"盗撮"映像はヤラセか否か!? 押尾・矢田夫妻を連想させる素顔のエビ麻央

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【メンズサイゾーより】  西麻布の飲食店で暴行を受け、入院中の"自称・人間国宝"市川海老蔵(32)。海老蔵は左頬骨のヒビや前歯の欠損など深い傷を負い、11月29日に顔面整復手術を受けたが、未だ病院から外へは出ず、記者会見なども行っていない。そんな中、術後初の姿をフジテレビがとらえ、12月2日放送の『スーパーニュース』及び『ニュースJAPAN』などで報じた。  映像では、病院の屋上にやってきた海老蔵と、つきっきりで看病をしているという新妻・小林麻央らしき人物が、白衣を着た医療関係者と談笑する姿を写している。だが、病院内であるにもかかわらず、なぜか2人とも似たようなニット帽を目深に被っている。顔には大きなマスクをしており、完全ガード。ベンチに座り、日向ぼっこをする仲睦まじい姿ではあったが、どこか違和感を覚えた視聴者も多い......
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究極のRPG? 極限状態に置かれた人間の本当の姿『エクスペリメント』

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12/4(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー
(C)2010Experiment Film Holdings LLC.All Rights Reserved.
 RPGは冒険ファンタジーの専売特許というわけではない。1970年代初頭に米スタンフォード大学で実際に行われた、看守役と囚人役のロール・プレイング(役割演技)こそ、究極のRPGなのかも?  12月4日に公開される『エクスペリメント』(日活配給)は、ドイツ映画『es [エス]』(01)でも題材となった有名な"スタンフォード監獄実験"を、『戦場のピアニスト』(01)のエイドリアン・ブロディと『ラストキング・オブ・スコットランド』(06)のフォレスト・ウィテカーというオスカー俳優共演で映画化した心理スリラーだ。監督・脚本は、人気テレビドラマ『プリズン・ブレイク』の企画・脚本・製作総指揮を手がけたポール・シェアリング。  失業したばかりのトラヴィス(ブロディ)は、反戦デモで出会ったベイ(マギー・グレイス)と恋仲に。彼女とインド旅行をするため、14日間の実験参加で日給1,000ドルという高額報酬の被験者募集広告に応募。温厚で気さくなバリス(ウィテカー)らと共に24人の被験者に選ばれる。  実験の内容は、模擬刑務所の中で看守役と囚人役に分けられ、それぞれの役割で振る舞い、ルールに従って過ごすというもの。両グループの間で次第に高まる緊張。それぞれリーダー格となった囚人役のトラヴィスと看守役のバリスは対立を深める。人が変わったかのように攻撃性を増したバリスは、看守側の横暴に服従しないトラヴィスに対し、体罰や精神的屈辱を加えていく。対立と緊張が極限に達したとき、予想外の事件が起きる。  極限状態に置かれた人間が、社会生活の中で培ってきた理性や人格を保てるのか、あるいは闘争本能をむき出しにして、弱肉強食の世界に生きる動物のように他者を攻撃するのか? 自分がもし、どちらかの"役"を割り当てられたらどうなるだろう? 鑑賞後はきっとそう考えてしまうはずだ。  本作の隠れた注目ポイントとして、登場人物の髪型やヒゲの変化を挙げておきたい。心理状態の変化の象徴として、あるいは精神に変化をもたらす外因として、髪やヒゲを切る、剃るといった行為が描かれている。これらをファッションの観点から応用して、髪型などを変えて「自分をもっとマッチョに見せたい」あるいは「ナイーブさを演出したい」といった具合に活用するのもアリだろう。 (文=eiga.com編集スタッフ・高森郁哉) 「エクスペリメント」作品情報 <http://eiga.com/movie/53812/>
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【関連記事】 実在した"奇妙な高額バイト"の顛末 心理サスペンス『エクスペリメント』 格差社会の行く末か!? 近未来ディストピアSF『デイブレイカー』 幻の3Dシーンを見破れるか? シリーズ完結編『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』

インフルエンザの予防にも? 大そうじの始まりは「鼻そうじ」から!!

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 師走に入り、そろそろ仕事の合間に大そうじをしなくては......と頭の片隅をよぎっているみなさん! 大そうじもいいですが、"自分そうじ"に手を抜いていませんか? 「ちゃんと化粧している」「冬だってムダ毛処理してる」なんて言ってるだけでは甘い! 女子たるもの、鼻の穴まで"そうじ"すべきなのです。

出産はクリエイティブ! 子育てよりも出産賛美のスピ系主婦雑誌「nina’s」

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「nina's」(祥伝社)2010年11月号

 2005年、祥伝社より「GIRLなオンナのfashion&life」なるキャッチフレーズで、「Zipper」増刊として誕生した「nina's」。当初は独身でも読める、大人向けファッション誌だったところ、今は「母になってもCute&Cool」とコンセプトを変え、こだわり派の女性たちの「衣・飾・遊」を応援するママ雑誌として、創刊から5年で地位を確立しつつあります。

いま見ても面白い! アングラ演劇を支えた巨匠たちのアヴァンギャルド・ポスター

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「ジョン・シルバー 新宿恋しや夜鳴き篇」D:横尾忠則 1967年
(『ジャパン・アヴァンギャルド アングラ演劇傑作ポスター100』より )
 横尾忠則、赤瀬川原平など、今では著名な美術家と呼ばれる人たちの多くが演劇のポスターを手掛けてきたことはあまり知られていない。特に「アングラ演劇」全盛と呼ばれた1960〜70年代にかけて、ポスターは舞台と同じように必要不可欠な存在であり、その影響力は計り知れないものだったという。寺山修司率いる「天井棧敷」や唐十郎の「状況劇場」、そして佐藤信の「黒テント」など、数々の劇団が今でも名作として受け継がれているポスターを作り続けてきた。  演劇界のみならず美術界にまでその影響を及ぼした当時の革命的なポスターたちはどのようにして誕生したのだろうか? 「株式会社ポスターハリス・カンパニー」として演劇のポスターを貼り続け、先日『ポスターを貼って生きてきた。就職もせず何も考えない作戦で人に馬鹿にされても平気で生きていく論』(パルコ出版)を出版した笹目浩之さんが主催するトークイベント「あらあらしい時代の空気を吸い込んだポスター」が行われた。ともにアングラ演劇傑作ポスター集『ジャパン・アヴァンギャルドーアングラ演劇傑作ポスター100』(パルコ出版)を手掛けたカマル社の桑原茂夫氏、アートディレクターの東學氏をゲストに迎え、演劇ポスターの魅力について熱く語り合った。 ■タダ同然でつくっていたポスター  そもそも、今も昔も劇団には金がない。そんな経済状況の中でも、劇団にとって、ポスターを作成することは必須のことだったという。しかし、支払われるギャラもほとんどない中で、どうして美術家たちはポスターを書き続けてきたのだろうか?
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左から東氏、桑原氏、笹目氏。
桑原「70年代の頃ってデザイナーは演劇ポスターでは誰も食えなかったんです。ほとんどのデザイナーがタダ同然でデザインしていたんですよ。それでも、B全サイズ(728mm×1030mm)のポスターを作品として作れるということにデザイナーとしてはメリットがあった。それが町中に貼られることで自分のプレゼンテーションにもなるわけです」 笹目「たしかに昔のポスターにはお金の感覚がなかったですよね。デザイナーにとってはB全ポスターを作ることが最大の夢だったんです」 桑原「その意欲がデザイナーにもあったんですよ」 笹目「クマさん(篠原勝之)のポスターも横尾さんのポスターも、芝居を見てなくてもポスターから芝居が蘇ってくるようなイメージがあるんです。以前『ジャパン・アヴァンギャルド』を出版した時も、飲み屋とかで若い人に見せるとすごく気に入ってくれるんです。唐十郎の文字を見て『"とうじゅうろう"って誰ですか?』とか言われちゃうんだけど(笑)。この当時はポスター自体の威力が違うんだよね」 「僕がデザイナーになったきっかけは、天井棧敷の『レミング』のポスターを見たのがきっかけだったんです。それから演劇のポスターを調べまくったんですが、そうしたら横尾忠則さん、宇野亜喜良さん、粟津潔さん......そうそうたるメンバーの作品が出てきたんですよ。それが芝居のポスターを作ろうと思ったのがきっかけだったんです」
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(左)「レミング'82年改訂版 壁抜け男」D:戸田ツトム 画:合田佐和子 1982年
(右)「星の王子さま」D:宇野亜喜良 1968年
(『ジャパン・アヴァンギャルド アングラ演劇傑作ポスター100』より )
■ポスターにこだわる理由とは?  美術家たちがタダ働きでも作りたがったポスター。しかし、当時はオフセット印刷ではなくシルクスクリーンの時代。ポスターを印刷するには今以上に手間も時間もかかっていたことだろう。それにも関わらず、どうしてアングラ劇団たちはポスターにこだわったのだろうか? 笹目「何でポスターをつくるかというと公演を宣伝する目的の他に、劇団を結束させる旗印のためにポスターを作っていたんです。ポスターによって、スタッフや劇団員の結束が高まっていた部分が大きいですよね」 桑原「劇団員のアイデンティティを高めるためということもあった。ポスターに対しても劇団員みんながすごく愛着を持っていたんです」 桑原「横尾さんが手掛けた状況劇場の『ジョン・シルバー』のポスターは公演の初日に間に合わずに、終わった日に出来上がってきたんだよね」 笹目「よく見ると小さい文字で『遅れたことをお詫びします』と入ってるんですよね」 桑原「この時代のポスターの意義を表しているよね。ポスターそのものが演劇と拮抗する作品だったんです」  街頭や居酒屋に貼られたポスターは、宣伝だけのための物ではなかった。笹目さんも著書で「ポスターを旗印に劇団が戦っていた」と書くように、劇団にとっても観客にとってもポスターにもさまざまな意味が込められていたのだ。
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(左)「風の又三郎」D:篠原勝之 1974年
(右)「ブランキ殺し上海の春」D:平野甲賀 1979年
(『ジャパン・アヴァンギャルド アングラ演劇傑作ポスター100』より )
■ポスターは時代を映す鏡  現在は、ポスターを貼るだけにとどまらず、その収集・保存プロジェクトを実行している笹目さん。これまでにその数は2万枚にまで上っているという。街角に貼られ、時代とともに失われていくようなポスターたちを収集する意義とは一体なんだろうか? 笹目さんの思いを代弁するように、桑原さんはこう語る。 桑原「この時代のポスターが簡単に見られる状況を作っていくことはとても大事なことだと思いますね。ポスターは時代の空気をそのまま表現している。だから"とうじゅうろう"さんのポスターが欲しいと若い人も思えるんじゃないかな。文化がどのように作られるのかが見えてくるのがポスターなんです」  映画、演劇、美術など、さまざまな芸術運動に今では考えられないような勢いがあった60〜70年代の時代。そんな「あらあらしい時代」の空気をたっぷりと含んだポスターたちに注目することで、時代の空気が垣間見えてくる。街角に貼られたポスターの数々、そこから時代の空気を読み取ることができるだろう。 (取材・文=萩原雄太[かもめマシーン]) ●笹目浩之(ささめ・ひろゆき) 1963年茨城県生まれ。87年株式会社ポスターハリス・カンパニー設立し、演劇のポスターを貼り続けている。また、60年代以降の舞台芸術系ポスターを収蔵し、各界の研究や演劇自身の活性化に役立てている。 ●桑原茂夫(くわばら・しげお) 『現代詩手帖』編集長を経て、76年に編集スタジオ"カマル社"設立。唐十郎と親しく、著書に『図説・不思議の国のアリス』『ジャパン・アヴァンギャルド』など多数。 ●東學(あずま・がく) 1963年、京都生まれ。父は扇絵師である東笙蒼。幼い頃から絵筆に親しみ、アメリカのハイスクール時代に描いた『フランス人形』はニューヨークのメトロポリタン美術館に永久保存されている。20歳でグラフィックデザイナー・アートディレクターとしての頭角を現し、主に舞台やテレビ、音楽関係などのグラフィックワークを手がける。97年、世界的に活躍する劇作家・松本雄吉にアートワークを認められ「維新派」の宣伝美術に就任。
ジャパン・アヴァンギャルド -アングラ演劇傑作ポスター100 美術的価値大。 amazon_associate_logo.jpg
ポスターを貼って生きてきた。 就職せず何も考えない作戦で人に馬鹿にされても平気で生きていく論 ポスター愛。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 いったい何者? 身体も心もしなかやかな、コンドルズ・近藤良平という生き方 ロングインタビュー 康本雅子の『2つの顔』に迫る! 「まだやることが腐るほどある」 本谷有希子が語るこれまでとこれから

募金付き化粧品で平和を願う? 「STORY」美魔女がチャリティーを語る

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「STORY」2011年1月号(光文社)

 今月の「STORY」は木村拓哉が表紙を飾っています。やれ「番宣だからって(TVに)出過ぎ」だの「なりふり構わずが見ていて辛い」だの、映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』は公開前から「大コケ必至」だの散々な言われよう。ですが、逆説的にはそれこそスターの証です。中途半端に大衆に媚びず、常に私たちが思い描く"キムタク"を体現する兄さんと、周囲からの風当たりをもろともせずに、年齢の壁に体当たりし続ける「STORY」は、小指の赤い糸どころか、へその緒も繋がってるんじゃないかと思える位の相性ではないでしょうか。いつにも増して楽しみな今月号を、さっそくチェックさせて頂きます。

「もう飽きた」暴行被害の海老蔵 周囲に結婚生活の不満を爆発させていた!

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幸せの絶頂から突き落とされた新妻・麻央。
ご愁傷さまです。
 先月25日深夜に東京・西麻布の飲食店で暴行され、現在入院している歌舞伎俳優の市川海老蔵。日が経つにつれ、海老蔵の酒癖の悪さが原因だったことが次々と明らかにされているが、病院に泊まり込んで献身的に海老蔵を看病しているのが妻でフリーアナウンサーの小林麻央だ。 「料理好きの麻央は、鍋を持ち込んで自炊し海老蔵に食べさせている。そればかりではなく、ひいき筋がお見舞いに来た時のため、わざわざ入院している個室のソファーなどを買い換えさせた。病院にすればいい迷惑ですよ」(スポーツ紙記者)  海老蔵と麻央の出会いは08年12月。麻央がキャスターを務める日本テレビ系『NEWS ZERO』の取材で、1月公演を控えた海老蔵にインタビュー取材した。2人は昨年夏に交際を開始し、今年3月3日に入籍。7月に都内のホテルで豪華披露宴を行ったが、結婚後も海老蔵の夜遊びは止まらず、ついには酒席で"暴言"を連発するようになったというのだ。 「8月の中旬、たまたま海老蔵と同じ店に居合わせた知り合いが結婚生活について聞くと、かなりデキあがっていた海老蔵が『彼女にはもう飽きた』、『一緒にいてもつまらない』とボヤいていたそうです。結婚してみて、ようやく麻央がどんな人間だったか知ったんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  海老蔵と麻央の結婚をめぐってはこんな裏話があったというのだ。 「海老蔵はもともと、以前、番組で共演した麻央の姉の小林麻耶のことを気に入っていて、関係者を通じてデートをセッティングしてもらおうと思っていた。ところが、そうしているうちに麻央と取材で会い、これまで交際してきた女性たちとタイプが違う麻央にひと目惚れ。麻央が"逆猛アタック"をしたこともあり、交際に発展し結婚。麻耶が知ったらかなり落ち込むはずですよ」(同)  また、海老蔵が麻央に対して不満を抱くのは元カノである米倉涼子と比べてしまうためだともいう。 「海老蔵は米倉といろんな相性がバッチリだった。本当は米倉と結婚したかったが、周囲に反対されたために別れたものの、未練タラタラ」(歌舞伎関係者)  さらに、麻央にとっては厳しいこんな声もあがっているというのだ。 「成田屋(市川家の屋号)のタニマチの中には麻央を毛嫌いする人が多く、交際報道が出てから『あの子に"梨園の妻"が務まるのか』という声がよく聞かれた。タニマチの中には、3年前のパリ公演で米倉が成田屋の席に座ってしっかりタニマチに気配りしていたので、てっきり米倉と結婚すると思っていた人が多かった。麻央と結婚したために離れたタニマチグループもあるほど」(同)  病院に泊まり込み、献身的に看病する妻という目で世間から見られている麻央だが、「世間の同情を買おうと計算しているに決まっている。病院に泊まり込んだのはほかの女が海老蔵の見舞いに来ないかどうかを監視するため」(同)という声もあるだけに、2人の間に"世継ぎ"ができるのはなかなか難しそうだ。
原色美人キャスター大図鑑 どっちも好みじゃないんだよな。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ADに「ブス!」、芸人に「バカ!」 暴行被害者・海老蔵へのバッシングが止まらない理由 「まるでブレーキの壊れたダンプカー」市川海老蔵の下半身が通り過ぎた女たち 「酒癖の悪さは有名で......」市川海老蔵 警察沙汰で役者人生の危機も!?

初めてのXマス

今夜 1歳で3等身の娘が表参道を初めて歩いた 若い娘が次々に自分の将来を占っていた それを長い間 私の娘は見ていた 1歳の娘は今年のXマスを覚えていない でも その歩みは確かにここに あった 確かに ここに 残った

海老蔵殴打事件 ~ 報じられない真相

早朝の六本木を逃げ惑った海老蔵。海老蔵はタクシーで辛うじて帰宅。その姿に妻真央が動転して救急車に連絡した。本来公人の入院先はバレない物だが妻が救急車を呼んだことで虎ノ門病院に入院した事が知れ渡った。「犯人」が逃走する中、連日メディアでは海老蔵証言に疑惑が深まっている。殴打した犯人として逮捕状が出されているのは元Jリーガー候補などと報道された伊藤リオン氏。彼はM愚連隊の・・・

イメージと違う?豪快男の寂しげな姿激写!

ラーメンの湯気の奥で、1人寂しげにラーメンをすすっているのは、、、清原和博! 豪快な男っぷりで知られる清原が深夜にたった1人で、周りの目を気にしながらラーメンを食べている激レア画像である。目撃されたのは11月29日の深夜。終電が無くなった頃らしい。「終電も無くなったし、1人で恵比寿の九十九ラーメンに入ったんですよ。そしたら、大きな男が店の奥に座ってました。よく見ると清原で・・・