
(C)みかのはらみき
『世界まる見え!テレビ特捜部』(日本テレビ系)を今回は観覧してきた。この12月で丸20年を迎えたご長寿番組中のご長寿だ。世界の面白映像やハプニングVTRなど、なかなかお目にかかれない映像が見られることで人気だが、裏番組がフジテレビ系『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』のため、近年は若者の『世界まるみえ』離れが気になるところではある。

(C)みかのはらみき
『世界まる見え!テレビ特捜部』(日本テレビ系)を今回は観覧してきた。この12月で丸20年を迎えたご長寿番組中のご長寿だ。世界の面白映像やハプニングVTRなど、なかなかお目にかかれない映像が見られることで人気だが、裏番組がフジテレビ系『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』のため、近年は若者の『世界まるみえ』離れが気になるところではある。
●"最強セキュリティーチーム・3POUNDの一撃天使"
MASATO(25歳・静岡・初出場)
鋭い眼光、短く刈り込んだ金髪、研ぎ澄まされた褐色ボディー。見るからに強そうなオーラを漂わせながら入場してきたMASATO。ゴングが鳴ると、余裕綽々ノーガードで距離を詰めながら、キレのいい打撃を次から次へと打ち込んで、相手を圧倒!
鮮烈なデビュー戦勝利を飾ったMASATOに話を聞いた。
──強かった。そして、試合が面白かった。
「どうもどうも。正直な話、寝技が面白いのは、やってる人だけなんで。ぶっちゃけ、そうですよね? 見てる人はやっぱ、殴り合いのほうが楽しいに決まってる。そういうバチバチの試合が最近のアウトサイダーにはなかったので、俺が出ちゃおうかな、と思ったんですよ」
──戦い終えた感想は?
「中途半端な終わり方(レフェリーストップ)だったんで、もっと気持ちよく終わりたかった。余力をだいぶ残したまんま終わっちゃった感じ。体力的には、まだまだ全然余裕でした」
──普段は何をしてますか?
「クラブのセキュリティーをやってます」
──学生時代は?
「バリバリ高校球児ですよ。めっちゃ甲子園目指してました。1番サード。ホットコーナーです」
──高校時代に喧嘩は?
「やったら出場停止になっちゃうでしょう(笑)。というか野球一筋で、そんなのやってる余裕もなかった」
──なぜ、そんなに強い?
「野球の動きと格闘技の動きは、相通ずるものがあるのかも。どっちも腰を入れて回転するでしょ? あとは高校卒業後、関谷(勇次郎)さんとずっと一緒に練習してたのが大きいですね。斬刃拳で」
──武勇伝は?
「残念ながら、ないっすよ。僕、そういう意味では全然面白くない選手なんですよ。だけど、試合は一番面白いんじゃないかな」
──今後、戦いたい選手は?
「うーん......特にいない。ぶっちゃけ誰とやっても、打撃で負けることはないと思う。いつもはもっと速いんですよ。今日は半分遊んでたんで」
セコンドについていた関谷にも話を聞いた。
──関谷さんから見て、MASATO選手の強さの秘訣は?
「俺と練習してるからだね(笑)。でもマジで、地元で俺とまともにスパーできるのはアイツぐらいしかいない。格闘技を始めたのはほぼ同時期だけど、打撃は相当強いね」
──今日の試合を見た感想は?
「スロースターターなので、上がるのが遅いんですよね。今日もあと1ラウンドあったら、もっといい動きができたと思う。遅いですね。あんなもんじゃない」
あれで遅いなら、本調子のときはどれだけ速いのやら......。次戦を見てみたい選手である。

●"濱の勇二"
高垣勇二(26歳・神奈川・出場10回目)
華があり人気もある看板選手でありながら、ここ最近は4連敗。そんな高垣だけに、この日の勝利は格別だったのではないだろうか。試合中ヒザに手をついて休むおなじみの仕草を何度も見せつつ、手数を減らさず戦い続け、最後はフラフラになりながらも渾身のカウンターパンチで劇的なTKO勝ち!
会場裏でうまそうに煙草をくゆらせながら、勝利の余韻に浸っていた高垣を直撃だ。
──実に「らしい」勝ち方でしたね。
「やっと自分の喧嘩スタイルに戻ってこれた。戻せたよ。格闘技、格闘技ってみんなに言われて、できなかったの。でも俺のスタイルに今日は戻そうと思ったら、できた。やっぱこれが俺のスタイルなんだな。だから練習しねえ、オレ(笑)。スタミナだけ付けるよ」
──年を追うごとにスタミナは?
「上がってるよ。煙草やめてないし酒も飲んでるけどね。昨日も飲んだし」
──ここ数試合、連敗中ということもあり、迷いがあった?
「迷った、迷った。パンチを打てなかったんだ、怖くて。でも、今日で戻ったね。もう大丈夫。手ぇ出せば当たるんだなってことに、今日気付いたよ」
──今日は試合も格好よかったが、入場も最高に格好よかった。
「ありがとう。あのガンガンガンって叩くところが、好きなんだ(笑)。ダンスは我流だよ」
──今後の抱負は?
「前田さんに『あしたのジョー』って、自分しか言われてないじゃないですか。言わなきゃよかった、って思われたくない。コイツに言ってよかったな、って絶対に思わせたいよね。だから、まだまだ出るよ」
原点回帰で自信回復。そんな高垣にサイゾー賞を贈呈だ!

●"大阪の喧嘩どツキ空手王"
鷹亜希(24歳・大阪・初出場)
大阪出身のアウトサイダーは少ない。その点でも鷹亜希は目立ったが、ファイティングスタイルもノーガードの"どツキ"主体で、試合後のマイクパフォーマンスも爽やかで堂々としていたため、初出場で観客の心を掴んだ様子だ。試合後にインタビュー。
──いい試合でした。客席も大いに沸いてましたよ。
「ホンマですか。おおきに」
──プロフィールによると、吉永啓之輔選手(アウトサイダー65-70㎏王者)のところへ道場破りに行ったことがあるそうで。そのときの話を詳しく聞かせてください。
「プロアマ含めいろんな格闘技を見とって、一番格好いいなー、思ったのが吉永クンやってん。ほんで、こないだアウトサイダーに応募したけど無理(書類審査落ち)やったんで、これはもう吉永クンとこ直接行かなアカンわ、思って。で、行って、スパーリングしてください、ってお願いしたんですわ」
──いきなりアポなしで行ったんですか?
「一応、電話は入れましたよ。『大阪の鷹亜希ですー、スパーしてくれー』いうて(笑)」
──大胆な行動しますね。
「そうですね。やっぱ大阪人やし。せやけど、行ったら思い切り遊ばれて(笑)。僕、空手しか知らんかったし、寝技もからっきしやったんで、まあ子供扱いされましたわ。ほんで大阪帰ってすぐ総合のジムに通い始めて、今回やっと、念願かなってアウトサイダーに出させてもらえたというわけです」
──吉永選手のどういうところが格好いいと思ったのでしょう?
「戦うスタイルと、そんなにしゃべらんところかな。俺自身は無口やないけど、ああいう無口で強い人には憧れますね。大阪からわざわざ栃木まで会いに行くぐらい、俺が惚れ込んだ人ですわ」
もちろん最終的には、その吉永を倒すのが目標だそうだ。

●"杉並の黒い三連星 大嶽ブラザーズ"
大嶽伸次(34歳・東京・出場2回目)
第2回大会MVPの大嶽が、約2年半ぶりに、アウトサイダーのリングに戻って来た。かつて杉並で暴れ回っていた大嶽三兄弟の次男坊。地元応援団の大声援を浴び、鬼気迫るファイトを見せたが、善戦むなしく判定負け。試合後の大嶽に話を聞いた。
──結果は残念でしたが、最後までものすごい気迫でした。感動して泣いてるお客さんもいましたよ。
「杉並を代表して、どうしてもこの試合には勝ちたかったんですけどね......。まあでも勝ち負け関係なしに、この試合で感動してもらえたなら、それはよかったですね」
──2年半ものブランクを設けた理由は?
「本当は継続参戦したかったんですけど、カミさんの許可がなかなか下りなかったもんで......」
──現在34歳。今回がラストチャンス?
「......のつもりでしたが、やっぱりもう1回かな。また兄弟で力を合わせて、出直すかもしれません。どうせなら勝って終わりたい。負けて泣くより勝って泣くほうがいいですからね」
蘇れ、杉並魂!

●"元・守山駐屯地第35普通科連隊第4中隊 神速"
Soldier Boy 一樹(24歳・愛知・初出場)
元自衛隊員のSoldier Boy 一樹が、初出場ながらフルスロットルで大暴れ。常連組の菱沼郷を、パワフルな打撃の連打で完全鎮圧してみせた。プロフィールによると、過去には別の大会で、あの剛腕で知られる学金狗を撃破したこともあるというからただ者ではない。
試合後に話しかけると、終始笑顔で口調も穏やか。しかし、語られる過去はまさに「アウトサイダー」そのものであった!
──その強さはやはり、自衛隊仕込み?
「いや、自衛隊はあまり関係ないと思いますね(笑)。もともと自分、気性が荒かったし、まわりの人たちも荒い人ばっかりで、揉めごとがあれば飛んで行くみたいな生活をずっと送っていたんで。そういう地元の環境で鍛えられた部分が大きいと思います」
──暴走族に所属していたんですか?
「いや、チーム的なもんですね。うちのチームは、強い頭だけを集めて、一つに統括するようなチームだったんですよ」
──現在は?
「夜は名古屋のクラブでセキュリティーやってます。外国人の客が多くて、日本人のセキュリティーは馬鹿にされがち。特に僕は背が低いから(171㎝)、馬鹿にされてカッとなって、向こうもカッとなって喧嘩になることも」
──外国人と戦っても負けない?
「喧嘩でやられたことはないですね」
──自衛隊に入ったのはなぜ?
「どこも就職するところがなくてプラプラしてたら、自衛隊から運動神経のよさを買われて勧誘されたんですよ。片親なんで公務員になれるなら親孝行できるかな、と。それまでいろんなことで親には迷惑かけてきたんで」
──その自衛隊をなぜやめた?
「ま、言えない事情がありまして(笑)。やらかしました!」
──失礼ですが、現在は更生していますか?
「自分、移動の足が原付なんですよ。なので、たまに車に煽られたりして、カッとなって信号で止まってから......とかはありますね。直さないといけないと思うんですけど......。ちなみに今、セキュリティーの仕事以外に、昼間はパチンコ屋の店員もやってるんですけど、これは心を抑えるトレーニングも兼ねているんですよ(笑)」
──それにしても、すごい筋肉ですね。相当、肉体的なトレーニングも積んでいるのでは?
「いや、何もしてないんですよ。今日の対戦相手は本格的に格闘技やってる人だったんで、練習してない自分が勝っちゃっていいのかなって、ちょっと申し訳ない気持ちです」
──じゃあ、練習したらとんでもないことになりそうですね。
「自分でも、練習したらどんぐらい強くなれるんだろう? っていう興味がありますね。まあ仕事が忙しいんで、なかなか練習できませんが」
──今後、戦いたい選手は?
「CRSの、誰でしたっけ? えーっと.........」
──山田史博選手ですか?
「あ、そうそう。その人がこないだ益荒男の会場で僕の試合を見て、『自分だったら楽勝』と言ってたみたいなので、ぜひやってみたいですね」


群雄たちが繰り広げる人間模様や巨大勢力に立ち向かう反骨精神、はたまた敗北の美学など、「三国志」の魅力を挙げたら枚挙に暇がない。昨今の歴史ブームの影響もあり、男性ばかりでなく、女性たちからも支持されている不朽の名作だ。最近ではマンガやゲームなどがきっかけで三国志デビューする人も多く、他の歴史モノに比べてハードルが低いというのも人気の要因だろう。そんな三国志を題材にしたゲームの中で、いま一番社会人から注目されているのが、MMORPGの『三国群英伝 ONLINE』だ。
ゲームの舞台は中国東漢末期である三国時代。プレイヤーは自身のオリジナルキャラクターを操り、魏・呉・蜀の三大勢力のどれかに加盟し、自ら軍団を編成。仲間とともに勢力を拡大していく、王道の三国志モノだ。多くの兵士を統率する「豪傑」、後方戦略の達人である「軍師」、多種多様な奇術を操る「方士」に扮し、瞬時に変化する超大規模戦闘を簡単操作で体感できる。

このゲームにはプレイヤーを熱中させるさまざまなシステムがあるが、最大の特色はなんといっても統率システム。プレイヤー以外に最大10人(職業によって異なる)の兵士を率いて戦うことができるというもので、兵士を育成して等級を上げ、転職を行うことで、自分好みの部隊を編成することができる。さらにコマンドを用いて兵士に細かい指示を出すことも可能だ。
また、国戦システムではサーバー単位の大規模なPvPが行われる。同じ志を持つ仲間を募り、力を合わせて天下統一の夢を目指す。これぞ、このゲームの醍醐味と言っていいだろう。

ユーザーの反応は、「単なるゲームの枠を越え、いまや立派な趣味になるほどハマっている」「社会人の喧噪を忘れて、没頭できるなにかを見つけられた気がする」「簡単にプレイできるゲームなのに、ストレス発散効果もバッチリ! しかも、ゲーム内で思わぬ出会いがあるかも......!?」などなど、いずれも満足度が高いようだ。
このゲームのメインユーザーは社会人のため、夜の時間帯の方がプレイヤー同士の交流が活発だ。また、直接操作しなくてもレベルを上げることができる珍しいゲームでもある。
三国志好きの人や、これからオンラインゲームデビューしてみたいと思っている人も満足できること間違いなし。基本プレイは無料なので、早速ダウンロードしてプレイしてみよう!
●『三国群英伝 ONLINE』公式サイト
<http://www.ujj.co.jp/>

群雄たちが繰り広げる人間模様や巨大勢力に立ち向かう反骨精神、はたまた敗北の美学など、「三国志」の魅力を挙げたら枚挙に暇がない。昨今の歴史ブームの影響もあり、男性ばかりでなく、女性たちからも支持されている不朽の名作だ。最近ではマンガやゲームなどがきっかけで三国志デビューする人も多く、他の歴史モノに比べてハードルが低いというのも人気の要因だろう。そんな三国志を題材にしたゲームの中で、いま一番社会人から注目されているのが、MMORPGの『三国群英伝 ONLINE』だ。
ゲームの舞台は中国東漢末期である三国時代。プレイヤーは自身のオリジナルキャラクターを操り、魏・呉・蜀の三大勢力のどれかに加盟し、自ら軍団を編成。仲間とともに勢力を拡大していく、王道の三国志モノだ。多くの兵士を統率する「豪傑」、後方戦略の達人である「軍師」、多種多様な奇術を操る「方士」に扮し、瞬時に変化する超大規模戦闘を簡単操作で体感できる。

『團十郎復活』(文藝春秋)
歌舞伎役者の市川海老蔵の"暴行事件"はついに法廷での決着となりそうだ。
傷害容疑で逮捕された伊藤リオン容疑者サイドの示談交渉の揺さぶりにも動じず、海老蔵はすでに裁判準備を開始。「先に殴られた」と主張する元暴走族リーダーのI・Tは海老蔵に"逆被害届"の提出もちらつかせたが、最近になって一気にトーンダウン。舞台裏を知る関係者は「いかにも怪しい診断書をマスコミ各社に持ち込んだことが当局を刺激した。仮に被害届を提出しても、受理されることはまずない。それは彼らも把握している。当初の青写真では海老蔵サイドを揺さぶり、向こうから示談の接触を持ちかけられ、そこである程度の金をくすめることが目的だったが、海老蔵サイドが予想以上に強硬姿勢だったため完全に計算が狂った」と明かす。
理由はどうあれ、海老蔵が「全治2カ月」の重傷を負ったことは紛れもない事実。法曹関係者によれば「現段階でリオン容疑者の立件は堅い。裁判になっても、重傷を負わせた事実はあるので有罪判決が下る。つまり海老蔵の全面勝訴となる」という。
裁判でも海老蔵は「一方的な被害者」を主張すると見られ、実父の團十郎は「市川宗家の看板を傷つけた」として、民事で億単位の慰謝料を請求する可能性もあるという。
これに顔面蒼白なのが、海老蔵を"加害者扱い"してきたテレビ局や一部スポーツ紙だ。今回の事件では、加害者側の関係者を名乗る人物がマスコミに「灰皿テキーラ」など、海老蔵に不利な情報を意図的に流してきた。
「これに丸々乗っかったメディアに対しても團十郎は不快感を示している。連日の報道をくまなくチェックしており、刑事裁判が終わった段階で、そうしたマスコミに名誉毀損訴訟を起こす可能性もある」(テレビ関係者)
マスコミに対する訴訟で有名なのは、"ロス疑惑"で疑惑の男となった故・三浦和義さんだ。当時を知る人物は「証拠不十分で無罪となったあと、自分を犯人扱いしたマスコミ各社に対してかたっぱしから裁判を起こした。そのほとんどで勝訴し、億単位の収入を得たと言われる」と振り返る。
海老蔵のネガティブキャンペーンを展開したマスコミは戦々恐々しているに違いない。
團十郎復活 海老蔵にはいいクスリになったと思うよ。

(C)倉田真由美
――くらたまとの"真実の愛"に目覚めた叶井俊太郎が、一筋縄ではいかない、「元ヤリチン」流の子育てに奔走中!
先日、いつも行く近所の児童館で「子育てカフェ」の案内のチラシを見つけたんですよ。赤ちゃんの離乳食や遊び場があって、赤ちゃんが遊んでる合間に親たちはお茶を飲んで休めるという夢のような店。そんな便利な店があったのか! と妻くらたまと驚愕でしたよ。
ネットショッピングやギャンブル好きの人たちの間で、今年爆発的な人気を博した新感覚オークション・ペニーオークション。いま話題の商品が激安価格で手に入るとあって、利用者は右肩上がりで増えてきている。
当サイトでもいくつかおすすめペニオクサイトを紹介してきたが、またまた注目のサイトを発見してしまった! その名も「得オク」。
この「得オク」は、公安委員会からオークション(古物商)の許可を得て運営されている公式サイトのため、その安全性はお墨付き。サクラ入札をはじめ、内部入札、機械入札といった運営側の入札は一切なし!

商品のラインナップは幅広く、家電からブランド品まで多数出品されている。例えば人気の液晶テレビ「SHARP LED AQUOS」は165円(市場価格39万8,000円)、「GaGa MILANO」の腕時計も180円(17万8,500円)と、高額商品が驚きの低価格で落札されている。
またこのサイトでは、ギフトカードや旅行券といった金券の取り扱いもある。中には「各種商品券50万円分お楽しみ袋」というセットもあるので、パーティーの景品としても使えそうだ。
落札後、商品は最短翌日発送。すぐに手元に届く。もちろん商品はすべて新品未開封でメーカーの保証付きだ。
いまなら落札者コメントを残すと、10コインがもらえるキャンペーンも行っているので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく。
クリスマスに忘・新年会、お正月と何かと出費が多くなるこの季節。「得オク」を利用して賢く、楽しくショッピングをしてみては?
●得オク
<http://o-toku.jp/index.php/a/am24>
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