予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】2010総集編は明日30日(木)22時公開です

 いやほんと、こう見えてもけっこう美人なんですよ、でお馴染みのアイドルライター小明がお送りしているメランコリック&ラジカルなトークバラエティ『小明の副作用』。明日は生放送をお休みして、22時より2010年の総集編スペシャルをお送りいたします。もちろん、未公開映像も盛りだくさんですよ! ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV  上は前回の放送分。NSP(ねたみ・そねみ・ポイント)を貯め続ける女の一生です。

ヘアヌードは来年に期待!脱ぎそうで脱がなかったオンナたち

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※画像は左上から時計回りに、
『ハロリア!Hello! Leah』集英社
『月刊 宮地真緒 Special』新潮社
『Beautiful Day』ファー・イースタン・トライブ・レコーズ
『ONE』avex trax
【メンズサイゾーより】  毎年言っているような気もするが、思えば今年の芸能界は例年以上に各種話題が豊富だった。押尾事件に広末再婚、ショーケンがマスコミ公開交際宣言をすれば、国民的アイドルAKB48秋元の年の差恋愛(?)、水嶋ヒロの処女作は八百長疑惑をものともせずベストセラーを記録して、最近では海老蔵殴打事件に大桃美代子のツイッターつぶやき不倫騒動など、2010年芸能界は相変わらず世間の注目を集めた。 「確かに年の差恋愛や不倫や浮気などの色恋沙汰の報道は例年よりも豊富だったと思います。そしてその一因として考えられるのは......
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中年女性もまだまだお姫様! 「日経ヘルス プルミエ」で読者が大変身

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「日経ヘルス プルミエ」(日経
BP社)1月号

 先月号にも小冊子の付録が付いていましたが、今月号も特別付録「糖尿病 予防&最新治療ハンドブック」が付いていますよ~。前回は別冊付録としてお役立ち感があったんですけど、今回は......そこまでではないかな。別に付録にせんでも本誌の中で普通に特集したらいいじゃん、と思っちゃいました。内容としてはけっこうギッシリしてます。

<トピック>
◎特集 疲れをリセット! 元気な女性は美しい
◎特集 心も体もホッとくつろぐお茶の時間
◎特集 おうちで手作り本格キムチ

酒焼け声とマリエのコラボが体現した、リアルな夜遊びオンナ像

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『マリエ系』/講談社

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎スナックのおばちゃんにオススメ
 「落とさず寝てもOK」という商品特徴といい、「朝までずうっとぉ~♪」のテーマソングの酒焼けした歌声といい、「アバズレ感」がすごいマリエのファンデーションのCM。もうちょっと梨花のCMみたいに、体裁だけでもお姫様チックに整えた方が良かったんじゃないか。毎日朝まで飲んでベロベロ、メイク落とすのもめんどくせぇ、という、訴求対象のビッチの皆さんのイメージがリアルに伝わり過ぎて、「まだあのファンデ買うほど私は堕ちてない」と、かえって避けられやしないかヒヤヒヤする。マリエも本当に仕事選ばないヤツだよなぁ。金持ちケンカせず、か。ちょっと違うか。

「誰のために空を飛ぶのか?」を問う、CAと乗客の"泣ける"挿話集

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『空の上で本当にあった心温まる物語』
(あさ出版)
 日本航空(以下、JAL)の事実上の倒産や、全日本空輸(以下、ANA)による格安航空便への進出表明など、激動の真っ只中にある航空業界。最近もJALの労組が、賃金引下げ案に対抗してクリスマス2日間のストライキの実施を表明(最終的には回避)。当然ながら、ネット上では「9,000億円もの税金が投入されている倒産会社だという立場を分かってんのか!?」と大ブーイングが巻き起こったのはご承知のとおりだ。  なにかと暗い話題が先行しがちな昨今の航空業界だが、そんなネガティブなメディア情報とは対極にある心温まるエピソードが、3万9,000フィート上空の機内では数多く繰り広げられている。  このほど、『空の上で本当にあった心温まる物語』(あさ出版)を上梓した、元ANA国際線チーフパーサーの三枝理枝子氏。現在は一般企業や各種団体、学校などを対象に、接遇力やコミュニケーション能力向上ための人材開発研修の講師として活躍中だ。  今回の著書では、客室乗務員の体験談や乗客からのお礼の手紙などから集められた33のエピソードが一冊にまとめられている。10月に初版を上梓すると問い合わせが殺到。「実話からにじみ出る感動の強さ」(ある読者からのメールより)に心打たれた読者の声が数多く届けられ、翌11月には早くも5度目の増刷が刊行された。  心臓病を患う福岡の少女が東京で手術をした帰りの便で、ストレッチャー旅客として簡易ベッドに寝たまま搭乗する「カーテン越しのバースデー」(本書12ページ)では、担当したCA(キャビンアテンダント=客室乗務員)と、病の少女や少女の母親、そして他の乗客たちとの間で起こった映画のワンシーンのような交流が紹介されている。  そのフライト日がたまたま少女の10歳の誕生日だと聞いたCAは、手作りのキャンディバスケットを急遽用意し、他の乗客とカーテンで仕切られた少女の席で、同僚のCAと二人で「ハッピーバースデー」を歌う。そして、他のクルー(乗務員)からの励ましのメッセージを寄せ書き風にまとめた絵葉書を少女に手渡す。  以下はその母親からの手紙を元にした本文から。 「娘は突然のできごとにびっくりしながらも、うれしそうに微笑んでいます。久しぶりに見た娘の笑顔でした。CAさんたちがバースデーソングの1番を歌い終わった、と思ったら、また『ハッピーバスデートゥーユー』がはじまりました。それもカーテンの外で――。(略)カーテンを少し開けてみると、さらに驚きました。近くにお座りの女性のお客様方が歌ってくれていたのです、娘のために。(略)その歌声は客室に響き渡りました」「大変ありがたいと思う気持ちと、娘を不憫に思う気持ちで胸がいっぱいになり、涙があふれ出てしまいました。娘の目にも涙があふれていました」  著者の三枝氏が言う。 「航空業界で働く人々の環境は、たしかに昔よりかなり厳しくなっていると思います。しかし、個々の心の持ちようによっては、お客様とのふれあいを楽しむことは可能だと、私は信じています。現役のCAはもちろん、サービス業に携わるすべての方々に読んでいただき、日々の業務への"気づき"と、明日への励みにしていただければ、本を出した意味が少しでもあるのかなと思います」  情報や物があふれている現代社会では心の豊かさが置き去りにされていると、三枝氏は強調する。人が本来持っている「優しさ」や「思いやり」という資質に焦点を当てれば、殺伐とした今の時代にも未来が見えてくるという著者の指摘には、耳を傾けるべき価値があるだろう。航空業界に限らず、あらゆる企業が不況のどん底にあえぐ今だからこそ、手にしてみるべき一冊と言えるだろう。
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もしもヤリマンが「誰も教えてくれなかった飽きない! セックス」を読んだら

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『誰も教えてくれなかった 飽きな
い!セックス』(角川マーケティング)

 最近はセックスのハウツー本も本が増えてきました。その中から、女性でも気軽に手にとれて、ヤリマン活動の参考になったのが、『誰も教えてくれなかった飽きない! セックス』(角川マーケティング)です。

ももいろクローバー、クリスマス・イブに初のソロコンサート!

百田夏菜子さん、早見あかりさん、玉井詩織さん、佐々木彩夏さん、有安杏果さん、高城れにさんの6人で構成されるアイドルグループ「ももいろクローバー」が、クリスマス・イブにソロコンサート『ももいろクリスマス in 日本青年館 脱皮:DAPPI~』を開催した。
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