悪ぶってるのは照れ隠し? ジャニタレ内の信望熱いV6森田剛のヤンキー魂

美少年軍団のドンが送る、愛するカレへのラブレター──泣く子も黙る芸能界のドンであるジョニーさん(79)に、大好きな男のコのコト、いろいろ聞いちゃえ!!

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[今月のジャニタレさん]

森田剛(31)

1979年2月20日、埼玉県生まれ。A型。V6のメンバー。礼儀正しく男気があり、独特のユーモアも。ラップとダンスが得意。趣味はサッカー、ボウリング、ゴルフなど。近年、役者としての評価が高まりつつある。

ジョニー ねえねえ、今日は紹介してほしい子がいるんだけど。

──えっ、珍しいですね。誰ですか? ジョニーさんが愛してやまない中山優馬くんですか?

「men’s egg」創刊11周年記念──カリスマモデルたちによる初のドキュメンタリーDVD

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 人気ファッション誌「men's egg」(大洋図書)のカリスマ読者モデルをフィーチャーしたDVD『「men's egg×REAL1」"What's happen in SHIBUYA~"』が発売されました。アイドル的人気を誇る彼ら人気モデルの仕事のみならず、プライベートにまで密着! また"伝説のOBモデル"や"ギャル男ファッション関係者"などのインタビューも収録し、渋谷系若者ファッションのすべてがわかる内容となっております。ファンの女子はもちろん、モテたい男子も必見です! 「men's egg」......女性向けストリートファッション誌「egg」の男性版として、99年に創刊。植竹拓、伊利篤ら「読モ(メンモ)」と呼ばれるモデルを作り出し、ファッション雑誌に新風を巻き起こした。現在も梅田直樹、澤本幸秀、佐藤歩などの人気モデルを抱え、高い人気を誇る。
men's egg×REAL1"What's happen in SHIBUYA~" ●キャスト&スタッフ 出演/佐藤歩、大石一聡、田中大地、石垣あきひろ、澤本幸秀ほか 発売/エグゼ株式会社 販売/スパイスビジュアル amazon_associate_logo.jpg
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2011年"消える"芸能人たちが余裕綽々なワケ

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『池上彰の学べるニュース2』海竜社
【メンズサイゾーより】  12月に入り、街中ではイルミネーションが点灯され、一気にクリスマスシーズンが到来した。今年も残すところあとわずかとなった。そんなシーズン必ず話題になるのが、先日ある週刊誌でも特集されていた"今年ブレイクした芸能人&来年消える芸能人"などの話題だ。  2010年のブレイクタレントと聞いて真っ先に思い浮かぶのは、マツコ・デラックスや戦場カメラマンの渡部陽一、池上彰の名前だろう。他にも、モデル畑出身のJOYや小森純、"ゲゲゲ"の向井理やAKB48、韓流アイドルの存在などが挙げられるが、とかく前記した3人の活躍は抜群だった。  だが、そもそもマツコらを純粋な"芸能人"として......
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現役女子高生グラドル真奈の制服姿にアキバが興奮の渦に!!

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   現役高校生グラビアアイドルの真奈が秋葉原ソフマップで10枚目となるDVD『ハッピーアワー』の発売を記念してイベントを行いました。  もう見たまんま! ぶっちぎりロリロリの真奈ちゃん。そのプリティ・スマイルからはおよそ想像もつかないセクシーな肢体に、どっぷり魅了されてしまったイベントの模様を、日刊サイゾーが電撃レポート!
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 怒号のような「真奈ちゃ~ん!!!!!!!!!!!」というかけ声で登場。ツインテールの髪型がキュートです。DVDイベントでは初の制服ということもあり、ファンは大興奮。でも個人的にはセーラー服がよかったかも...。
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 今作のテーマはデート。先輩と一緒に船で東京の海をクルージングデートをしている様が収録されている。撮影の感想を聞かれた真奈ちゃんは、はにかみながら「人目が気になりました。ちょっと恥ずかしかったかな」とのこと。なんと最後には先輩の家にお泊りしちゃうのだとか。羨ましい......。
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 お待ちかねの水着撮影会では白地に植物をあしらった、南国チックなビキニで登場。顔を赤らめ、とっても純な感じがイイ。
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 続いてのサイン入りチェキをかけての大ジャンケン大会では、ファンたちに「次はチョキ出します」など攪乱戦法をとりファンの心を翻弄させます。真奈ちゃんの言葉を信じたお兄ちゃんはグーを出し、勝利!! 信じ切れなかったファンはがっかりしていました。若干16歳ながらファンの心理を巧みに操る真奈ちゃんに翻弄されっぱなしでイベントは終了。これからも学業と両立させながら頑張れ!! 真奈オフィシャルblog 「まなてぃくおりてぃ」 http://ameblo.jp/manat-manat/
ハッピーアワー おにいちゃんと呼んで欲しい。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 "黒髪ロングのおねえさん"中村美咲 初イベントにアキバが興奮のるつぼ!! あなたはどっち派? 鎌田奈津美がひとり二役で姉妹を演じる! 元レースクイーンお嬢様 古崎瞳のフェロモンにアキバ悶絶!

猪木にガッツ……芸能界の暴れん坊が真の"芸能界ケンカナンバーワン"を暴露!!!

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まるで野球のグローブのような手のひ
ら。かつて、この拳は何人の生き血を
吸ったのか......。六本木では、銃刀法
違反にすら指定されるシロモノだ。
(写真/江森康之)
芸能界の"ドン"は言うまでもなく、有名スポーツ選手から文化人、さらにはハリウッド俳優まで幅広い人脈を持つ"芸能界の暴れん坊"こと、Zプロモーション宮西渡社長。幼稚園中退、前科×犯、だけど曲がったコトが大嫌いな社長が芸能生活50周年を迎える今年、これまで封印してきたあんな話やこんな話を、"バチーン"と暴露しちゃうぞ!!  若い頃からケンカに明け暮れ、幾多の修羅場をくぐり抜け、68歳を超えたひとりの男──今も"芸能界の暴れん坊"として広く認知されているのが、泣く子も黙る芸能プロ「Zプロモーション」宮西渡社長だ。先の連載から"ワケ"あって、4カ月以上の期間が空いたが心配に及ばず、「類は友を呼ぶ」という言葉もあるように、今回は宮西社長の周りに跋扈する、剛の者たちにスポットを当ててみたい。 「俺が認めるケンカ自慢? そんなのいくらだっているよ! (アントニオ)猪木会長に、真樹(日佐夫)先生、兄貴(=JJサニー千葉)だって、普段は温厚だけど本気になったらヤバいだろ。あと、ボクシングで言ったら、やっぱり元バンタム級のチャンピオンの山上(哲也)会長とガッツ(石松)さんだろうな!」  いきなり度肝を抜かれる日本屈指のファイターがズラリ。自慢のティアドロップ越しに少年のような瞳を漂わせた宮西社長は、固く握った拳をブンブンと振り回し、ツバを飛ばしつつアツく語り掛けてくる。  伝説の空手家の真樹日佐夫氏については舌を巻く。 「真樹さんは俺にとっていろんな意味で"先生"だよ。ステゴロ(=素手でのケンカ)での武勇伝は数知れず。ケンカになったら、そりゃ恐ろしく強いよ。しかも、70歳になった今でも体を鍛えて現役を維持しているんだから、本当にスゴいよね」  一方、もはや解説の余地もない、アントニオ猪木氏と言えば日本を代表する伝説のレスラー。現役時代はプロレスのリングを飛び越えて、あの伝説のボクサーのモハメド・アリや"パキスタンの英雄"と言われた王室御用達の格闘家のアクラム・ペールワンなど、まさに異種格闘技、まさにバトルロワイヤル、他ジャンルの猛者たちと異種格闘技戦で死闘を演じたことでも知られている。  だがその一方で、昨今では格闘技術の進歩から、その最強伝説に疑問を投げ掛ける声も出ているが......。 「そんなの素人のたわごとだよ。猪木会長の本当の怖さは目を見れば分かる。あの人よりガタイの良いレスラーや技術を持っている格闘家はいくらでもいるだろうよ。でも、根性の据わり方が違うんだ。ここ一番ヤバいとなったら、躊躇なく"バチーン"とイクだろうし、勝つためには何だってやるだろう。まず負けることはないだろうね」  日本が誇るハリウッドスターの千葉氏に関しては、映画評論家顔負けの解説だ。 「普段は温厚だし、ジェントルマン。だからケンカするようなタイプじゃないけど、兄貴だって怒らせたらとんでもなく強いハズだよ。単なる俳優だと思ったら大間違い。空手は三段、少林寺(拳法)の腕前もプロ級、ヤバい、ヤバいよ!」  そして、自身の喧嘩術のルーツをボクシングに持つ宮西社長が数多いるボクサーたちの中でも特にその強さを強調するのが、ガッツ石松氏と山上哲也氏だ。  ガッツ石松氏と言えば、引退後は俳優に転身。天然トークでバラエティーなどでも活躍し、別の意味での"伝説"でも知られているが、宮西社長は大絶賛。 「ガッツさんと言えば、やっぱり池袋での一件だろ。若い衆(=実際は弟)がヤクザ者に絡まられた時、8人を1分そこらで"バチーン!"と片づけたんだからな。普通はあり得ないよ、そんなの!!」  続けて、もう1人のチャンピオン。 「山上会長も、今は温和で紳士だけど、若い頃は本当にイケイケでね。いつも1人で3~4人を相手にしていたもんだよ。真樹先生も、ガッツさんもそうだけど、何人もの相手をいっぺんにのしちゃうんだからスゴいよね。俺なんか3人が精いっぱい。今じゃ、幼稚園児に囲まれても『びえ~ん!』ってケツ出して泣いちゃうよ」  ロングピースをくゆらせて、当時の暴れん坊達との武勇伝に思いを馳せる宮西渡。今や飛ぶ鳥を落とす勢いとなった芸能プロダクションの美人社長をめぐる、ベッドの上のバトルロイヤル......いやいや、もうひとつの"剛のモノ伝説"は、また次のお楽しみとしておこう。
アントニオ猪木名勝負十番I ホントに強いんだ? amazon_associate_logo.jpg
・バックナンバー 【第5回】 ストリートでも暴れん坊!?  芸能界屈指のオラオラ系社長は喧嘩バカ一代!! 【第4回】 ベッドの上でも暴れん坊!? 芸能界の名物社長が懐古する若き国民的女優との"禁断の恋" 【第3回】 バーニングとの深すぎるカンケイ......"芸能界のドン"らと過ごした夜の銀座 【第2回】 CM出演に大物タレントとの"夢"の共演......六本木&芸能界の暴れん坊、大胆告白!! 【第1回】 芸能生活50年! あのアイドル復帰で暗躍した暴れん坊がギョーカイに喝!!

トム・クルーズも!? 華やかな男性遍歴を持つ『大草原の小さな家』のローラ

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すっかり美人になりました

――夢中になった映画やドラマに出演していた、あの人。パタっと見なくなったけど、やっぱり気になる~!! そんなアナタのために、サイゾーウーマンの海外特派員・JULIEが、噂のあの人の仕事からプライベートまで、現地で情報をかき集めてきました!

■今回のターゲット
メリッサ・ギルバート(『大草原の小さな家』のローラ・エリザベス・インガルス役など)

 19世紀末のアメリカ西部開拓時代を舞台に、厳しい大自然の中で暮らすインガルス一家たちの日常を暖かく描いた名作ドラマ『大草原の小さな家』。同作で、次女ローズ役を演じたのがメリッサ・ギルバートです。そばかすだらけの顔に、お下げで出っ歯がチャームポイントのメリッサは、画面いっぱいに動き回り、純粋で無垢な心を見事に表現。お父さんとハグするシーンは視聴者に感動を与え、放送開始と共に大ブレイクしました。同作で演技力が高く評価されたメリッサは、史上最年少でハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムに殿堂入りするという快挙を成し遂げています。

ムカデプレゼント!(おまけ10万円)

厄落としの件で気になることがあるのでメールさせていただきました。一番最初の記事を見てからというもの、なぜか頭の中から「蠱毒」の二文字が離れませんでした。指が腫れたことを考えても、もしかしたら、毒を持つ虫を使っての蠱毒でもかけられているんじゃないかと思ってしまったのです。最初の記事にあったお坊さんからのアドバイスというのも引っ掛かります。蠱毒の一種である「金蚕蠱」の祓い方に似ているのです。(症状からしたら金蚕蠱とは違うと思いますが…虫が絡む辺り気になります)更には、最新の記事にあった「中国土産の百足」…。百足は蠱毒に使う虫の定番ですし、中国といったら蠱毒の本場ではないですか。もしかしたら…その百足の標本、蠱毒に使われた百足を使ってるんじゃないですか…?
もしそうなら洒落にならないと考え、取り急ぎメールさせていただきました。少しでも問題解決の足しになれば良いのですが…。

前田敦子に相次ぐ批判も、ゲゲゲの女房との共通点?

AKB48の中で「不動のセンター」と呼ばれトップクラスの人気と知名度を誇る前田敦子。そんな前田が本格的にドラマに進出することで放映前から話題になっていたのが、日テレ系『Q10(キュート)』だ!前田はQ10という少女型のロボット役。佐藤健が演じる主人公の通う高校の校長に拾われ、通学することになり、そこでいろいろなトラブルが発生するというストーリーである。今やアイドル界の頂点に登り詰めたAKBの人気メンバーが起用されたのだから、世間の注目は必至だろう。ところが、確かに注目は浴びているものの、新聞社の投書欄に寄せられる反響は、、、「初回の放映後に、前田敦子批判の投書がたくさん来ました。特に多かったのは、『演技が下手すぎる』っていう意見でした。『人気のアイドルを起用すればいいと考えているのなら、安易だ。視聴者をバカにしている』と書いてきた人もいます」(新聞記者)

富裕層を捕まえろ

日本にいてもよく聞く中国の【富裕層】。ネットで検索してみると、年収が2,000~3,000万以上、そして資産が1億円以上を超える人を富裕層というらしく、その数は約82万人に達しているらしい。そして、富裕層を狙ったビジネスサイトも数多く紹介している。上海にいても、いろんな所でその富裕層を狙った商売のネタを考えている日本人に出会った。しかし、ほとんどの人達がその富裕層と言われる人達に会えないまま日本に帰ると聞く。そのレアキャラのような富裕層の方々の平均年齢は40歳前後という事だが、一体どこにいるんでしょう?最近、しつこくスカイプで連絡してくる中国人がいる。上海のある集会で出会った胡さんという人だが、連絡をくれる度にいつも同じ頼みごとをしてくる。