あぶない中華探偵

上海外国語大学の松江キャンパスで、週に一度、日本語学科の学生達との交流会があると言う情報が入った 交流会は毎週水曜日4時から開催されるらしい と言うことで、早速、Sさんに連れて行ってもらうことにした 校内は凄く広い 本当に贅沢な土地の使い方をしている 校内をひたすら奥に進むこと15分くらいでやっと交流会の会場に着いた 驚いたことにほとんどのメンバーが女性だった この日集まった約30人のメンバーのうち、男性はダーロンを含めて僅か5名のみ 写真は情報を提供してくれたSさん その濃いキャラで、松江大学城ではちょっとした有名人だ そして、Sさんが特にダーロンに紹介したかったのが彼らしい

下着姿も流出!2m超の最長身女子レスラーが話題に

2010年11月19日に日テレで放映された、「ハリポタ好き芸能人VS「賢者の選択」フロリダ&ロンドン絶叫ツアーSP」という番組が、一部の人々から注目された。この番組に、リンゼイ・ヘイワードという23歳のアメリカ人女性が出演。身長が2m6cmもあるそうで、「全米一背の高い女子プロレスラー」と紹介された。得意技を聞かれると、彼女は「チョップ」と答えた。その実演を見たゆってぃは、あまりの迫力に「振りかぶったのが、もう斧みたいだった」と仰天した。今度は、ゆってぃが実験台に。チョップが炸裂すると倒れ込んでしまったのだが、彼女はゆってぃを掴み、起き上がらせて軽々と担ぎ上げた。続いて、武田修宏が標的に。武田は、ゆってぃらに押さえつけられ、強制的にチョップの餌食になった。胸にチョップが直撃した武田は、「おおっ」と声を上げて倒れ、あまりの痛さに思わず笑ってしまうのだった。

鬼嫁のへそくり1億

これを見たときは、腰が抜けました・・・いちじゅうひゃくせんまん、じゅうまんひゃくまん・・せんまん・・おく・・・・におく・・?相談者は 長谷川章一さん(34歳・仮名)怒り心頭で話す彼。相談中も彼の怒りは収まることを知らない。それもそのはず。なにせ、ホスト通いが発覚した妻の身辺調査をしたところ、2億弱もの預金通帳が見つかったのだから。もはや“へそくり”というレベルではない。そもそもは奥さんのホスト通いに端を発する。奥さんの派手な行動を不審に思った彼が、彼女の身辺を調査したところ、ホスト通いが発覚。程なくしてホストとの浮気メールが露見。さらに、この通帳の発見に至ったのだ。

バタ臭い人形に、実力行使の占い……歴史ある神社がおかしな方向に!

 京都は、世界屈指の観光地。そして女の憧れの地である。美味いもん食って、寺社を見て、お洒落して、勉強する。何でもかんでも「京都でする」のが女の憧れなのだ。女性誌はこぞって京都特集を組み、ガイド本や京都観光エッセイがボロボロ出版されている。確かに京都には歴史がある。名産品がある。美味がある......そして誰も取り上げないけれど「しょっぱい京都」もある。

 しかし京都のほんとうの魅力は、こういうソルティーなところにあるのだ。上品ぶっている女性誌では取り上げないほんとうの京都の姿を、しっかり焼き付けて欲しい。そうだソルティー京都、行こう。

青少年課長も「前と言っていることは変わらない」と認める『新・健全育成条例改定案』の中身

 先週から一部のマスコミが報じていた東京都青少年健全育成条例改定案の全文が11月22日、明らかになった。「非実在青少年」の言葉を削除され一見、大幅に内容を改めたように見えるため、"賛成に回る都議も増えるのではないか"と出版界からは懸念の声が挙がっている。  今回の条例案でまず注目すべきは、規制対象とされる「基準」の部分だ。今回の条例案では「非実在青少年」などの描写を削除し、次のように記す。
漫画、アニメーション、その他の画像(実写を除く。)で、刑罰法規に触れる性交若しくは性交類似行為又は婚姻を禁止されている近親者間における性交若しくは性交類似行為等を、不当に賛美し又は誇張するように、描写し又は表現することにより、青少年の性に関する健全な判断能力の形成を妨げ、青少年の健全な成長を阻害するおそれがあるもの。
 現状の「不健全図書」指定制度に加えて、新たなものを付け加える必要の是非は、ひとまず置いておいて、よく分からないのは、どうしたら「不当に賛美し又は誇張するように、描写し又は表現する」ものだと判断されるのだろうか? 「あくまで、不健全図書にあたるかを決めるのは青少年健全育成審議会ですが、子どもとヤってイッてしまう描写などが、不当に賛美するものにあたると考えています」  と、話すのは東京都の櫻井美香青少年課課長。 櫻井氏は、不当な描写に当たるか否かは「作品の全体を見て判断するもの」だと話す。  作品全体を見て判断するというのであれば、作品の文脈にまで踏み込んで規制することになるのではないか。  ところが、櫻井氏はあくまでも「内容の規制ではなく描写の規制です」と説明する。  たとえば、漫画で書かれたキャラクターが、18歳未満のキャラクターであるか、性交している男女が近親にあたるかは、セリフやナレーションなどの文字を読んでいかなければ分からない。  だが、櫻井氏の見解では「描写=画像+セリフ」であり、内容規制ではないのだという。  それでは、古典文学の名作『源氏物語』はどうだろう。よく知られているとおり、現在では触法するような性描写を数多く含んでいるし、幾度も漫画化されているのだが......。 「それも描写の内容によります。『源氏物語』の原作には、葵の上とヤッたとか明確に書かれているわけではない。それを、もし性器が露出していないにしても、微に入り細に入り描写したとすれば、それは単に『源氏物語』の呈を借りているだけのものと、判断されるでしょう。もちろん、個別の作品を読んでみなければわかりませんが......」(櫻井課長)  櫻井課長は今回の条例案は「非実在青少年」問題で紛糾した前回と「言っていることは変わらない」ものだとも話す。 「前回の条例案は年齢などが描いてあるものの、どういった行為が当てはまるのか明確ではなかった。そこで今回の条例案では、施行規則で定める予定だったものを含めた形になっているんです」(櫻井課長)  ようやく明らかになった条例案だが、前回は反対に回った民主党の足並みが揃っていないという。 「(前回、反対に回った)民主党の都議は"エロ議員"と呼ばれて批判されているという話もある」(事情通)  民主党内部で、反対に回ることを恐れさせている原因は、来年の都知事選にまで問題がもつれ込むこと。一部の議員は候補者が批判される材料になると懸念を抱いているのだという。  今回の条例案には、前回と変わらず漫画やアニメに影響を及ぼす可能性のある部分以外でも、さまざまな問題点が見て取れる。賛否をめぐって熱くなる前に、まずは冷静に条文に目を通していくべきであろう。 (取材・文=昼間たかし)
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女性たちから熱い支持!? 「ラブ注入♪」楽しんごがブレイク寸前

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楽しんご公式ブログより
 いま子どもに人気の芸人といえば? オードリー? あるいは、はんにゃとか? いや、「好きな芸人」として彼らの名前を挙げる子はいても、マネをする子はいま、巷であまり見かけない。  子どもたちがいま夢中なのは、キャラたちまくりの戦場カメラマン・渡部陽一と、意外な芸人――「楽しんご」だという。  楽しんごとは、「東幹久さんが言いそうなセリフ」と高い声で言った後、低い声でモノマネをし、その後に腰をくねらせながら高い声で「あ~ん♪ ドドスコスコスコドドスコスコスコドドスコスコスコ ラブ注入♪ バンバン!」とやる芸人のこと。  かつて『エンタの神様』(日本テレビ系)に出ていたときは、番組内限定ユニット「Mint姉弟」の「乙女な弟」をやっていたが、ピンで見るようになったのは、昨年の『あらびき団』(TBS系)から。  フリー芸人だった彼を、よしもと興業がスカウトしたという異色の経歴の持ち主で、整体師としても活躍中だが、さらに驚くのは、そもそも下ネタ満載の"深夜枠芸人"に見えた彼が、いつの間にか子どもたちの人気者になっているということだ。  小学校などで「ドドスコスコスコ ラブ注入♪」とマネしている子は多く、ネット上にも、子どもたちがハマッている・マネしているという声や動画などを多く見ることができる。  実際に楽しんごのモノマネをする小学生たち(男女数名)に、彼の魅力について聞いてみると......。  「楽しんご? 別に好きじゃない」「キモい」「動きがヘン」「"楽しんご"なのに、楽しくない」など、意外にも否定的な声が続出! にもかかわらず、「ドドスコスコスコ♪」とモノマネはしっかり披露してくれる。「好き」と「マネしたい」とは別なのか。  「昨年のオードリー・春日の『トゥース!』とか、数年前の小島よしおの『そんなの関係ねぇ!』、IKKOさんの『どんだけぇ~』、さらに古くは、レイザーラモンHGの『フォー!』などと同じで、音の響きや動きが特徴的なので、子どもウケするんでしょうね」と話すのは、あるテレビ雑誌関係者。  だが、「そんなの関係ねぇ!」や「フォー!」と大きく違うのは、子どもたちの母親など、女性たちが多く支持しているということだ。  「楽しんごって、普通にカッコいいよね」「女の子にしか見えない! 可愛い」「背が高くて、顔が小さくてスタイル良すぎ。羨ましい」など、ルックスに関する女性の声は多く見受けられる。  さらに、特徴的なのは、多くのオネエキャラと違って、「毒を吐かないこと」を支持する声が多いこと。「礼儀正しく、性格も良さそう」「可愛い整体師というのも良い。癒やされる」と"癒やし系"と捉えている女性も多いようだ。  ところで、よしもとには、芸人としては「?」だが、先輩芸人の女遊びサポート・飲み会セッティング担当として「カラテカ・入江」が活躍している。これが会社の一種の"福利厚生要員"だとすると、同様に、楽しんごも、もし一発屋で終わったとしても、その後は芸人たちの整体師として活躍してもらえる福利厚生的な目論見があったりして? だとしたら、さすが商人・よしもと。ちゃっかりしてます。 (「サイゾー裏チャンネル」より)
マンスリーよしもとPLUS (プラス) 2010年 12月号 さすが、よしもとさん! amazon_associate_logo.jpg
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「何でいまさら?」近藤真彦の不自然な「最優秀歌唱賞」受賞のウラ側

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「-MOTTO-」/SMR

 20日、年末恒例でもある『第52回 輝く!日本レコード大賞』のノミネート作品および各賞受賞者が発表された。最優秀アルバム賞にいきものがかり、作詞賞に「トイレの神様」の植村花菜など今年らしい顔ぶれが並ぶなか、ひときわ異彩を放っていたのが最優秀歌唱賞の近藤真彦。