【小明の副作用】2010総集編「君が笑う、それが僕のしあわせ」公開しました!

2010年夏から、隔週木曜22時よりニコニコ生放送&Ustreamで生放送されている、アイドルライター小明のトークバラエティ「小明の副作用」2010年版総集編です。 ゾンビ姿での衝撃的なデビューから始まり、アイドルとはとても思えない突飛な発言の数々と、ときおり見せるアイドルらしい素顔とのギャップをお楽しみいただけるような気がしないでもありません。 また、秋から始まった番組テーマソング制作も着々と進行中。今回の総集編では、未公開映像満載で途中経過を報告します。 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV ●サイゾーテレビ@Ustream http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv

ジャニーズ裏メディアが総括! 2010年を騒がせたジャニネタを徹底検証

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いつも陰から応援してるよ♪

 2010年もたくさんの夢と感動、そして"ネタ"を提供してくれたジャニーズタレント(以下、ジャニタレ)たち。その統括と今後の動向を占うことを目的に、雑誌「BUBKA」(コアマガジン)と「サイゾーウーマン」のジャニ好き編集者たちが結集! "裏メディア"と呼ばれる媒体ならではの「ありがとう~業界の裏にいても~」という想いが詰まった座談会の模様をかい摘んでお届け。裏情報も流出してるかも!?

【座談会出席者】
A...「BUBKA」編集部員。男性。
B...「BUBKA」兄弟誌「BREAK Max」編集部員。男性。
C...サイゾーウーマン編集長。女性。
D...ジャニーズに詳しいライター。女性。

完全復活への序章!! 沢尻エリカ、急転直下"復縁"の真相

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日本は狭すぎるよね
【メンズサイゾーより】  離婚秒読みと見られていた女優の沢尻エリカ(24)と夫でハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(46)が、スペイン・バルセロナのアパートで同居していることが明らかになった。沢尻は4月に高城氏と離婚する決意をホームページ上で表明。その後、都内のセレクトショップを訪れた際も報道陣から「早く離婚したいか」と問われると「当たり前じゃ~ん」と答え、離婚に向けた話し合いも進められていたはずだったが、急転直下の"復縁"となった。  離婚騒動中、沢尻は高城氏の個人事務所を離れ、エイベックスへの移籍を画策。"芸能界のドン"と呼ばれる「バーニングプロ」の周防郁雄社長の後押しもあり、エイベックス側は「高城氏との離婚」を条件に、沢尻を受け入れる姿勢を見せていた。だが、離婚協議は遅々として進まず、9月にCM会見をドタキャンしたのを最後に、周囲関係者や家族も沢尻と連絡が取れなくなった。
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本当に使えるものをPick up♪ 2010年ヒットコスメ大賞!

 2010年も、残りわずか。今年もファンデーションのコアアイテムをはじめ、メークアップコスメに気になるアイテムがたくさん登場しました。そんな数あるコスメのなかで、今年本当に使えたアイテムって何? 今回は、美容ライターが厳選した美の逸品をご紹介します。

「適材適所」考え、鳩山前首相が尖閣諸島に永住!?『号外!! 虚構新聞』

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『号外!! 虚構新聞』(笠倉出版社)
 「虚構新聞」。それは、ありそうでなさそうで、でもやっぱりあるのかもしれないけど、まさかそんなことはないだろう、という可能性世界の出来事を伝える人気ニュースサイトである。2004年に開設され、毎日数万人のユーザーが訪れている。その謎に満ちた記事の数々が、奇跡的に一冊の本になった。  『号外!! 虚構新聞』(笠倉出版社)のいたるところで「識者」(=知の巨人)としてコメントを出している、京都帝国大学教授の坂本義太夫氏は、こんな祝辞を送っている。 「さて、星の数ほどあるさまざまな本の中で、よりにもよってこの本を手に取ったあなたは相当の秀才か相当のバカであるかのどちらかでしょう。事実この奇妙な名前の新聞を購読している全国数万の読者のほとんどは偏った秀才か偏ったバカのどちらかであるという調査結果が出ています。そして私もその一人です。もちろん秀才のほうで、です」  その肝心の内容を、2010年度版の見出しから抜粋してみよう。 <社会>「東京地裁 メンズブラ着用で解雇は適法」、<社会>「路面からメキメキど根性風太が話題に」、<科学>「探査機"はやぶさ"回収カプセルはハズレ」、<社会>「痴漢専用車両設置 滋賀県・竹生島鉄道」<国際>「"私がパウロを操った"飼育員告白に衝撃」――。  これを見ただけでもグッと引き込まれるものがあるが、中身をよく読んでみると、同時期に実際に起こった出来事や事件を上手く捉えており、非常に完成度が高い。  中でも完璧と言えるほど完成度が高い記事が、「"適材適所"の鳩山前首が相尖閣諸島に永住へ!?」。  これは、民主党が鳩山前首相に尖閣諸島最大の無人島、中国名で魚釣島に派遣・永住を依頼するという内容だ。  おおよその見方としては、「これは一見、『奇策』のようだが、親中派の鳩山氏が尖閣諸島を有人の島、しかも対中関係を友好に舵を切った鳩山氏が住んでいるとなれば、中国も軍を派遣して島を占領するような強行措置に出る可能性は低くなると見る向きが強い」とし、鳩山氏本人の意向については、「"魚釣島に永住することで、領有問題が世間の望む方向で解決すれば、首相復帰の民意は確実に高まると言っておけば快諾するだろう"と政府関係者は楽観的に考えている」としている。  さらに、最後は「鳩山さんは若干アレな人なんで気づいていないかもしれないけど、まあ古来、こういうのを"島流し"って呼んでたよね」と、ある官僚が語り、締めている。     その発想力の素晴らしさ、具体性に感動するとともに、鳩山氏が尖閣諸島でのほほんとテントを張って生活している様子を想像して、思わず声を出して笑ってしまった。  新聞というだけに広告もちゃんと入っており、「『誰でもなれる総理大臣入門』(鳩山由紀夫著、友愛出版/600円」、「弱酸性雨入りシャンプー"デメリット"」、「フネ、帰ってきてくれ 波平」など、短くも圧倒的な破壊力がある言葉に、ぜひ注目してもらいたい。  一体、世の中の何が本当で何が嘘なのか。あなたは、真実を見抜けているだろうか。 (文=上浦未来) ●UK(ゆー・けー) 1980年、京都市生まれ。虚構新聞社社主。英国オックスブリッジ大学教養学部修士課程修了。大学院生であった04年、虚構記事を定期配信するウェブサイト「虚構新聞」設立。同年、某ネット雑誌がおこなった優良サイト紹介企画の「テキストサイト・日記部門」で、並みいる老舗サイトをおさえて金賞を受賞。以来現在まで本当のような嘘のような虚構記事を数々発表し、ネット界隈をにぎわせている。 虚構新聞<http://kyoko-np.net/
号外!!虚構新聞 これで笑い納め! amazon_associate_logo.jpg
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正月から神

『10年に一度、神のように働けば推進力は凄まじく残りの9年はその惰力で楽にメシが食える。』とうとうその一年がやってきた。正月も盆もない。365日、休みも休憩も怠惰も一切ナシの過酷なステージが始まる。武者震いする。みなさんも滅茶苦茶よいお年を!

レポート 医療現場における証拠保全の瞬間

関西に住む60代の女性C子さん。数年前、A病院で左網膜中心動脈閉鎖症と診断された。治療のためのレーザーをすすめられ、やるほどに視力が悪化したという。初診   視力右1.2  左0.4。 外来でレーザー治療を行う。5ヶ月後、視力    左0.09。症状が悪化しレーザー治療を追加する。8ヶ月後、視力    左0.04。さらに視力は悪化。初診で医師はレーザーは失明予防のためで、視力は0.1あればレーザーは成功だと説明をした。レーザーは失明予防の為で視力回復のためではないと説明が変わったという。現在、C子さんの左目はかすみ、色が見えない。先日、彼女が通っていた関西近郊のある病院に裁判所の証拠保全が入った。証拠保全は何の前触れもなく突然行われる。

年末特番にガッカリ?豪華な大御所たちの共演が不評なワケ

毎年恒例、テレビは年末年始の特番一色である。出演する芸能人や制作スタッフのスケジュール調整や番組編成上の都合等、特番を連発することには様々な理由があるだろう。視聴者としては、中身が充実していればいつもより豪華だし、大歓迎!逆につまらなければ放映時間ばかり長くてタイクツなだけ。そんな年末特番だが、今年はどんな感じだっただろうか。12月26日の時点までに、新聞社の読者投稿欄に寄せられた視聴者の反応を尋ねてみた。「今のところ一番多いのは、12月10日に放送した『金プラ!! 実現初競演ビート“たけしとひとし”松本』ですね。視聴者の期待も大きかったんでしょうけど、それが見事に外れちゃったようです」(新聞記者)