LAWSONのSKE48年賀状購入でメンバーの手書きイラストがもらえる!

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SKE48 4thシングル「1! 2! 3! 4! ヨロシク!」
(日本クラウン)
 雑誌「サイゾー」にて連載中のSKE48が、LAWSONの年賀状印刷シリーズと初のコラボ! 各メンバーの写真入り年賀状や、メンバー書き下ろしのイラスト入り年賀状など、新年早々かわいいアイドルたちに「あけましておめでとう(ハート)」と言われているかのような気分にさせてくれる全44種類が発売中だ。そして、今回はなんと! このイラスト入り年賀状のためにメンバーたちが描きおこした直筆の原画をプレゼント!  今年も残すところあと3週間。「そろそろ年賀状の準備をしなくては!」と焦り出した方も、まだ間に合います!!
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プレゼントさせていただく原画には、販売された柄とは違う貴重なものも! ★SKE48年賀状の詳細はコチラ↓★ http://www.lawsonnenga.com/ichiran/ske48.html ■プレゼントの詳細 LAWSONより販売されているSKE48年賀状印刷(イラストバージョン)に使用された、メンバー書き下ろしの原画26名様にプレゼント致します。また、月刊誌「サイゾー」の連載メンバーでもあります、SKE48の中西優香ちゃん、平松可奈子ちゃん、松井玲奈ちゃん(以上、チームS)、高柳明音ちゃん、古川愛李ちゃん(以上、チームKII)より、各1名様直筆メッセージ入り年賀状をお届け! ご購入いただいたLAWSONのSKE48年賀状1枚(写真バージョン、イラストバージョン、いずれも可)を応募券1枚とし、同ハガキに住所・氏名・年齢・電話番号を明記いただいた上、以下の宛先までご応募ください。なお、ご応募の〆切は1月3日(月)の消印有効とさせていただきます。 なお、当選者は、1月開催予定のサイゾーナイトにて、メンバーによる抽選を行い、発表させていただきます。 ※今回プレゼントをさせていただく原画を描いたのは、以下のメンバーになります。 【チームS】 大矢真那 2枚 桑原みずき 4枚 高田志織 2枚 松井珠理奈 4枚 松井玲奈 3枚 【チームKII】 石田安奈 4枚 高柳明音 3枚 古川愛李 3枚 高柳明音&古川愛李 1枚 ■宛先 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア5F 株式会社サイゾー 「SKE48年賀状プレゼント」係 【個人情報】 ■ご応募にあたり、ご提供いただく個人情報はサイゾーにて厳重に管理を行います。また、お客様の同意なしに守秘義務を負う業務委託先以外の第三者に開示、提供いたしません。 ■ご提供いただく個人情報は、『サイゾー』からの、お客様がご希望の場合の商品、キャンペーン等のご案内、アンケート等の発送に使用させていただきます。また、個人を特定しない方法で、マーケティングの統計データとして活用させていただきます。 ■今後、『サイゾー』からの商品の送付や媒体に関するご案内等をご希望されない場合は、下記連絡先までご連絡願います。 ■『サイゾー』が保有するお客さまの個人情報について、訂正・利用停止等をご希望される場合には、下記連絡先までご連絡願います。サイゾー 03-5784-0790 個人情報管理責任者まで ■問い合わせ先 上記の内容に関するお問い合わせは、以下のメールアドレスまでお願いいたします。 cyzoevent@cyzo.com

キングオブコメディさんの至言「いつ辞めてもいいから、続けられるんです」(前編)

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 モテない、金ない、華もない......負け組アイドル小明が、各界の大人なゲストに、ぶしつけなお悩みを聞いていただく好評連載。第19回のゲストは、「キングオブコント2010」で見事"コント日本一"の座に輝いた、キングオブコメディさんです! [今回のお悩み] 「人見知りをどうにかしたく......」 ──わー、キングさんだ! サイゾーテレビの『ニコニコキングオブコメディ』見てます! 高橋 ありがとうございます。 今野 いや、あなたもやってる方だから。 ──いやいや、私のチンケな番組も初回にキングさんが出てくれたおかげで箔がつきました! 今野 あれ、初回だったの? 初回からゾンビの格好してやるテレビなんて見たことない。 ──あ、顔を晒すのが苦手なんですよ。だから気合いを入れるためにゾンビになろうと思って......。でも、結局アワアワしちゃって、まともにお話しできなかったんですよね。 高橋 今日が初めてだもんね、ちゃんとお会いするのは。......こういう顔をしてるんだね。 今野 あの時は「うわっ」て思ったけど、こんなに綺麗な人だったなんて。 高橋 お肌も綺麗だしねぇ。 ──......えっ!? 褒められるのも苦手なので勘弁して下さい! あ、あの、それで、キングさんの番組のアクセス数が、優勝して以来すごいアップしていてですね......。 高橋 マジっすか? 俺、知らないよ! 今野 さっき聞いたけど、その数がやっと小明さんと並んだんですよ。 高橋 やっと並んだか。今までなんだったんだろう。ねぇ、優勝もしていないのに、小明さん。 ──いや、いや、褒められるのも苦手だけど、絡まれるのはもっと苦手なので、やめて下さい! ゾンビでやった初回がまぐれでアクセス数が良くて、今はもう10分の1くらいなんですよ! このまま、どこまで下がるか怖くて! 今野 よしよし、俺らもゾンビの格好をしよう。ガンガン上がるかもしれない。 高橋 でも、僕らもどんどん下がって、一時、生放送で60人くらいしか見てなくてびっくりしたわ。今は「キングオブコント」の力を借りてアクセスを上げてるんです。 今野 これで、小明さんも何かで優勝してもらえればまた並びますね。いろんな大会がありますから、種飛ばし大会とか。 高橋 ありますね、地方のどこかの街で。何かありますよ。B-1グランプリとかね。 ──B-1グランプリのBってなんですか? ブス? B級アイドル? 高橋 B級グルメのBです。 ──あ、そう言えばありますね、そういうの。 高橋 そうです、たしかあずきホルモンとか。 ──なるほど、そういう地方の1位になってアクセス数を伸ばそうっていう不思議な啓蒙活動を......(狼狽して)ウッ、ゴホォッ! 今野 何ですか! 今のは!? ──あああ、いや、ええと、すみませんちょっと咳込んでしまって、こちらの事情で、ええ。 高橋 分かる分かる。頭で用意した質問を整理しつつ、相手の目も見なきゃいけないからね、分かりますよ。 ──こうやって人と会話をするのも久しぶりで、ましてや昨日もテレビで見ていた人たち......すみません、ちょっと耐性がついていないみたいで......! 高橋 分かります、分かります。僕も日陰の人間ですから、分かりますよ。 ──もう、目が見られなくて、2人いるから余計に。 今野 大丈夫? 1人なら見られるの? ──1人ならなんとかごまかしごまかし。2人だと、眼力が2倍になるから。 今野 ああ......。 ──とてつもなく恥ずかしくなってしまうんです。 高橋 分かります、よく分かりますよ。 ──良かった、いや良くない、えーと、あ、「キングオブコント」優勝おめでとうございます! 高橋 このタイミングで!? ありがとうございます。 今野 これは何ですか? また0から始めるとかですか? 高橋 今までの話は使わない気ですか? 今野 仕切り直しですか? 高橋 一回息をハーってして。 ──ハーっ、......緊張しいなんです。 高橋 分かります、分かりますよ。緊張してないようにごまかしているだけで、こっちもそれなりにしていますから。 ──本当ですか? 高橋 はい。でも、攻めて行けば割とごまかせるじゃないですか。緊張も誰かに押し付けちゃえば。 ──先に攻められるともう、ダメですね。負けます。もう私、今日はダメです。 今野 帰りますか、じゃあ。 高橋 では、改めて後日。 ──いや、すみません、いてください! えっと、今野さんは賞金のうち50万円を後輩芸人さんにあげるっておっしゃってましたけど、本当にあげちゃうんですか? 今野 まだ賞金が手元に着てないですけど、約束していることですから。 高橋 もったいないよ。 ──50万あげるってすごいですよ。太っ腹すぎますね! 今野 はい、太っ腹ですよ、僕は。お金に対してそんなに執着がないですから。 高橋 いいね、言ってみたいね。俺なんてどんだけ人が残した弁当がもったいなく思えるか。新しい弁当があるのにちょっと残っている方を食べたくなる。もったいないから。俺だって親父の借金がなければ、なんの執着もないよ(笑)。俺、お金使わないもの。 今野 じゃあ、いいじゃん。もう、全部親にあげなさいよ。 ──あげましょうよ。私も借金を返し終わったんですけど、爽快ですよ。 高橋 借金あったんですか? どういった借金?  ──学費などのいろんなもので、まぁ何百万って額じゃないんですけども。 今野 偉いですね、学費とか払ってたんですね。 ──でも、そのあとコツコツ貯めた貯金を今度は貸してしまって、また貧乏に......。 今野 貸しちゃった? 高橋 良くない男に? ──いえ、親に。 高橋 え!? うわー! ──父の遺産の配分がうまくいかなかったりで、実家も売ることになって、もう帰る家もなくなってしまって。 高橋 あらー、境遇が似てますね、非常に。僕も親に200万勝手に使われましたから。 ──200万!! それは賞金からですか? 高橋 いや、ナチュラルに。おふくろが死んだときに、生前俺のために貯めておいてくれたお金を親父がいつの間にか使ってた。 ──その上、借金が2500万円でしたっけ。 高橋 初めはもっとあったんですよ。それで家が半分なくなって......。 今野 隠されてたんですよ。 高橋 埋蔵金ですよ、秘宝ですよ、我が家の秘宝。高橋家の秘宝。ハムナプトラ。 ──いらないなー、その秘宝。マイナスの埋蔵金なんて嫌だ。 高橋 それで家が半分なくなったのに、まだ2500万あるって言われて。 ──賞金の取り分が250万だと、全額あげても10分の1で、そんなに足しにならないですね......。 高橋 でも、優しいんですよ、親父。半年も放っておいたワイシャツを突然クリーニングに出してくれたりして。このタイミングで。 ──それは回収準備に入ってますね。ちなみにお父様のお仕事は? 高橋 運送屋の社長です。社長って言っても小さいやつ。社長ってひとりでも社長って言うじゃない? 仕事が順調だったら返せるけれど、会社のドアを開けると親父と従業員のみんながキャッチボールしてたりするんですよ。膝から崩れ落ちますよ。 ──アハハハ! 時間と体力を持て余している! 高橋 そうなんですよ。うわー、今日も仕事が無いんだって思って。 ──でも、これから仕事がうまくいって返せたりするんじゃ? 高橋 もう70歳ですから。 ──あー、返せない。 今野 そこまで生きてきて返せないものは返せない。 ──やっぱり賞金はあげよう。 高橋 今、さりげなく親父の寿命を示唆していますね......。親父にあげると親父がだめになるでしょ! 本当に、俺がいくら親父にあげていると思っているの? その200万だって「あの200万どうなってるんだよ!」って怒ったら、「あの200万はもう無理だよ」って開き直られて、そのあげくに「50万入れないと会社がうまくいかないから」って言われて......。競馬もしてるみたいだし、女遊びもしてるみたいだし、200万無理だって言ってる人間が、50万返すわけないじゃないですか! (中編につづく/取材・文=小明) ●キングオブコメディ 高橋健一と今野浩喜からなるお笑いコンビ。2000年結成。「キングオブコント2010』王者。『キングオブコメディのカネとコメ』(ラジオ大阪)、サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にてトーク番組『ニコニコキングオブコメディ』(隔週木曜)出演中 ●小明(あかり) 1985年、栃木県生まれ。02年、史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。初著『アイドル墜落日記』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。 ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/> サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中
キングオブコメディ単独ライブ Vol.6 「葉桜」 コント一筋。 amazon_associate_logo.jpg
小明の「大人よ、教えて!」"逆"人生相談バックナンバー 【第18回】 バカリズムさんの至言「モヤモヤは、そのまま持ち帰って立ち向かいます」(前編) 【第17回】 島田秀平さんの至言「小明さんの手相にはアブノーマル線があるんです」 【第16回】 小森純さんの至言「写真のチェックとか、自分では一切しないんです」 【第15回】 堀江貴文さんの至言「もうメジャー路線っていうものは存在しないかもしれない」 【第14回】 稲川淳二さんの至言「自分の子どもを殺そうか、と思った自分が一番怖かった」 【第13回】 蝶野正洋さんの至言「自分の役割の中で、最大限に光らなきゃならない」 【第12回】 有野晋哉さんの至言「アイドルは『育ちがええねんなー』っていうのが大事です」 【第11回】  鳥居みゆきさんの至言「やりたくないこと、やらないだろうな、ってことをやるの」 【第10回】  宇多丸さんの至言「人にはだいたい『ちょうどいい』ところがあるんです」 【第9回】  桜木ピロコさんの至言「あたしいつもだいたいいやらしいことしてるもん!」 【第8回】 伊集院光さんの至言「結局、うんこを食うしかない状況になるんです」 【第7回】 ルー大柴さんの至言「ライフっていうのはマウンテンありバレーありです」 【第6回】 大堀恵さんの至言「私、いつも『アンチ上等』って思ってるんです」 【第5回】 品川祐さんの至言「なったらいいなと思ってることは、だいたい実現する」 【第4回】 福本伸行さんの至言「俺は『面白いものを作ろう』じゃなくて、作れちゃう」 【第3回】 大根仁さんの至言「ネットの書き込みなんて、バカにしていいんじゃない?」 【第2回】 杉作J太郎さんの至言「そんなことより『ファフナー』見ろ、『ファフナー』を」 【第1回】 河原雅彦さんの至言「もう無理やりヤラれちゃえばいいんじゃない?」

"女子"が"オンナ"を凌駕する! ファッション誌の変遷から見た女の生き方

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『私に萌える女たち』(講談社)

 女性ファッション誌はよく社会を写す鏡とも言われる。それは誌面の中に、その時代の女性が求める欲望がすべて入っているからだ。女性ファッション誌という「欲望」の変遷を読み解き、アラフォー世代の女性の生き方・価値観の変遷を追ったのが、『私に萌える女たち』(講談社)。ところが、女性の生き方が多様化し、女性と伴走してきたはずのファッション誌の役割が徐々に変わり始めている。読者と女性ファッション誌の関係の変化について、著者の米澤泉氏に話を伺った。

三つの味が楽しめる豪華ディナー 「三択ロース」(サンタクロース)

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料理の数だけダジャレがある――。ダジャレをこよなく愛する男が考案する、笑えるおいしいレシピ。  「メリークリスマス! 今日はお父さんが豪華なサンタクロースディナーを作っちゃうぞー!」 IMGP9238.jpg 一郎 「パパお帰りー! やったーサンタクロースだー!」 二郎 「パパお帰りー! やったーやったー!」 三郎 「パ、パパお帰り......」  「今日のおかずは一番から三番まであるから、それぞれ一つ選びなさい」 一郎 「じゃあ、ぼく一番!」  「よし、一番を選んだ一郎には、ローストビーフだ。メリークリスマス!」 IMGP9279.jpg 一郎 「うおー、すげー! 牛肉だー!」 二郎 「いいなー。じゃあ、ぼく二番!」  「よし、二番を選んだ二郎には、ローストチキンだ。メリークリスマス!」 IMGP9319.jpg 二郎 「やったー! 銀紙が巻いてあるー!」 一郎 「二郎のもアタリだな!」 三郎 「ぼ、ぼく三番......」  「その前に三郎、お前、お父さんの釣り竿を折っただろう」 三郎 「ひー。ご、ごめんなさい」  「大丈夫だよ。あの竿はお父さんがお小遣いをためて買った大切な竿だけど、ぜんぜん怒っていないから。三番を選んだ三郎には、ロースハムだ。メリークリスマス!」 IMGP9332.jpg 三郎 「やっぱり怒ってるー。おとうさん、ごめんなさーい!」  「ちょっと! なに三郎をいじめているのよ。ほら、みんなで仲良く分けて食べなさい。ところで、なんでこれがサンタクロースディナーなの?」  「あれ、分からないか? ローストビーフ、ローストチキン、ロースハムの三択だから......」 父&母「三択ロース!」 ■材料 IMGP9247.jpg ・牛肩ブロック肉 適量 ・骨付き鳥鶏肉 適量 ・ロースハム 適量 ・調味料 適量 ■作り方 【ローストビーフ】 1、牛肩ブロック肉を冷蔵庫から取り出して室温に戻しておく。 2、塩・胡椒を強めにして、油を敷いたフライパンで四面に焼き色をつける。 3、肉汁をなじませるためにそのまま30分程度待って、薄くスライスして盛り付ける。 4、ソースはポン酢、おろしドレシングなど、好きなものをかける。 5、面倒くさかったら市販のローストビーフを買ってくる。 【ローストチキン】 1、鶏肉に何箇所もフォークを指して、火が通りやすくなるようにしておく。 2、塩・胡椒を強めにして、油を敷いたフライパンで両面に焼き色をつける。 3、酒、しょうゆ、みりん、バルサミコ酢を混ぜたタレを加え、蓋をして蒸し焼きにする。 4、火が通ったら、足にアルミホイルを巻く(大切)。 5、面倒くさかったら市販のローストチキンを買ってくる。 【ロースハム】 1、皿に盛る。 ■玉置メモ ・ローストビーフは簡単に作ったので、どちらかというと牛のタタキだが、クリスマスなのでローストビーフと言い張ろう。 ・ローストチキンのソースは、バルサミコ酢の変わりにケチャップを使えばアメリカ風、オイスターソースを使えば中華風、カレー粉を使えばインド風になる。 ・ロースハムはお歳暮で届くとうれしい。 ・「三択ロース」と言いたいだけの料理なので、お好みでロースカツ、豚ロース生姜焼きなど、ロースがつく料理ならなんでもどうぞ。 (文・写真=玉置豊) ●たまおき・ゆたか へんな料理研究、マイナーアウトドア、狩猟採取が趣味のWEBディレクター、ときどきライター。「デイリーポータルZ」、「地球のココロ」、「@ニフティ つり」など で連載中。 < http://www.hyouhon.com/>
メンズサンタクロースDX メリークリスマス☆ amazon_associate_logo.jpg
【男のダジャレレシピ・バックナンバー】 【第3回】贅沢の極み! いい肝のカワハギのいい肝ばかり(「いきものがかり」の「いきものばかり」) 【第2回】ひと手間かければ豪華! タンカレー ナンバナナ天(タンカレーNo.10) 【第1回】甘くて辛い 大人のおつまみ「マスタードナッツ(ミスタードーナツ)」

ヤマト絶好調!も、キムタク限界説再び!?

木村拓哉主演の映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』が12月冒頭の公開以来、絶好調である!

「どんな役を演じてもキムタク」と揶揄され、最近では実質の人気にも疑問符がついちゃうキムタクだけに映画公開前から、主演について期待と不安の声が飛び交っていた。

が、フタを開ければ「大コケする」とまで言われていたヤマトに大勢の観客が詰めかけたようで、まだまだキムタク健在っぷりをアピール!
一見、大成功のように思えるが、新聞の読者投書欄に視聴者から寄せられる意見はというと、、、

菜食主義の会

松江でオフ会があると言うので、松江に住んでいる日本人が一体どんな店で食べてるのかを見てみようと思い、参加してみることにした

松江は大学が集まっている街としても有名だが、映画の撮影所があったり、日本企業の工場が集まっりしていることでも有名だ

松江の会の会場になった店はS◯N、上海市内のK◯ZUNA系列の店だ

オトコの体臭は、女の子にはクサい

「この人…クサい…」

と思っても「あなたクサいですね」と口に出して言う人がいない、それがニオイの難しいところ。
まあ、女性に面と向かって「クサい」なんて言われたら、2〜3週間立ち直れそうにないですが(笑)