
長谷川理恵公式ブログより
ボス・石原裕次郎さんが眠る神奈川・鶴見の総持寺で、今年の節分に俳優・神田正輝(59)が言った「そろそろいい人いないかな。婚活して10数年経ちますから」を思い出した。

長谷川理恵公式ブログより
ボス・石原裕次郎さんが眠る神奈川・鶴見の総持寺で、今年の節分に俳優・神田正輝(59)が言った「そろそろいい人いないかな。婚活して10数年経ちますから」を思い出した。

次々と明らかになる新事実。被害届を
出したのが間違いだった!?
事件の全容が序々に明らかになりつつある海老蔵暴行騒動。犯人の身柄確保も間近と噂されているが、今回の騒動で別の意味で注目を集めているのが事故現場となった西麻布のXビル。凄惨な事件の舞台となったビルだが、業界内では芸能関係者が出入りするバーや飲食店が入居していることで名が知られている。
「Xビルは会員制のバーやカラオケラウンジが入居するビルで伊藤英明や中村獅童をはじめ数多くのタレント、有名人がひっきりなしに遊びに来ることで有名。あまりにも遭遇率が高いので、週刊誌では『とりあえずXビル』という声があがるパトロールスポットでした。多い時にはターゲットを狙ってカメラマンの車が多数駐車していることもあるほど。そんなある意味"ベタ"な現場で騒動が起きたのはちょっと意外でした」(週刊誌記者)
また海老蔵が暴行されたとされる11階のバーのオーナーは、たびたび騒動の黒幕として取り沙汰される人物。芸能界や六本木裏人脈とも太いコネクションを持つと言われている。
「オーナーのAは奇しくも暴行犯同様、某ユースチームに所属していた元サッカー選手。サッカー界から足を洗って以降、西麻布を中心に飲食店などで働きながら芸能界とのパイプを築いていった。タレント、スポーツマンらとの親交も深く、西麻布や六本木を舞台にした騒動には名前が出てくることも少なくなかった。特に元グッドウィルグループの折口雅博とは昵懇の中で、アイドルやタレントの卵をあてがったのもAと言われている。他にも大手企業の経営者にも女性を紹介し勢力を拡大していったこともあり、"女衒"と呼ぶ声もある。海老蔵、加害者グループともに親交があるようで、騒動以降、姿をくらましているが、事件の核心を知るキーマンなのは間違いない」(芸能関係者)
六本木裏人脈の闇は深く暗いようだ。事件の全容解明が待たれるところだ。
六本木~GIROPPON~ 闇深し。

ボトックス打ち過ぎと騒がれたマドンナ
事業家としても幅広く活躍しているマドンナが「ニュー・エボリューション・ベンチャーズ」と共同設立した、フィットネスクラブ「ハード・キャンディ」の第一号店が、11月29日、メキシコの首都メキシコシティでオープンした。

「週刊プレイボーイ」中吊り広告より
11月24日にシングル「GAGAGA」(ユニバーサルミュージック)で日韓同時デビューを果たしたSDN48。AKB48の姉貴分として、"18禁"のセクシーな公演を行っている彼女たちが、11月29日売りの「週刊プレイボーイ」(集英社)に登場。大胆なヌード姿をさらし、ファンは衝撃を受けているという。あるSDN48ファンは次のように明かした。
「選抜メンバー12人が全裸ヌードを披露。シングル選抜投票で1位になった大堀恵は手ブラに挑戦したほか、ほかのメンバーも腕や髪の毛で胸を隠しているだけで、一糸まとわぬ姿を公開。乳首、ヘア露出はありませんが、限界ギリギリまで見せています。元AKB48初期メンバーで女優志望の浦野一美は、背中を見せている自重したカットですが、大堀、芹那、KONANらは乳首まで、数ミリという感じで、衝撃的です。でも、ここまでやるなら、チャートの集計的に1週遅かったような気もします」
発売日前日である23日が休日だったため、22日にはCDが店頭に並び、同日付のデイリーチャートではデビュー曲にして1位を獲得したSDN48。だが、最終的にウィークリーチャートでは3位となった。「発売前に脱いでいれば、話題になってもう少しCDも売れたかも」(前出のファン)という意見もあるが、ある音楽雑誌の編集者はこう分析した。
「SDN48がデイリー1位を記録したのは、"写メ会"効果ですね。『GAGAGA』劇場盤を通販サイト・キャラアニで購入することで、好きなメンバーと2ショット写真が自分の携帯電話で撮れるという企画です。AKB48が『桜の栞』(キングレコード)で、SKE48も『1!2!3!4!ヨロシク!』(クラウンレコード)で実施しています。SDN48はこれによって売り上げを伸ばし、以降もチャートに残りました。デビュー曲でこの順位は十分な成績でしょう」
AKB48の勢いを受けて、メディア露出を増やし、「FRIDAY」(講談社)ではランジェリー風衣装を披露。さらに「週刊プレイボーイ」(集英社)でセミヌードを見せたSDN48。チャート的には、集計最終日での掲載となったが、ヌードのインパクトは知名度アップには功を奏したことだろう。セクシーさばかりが強調されがちだが、AKB48以上に愚直に努力を重ねて、現在までの地位を積み重ねてきた彼女たち。
11月24日の公演では、22日に22歳の誕生日を迎えた佐藤由加理が「今年はいろいろあって、悩んだり、喜怒哀楽が激しい年だったんですよ。でも、今こうして考えてみると、オールマイティーにいい年だったなと思います」とこの一年を回顧。秋元康総合プロデューサーから「日本のスーザン・ボイル」と評される歌唱力を持つ、最年長33歳の西国原礼子は「私はSDNに入る前、歌手を諦めようかと思ってました。でも諦める勇気がなくて歌っていくしかないと思って、しがみつく思いでSDNのオーディションを受けてました。自分の最終目標を達成するまでは絶対に夢を諦めないと思ってるので、今みなさん夢を持ってる方は諦めちゃいけないです」と語り、ファンもメンバーも涙に濡れた。
キャプテン・野呂佳代も「感謝の気持ちを忘れずに初心の気持ちを忘れずに成長していきたい」と決意を新たにした。"K-POPを迎え撃つJ-POP"としてエロカッコいい路線を行くSDN48が、今後どんな活躍を見せてくれるのか注目だ。
(文=本城零次<http://ameblo.jp/iiwake-lazy/>)
GAGAGA 快進撃は続く?
【サイゾーウーマンより】 睡眠や食事と同じように、誰しもが当たり前にするものと思われていた結婚、そして夫婦生活。いつしかそれが"婚活"という努力の果てにようやく達成されるものになり、ようやく掴んだ幸せも"性格の不一致"や"性の不一致"によってあっけなく崩壊することが自明のものとなった現在。世の中には『ただトモ夫婦』なる新型夫婦まで登場し、夫婦=愛情で結ばれた男女という図式はもはや幻想になりつつある。そこで、10月に発売された文庫版『奥様は社長』(文藝春秋)で、夫への過剰な愛と男まさりの社長業のエピソードを綴った太田光代さんに夫婦の在り方を伺った。不妊治療も再開した太田氏
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不妊治療も再開した太田氏
睡眠や食事と同じように、誰しもが当たり前にするものと思われていた結婚、そして夫婦生活。いつしかそれが"婚活"という努力の果てにようやく達成されるものになり、ようやく掴んだ幸せも"性格の不一致"や"性の不一致"によってあっけなく崩壊することが自明のものとなった現在。世の中には『ただトモ夫婦』なる新型夫婦まで登場し、夫婦=愛情で結ばれた男女という図式はもはや幻想になりつつある。そこで、10月に発売された文庫版『奥様は社長』(文藝春秋)で、夫への過剰な愛と男まさりの社長業のエピソードを綴った太田光代さんに夫婦の在り方を伺った。
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