12月に読まれた漫画!ベストテン! (立ち読み無料)(広告)
さあ~今年も残すところ20日になっちゃいました! なにかと忙しい師走ですが、気晴らしに漫画でもよんでリフレッシュしてくださいな。本日はユーザー人気の高い漫画のベストテンをご用意しました~~!マンガサイト最大手『Renta!』の提供で、24時間立ち読み無料! いそがしく時計の動く師走かな(子規) 第1位 :GOLD(山本隆一郎) 冬っていうと寒くてちぢこまりがち。でもそんなんじゃ・・・

熱唱するヘチマ流星群
別々の人力車に乗り、モルタルの一軒家にて、離婚理由を白日の下に晒し、二人で想い出の指輪を叩き割る......以前取材でお邪魔した「離婚式」は、言葉にするに余りあるシュールな空間だった。その後「離婚式」は、TVや雑誌などに大々的に取り上げられ、現在予約待ちの状況だそう。メジャーになりつつある離婚式はまた、新たな需要を生んでいる。離婚式で演奏するにふさわしい曲、離婚式ソングである。かつて「てんとう虫のサンバ」に囃したてられ新郎新婦がキスをしたように、二人が想い出を清算する為のテーマソングも必要なのではないか。別れの物悲しさや恨み節だけではない、新しい「わかれうた」が完成したとの連絡を受け、お披露目パーティーに急遽潜入した。

『親は知らない ネットの闇に吸い
込まれる子どもたち』(中央公論新社)
「U吉」「苺佐保」「やわらか銀行」と聞いてピンとくるだろうか? 10代の間で交わされる隠語で、U吉は諭吉(=1万円)、苺佐保は1万5,000円でサポート(=援交)希望、やわらか銀行は自身の携帯電話キャリアがsoftbankであることを意味する。親や捜査官に見つからないよう、体を売る子どもたちは巧みに言葉の意味を隠し、男たちとやり取りをする。
現代の子どもはネット・ネイティブ世代で、ごく幼いころからネット社会に親しんでいる。ネットやケータイの扱いにおいて、親より格段の知識を有しているのだ。『親は知らない ネットの闇に吸い込まれる子どもたち』は、読売新聞で2008年8月から2年間に渡って連載された「親は知らない」シリーズを、新たにまとめ直したものだ。現代の子どもたちを取り巻くインターネットや携帯電話利用の実情が丹念に取材されている。「家出少女」「援助交際」「プロフ」「ネットいじめ」「ネット詐欺」「大麻、ドラッグ」「児童ポルノと性表現の規制」「ケータイのフィルタリング」などの問題が、全6章にわたって詳細に記されており興味深い。巻末には子どものケータイ依存度チェックリスト、携帯サイトでの隠語集なども掲載されている。
出会い系サイトが生まれたのは90年代末。援交や傷害、果ては殺人など、未成年者を巻き込んだ性犯罪が相次いで社会問題となり、規制が強化された。しかし事件は「mixi」「グリー」「モバゲー」「前略プロフ」などのSNSや家出掲示板、下着姿を公開する掲示板などに舞台を移し、一層複雑化しているという。
ひとつの事例を紹介すると、君津市中3女子刺傷事件がある。08年5月、千葉県君津市の集合住宅で、中学3年生の女子生徒が突然、男に襲われた。男は少女の自転車の前カゴに入っていた財布を取り、中身を確認すると「ミカだよね?」と尋ねた。直後、いきなりナイフで切りつけられ、顔や腹部をメッタ刺しにされた。病院に運ばれ一命は取り留めたが、重い後遺症が残ることを宣告された。少女はプロフで男と交流していたという。男の供述によると「返信がこなくなり、拒絶されたと感じた」ため、犯行に及んだという。少女はプロフに顔写真や住所も掲載していた。
そもそもなぜ少女たちは抵抗なくプロフに顔写真や個人情報を載せてしまうのか。奈良女子大教授の浜田寿美男氏によると、「思春期は"他人に認められたい"という思いが強いが、ケータイはそれを簡単に満たしてしまう。(中略)ケータイは直接的な身体の危険を感じないので、通常ならためらうはずの行為であっても、簡単に一線を越えてしまう」(本文より)ためだという。
現在、教育の現場では、フィルタリングの重要性を説くとともに、制服ならぬ「制ケータイ」を導入するなどして、子どものネットリテラシー向上に努めている。児童ポルノ法や都の青少年健全育成条例で盛んに議論が行われているいま、子どもを持つ人でなくともその実情を認識しておく必要があるだろう。やり場のない怒りがふつふつと煮えたぎってくる一冊だ。
(文=平野遼)
親は知らない―ネットの闇に吸い込まれる子どもたち ダメ。ゼッタイ。
【サイゾーウーマンより】 昨日9日、全米ツアーを終え帰国した赤西仁。その帰国会見の席で、ワーナーミュージック・グループ及びワーナーミュージック・ジャパンとグローバル契約を結んだことが発表された。来春にもJIN AKANISHIの名義で全米デビューするという。シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨークで行った全米5大都市ツアーは「自分でびっくりするくらい感触がよかった」と語り、自己紹介も英語でこなすなど気持ちはすでにデビューに向かっているようだ。スターなんだからこういう姿は映さないで!
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"生まれ変わるために山修行"って
分かりやすいパターン。
東京・西麻布の飲食店で歌舞伎俳優の市川海老蔵が暴行を受けた事件で海老蔵は謝罪会見を行ったが、逮捕状が出ているにもかかわらず、元暴走族グループのハーフ男の逮捕になかなか至らない。
「11月29日に逮捕状が出た。原則、逮捕状の有効期限は1週間で、その期間に出頭しなければ指名手配に切り替えられ捜査が進められるが、有効期限はあっさり更新され、いまだに逮捕状が出たまま。捜査を担当する警視庁捜査一課は相変わらず『(逮捕状が出た)男の行方が分からない』と繰り返している」(警視庁担当記者)
今回の事件を振り返ってみると、海老蔵が被害届を出したのは自宅から近い目黒署で、本来ならば同署が捜査を担当するはずだが、捜査に乗り出してきたのは殺人・強盗などの凶悪事件の捜査を担当する警視庁捜査一課。同課が担当することによって事件は"スピード解決"となるかと思いきや、解決まで長期化しそうな様相を呈している。
「現在、一課は抱えている大きな事件がなく、マスコミの注目度が高いことから捜査に乗り出した。ところが、実際に捜査してみると、よくある酔っぱらいのケンカで、海老蔵にも非があるような情報が出ている。捜査員たちは『さっさと書類(送検)で終わらせろ』ぐらいの気持ちで、本気になっていない。事件現場となったビルは何度か現場検証が行われているが、他にやることがないので何度も現場に足を運んで仕事をしているようにアピールしている。捜査はほとんど進展していない」(同)
さらに、海老蔵側と、逮捕状が出ている男のグループ側の双方に事情があり、捜査を妨げているというのだ。
「海老蔵が暴行される原因となったのは、グループのリーダー格の男を泥酔させ、非礼な態度を取ったことにハーフ男が激怒した、と言われている。海老蔵は警察の取り調べに対し、リーダー格の男について『初対面だった』としているが、以前から一緒にいるのが何度か目撃されている。ところが、リーダー格の男は海老蔵の何らかの弱みを握っているようで、なかなか話したがらない。ハーフ男とともにリーダー格の男も出頭するようだが、海老蔵はなんとか示談に持って行こうと水面下で交渉を進めているだけに、ますます口が堅くなっている。一方、ハーフ男たちを出頭させるには、警察がグループの周囲の人間と話をつけなければならないが、グループの事情をよく知るのは、グループの"縄張り"である六本木・西麻布を管轄する麻布署。ところが、今回の件で麻布署はまったく動かないからグループとコンタクトをとることが難航している」(週刊誌記者)
ハーフ男たちが出頭するためのキーマンと言われているは「グループが頼っている芸能プロの社長だが、海老蔵サイドの出方をじっくり観察しているので、まだまだ出頭が先になるのでは」(同)というだけに、警察の"重い腰"はなかなか上げづらいようだ。
酒乱になる人、ならない人 日本人の6人に1人は酒乱だそうです。

スターなんだからこういう姿は映さないで!
昨日9日、全米ツアーを終え帰国した赤西仁。その帰国会見の席で、ワーナーミュージック・グループ及びワーナーミュージック・ジャパンとグローバル契約を結んだことが発表された。来春にもJIN AKANISHIの名義で全米デビューするという。シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨークで行った全米5大都市ツアーは「自分でびっくりするくらい感触がよかった」と語り、自己紹介も英語でこなすなど気持ちはすでにデビューに向かっているようだ。
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