「こんばんは!辻チャンの記事を読みました。辻チャンのマンションの近所に住んでる者です」先月、辻チャンと同じマンションに住んでいるという読者からの情報を掲載したところ、その記事を読んだという読者から新たな情報が届いた!「記事には中古で買ったとありましたが、あの物件は中古で購入したわけではなく、購入者が転勤の為貸し出ししている物件です。自称不妊症なのにしっかり第二子を作る為に実家の近くに越してきたのでしょう。近所なだけあって沢山見かけるのですが、あまりにもムカつく態度なので見たくもありません」以前の情報提供者とは、物件を買ったのか賃貸なのかという違いはあるものの、あまり好意的じゃないあたりは共通している。カリスマ主婦とまで言われた辻チャンが、なぜご近所さんから煙たがられちゃうのだろうか。そこには、こんな事情があるらしい。
ムカデと出会った2日後、記事を見た友人が突然訪ねてきた。しかも朝7時をまわったくらいだ。早ぇ~よ すると開口一番、「よっ!!ムカデ見せてよ」朝早くからやってきて、はいた言葉がそれかよ。しかもその人は、僕の友人の中でも1,2位を争うくらい遊ぶ事のない間柄だ(笑)その友人が何故、しかもムカデをみせてくれと言ってきたのか?ジュン「なんだよいきなり」友人「実は俺のラッキーアイテム、ムカデなんだよね」ジュン「で?」友人「今日パチンコいくから拝ませてくれよ」え?何??そんな事で朝一で来たのか?限りなくシカトしたい気分だったが、これは絶好の【不幸の御裾分け】だと思い、ご対面させる事にした。ごたいめ~~~~ん!!!
思い出してください。街角や、公園で見かける浮浪者たち。家がなく、風呂にも入らず、満足な食事も摂っていないでしょう。路上生活者の肉体は、ボロボロなはず。そのはずなんだけども…なぜか、ほとんどハゲてるヤツがいない。これがネット上で最近話題になっています。浮浪者はなぜかハゲない。路上生活してたら、精神的なストレスだって半端ないはず。なのにハゲない。「最悪の環境で生活してもハゲないなら、むしろ俺らが普段使ってるシャンプーとか育毛剤が髪に悪いんじゃね!?」どうやら、これが真実らしいんです。いままでの育毛剤は、ほとんど効果がない。(というか相性によって頭皮がボロボロになる危険が高い)で、いままでとは全く別の仕組みの育毛剤がマジで生えると話題になっています。医学博士が開発した、特許取得の育毛剤。
表現の自由をめぐって議論されてきた、東京都青少年健全育成条例の改正問題について、多くの著名人が発言している。2010年12月13日、TOKYO MX「5時に夢中!」では、マツコ・デラックスがこの問題に言及した。「アニメ、漫画だけで規制するのは本当に意味がない」、「PTAなり何なり、世間一般に有害とされているものって、漫画とアニメだけではないじゃない」という。司会の逸見太郎も、「確かにそうですね」と同意した。「6月に通らなかった法案を通りやすいように変えて、たまたまその矛先が、漫画とアニメっていうのに焦点が当たっている気がするのよね」とマツコは考える。アニメや漫画の規制を望むPTAの声があるとしても、「そうじゃない何か要因が働いている気がしてならないのよ。本当に青少年を守ろうとする気持ちを持った人じゃないところが乗っかっちゃってるから、こういう動きになってる気がするのね」という。

慎吾ちゃんの天然ほっこりエピソード♪
2011年12月公開予定のCGアニメ映画『friends もののけ島のナキ』で主人公の声を務めることが決定したSMAP・香取慎吾。同映画は、童話「泣いた赤鬼」が原案となっており、脚本も担当する山崎貴監督は「子どもながらにすごいショックを受けた作品で、ずっと映画化したいと思っていた」と意気込みを見せる。また、山崎氏は現在公開中の木村拓哉主演映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の監督であるとともに、実は香取主演の映画『ジュブナイル』(00年公開)がデビュー作と、SMAPとの縁も深い人物。山崎&香取の10年越しの再タッグにも期待が寄せられている。
連日ワイドショーを賑わせている歌舞伎俳優の市川海老蔵の暴行事件だが、傷害容疑で逮捕されたのはかつてサッカーJ2・東京ヴェルディ(以下、東京V)のユースチームに所属していた伊藤リオン容疑者だった。
「逮捕前まではケンカで無敗を誇っていたという伊藤容疑者だが、逮捕後、昔の"武勇伝"がJリーガーからも聞かれた。一部スポーツ紙によると、ガンバ大阪のGK木村敦志がジュニアユース時代に対戦した時のことを振り返り、『よく覚えてますよ。競り合って、だいぶ言い合いましたね。ハイボールを取ろうとしたら、肘入れてきました』と告白し、『あの風貌もあって当時から目立ってました。だいぶ太りましたね』と逮捕時の伊藤容疑者を見て驚いていた」(サッカー担当記者)
海老蔵よりもはるか先にJリーガーに"お見舞い"していた伊藤容疑者だが、ユース時代は将来を嘱望されていたという。
「中学時代で50メートルを5秒台で走る俊足。ハーフということもあり特有のバネがあり、ドリブルの突破力は抜群。1998年8月の『東京‐ソウル親善サッカー定期戦』では東京都U-15選抜として出場し、ゴールも挙げ日本代表入りが嘱望されたほど。しかし、素行不良でトップチームに昇格できず、その後、地元の不良グループに入ってドロップアウトした」(同)
「得点力不足」、「FWの人材不足」と叫ばれて久しい日本サッカー界だが、サッカー選手時代の伊藤容疑者は闘争心・突破力・スピードを備え、日本サッカー界が待ち望む人材だったことは間違いない。
「Jリーグのチームはほとんど若年代からのジュニアユース・ユースチームを持ち、強豪チームほどトップチームに上がれる確率が低くなる。中村俊輔のようにジュニアからユースに上がれなくても、高校に進学して高校サッカーで活躍し、将来を切り開くことができる者もいるが、高校生年代のユースからトップチームに上がれない選手はサッカーを辞めてしまう場合が多い」(スポーツライター)
サッカーを辞めてもその後の人生の方が長く、伊藤容疑者のような人生を送ってしまう人も少なからずいるそうで、仮にトップチームに上がれたとしても、「Jリーグはプロ野球に比べて各クラブの資金力がないため、選手を多数抱える余裕がない。入団1年目でも芽が出なければクビ。引退の平均年齢は26歳と若い」というから、"大器晩成"という言葉はあまり当てはまらないだけに、近年、選手達の"セカンド・キャリア(=第2の人生)"を充実させるための対策が盛んに練られている。
「ユースからトップに上がれなくても才能がある選手がいるだろう。だから、その年代でも合同トライアウトを実施するなどしてサッカー選手としての寿命を伸ばすことを考えてあげれば、日本代表クラスの才能があるFWを発掘できる可能性も広がるだろう」(同)
チームの成績が低迷し、スポンサー問題に頭を抱える東京V。伊藤容疑者のせいでまたまたイメージダウンしてしまったが、こうなった根底には日本サッカー界が抱える問題点があったことは見逃せない。

日本サッカーが世界で勝てない本当の理由
ふむ。

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