「もう一緒に仕事をしたくない」女性タレントも!! CMギャラランキング

cm5000man.jpg
※画像左上から時計回りに
DVD『少年メリケンサック』、フォトエッセイ『夢の続き』
フォトブック『仲間由紀恵』、フォトエッセイ『カンタビ』
【メンズサイゾーより】  16日発売の「FLASH」(光文社)が、大手広告代理店の作成したタレントCMギャラランキングを公開している。2010年度下半期の最新版だという同ランキング、上半期と比較して暴落したタレントもいれば、上昇傾向にあるタレントもいる。一方で、「一緒に仕事したい・したくない」タレントたちの名前も独自に調査したというのだが――。  1位は同額5,000万円で7人。CM1本に出演するだけで5,000万......庶民の年収の十数倍を稼いでしまうというのだから、あらためて驚きである。その"価値"を持つ女性タレントは、篠原涼子、菅野美穂、仲間由紀恵、宮崎あおい......
続きを読む

ホメオパシーから引き寄せの法則まで……女性向けビジネスの裏側をのぞいちゃおう!

──話題のあの記事をただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ" プレミアム"な記事をサイゾー目線で厳選レビュー! 今回はサイゾーウーマン読者のみなさまに向けて、女性をターゲットにした本音はやばーいビジネス・スペシャルでお届けします!

1011_prejoseishi.jpg

 2007年11月頃から叫ばれ続けている大不況。消費が冷え込みデフレ状態であることはもはや自明の事実で、日本ではいまだ回復の見通しは不透明です。そうした不況感は、リーズナブルな値段での商品展開が人気のユニクロや、「金の蔵」や「鳥貴族」などの低価格の均一系居酒屋が支持されるなど、わたしたちの価値観に大きな影響を与えています。そんな中でも、比較的消費意欲が旺盛といわれているのがF1層(20歳から34歳までの女性)。流行に敏感で自己投資を惜しまないことなどから、女性向けビジネスはこの不況下でも広く展開されているようです。

もう犯人探しもしない? 櫻井翔の悪態報道に見たオリキの変質

shuukanjosei1130.jpg
「週刊女性」11月30日号(主婦と生活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第53回(11/11~11/16発売号より)

 小栗旬が、先週発売の「フライデー」(講談社)で、ついに浮気の決定的現場を押さえられた。美人タレントと目黒のラブホに。これじゃあ言い逃れできまい。さらに「フライデー」は恋人・山田優と一緒の時を狙って、小栗に直撃取材!! 世間的にはなんともエゲツない行為かもしれないが、芸能記者としては賞賛に値すると思う。

「もう3列目が定位置なんて言わせない!」SKE48中西優香・平松可奈子が語る初の選抜入りへの思いとは?

 2ndシングル「青空片想い」、3rdシングル「ごめんね、SUMMER」と、2作立て続けにオリコン初登場3位を記録したノリにノッてるアイドルグループ・SKE48が、11月17日に4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」(すべて日本クラウン)をリリースする。その選抜メンバー 16名の中に、本誌で連載中の「SKE48の大人のための二次元講座」のレギュラーメンバーであるチームSの中西優香と平松可奈子、チームKIIの古川愛李の3人が見事初の選抜入り! 中西と平松は1stシングル「強き者よ」(ランティス)に参加しているものの、同曲にはチームS全員が参加しているため、純粋な選抜は3人とも本作が初めてとなる。その喜びや今後の目標など、中西と平松の両名に伺ってみた。
1011_ske_special.jpg
今回初の16人選抜!
──まずは初選抜入り、おめでとうございます! 選抜発表はどのようにして行われたんですか? 中西優香(以下、中西) 「青空片想い」と「ごめんね、SUMMER」には、特典映像として選抜発表されるシーンを収録した「選抜発表ドキュメント」なるものが付いているんですが......まさにあの通りです。あれ、ヤラセではなくガチなんですよ。今回も10月中旬頃に4期生を含めた全メンバーがいきなりレッスン場に呼ばれて、劇場支配人の湯浅さんが「今回は16人で勝負しようと思う。呼ばれた人は前に出て」と。大体、レッスン場に集合をかけられた時点で、皆「ああ、選抜発表だな......」って勘付いてはいるものの、やっぱり精神的に辛い(笑)。今回もカメラが回っていたので、おそらくコンサートツアーDVDの特典映像になると思います。 ──そもそも、どういった順で名前が呼ばれるんですか? 中西 まずチームSの選抜メンバー、次にチームKⅡの選抜メンバー、そして研究生の選抜メンバーといった順で発表されていくんですが、チームSだと(松井)珠理奈と(松井)玲奈から呼ばれました。きっと今回のメインメンバー順なんだろうなと。 ──投票数で選抜メンバーやポジションが決まる「選抜総選挙」が行われたり、AKB勢はランク付けされるのが醍醐味の1つとはいえ、それは大変ですね......。では、選抜発表で名前が呼ばれた瞬間の感想は? 平松可奈子(以下、平松) 人生最大の突然変異が起こったと思いました! 「ついに平松の時代来たあああああ!! ヒラマジックウウウウウウ!!!」って。......というのはウソで、その場には選抜に入れなかったメンバーも大勢いたので、素直に喜べなかったんです。可奈も今まで選抜に入れなかったぶん、入れなかったメンバーの気持ちもわかるので......。だから、その場では静かに喜びを噛みしめて、家に帰ってからお母さんと泣きました。可奈、握手会でファンの方に「目標はなんなの?」と聞かれたら、必ず「選抜に入ることです!」と答えていたくらい、選抜に入るのが夢だったんですよ。やっと夢に日付が付けられる日が来たんです! ただ、その日付を選抜発表の日にしようか、それともシングルの発売日にしようか迷っていて......。 中西 どっちでもいいよ(笑)。私は正直、自分が選んでいただけるとはまったく思っていなかったんです。「青空片想い」のカップリング曲「バンジー宣言」ではフロントメンバーに入れなくて、バックダンサーになった時のショックがトラウマのように残っていて......。だから、今回もカップリング曲が歌える"アンダーガールズ"に入れたら良いな、くらいの気持ちでいました。発表の後、なにが一番嬉しかったかって、玲奈と珠理奈が抱きしめてくれて、「良かったね。今まで優香ちゃんが頑張っている姿を見てきたから、私もすごく嬉しい」って......。 ──中西さん、なんか目がウルウルしてますね......。こっちまで、なんか......(涙)。 中西 ごめんなさい。今でもこの時のことを思い出すと、自然と泣けてきちゃうんですよ。私は07年にAKB48 の研究生になったんですけど、上京することを父親に猛反対されて、大ゲンカして家を飛び出すようなかたちになってしまったんです。だけど、東京で一人暮らしを始めたら、普段はまったくメールをしない父親が「辛い時はこの曲を聞くといいよ」なんてメールを送ってくれたりして......。SKE48に移籍してからは実家で家族と暮らしているんですけど、選抜に入れたことを報告した時も、家族皆で喜んでくれました。帰り道に寄ったコンビニで好きなものいっぱい買ってもらって(笑)。あと、ファンの方の中には泣いてくださった方もいて、それもすごく嬉しかったですね。「バンジー宣言」のフロントメンバーに入れなかった時、ファンの方々にも辛い思いをさせてしまったので、これで少しでも恩返しできたらいいなと思ってます。 平松 可奈のファンの方たちもめっちゃ喜んでくれました。可奈は1期生オーディションには合格したものの、チームSの正規メンバーにはなれず、研究生からのスタートで......。ほかのメンバーはお仕事がある日にお休みのことも多かったし、AKB48さんのシングルを劇場公演で披露する時は、決まって3列目の端っこのポジションだったし......。自分でも「あーまだまだだなぁ~」と思っていて(笑)。でも、ファンの方が握手会の度にすごく励ましてくれて、なんとか頑張ってこられたんです。

オタクのゴールは大学教授? いまコンテンツ文化史学会が熱い!

contentscul.jpg
コンテンツ文化史学会公式ページより
 日本国内の産業空洞化の波は止まらない。もはや、国内で製造した製品を海外へ輸出することで利潤を得る時代はひとまず終わったと言える。  そうした中で、新たな産業として注目を集めているのがマンガ・アニメ・ゲーム・映画・音楽といったコンテンツ産業である。この分野(特に、マンガ・アニメ・ゲーム)の、特異な文化的成長が、諸外国から注目を集めているのは既に知られている通り。  そうした世の中の動きに対応するかのように、大学の場でマンガやアニメ、ゲームを扱う研究者は急増中だ。  この新しい研究者が集う学会の一つ「コンテンツ文化史学会(http://www.contentshistory.org/)」は、昨年4月に立ち上げられた学会だ。その第2回大会が11月20、21日の両日開催される。  研究発表のタイトルを見ていると、「新聞記者時代の久留島武彦と子ども向けジャーナル―中央新聞『ホーム』のデジタル化保存と分析を中心に―」と、一見スタンダードな学問研究風のタイトルがあるかと思えば「コンテンツ産業化が進む鉄道産業に関する一考察」、「歴史コンテンツの受容に関する実態調査―「新撰組」コンテンツに関する調査報告」と、どことなく趣味と実益(研究)の一致が、垣間見えるようなものまで多種多様。  さらに注目したいのは「メディアミックスの歴史と展望」と題されたパネルディスカッションの登壇メンバー。『爆れつハンター』『らいむいろ戦奇譚』をはじめ、オタク業界では今や大御所となった作家・マンガ原作者のあかほりさとる氏。アニメ化もされた『迷い猫オーバーラン!』の作家・松智洋。そして、角川書店社長の井上伸一郎氏という構成。我々が通常考える「学会」とは、ちょっと違う雰囲気だ。 「コンテンツ文化史学会の委員の顔ぶれを見ても、歴史学、社会学、経済学、文学など、さまざまな分野の研究者がおります。また、本学会の例会や学会誌にも、民俗学、宗教学、観光学、政策論など、多様な研究者にご参加いただいております。これまで「コンテンツ」は、学術研究の対象としては否定的に捉えられ、とりわけ伝統的な学問分野の研究の俎上にはなかなかのりにくかったのですが、今後はそういった状況も薄れていくと思いますし、そのような状況を生み出すためにも本学会がより成果をアピールしていかなければいけないと考えております」  と、話すのは同学会の会長を務める吉田正高さん。吉田さんは、東京大学大学院情報学環コンテンツ創造科学産学連携教育プログラム特任講師を経て、現在は東北芸術工科大学デザイン工学部メディア・コンテンツデザイン学科准教授の職にあるのだが、その授業も興味深いものだ。  昨年には、講義の一環として学生を対象とした一日かけて11作品を鑑賞する授業を行っている。朝から晩まで延々とアニメと映画を見続けるというのもなかなか過酷だが、そのラインナップもすごい。『獣人雪男』にはじまり『超人バロム1』があるかと思えば、『魔法のプリンセス ミンキーモモ』『幻夢戦記レダ』、最後は日が暮れてから『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』を観賞したそうだ。  こう記していくと、少々オタク色が色濃い気もするが、扱う素材とは対照的に研究内容は硬派だ。 「私はもともと江戸の文化史を学び、日本独自の文化の進捗について考えてきましたので、戦後の日本文化を左右するまでに成長したコンテンツの歩みを包括的に研究したいと思うのは、とても自然なことでした。コンテンツ文化史を学ぶことで、これまでとは違った視点で戦後日本の文化の流れや動向を見ていければ面白いと思っています。まあ、「江戸の鎮守の研究者」だった私が、「『俺妹』っていろいろ考えさせられるね」とか言ってるのは奇異にみえるでしょうが(笑)、根本的な興味の所在にはほとんど変化がないと思っています」  職業としてマンガやアニメを研究対象にするには、歴史学なり社会学なりの基礎的な知識が欠かせない。なんだかんだ言っても、大学という場は非常に保守的なところ。時代に即した「新しい」研究を行うにも、学問の基礎ができていなければ批判されてしまう。  ただ「自分の好きな物」が研究対象ならば、より価値のある成果が出せるのは、間違いない。 「今年の大会では、プロ・アマチュアなどを含めて、変貌し、融合し、拡大を続けているコンテンツを正面からとらえる意味で大会テーマを「拡大するコンテンツ」として、パネルディスカッションも企画しました。大会初日は、日々変化を続けるコンテンツやそれを取り巻く状況の中で、クリエイタ―やプロデューサーといったコンテンツ関連の人材育成を実施している大学の教員の皆様、とりわけ自身も業界でのご実績のある方をお招きして、これからの大学におけるコンテンツ教育の在り方を討論します。2日目は、インターネットの本格的な普及や、電子書籍やデジタル・デバイスの進化などの状況を受け、すでに一般用語になった感のある「メディアミックス」を改めて取り上げ、その変遷や戦略、現状の課題などを踏まえ、2010年代におけるコンテンツの創作や流通の展望を討論します」  さまざまな大学にマンガやアニメ関係の学部ができたり、これから先、コンテンツ文化が学問として成熟していくことは間違いない。いつまでも消費者でいることに疑問を感じている諸君、研究者になるのも悪くはないぞ。もちろん、専門書を読んだりアニメを見たり、寝る時間は今よりも少なくなりそうだが......。    筆者は昨年も参加したのだが、同人ゲームの研究者やガールズファッションの研究者(ちなみに男性)から、クリエイターまでが集う、カオスな空間。好きな物を趣味だけで終わらせたくないなら参加してみるしかない。参加申込みは、公式サイト(http://www.contentshistory.org/2010/10/26/824/)で受付中だ。 (取材・文=昼間たかし)
クロスイッチ―電通式クロスメディアコミュニケーションのつくりかた 電通式ね......。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 レアアースだけじゃなかった! 尖閣問題がもたらすオタク産業大変動の可能性 「やっぱり、騒いでいるのはネットだけ!?」あまりに空虚な『アイマス2』918事件 「ここであったが百年目」 現代マンガ図書館館長から見た『化物語』原画盗難事件

もしや姦通罪!? お騒がせテイラー・モンセンが過去のトラウマを告白

TaylorMomsen03.jpg
どんだけワルぶっても、こういう表情を見せるとホッとします

 モデルから子役を経て、人気海外ドラマ『ゴシップガール』で大ブレイクしたテイラー・モンセン。バンド「The Pretty Reckless」のボーカルとしても活躍している彼女は、ストリッパーのような服装で爆弾発言を繰り返し、17歳にしてビッチの名を欲しいままにしている。そんなテイラーが、全ての元凶は両親にあると告白した。

「結婚はありえない!?」福山雅治と小西真奈美 結婚報道の影にある俳優が……

manamikonishi.jpg
『小西真奈美写真集 「27」』
(朝日出版社)
「後追いしようがないよ!」  そうボヤいたのは週刊誌の編集者だ。俳優・福山雅治と女優・小西真奈美の結婚を女性誌が具体的に報じたが、取材しても結婚する気配が見られないというのだ。  「女性セブン」(小学館)11月18日号によると、「披露宴の日取りは12月18日で招待状も存在する」と具体的だ。両者は4年前、加藤晴彦の紹介で交際をスタートし、一昨年には新居となるマンションも購入。小西もそこから車で20分ほどの場所に引っ越して密会を重ねてきたという。  しかし、当の本人たちは否定。両者の所属事務所が「事実無根」ときっぱり言い切った上で、映画のPRイベントに出席した小西は「とんでもないです。ご期待に添えなくてすいません。(10月末に)誕生会をして頂いたので、その招待状だと思います。(福山とは)ラジオ番組に2度呼んでもらったことはありますが......」と否定した。  前出編集者によると、「2人が親しくしているという話自体は何度かキャッチはしているので、交際していても不思議ではない。ただ、12月に結婚の予定ということに関しては探っても何も出てこない」という。  スクープか誤報か際どい話になっているのだが、実はその女性誌が出る前に、似たような話を耳にした別の週刊誌の記者がいる。 「小西の名前が書かれた何かの招待状をチラ見させ"こにたんが超大物Fと結婚するよ"と言っていた俳優がいたんですよ」  その俳優は福山と共演したこともあり、小西とも友人関係にあるというが、この記者に「小西の株が上がるから、今のうちに彼女を取り上げて近くなっておくべき。ちょうど映画もある」と話したというのだ。  記者は「映画の宣伝臭い」と結局、これを取り上げなかったが「女性セブンも同じネタ元では?」と見ている。  もしそうであれば、これまで映画のヒットがない小西に注目を集めるための仕掛けということになる。映画PRに合わせたタイミングも納得がいく。 「だいたい福山は来年2月から大掛かりな全国ツアーを予定していて、その前にチケットセールスに影響してしまう結婚なんてありえないでしょう」(記者)  私生活を売りに目立つ女優もいれば、それを見せないことが売りの俳優もいるわけだ。その立場上、交際は可能性あっても結婚はガセ、ということか。
小西真奈美写真集 ガセ決定!? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「実は小西真奈美に別の本命が!?」福山雅治と小西真奈美の結婚報道に新説が浮上 世紀の大スクープ? それとも大誤報? 福山雅治と小西真奈美に結婚報道! 音楽的素養ゼロ......? 人気絶頂の福山雅治が抱く「コンプレックス」とは

京都真如堂の僧侶が猫の虐待?~ 真偽検証

京都在住の読者より。初めまして。昨日、仕事の現場近くの公園にあるトイレで画像のような落書きを見つけました。今までに見たことのない種の落書きでした。この落書きが事実なら放っておけない問題だと思ってメールいたしました。落書きのある公園は京都市南区の○○にある公園で、書かれているお寺からはけっこう離れています。ぜひ調べて下さい。これが問題の落書き。京都真如堂の僧侶の虐待の線の聞き込みと同時に、京都で極楽寺をたたくメリットがある団体や勢力はあるか、観光関係の旦那衆、京都裏事情に詳しい人々にも調査した。真如堂は由緒ある京都の寺だ。

うそ?ホント?PART41

サ●ン●の●木は大阪に行くと必ずといっていいほど道頓堀でナンパする。ひたすら一人でナンパしているが、成功率は低いらしい。●戸●の兄は経営コンサルタントの会社で大儲けしているらしい。実家は貧しかったという噂だけど、苦い経験を生かし兄妹揃って稼ぎまくってる?●ン●ャ●シ●渡●は、クラブなどで全く知らない一般人のお祝いなどにいつの間にか混ざっちゃうほど社交的らしい。数々の有名人が住んでいる六本木ヒルズ。●イ●テ●ナ●ンの矢●がヒルズで一番遭遇するのはデ●ー●更●らしい。北●晶は新人レスラー時代、試合開始直前に巡業先から脱走したことがあるらしい。先輩レスラーからのイジメが原因だったとか……。