日別アーカイブ: 2010年12月11日
サイゾーテレビ【真・野球ドラマー外伝】第7話「ぼーいずとーく」公開しました!!
「それを買うのはやめなさい……」海老蔵の目をした天使が女を諭す

(C)安彦麻理絵
朝、6時半。起き抜けにテレビをつけたら、ジャストタイミングで海老蔵記者会見の映像が流れてた。ミルクをよこせと泣きわめく赤子の口に、急いで哺乳瓶をつっこんで黙らせ、緊急記者会見の様子を神妙な面持ちで見つめる私......(って、赤ん坊と海老蔵、どっちが大事なんだよ)。それにつけても、気になったのは海老蔵の声。なんか、鼻から抜けるみたいな声の出し方&しゃべり方。あんなふうだったっけか? なんとなく、今人気の戦場カメラマンの人を彷佛とさせたというか。そして過剰なまでの丁寧語の連発。ですます調をすっ飛ばして、ございます口調。商人(あきんど)じゃあるまいし。そんな口ぶりで、切ないような苦しそうな、なんて言うんだろう、どっかイッちゃってるみたいな、ゆれるような......。そういう「反省のまなざし」をするもんだから......。
ゲゲゲの松下奈緒"処女説"は捏造!? 事務所移籍の裏側にあった怪しいウワサ

『Scene25 ~Best of Nao Matsushita』ERJ
【メンズサイゾーより】
2010年、NHK朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』でヒロインを演じてブレイクした女優・松下奈緒(25)。東京音楽大学在学中の04年にドラマ『仔犬のワルツ』(日本テレビ系)でデビューして以来、6年目での大ブレイクだ。そんな彼女になぜか浮上しているのが、「処女説」。
週刊誌やスポーツ紙がウワサ半分に報じているところによると、いわく「これまで男性スキャンダルが一度もなく」「今でも午後10時という門限があって、帰宅すると兵庫の実家の両親に写真付きでメールを送信する」「ほとんど酒を飲むことができず、酒席も苦手」「シモネタには赤面してしまう」「幼少期からピアノのレッスンに明け暮れていた。男と遊んでいる暇などなかった」などなど、松下をウブな女性であるとする証言のオンパレード。
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「DVDを見てほしいニャン♪」瀬名ひとみ1stDVD発売記念イベントで赤面しまくり!!

ファーストDVD『Angel Kiss』を発売した現役女子高生アイドル・瀬名ひとみちゃん。12月5日に秋葉原ソフマップ本店で行われた記念イベントでは、ハニカミながらそのたわわなボディを余すところなく披露してくれた。ピンク色のキュートな水着に鼻血も自然噴出寸前の緊急レポート。止血の準備を急げ!!
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可愛いピンクのワンピースで登場。おさげが可愛いぞ。最近はウサビッチにハマっているそうで、開始早々にファンのみんなと「ウサビーッチ」と絶叫!!
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MCから「タイトルはなんて読むの?」とたずねられると、「エ、エ、エ、エンジェルキスです」。と恥ずかしそうに教えてくれました。ハニカム姿がカワイイ!
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内容は18歳さながらの元気いっぱいのシーンもあり、大人なセクシーなシーンもあり、でさまざまなひとみちゃんが見られるとのこと。DVDのメイキング映像では、ひたすら「ニャンニャン♪」と猫のマネをするシーンがあるそうで、この場でやるようにお願いされると、お顔が真っ赤。恥ずかしながらも「ニャンニャン♪」とやってくれました、あざーす!! 瀬名ひとみオフィシャルblog 「瀬名ひとみのブログ」 http://ameblo.jp/senahitomi/
Angel Kiss 多分甘い、絶対甘い。
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妻とのセックスは近親相姦!? 「VERY」の「イケダンの真実」が怖すぎる!

「VERY」 2011年1月号/光文社
今月の「VERY」、イチオシページは「2011年NEW YEAR お履き初め 『美黒パンプス』を新調しよう」です。何と言っても、「お履き初め」という語彙センスに胸打たれました。シーン別にアイテムが紹介されているのですが、写真に添えられた「卒入園式は控えめデザインで"みんな一緒"から脱出」「悪目立ちは避けたい場所ではシンプル美を追求」などの短いフレーズに「VERY」読者の特徴がギッシリ。「隙あらば出し抜いて目立ちたいけど、反感を買うのは避けたい」......同性からの監視に雁字搦めにされた学生時代、OL時代を卒業し、主婦になってもなお、自己顕示と協調性の狭間で揺れる女心。一歩踏み出せば、なんてバカバカしいことに悩んでいたんだろうと気付くんでしょうが、人間、その最中にいるときは問題の本質を見抜けないものです。と、たかが靴の特集で長くなってしまいましたが、今月号の目玉はブックインブック「イケダンの真実」。期待しましょう。
大マスコミが無視した、タカラヅカいじめ裁判の全貌がいよいよ露わに!

『ドキュメント タカラヅカいじめ
裁判』(鹿砦社)
兵庫県宝塚市に位置する宝塚音楽学校。20倍の難関を勝ち抜いた少女たちは、タカラジェンヌを夢見ながら、厳しい校則にも従順に2年間を過ごす。そして今年も3月に卒業式が行われ、第96期生の38人が巣立っていった。しかし、あるはずのSさんの姿はそこにはない――。
「報道に仕切らせろ!」海老蔵騒動 TBS局内でワイドショー VS 報道の争いが激化中

すっかり今年の顔だね!
歌舞伎俳優・市川海老蔵の"暴行事件"をめぐり、テレビ各局でワイドショー VS 報道の争いが激化しているという。
「とにかく今回の事件は視聴率が良い。各局、新情報をスクープすることに必死ですよ」
そう語るのはワイドショー関係者だ。事件を担当する警視庁捜査一課からはなかなか情報が漏れず、"被害者"の海老蔵側もダンマリ......。そこで登場したのが加害者グループの関係者を名乗る人物だ。
「暴行現場である雑居ビルの従業員ということですが、ちゃんとした名刺を持っているわけではなく、正体は不明。しかし『灰皿テキーラ』や『海老蔵から先に殴った』など、これまでの事実を覆す情報をいくつも提供し、ワイドショーは一斉に飛びついた」(同)
真っ先に飛びついたのは日本テレビとテレビ朝日で"海老蔵加害者説"を大々的に取り上げた。一方、フジテレビは海老蔵サイドと懇意にしており、入院先の病院屋上での海老蔵&麻央の独占映像撮影に成功。反対にTBSがついたのは海老蔵サイドでも加害者サイドでもない、松竹サイドだった。これには同局で芸能統括デスクを務めるX氏の存在が大きい。
「X氏はマスコミの間では知らぬ人はいないほどの有名人。同時に、大手芸能プロと"ズブズブ"の関係を築いていることで知られる。今回の事件が起きた時も、真っ先に顔色をうかがったのは『松竹』で、報道の記者が加害者側の言い分を取ってきても松竹に配慮して『オンエアはしない』と主張したとか。これに報道や社会部の記者は激怒。"反X氏"が増殖し、『これはれっきとした傷害事件。報道に仕切らせろ!』という声が上がりました」(テレビ関係者)
その矢先、松竹が海老蔵の謝罪会見を行うことを発表。
「X氏がそのことを聞いたのは、ずいぶん後だったそうです。あれだけ松竹に配慮しておきながら、会見が計画されていたことを知らなかった。すかさず報道サイドから『それ見たことか!』と声が上がり、局内のX氏の求心力は一気に低下した」(TBS関係者)
局内の派閥抗争にも影響を与えた海老蔵の暴行事件。今後も各局で"暗闘"が繰り広げられそうだ。
市川海老蔵 成田屋の粋と艶 そろそろ食傷気味。
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