ロリロリなのにGカップ! ロリエロ・アイドル原愛美ファンを悩殺

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   キュートなロリータフェイスながらGカップ88cmのバストを持つ、原愛美。4枚目となるDVD『はらはらドキドキ』の発売イベントが行われました。  ムッチムチのロリ美乳に、子どものようなポニョポニョとした身体のアンバランスさがたまらない愛美ちゃん。進化し続けるロリータエロスを拝むべく、イベントレポートに出た!
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 黒い水着で登場した愛美ちゃん。「お姉さんぽいのが好きなんです。いつも可愛いなって思ったら買うようにしています。三角水着がセクシーに見えるので好きです」。う~ん、とってもセクシーです。
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 トークイベントでは、「目尻にシワがある人が好き。フェチなんです」と告白した愛美ちゃん。思わず編集Yも、手鏡で自分自身の顔をチェックしてしまいました。
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 握手会では、手作りのクッキーをファン一人ひとりにプレゼントする愛美ちゃん。「お腹壊しても愛です」とのこと。君の手作りならばお腹を壊したって本望です!!
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 ロリエロを意識して撮影したという今回のDVDは、前回よりもセクシーにできているそう。一番見て欲しいシーンは「ジャケットでも使われている、布切れみたいな水着です」とのこと。ロリエロに萌えに萌えたい人は今すぐチェック。
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原愛実オフィシャルblog 「あぃみぃー」 <http://ameblo.jp/harachan-aimix/#>
はらはらドキドキ ロリエロにドキドキが止まらない。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 2010年も絶好調の谷桃子! 白桃のようなバストに目が釘付け! デジタルからアナログまでマルチに活動する天野あい 手作り水着でアキバに登場! もぎたてフレッシュな新人グラドル・笠原美香 初々しさあふれる笑顔を激写!

マツコ、ミッツ、渡部陽一……今年のキワモノタレントに「毒気が足りない」理由

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『クィア・ジャパン(Vol.3) 魅惑のブス』
【メンズサイゾーより】  日増しに夕暮れの訪れを早く感じる今日この頃、2010年も残すところ一月あまりとなった。「リーマンショック以降」というなんだか便利な言葉にほだされて、すでにテレビでの不景気報道は見慣れたものになり、毎日のように暗いニュースが続いても感覚はどんどん鈍くなっていった。一方で、今年もテレビバラエティーには、戦場カメラマンの渡部陽一や徳光和夫の親戚で女装家のミッツ・マングローブなど新鮮な顔ぶれが数々登場し、陰鬱な日常を楽しませてくれた。 「今年の顔として真っ先に思い浮かぶのはマツコ・デラックスでしょう。あの、一度見たら忘れられないインパクトと画面から出る力強さは、近頃のテレビでは珍しいタレント性と言っていいでしょう」(芸能プロダクション幹部)
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安彦麻理絵流、姑とのつきあい方! 極意は「裸の大将」にあった

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(C)安彦麻理絵

 先日、名古屋から夫の両親がやってきた。

 さて。これを読んでる方々は、「アビコさんって一体、姑とはどんなつきあい方をしてるんだろう?」と思っているのではないだろうか......。オレ流・姑とのつきあい方。わたくしアビコが思うに。うまく姑とやっていくためにも嫁は必ずしもそこまで「デキる女」でいる必要がないみたいなのである。何故かといえば、姑という人たちは、どういうわけか非常に「嫁と張り合おう」とするものなのである。

ソーシャルメディアがお膳立てしたフラッシュマーケティングの隆盛

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「いいね!」でつなごう、共同購入の輪っ!
......は、これ以上日本でも拡大するか?
「グルーポン」に代表されるようなウェブ上の共同購入サービス、"フラッシュマーケティング"が日本でも加速中だ。実は90年代から存在していたこれらに今火がついたのには、ツイッターやフェースブックなどソーシャルメディアの普及があってこそのものだという。  ここ最近、「フラッシュマーケティング」と呼ばれるウェブのサービスがものすごい勢いで盛り上がっている。これはグループバイイング(共同購入)とかソーシャルコマースとも呼ばれていて、アメリカのグルーポン(Groupon)が代表的だ。人数が集まれば安価に商品を購入でき、その人数をネット上で集めてみんなで盛り上がろうというものである。  かなり興味深い新しいサービスなのだが、誰にでもまねしやすいシンプルな構造なので、類似のサービスを立ち上げる企業がそれこそ雨後のタケノコのように現れてきている。なんと毎日新聞でさえも「毎ポン」という名称で参入しているほどだから、市場が成熟する以前にあっという間にレッドオーシャン(市場が過当競争になって血で血を洗う安値競争に陥ること)になっていることがうかがえる。  とはいえ、このフラッシュマーケは非常に興味深いのも事実。まずフラッシュマーケの仕組みを説明しておこう。日本のベンチャーが立ち上げた「ピク(Piku)」というサービスを例にしてみたい。  使い方は簡単で、ピクでメールアドレスとパスワード、それに自分の住んでいる場所を登録してアカウントを取得する。すると地元の割引クーポンがたくさん表示される。 「和食○○の、人気和食コース9000円が、3000円で!」 「あの人気公演のチケット8000円が、5500円」 「セルライトと皮下脂肪をもみほぐして除去! 通常60分9800円が4500円で」  これらのクーポンは日替わりでどんどん掲載されていく。利用したい人は「購入」というボタンをクリックし、クレジットカードで決済する。  とはいえ、これらの割引クーポンは無条件で手に入れられるわけではなく、必要最低申込数が店によって設定されている。たとえば9000円の和食コースが3000円になるクーポンが「100人以上」と設定されていたとすると、100人以上がこのクーポンに申し込まなければ契約は成立せず、3000円のクーポンはゲットできない。しかもクーポンには購入期限もある。  そこで時間内に最低申込数に達するためには、ユーザー同士の協力が必要となってくる。ピクのクーポンの画面には「ミクシィチェック」や「ツイートする」、フェースブックの「いいね!」ボタンが設置されていて、これらのボタンをクリックすると、自分のコメントと一緒にクーポンの情報をミクシィやツイッター、フェースブックなどのソーシャルメディアに流すことができるようになっているのだ。  つまりピクのクーポン情報は、ツイッターやフェースブック、ミクシィのような大きなソーシャルグラフを持つ巨大プラットフォーム上で交換されそこで「今このクーポンが安いみたいだよ」「これいいんじゃない?」といったユーザー同士のさまざまなやりとりが行われるようになる。ピクのウェブサイトでは自前のソーシャルグラフは一切用意していないし、そういう仕組みさえ持っていない。完全にほかのソーシャルグラフに依拠したサービスなのだ。    ピクのサイトではクーポンの情報と、「残り時間あと○時間△分×秒」という刻々変わっていくストップウォッチ、そして必要最低申込数達成まであと何人必要なのかという数字がリアルタイムに表示されて、焦燥感をあおる仕掛けになっている。  ここではだから、「情報を提供する場」と「その情報について人々がやりとりする場」が完全に分離されているということなのだ。そして後者については自前で用意せず、巨大プラットフォームにおんぶにだっこで依存する仕組みになっているのである。

セゾン系を受け継ぐ企業は? 意外な韓国企業に文化の遺伝子が!

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永江朗氏文化シーンの遷移を語って
頂いた
【サイゾーウーマンより】 (前編はこちら) ――J文学、シブヤ系と呼ばれていたカルチャーを「セゾン系」と呼び変えたことも、興味深いです。 永江 無理矢理なところもありましたけれども。「文藝別冊」(河出書房新社)に、阿部和重とか、保坂和志、中原昌也、批評家だと佐々木敦とか......この人たちが実は、かつてセゾングループの現場にいた人たちなんだということを、J文学の一部は実はセゾン系なんじゃないかと書いたんです。すると、編集者から書籍化しませんかというお話があって、同時代史を書き残しておこうということになったのが、この本の最初の構想です。セゾン文化の当事者のインタビューを中心に構成することになりましたが、特に、堤さんには一連の文化事業についてどう考えていたのかをきちんと聞いておきたかったし、セゾン文化の中心を担っていた文化事業部部長の紀国憲一さんに至ってはなかなか表に出てこない方だったので、肉声を残しておきたかった。この本は、とりあえず自分のけじめとして記録しておきたかったものの集積なんです。

セゾン系を受け継ぐ企業は? 意外な韓国企業に文化の遺伝子が!

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永江朗氏文化シーンの遷移を語って
頂いた

(前編はこちら)

――J文学、シブヤ系と呼ばれていたカルチャーを「セゾン系」と呼び変えたことも、興味深いです。

永江 無理矢理なところもありましたけれども。「文藝別冊」(河出書房新社)に、阿部和重とか、保坂和志、中原昌也、批評家だと佐々木敦とか......この人たちが実は、かつてセゾングループの現場にいた人たちなんだということを、J文学の一部は実はセゾン系なんじゃないかと書いたんです。すると、編集者から書籍化しませんかというお話があって、同時代史を書き残しておこうということになったのが、この本の最初の構想です。セゾン文化の当事者のインタビューを中心に構成することになりましたが、特に、堤さんには一連の文化事業についてどう考えていたのかをきちんと聞いておきたかったし、セゾン文化の中心を担っていた文化事業部部長の紀国憲一さんに至ってはなかなか表に出てこない方だったので、肉声を残しておきたかった。この本は、とりあえず自分のけじめとして記録しておきたかったものの集積なんです。

サンプル百貨店の情報漏洩

「家族情報はぜんぶしってるんだよね ハハ(プチ)」先日46万人分の大量の顧客情報が流出した。流出内容は、「氏名、メールアドレス、性別、年齢、電話番号、血液型、住所、興味分野、生年月日、職業、業種、未既婚、子供の有無、家族構成、自宅区分、世帯年収、携帯電話キャリア、購読雑誌、保有ゲーム機、クレジットカードの有無(有の場合種類)、買い物における自分の性格、スポーツ傾向・・」名簿業者に売りぬかれた個人情報。恐らく業者は恋人より詳しい。物の押し売りから愉快犯まで突然鳴る自宅の電話。流出元は株式会社ルーク19が運営するサンプル百貨店。この会社、あろうことか謝罪文のページのHTMLソースに検索ロボット避けを仕掛けていた。

サンプル百貨店の情報漏洩

「家族情報はぜんぶしってるんだよね ハハ(プチ)」先日46万人分の大量の顧客情報が流出した。流出内容は、「氏名、メールアドレス、性別、年齢、電話番号、血液型、住所、興味分野、生年月日、職業、業種、未既婚、子供の有無、家族構成、自宅区分、世帯年収、携帯電話キャリア、購読雑誌、保有ゲーム機、クレジットカードの有無(有の場合種類)、買い物における自分の性格、スポーツ傾向・・」名簿業者に売りぬかれた個人情報。恐らく業者は恋人より詳しい。物の押し売りから愉快犯まで突然鳴る自宅の電話。流出元は株式会社ルーク19が運営するサンプル百貨店。この会社、あろうことか謝罪文のページのHTMLソースに検索ロボット避けを仕掛けていた。

実名公開はタブー?ハロプロとAKBがプライベートで交流

モーニング娘。にAKB48にアイドリングに韓流に……。現在はまさにアイドル戦国時代!国民的アイドルだったモーニング娘。の低迷が続く中、AKBの目覚ましい活躍は誰の目にも明らかである。SKE48をはじめ、姉妹グループもジワジワと実力をつけてきた。一方、モー娘。の後輩に当たるハロー!プロジェクトのアイドルグループも頑張っている。次世代のグループの成長が今後の勝敗のカギだろう。ジャニーズ1人勝ちの男性アイドルに比べ、数々のライバルグループが活躍中の女性アイドル界だが、ファン同士も互いにライバル意識が強い。そういう視点で見れば、アイドル界の2大勢力である両者は犬猿の仲のように思える。が、ハロプロ VS AKBの構図が続こうとも、メンバーの間では意外と仲が良かったりも……。