったと反省している。  9・11以降、多民族が共存する自由の国アメリカは失われつつあり、偏狭な怯えた国になっていることを実感できた"貴重"な体験だった。  さて、帰ってきて早速週刊誌を読んだが、年が替わっても相も変わらぬ小沢と菅の確執話ばかり。編集者たちは飽きがこないのかもしれないが、読者はとっくに離れているのではないかと心配になる。  「ポスト」は親小沢だから当然だが、中曽根大勲位まで登場させて、反小沢勢力と小沢では「要するに政治力の差ですよ」と言わせている。「現代」も「小沢を生き埋め」とタイトルを付けながら、内容は菅と小沢では器が違うという話で、私などには小沢擁護・待望論としか読めなかった。  時の権力者を批判するために、対抗勢力を持ち上げるのはよくやる手法だが、今の風潮はいささか行き過ぎではないか。週刊誌編集長時代に小沢批判を連続してやり、意図とは逆に、彼の虚像を膨らませてしまった私がいうのは忸怩たる思いがあるが、いまは、ほとんどの週刊誌が挙って小沢の虚像を大きくしていることに危うさを感じてならない。  私の経験から、新年最初の発売号というのは作りにくいものだ。特に「現代」「ポスト」は4日発売だから、ほとんど企画もので、紅白も小沢の新年会も入らない。  そんな中で、今年初のこの欄で選んだのはこの3本。3位の「フライデー」の記事は、内容はイマイチだがビッグネーム二人という話題性で選んだ。  二人の熱愛が発覚したのは昨年10月のこと。二人は、上戸が十代の頃からダンスレッスンを通じて面識があったが、昨年夏頃から真剣交際に発展したという。  だが、当代の人気者だけに逢瀬を重ねるのも容易ではない。そこでいっそ一つ屋根の下に暮らせば行き来の時間も短縮できると、都内のタワーマンションに別々に部屋をもって暮らしているのだという。  忙しい中、上戸は時間を割いてかいがいしく手料理を作っているという微笑ましいエピソードも紹介されている。上戸の所属事務所もHIROのほうも、「フライデー」の取材に対して交際を否定していないところを見ると、この熱愛の実る日も近いのかもしれない。  それに反して、第2位の記事は、クイズの女王と言われる麻木久仁子(48)に勃発した不倫話。私もときどきテレビで見かけるが、テレビ芸人とはひと味違うコメントや、なかなかの博識ぶりに注目していた女性だ。  そんな知性派でも色恋の道は別である。大桃美代子(45)が結婚していたAPF通信社代表なる山路徹氏(49)と不倫関係にあり、部屋やクルマまであてがい、揚げ句に略奪婚していたことが、大桃のTwitterで暴露されてしまったのだ。  と、ここまではよくある話しだが、それに対する麻木の会見での「不倫ではない」発言が嘘だったことが問題になり、冬枯れで獲物を探していたゴシップ雀を喜ばせてしまった。また、相手の山路氏のモテモテぶりと、ジャーナリストとしての資質にも疑惑が持ち上がり、こうしたネタがめっぽう好きな「文春」と「新潮」が競って取り上げている。  内容的には同じだが、ページ数とねちっこさで「文春」のほうに軍配を上げる。麻木は知性派タレントというイメージが崩れ、テレビ現場のスタッフたちからの不評ぶりも明かされ、いくつかの番組を降板したが、このダメージを回復するのは容易ではないだろう。  また山路氏も「報道の羽賀研二」と言われているようで、そのモテ方は凄いが、ジャーナリストとしては「最低の戦場ジャーナリスト」(文春)とまで書かれるように、悪評ふんぷんのようだ。 自分の会社の人間を使って某氏をラブホで盗撮し、それをテレビ局に売り込んだというのだ。また彼は、「警視庁管内防犯対策推進本部 管理部長 山路徹」という名刺を使って、警視庁から「官名詐称」に問われ、書類送検されていたそうだ。これらが事実なら、ジャーナリストの名に恥じる行為である。  二昔前の週刊誌の新年定番企画は、今年はどういう年になるのかという予測特集だったが、最近は、日本の将来に希望がなくなってきたのか、あまり見かけなくなった。  そこで少し夢のある記事はないかと探したら、「朝日」の「宇宙の旅」を見つけた。少し前なら夢物語として、こうした記事はよく見られたが、これを読むと、早ければ今年にも宇宙旅行に出かけられるというのだ。  ニューメキシコ州に開港予定の「スペースポート・アメリカ」と呼ばれる宇宙港は、3,000メートルの滑走路とターミナルビルを持ち、ここを拠点に早ければ今年から、人類初の商業宇宙旅行が始まるという。  ここで発射されるロケットには6人しか乗れず、宇宙空間を4分間弾道飛行したら地球に戻ってくるのだが、料金が20万ドル(約1,700万円)にもかかわらず、すでに世界中から400人の申し込みがあったそうだ。  その他にもさまざまな民間会社が参入する背景には、NASAの開放政策がある。NASAは05年に、商業軌道輸送サービス計画なるものを発表し、民間が開発したロケットをNASAが購入し、そのための資金500億円も用意するという驚きの内容なのだ。  こうしたことが進めば、宇宙を経由して東京・ロサンジェルスを90分で結ぶことができるというが、アメリカへの日帰り出張など、私は願い下げだが。  これからは小型衛星ビジネスが増え、そうすればその分野を得意とする日本にビジネスチャンスがあると、和歌山大学宇宙教育研究所の秋山演亮所長は語っているが、新年の初夢は大きいほどいい。私も今夜は、宇宙からオーロラを眺める夢でも見ようとしようか。 (文=元木昌彦)
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撮影/佃太平
●元木昌彦(もとき・まさひこ) 1945年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、講談社入社。90年より「FRIDAY」編集長、92年から97年まで「週刊現代」編集長。99年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長を経て、06年講談社退社。07年2月から08年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(2006年8月28日創刊)で、編集長、代表取締役社長を務める。現「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催、編集プロデュースの他に、上智大学、法政大学、大正大学、明治学院大学などで教鞭を執る。 【著書】 編著「編集者の学校」(編著/講談社/01年)、「日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた」(夏目書房/03年)、「週刊誌編集長」(展望社/06年)、「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社/08年)、「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス/08年)、「競馬必勝放浪記」(祥伝社/09年)、「新版・編集者の学校」(講談社/09年)「週刊誌は死なず」(朝日新聞社/09年)ほか
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誤植が動かぬ証拠!? 水嶋ヒロ「八百長美談」にポストが斬り込む! 名経営者は名政治家になりえた!? 松下幸之助「無税国家論」の神髄 「改悪反対!」 非実在青少年問題、週プレが誌面で反対キャンペーン!

「婦人公論」で安部譲二が海老蔵に「酒乱は治らないから……」と助言

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「婦人公論」2011年1月22日号(中
央公論新社)

 今号の「婦人公論」の表紙は、スピリチュアルカウンセラーの江原啓之先生です。肥満した体に和服姿が七福神のメンバーみたいでお正月っぽいです。それにしても、どうして女性誌は江原啓之が好きなんでしょうかね。「婦人公論」なんて、夫婦問題や性の問題についてはやたら現実的なくせに、一方で江原の連載があったり別冊をつくったり、なにかと持ち上げてばかり(今号には特別付録として江原のメッセージカード付き)。夫から自立したいと言いつつ、心のどこかでは何かにすがって生きたいと願う、アンビバレントな中年女子の心の表れなのかもしれません。ほんと、いくつになっても乙女の心って複雑だわ。ちなみに江原先生は中のグラビアでは洋装姿なのですが、白のおズボンがムッチムチパッツパツしていて、そっち方面がお好きな方にはたまらないショットとなっておりますよ。

世界各国にあるのに"祝日天国"日本にはない「教師の日」って?


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イメージ画像 photo by naosuke ii from Flicker.
世の中のへんなものをこよなく愛するのり・たまみの、意外と知らないちょっとへんな社会学。  世界の中でも、日本は祝日が非常に多いことで有名です。その数、年間15日。先進国の中では断トツで、だいたい他の国の倍近くあるそうです。その分、フランスのバカンスのように法律で定められた連続した休みがなく、「普段、コマネズミにように働かされているから、祝日が多くても素直に喜べない。それよりサービス残業をなんとかしようよ」なんて声もあります。  年間15日以外にも、皇室関係の冠婚葬祭の日が臨時に祝日になることもあります。たとえば1990年11月12日「即位の礼正殿の儀」、1993年6月9日は「皇太子徳仁親王の結婚の儀」でそれぞれ祝日になっています。一昨年の2009年11月12日も「今上天皇御在位二十周年を記念する日」として特別に休日になるはずでした。あとは法律案を通すだけだったのですが、政局のゴタゴタで衆議院が解散。そのため廃案になってしまいました。  ともかく世界有数の祝日の多さを誇る日本ですが、多くの国にあるのに無いのが「教師の日」です。「教師の日」って、馴染みのない私たちにはなんかヘンな気がしますね。  儒教などでは「師を尊敬すべし」という教えがあり、アジアを中心に「教師の日」が存在します。月日は国によってさまざまですが、儒教圏以外でも「教師に尊敬の意を表し、感謝する日」として、マレーシア、ベトナム、インドなどにも存在します。  多くの国で「教師の日」は祝日で、生徒たちや保護者などが先生の家を訪れて花を贈ったり、感謝の意を表すとのこと。ちょっと良い風習ですね。  実は日本でもかつて昭和63年を中心として何回も国会で「教師の日」を作ろう! と提案され、当時の竹下登総理大臣が「今後、慎重に検討すべき事柄」として話し合っていた記録が、正式に国会議事録に残っています。結局、制定はされませんでしたが......。  もし「教師の日」が制定された場合の問題点、また「なぜ制定されないのか」について、次のような点が指摘されています。 「先生以外のいろいろな業種の人や団体が同様な日を制定するように求めてくる可能性がある。たとえば『医者の日』『お米の日』『大人の日』......。こうなると、どの職種を祝日にするか収拾がつかなくなるし、職業差別にもつながりかねない」  この点に関して、世界の国々では、 ・エジプトの「警察記念日(Police Day)」 ・アメリカの「復員軍人の日(Veterans Day)」 ・イラン「石油産業国有化記念日(The Nationalization Day of Oil Industry)」  などがあります。  また、日本では「先生=聖職者」というイメージが馴染まないということもあるようです。衆議院で昭和61年に話し合った際も「先生は専門職という意識が少なく、半分の教師はたんなる労働者と自分の事を思っている」点が問題にされました。  TBSの名作ドラマ『3年B組金八先生』を見て育った世代の人にとってはちょっと寂しいかもしれませんが、以上のような理由で、日本には「教師の日」は出来なさそうです。  ところで「教師の日」ですが、麗しい習慣ととらえつつも、場所によっては問題が起っています。一部で、先生への感謝の表し方が「親による先生へのワイロ」にまでエスカレートしているからです。2008年には中国で「教師の日」のプレゼントとして、ある保護者が先生に「日本への旅行」「別荘に1週間招待」をしたと報じられています。これは誠意なのかワイロなのか、微妙な気もしますが、いずれにせよ保護者による「先生への誠意(?)」を見せる絶好の機会として使われているんですね。  ともあれ、休みは一日でも多い方がいい、というのが人情というもの。次は一体、どんな祝日が生まれるのでしょうか。 (文=のり・たまみ) ●のり・たまみ 世界中の「へんなもの」をこよなく愛する夫婦合体ライター。日本のみならず、世界中の政治の仕組みや法律などをこよなく偏愛している。主な著書に『へんなほうりつ』(扶桑社)、『日本一へんな地図帳』(白夜書房)、『へんな国会』(ポプラ社)、『へんな婚活』(北辰堂出版)などがある。
「国民の祝日」の由来がわかる小事典 なるほど。 amazon_associate_logo.jpg
■へんな社会学 バックナンバー 【第13回】 女性サンタからブラックサンタまで 世界のクリスマス事情 【第12回】 長崎県の18歳未満にコンドームを売ってはいけない!? 時代に取り残されたへんな法律 【第11回】 人生の一大事にはぜひ使いたい! じゃんけん必勝法 【第10回】 「イソジン」は風邪予防にならない!? 意外と知らない世界の"うがい"事情 【第9回】魚◎と書いてなんと読む? あなたの知らない漢字予備軍 【第8回】「ち●こ祭り」と「ま●こ祭り」がまさかのコラボ 愛知県の奇跡とは...... 【第7回】一時の流行語で終わる可能性も...... 実はテキトー&曖昧な「メタボ」の実態 【第6回】未成年だけじゃない!? 知られざる日本の不自然な養子縁組 【第5回】世界でも日本だけ!? 血液型にこだわる日本人の国民性 【第4回】読み方は自分で決められる!? あなたが知らない日本人の名前の秘密 【第3回】"交通事故死減少"は真っ赤なウソ!? 軍事国家時代から続く「大本営発表」のカラクリ 【第2回】あの阿久根市より凄い! おっぱいで勝負をかける山口県光市 【第1回】皇居、ディズニーランド、甲子園球場......好きな場所に勝手に住み込む方法とは?

今 母が逝きました

みなさんがこの記事を読む頃、ちょうど私は母を火葬場で焼いています。父も母もたくさんの子供がいながら駆け落ちして結ばれました。そのおかげで私が産まれました。母は父が死んで20年間大泣きしました。父のことが死ぬほど好きだったんです。それからすぐアルツハイマーになったので泣くことは無くなりました。その母が昨日、やっと父の元に旅立てました。だから、霊魂があると仮定するのなら、母は少しも現世に存在していないのです。その証拠に何も気配を感じませんし、夢にすら出てきません。死んだ父に会いたくて、会いたくて…。母の余生は、そんな30年でした。母が逝く数日前、私はこんな写真を撮っていました。私の娘も、母のような一生を送るのでしょうか。

2011年★ブレイクしそう&消えそう芸能人!

2011年、スターへの階段をのぼるのは誰?2011年、ハシゴを外されるのは、、、誰?★★★↓↓↓↓↓2011年ブレイクしそうなのは↓↓↓↓↓★★★第3位 久々に大型清純派女優誕生!?
投稿者コメント↓「今引っ張りだこ状態っていう噂あるし笑テレビで見かけることが多くなりそう」
「かわいいし、シッカリしてると思う!」「美人だし、これから仕事増えると思う」「流行りの顔ではないからこそ」↓↓↓↓武井咲 資生堂TSUBAKIのCMや2010年度ベストドレッサー賞の史上最年少受賞で注目度が急上昇中の武井咲がランクイン!同性からの支持も高く、人気女優の仲間入りを果たす条件はバツグンに揃っている。そんな彼女にとって2011年は、月9も決まり幸先の良いスタートになった。まだ10代ということもあり、久々の大型清純派女優に化ける可能性を秘めている。

侍VSポルターガイスト2

とりあえず、ヤスオミは閉じ込めた さあ、帰って温まろう ここから先はヤスオミの記事です 拙者、、、、、完全に閉じ込められたでござる、、、、忍者ではないので抜け出すことは不可能でござる しかし正直寝る場所の雰囲気が怖いでござる 幽霊よりも凍え死ぬ恐怖の方が大きいでござる 暖房が無いので洒落にならない位寒い 気温はマイナス2度 夜中1時 寝れんでござる、、、、、、暗闇を少し散歩 夜中2時 ダーロン氏から何も起こらないのかと催促の電話 催促されて起こるものでも無いと思うのでござるが・・・ 夜中3時 問題の箇所を見回り しかし、何も起こらない 結局何の異変も起きぬまま朝になった 怖いから嫌だと拙者を見捨てたダーロン氏とも連絡が取れぬ

急な出費に!いつでも現金が手に入る【裏ワザ】!!

……というわけなんです。動画を見てない方に、記事で解説しますね。皆さんも同じだと思いますが、年末年始のイベント続きで、かなり出費がかさんでしまって財布の中も寂しい…。ヤバイ!遊びに誘われても行くお金がない!!でも【総量規制】でキャッシングは使えない……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!どうしても【今すぐ現金】ないと困るぅぅぅーーー!……と、そこで思い出したんです♪【お気に入り】に入れておいた、あのサイト。これです!ミリオンキャッシュ!!必要なのはクレジットカードだけ!カードさえあれば、最短5分で現金を振り込んでくれるサービスなんですよ♪手続きは簡単な確認だけで、もちろんカードを預けたりするわけではありません。安心・安全なサービスです☆