チーム上海結成

本日(12日)急な仕事が入った(機械設備の調整)その仕事自体は特別な仕事ではないのだが、その仕事を持ってきたのが僕の後輩だ。ついでに言うと、その機械設備を作ったのが僕に仕事を教えてくれた親方(あだ名)だ。 許可を頂き撮影。ただしモザイク処理 勝手が分かるメンバーだからか、その仕事も午前中に終わり、昼ごはんを食べながら、僕の上海話になった。2人に僕の上海進出のいきさつを話し、今後の仕事に関することを聞いてもらった。すると、もともと仕事で中国に何度も行っている後輩は、以前から僕に中国進出を進言してくれていた事もあり(すっかり忘れてたけど)一緒にやろうといってくれた。

慶應大のAKB48中傷騒動、学内の現状と新たな動き

慶應義塾大学の三田祭前夜祭にて行われた、AKB48のライブで発生した騒動について、続報を配信する。会場の前列にいた観客の一部が、AKBのメンバーを中傷する発言を連発したという。前回の記事で挙げたものの他、以下の発言もあったとの報告もある。「おいあれ本当にアイドルかよ」、「前田いないの?前田のパンツ見に来たんだけど」、「前田だせー」、水風船を持って「これぶつけるわ」、「ともちーんチューさせてー」、「半分以上知らないわ、ってかうちの女子のほうが可愛いな」、「CDの90万枚は捨てられてるらしいぜ」、「死ねよ!日本のゴミども」。録音されたものは現時点までに確認されていないが、前列で悪質なヤジが飛んでいたという指摘は、同大の学生からも出ている。

偶然が3回続けば…

偶然も3回続けば、それは必然。こんな言葉を聞いたことはありますでしょうか。今日は“ブラックカード”に関するお話をご紹介します。まさに事実は小説より奇なり。嘘みたいなホントの話です。ブラックカード…一般からは申込できずに、カード会社からの招待以外では保有できないカード。プラチナカードよりグレードが高い。一般的に、年間利用額 2000万以上、資産額1億円以上が必要とされているが、その明確な基準は不明である。ジェット機のチャーターや戦車まで購入できると言われ、国内で所有している人間は僅かである。大きい声で言える話ではないんですけどね。そう話してくれたのは大手クレジットカード会社の部長、H氏。

食事制限にボトックスまで! グルーミング命の男性セレブベスト5

 日本ではなじみの薄いグルーミングという単語。「身だしなみを整える」という意味であり、欧米では男性が女性以上に気を配る。そして、若い世代よりも中年世代の方がグルーミングに精を出すとも言われている。

 「脂ギッシュ」「ハゲ」「加齢臭」「メタボ」など、日本では卑下されまくっている中年男性。しかし、メンズグルーミングをたしなむポッシュな欧米男性たちは、脂ぎらないようスキンケアをし、サラサラの髪をキープするため気をつかい、自分にあった香水を選び、均整のとれた肉体を手に入れるよう努力し、「素敵なおじさま」「渋いおじさま」のステイタスを手に入れているのである。

「真実は単純で平凡なもの」岡田武史前代表監督がテレビに出ない理由とは?

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代表監督を務めていた間、メディアの報道は一切見なかったという岡田氏。
 去る11月8日、東京・町田市民ホールにて「サッカー日本代表 前監督 岡田武史 トーク in まちだ ~スポーツによる夢のあるまちづくり~」が行われた。  FIFAワールドカップ南アフリカ大会閉幕以後、テレビ番組への出演はあったが、公衆の面前でワールドカップ日本代表について振り返るのは初めて。もちろんチケットは完売し、最後方の記者席も埋め尽くされていた。  付き合いの長い山本浩アナウンサー(NHK)が司会進行を務め、岡田氏に質問。役目を終えて「言えないこと」の範囲が狭まったせいか、滑舌はよく、冗談交じり、皮肉交じりに思いを吐露。ときにメディア批判も飛び出しての独演会となった。  1998年のFIFAワールドカップフランス大会でマスメディアに追い回され、批判に晒され、もうこりごりだと思ったはずなのに、再度日本代表監督を引き受けたのはなぜか。あとになって考えてみれば、それは日本に蔓延する外国(欧州)崇拝への悔しさからだったと言う。 「悔しかったんですよね。ヨーロッパではこうだ。ヨーロッパの誰々はこう言っている」 「なぜそんなにヨーロッパに南米(を持ち上げるのか)。自虐的すぎる。日本だってもっといいものがあるだろう、日本人だってもっとできるだろう」  サッカー界だけに限らず、外国人に対するコンプレックスがある。それへの反発心がベスト16へのスタートだった。  アジア予選通過後の09年秋、欧州での強化試合二試合(オランダ、ガーナ)を通じて相手ボール保持者へ身体を寄せて自由に攻撃をさせないタイトな守備の重要性を思い知った選手たちは、1対1の局面で厳しくいくようになった。  そこで彼らは、自分たちが積み重ねてきた体幹トレーニングの成果で、外国人選手を相手にしても、ボール際で争う肉体的な接触で勝てるようになっていることに気がつく。  本大会直前の強化試合は三連敗。苦ではなかったのかと問われた岡田氏はこう答えた。 「いやいや。苦にならないわけがないです、あれだけボロカス言われてねえ、ほんとに。ありがとうございます(場内笑)。でも僕はコーチにこう言ったんですよ。こういうときに"ゾーン(極度に集中した状態)"に入るんだと。みんながなんとかしなきゃ、というときにグーンと上がるんですよ」  プレッシャーとは重力のようなもの。強すぎると潰されてダメになるが、自らを鍛えてくれるものでもあると岡田氏は言う。  戦術的なキーポイントは中盤に5人を並べることだった。現代サッカーではディフェンダーとミッドフィルダーがそれぞれ4人並ぶことが多いが、規定のピッチ幅68メートルを埋めきれず、隙間ができてしまう。そこでミッドフィルダーをひとり増やし、隙間なく幅を埋めて守備を強化しようとした。  本大会前の最後の試合であるジンバブエ戦でテストしたところ、結果は0-0だったが組織は機能。手応えを感じていた。ところが無得点の結果にメディアは悲観的な報道をした。 「僕は基本的に、代表監督になった瞬間から新聞、テレビ、雑誌は一切見ないんですよ。インターネットも見ない。頭にくるだけですから。絶対そういう人よりも、オレのほうがこのチームが勝つために考えている、という自信がありますから」  感動のドラマを作ろうとする報道姿勢への注文が続く。 「僕はいま、あまりテレビに出ないでしょ? ものすごい数の依頼が来ているのに、何が(断っている理由なのか)と言えば、みんな、いろんなものをドラマチックに面白く報道したがるんですよね」 「真実というのは、得てして単純で面白くないもの平凡なものなんですよ。それを体幹トレーニングをしてそれで勝った(と言うがしかし)、サッカーをやらないと勝てないんですよ。いちばん大切なのは自分たちのサッカーをやることなんです。それをメディアはこの情報でこうやった──僕はそれに対して何も言わないですけど、見た指導者がそういうことばっかりに気を取られるのが怖いんです。だから僕は出ないんです」 「勝負の神様は細部に宿るという言い方をする。よく試合に負けると戦術論システム論と言うんですけれども、勝負を分けるのは、僕の感覚ではね、8割は小さなことなんですよ」  どれだけ戦術が正しくとも、選手が一瞬怠慢なプレーをしただけで失点してしまう。しかしディテールを詰め、怠らなければ神様がご褒美をくれる。  サッカーには偶然が作用し、少なからず運、不運に試合の行方を左右されるが、幸運をつかむには、それがやってくるまで戦わなければならない。  少々オカルトめいてはいるが、本質をついた意見だった。  第2部はFC町田ゼルビアの相馬直樹監督、町田市出身で最後はヴァンフォーレ甲府でプレーし、昨年現役を引退した林健太郎氏も登壇。コンサドーレ札幌の監督経験もある岡田氏との三人で、地方クラブの成長を題材に「まちづくり」についてのトークを行った。  岡田氏は最後に「目標に向かって何かをやろうとしたら必ず耳元で囁く人がいます。"そんなの無理だよ、やってどうすんだよ"。ドリームキラーと言います。ぜひドリームキラーにはならないで、夢を作る人になってもらいたいと思います」と、名言を残して会場を去った。 okadaj.jpg  ところでこの日は会場前に「FC町田ゼルビアを支える会」が集結していた。FC町田ゼルビアは、Jリーグの下部カテゴリーであるJFLで規定の成績を上げていながら、スタジアムの改築計画が新しい基準に達しておらず不備があるとしてJリーグ加盟を断られている。そこで加盟に必要な支援を自治体に求める請願をすべく、署名活動を行なっていたのだ。  詰めかけた聴衆に用紙を配布できたせいか、今週は署名が順調に増えた模様。これも「ワールドカップ余波」「岡田武史効果」の一端と言えるのかもしれない。 (取材・文・写真=後藤勝)
指揮官 岡田武史―アルマトイ、フランス、そして札幌 誤解されやすい性格なんです。 amazon_associate_logo.jpg
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監督のせい? 映画『ヤマト』でいつも通りのキムタクを演じた木村拓哉

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だから、キムタクに演技は求めないで!
【サイゾーウーマンより】  テレビ・映画版のアニメが大ヒットした『宇宙戦艦ヤマト』を、主演・SMAP木村拓哉で実写化した映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の公開が12月1日に迫り、何かと注目を浴びている。 「ヒロインの森雪役に内定していた沢尻エリカが、前所属事務所から解雇されたため、今勢いがある黒木メイサに交代。今月1日に行われた無料の完成披露試写会には1,900組、3,800人の定員に対して約10万人の応募があり大盛況。その模様はスポーツ紙やワイドショーが大々的に取り上げ、順調な"船出"かと思いきや、今月7日にヤマトシリーズプロデューサーの西崎義展氏が船から転落して死亡するという事件があり、いわくつきになった感もありますね」(スポーツ紙記者)
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氷山の一角! "ウッズ病"の小栗旬と交際中の山田優に同情の声が殺到!

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「フライデー」(講談社)11月12日発売号より
 女優の山田優と交際中の俳優・小栗旬の浮気がついにバレた! 12日発売の写真週刊誌「フライデー」が、小栗と新人女優Aさんの「ラブホテル密会」を写真付きでスクープした。しかも、同誌記者が事実確認のために小栗の元を訪ねたところ、山田も同席。不機嫌な小栗とは対照的に不敵な笑みを浮かべる山田の胸中は察するに余りある。  さらに同誌は小栗の"蛮行"の数々も暴露。居酒屋でトイレのために席を立つAさんのあとをついて行った小栗が、あろうことか女子トイレ前で彼女に抱きつき、そのまま強引に中へ......。その後10分ほど2人はトイレから出てこなかったという。一体、中で何をヤッていたのか......。  このほか、店を出た小栗がタクシーにブチ切れ、蹴りを入れる姿も詳細にリポートされている。この報道で小栗は一気に"モテ男"から"チャラ男"に成り下がってしまった。こうなると同情論は山田に集中する。今回の浮気発覚でも破局には至らなかったというが、業界からは「別れた方がいい」の大合唱。芸能プロ関係者も「交際当初は落ち目だった彼女が小栗と付き合うことでメリットはあった。彼女の所属事務所も交際を応援する立場だった。しかし、今回の報道でそれは逆転。事務所幹部も『顔を潰された!』と激怒しているそうです」と証言する。  しかも、小栗の浮気はこれが初めてではないと言われる。 「写真を撮られたことが初めてなだけで、裏では相当遊んでいる。一般人から人気アイドルグループまで、手当たり次第。複数の愛人報道で株を下げたタイガー・ウッズを引き合いに出し、本人も『俺、ウッズ病だから~』と呑気に話していたほどでした」(テレビ関係者)  だが、普通なら"即破局"という流れも「山田さんが浮気に寛容。小栗さんは所属事務所の取締役も務めていて、将来的には社長になると言われている。このまま結婚すれば彼女は社長夫人。その辺のことも考慮し、彼女は梨園の妻並みに彼の"夜遊び"を大目に見ていたのですが......」(同)という。  そんな心構えもいざ浮気の"現物"を突きつけられては、その心も揺らぐ。山田はその後、自身のブログで「京都に一人旅に出掛けたい」と綴った。それは「破局」という重大決心のために、1人の時間を作るためのものかもしれない。
情熱大陸×小栗 旬 まだまだヤンチャです! amazon_associate_logo.jpg
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監督のせい? 映画『ヤマト』でいつも通りのキムタクを演じた木村拓哉

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だから、キムタクに演技は求めないで!

 テレビ・映画版のアニメが大ヒットした『宇宙戦艦ヤマト』を、主演・SMAP木村拓哉で実写化した映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の公開が12月1日に迫り、何かと注目を浴びている。