Hカップメロンバストの西野きりか ハムのように縛られたと大胆告白!!

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   セクシーグラビアアイドル西野きりかが、石丸ソフト本店でDVD『ジプシー』の発売記念イベントを行いました。  メロンのように大きなバストを武器に、グラビア界で活躍しているきりかちゃん。メロンバストが醸し出すあま~い匂いに誘われながらイベントに密着です!
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 今回で3枚目となるDVDは、6月にバリで撮影されたもの。バリの感想を聞いてみると、「乾季だったのですごく過ごしやすかったです」とのこと。いい環境の中で気持よく撮影されたことでしょう。見どころは「いろいろありすぎて分かりません」とのことですが、今まで以上にカゲキにつくられているとのことなので、期待が高まります。
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 水着の上から縛られているシーンもあるそうで、撮影後には「自分の足がボンレスハムみたいになっちゃいました」という衝撃発言も。タイトルについては「ジプシーってなんですか?」って聞いちゃうくらい天然な西野きりかちゃん。天然爆乳の活躍に中盛だ。
ジプシー ジプシーのように諸国漫遊をしたい。 amazon_associate_logo.jpg
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枕営業VSグループ交際!! アイドルの恋愛どこからがNG?

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スマイレージ公式HPより
【メンズサイゾーより】  00年代前半、モーニング娘。が一世を風靡したように、2010年、AKB48が日本中のメディアを席巻し熱狂の渦を巻き起こした。CD売り上げこそ、100万枚を売り上げた全盛期のモー娘。には及ばないが、ミリオンヒットなどなかなか出ないこのご時世に80万枚を売り上げるAKBの勢いは確かにすごい。  そんなAKBに触発されてか、他のアイドルユニットも続々「アイドル戦国時代」へ名乗りを上げた。大手芸能事務所スターダストプロモーションが、ももいろクローバーや私立恵比寿中学、同じく大手事務所のアミューズからはさくら学院、エイベックスも東京女子流、SUPER☆GIRLSの二組を育成、さらにAKBの名古屋版としてSKE48......10代の美少女たちが、しのぎを削っているのだ。中でも、モー娘。や松浦亜弥以降、売れっ子アイドルを輩出できていないハロー!プロジェクトが満を持して送り出した平均年齢14.7歳の4人組・スマイレージは高い注目度を誇っていた。
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「ダイドードリンコ」は、なぜ"ドリンク"じゃなくて"ドリンコ"なんですか?

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ダイドードリンコ公式サイトより

 気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。

 缶コーヒーの季節である。飲むだけでなく手軽に買えるホッカイロ的存在としても缶コーヒーは便利である。手が温かくなるし、胃も温まる。これで約100円は安い。中でも好きなのがダイドーブレンドコーヒーである。パッケージが茶色で渋く、ついつい選んでしまう。他メーカーの缶コーヒーはギラギラしすぎで、見ていて辛い。「私を買って下さい」オーラが出すぎているのだ。ダイドーくらい控えめの方が愛おしさを感じてしまう。

部落出身作家の受賞後第一作 日本のマイノリティを描いた『異形の日本人』

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『異形の日本人』(新潮社)
 昔、京都旅行をしていて、何の気なしに"その"地域に足を踏み入れたとき、異様な感覚に襲われた。造りは普通の団地であるが、薄暗く、壁面は古びて茶々けていて、物静かである。なにか異世界にでも入り込んだかのような、不思議な空間だった。その地域が同和地区だと知ったのは、ずっと後年のことである。同和地区とは被差別部落のこと。成立は定かではないが、その出身というだけで言われなき差別を受けてきた。現在では差別意識も徐々に薄れてきたが、差別が絶たれたとは言い難い。  上原善広氏は被差別部落出身をカミングアウトし、部落問題を中心に文筆活動を行っているジャーナリストだ。主に「噂の眞相」(噂の真相)「実話ナックルズ」(ミリオン出版)などで活動してきたが、2005年『被差別の食卓』(新潮社)を刊行。10年『日本の路地を旅する』(文藝春秋)で第41回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。上原氏の言う"路地"とは被差別部落のこと。"路地"出身として、いまもっとも注目を集めているノンフィクション作家の一人と言える。  その上原氏が受賞後第一作として上梓した新書が『異形の日本人』(新潮社)。各分野のマイノリティ、異端とされる人々を取材したノンフィクションだ。「鹿児島のターザン姉妹」「部落差別として封印された漫画、血だるま剣法」「無頼派やり投げ選手、溝口和洋」「医師からわいせつ行為を受けた筋萎縮症の女性」「アソコから火を噴くストリッパー・ヨーコ」「路地出身の落語家・桂春團冶」など6人を取り上げ、紹介している。どれも壮絶な内容ながら、文章が巧みですいすいと読み進めることができ、さながら作中人物が隣にいるかのような凄みがある。  ことに路地出身者への言及は熱がこもっている。大正~昭和初期の上方落語の大スター・初代春團冶の項は圧巻で、その破天荒な生き方と「くそたれめ、馬鹿にすなッ」というハングリー精神が小気味よく、シビれるほどにかっこいい。  上原氏は言う。 「突破な者にさせるドグマのような何かが、彼らの中に確かにあった。それが「路地」そのものであったように思う。例えば、世間というものに対してある種の虚脱感を抱きながら、逆に異常なほどの執着も示している。この矛盾が、彼等の奇行と実力の原点のように思えてならない。世間に対する虚しさは、生まれゆえ悔しい思いをしてきたひねくれた気持ちであり、世間に対する執着は、出自はどうあれ社会に認められたいという怨念である」(本文より)  社会は異端・異質・異形のものをタブーとして扱い、排除してきた。そのような"忘れられた日本人"にこそ、社会の本質が隠されているのではないか。テレビなどの大手メディアでは決して報道されない彼らの本当の声が、この本には詰まっている。 (文=平野遼) ・上原善広(うえはら・よしひろ) 1973年大阪府生まれ。『日本の路地を旅する』(文藝春秋)で第41回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。著書に『被差別の食卓』『聖路加病院 訪問介護科』『コリアン部落』などがある。
異形の日本人 日本人の差別は陰湿です。 amazon_associate_logo.jpg
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嵐の人気に危機?自殺したAV女優と広がる波紋

嵐のメンバー4人はAV女優を介して穴兄弟らしい……。ネットの普及によってスキャンダルがドンドン世の中に出回っているジャニーズだが、衝撃の騒動が勃発している。嵐と言えば数いるジャニーズアイドルの中でも、現在最もコンサートのチケットが取れないと言われ、乗りに乗ってるグループ。長年どのグループも越えることが出来ずにいるSMAPさえも越えそうな存在だけに、その衝撃度はメガトン級である。事の発端は、4日発売の「週刊文春」の記事。自殺したAV女優の牧野田彩氏が同誌の記者に語ったとされる赤裸々告白である。記事によると、嵐結成前の松本潤との一夜限りの関係を皮切りに、大野智、そして二宮和也とはセフレの関係だったと暴露したかと思えば、相葉雅紀とは同棲していたという。唯一の救いは、櫻井翔だけが牧野田彩氏を嫌い関係には至らなかったということか。

本物と偽物の違い 第一弾「テンガ」

偽物と本物の違いを検証するシリーズ、記念すべき第一弾は、日本でも絶大な人気を誇るテンガシリーズの「ローリングヘッド・カップ」さて、このテンガ・ローリングヘッドカップには二つの特徴がある 1つはカップ全体が蛇腹になっており、この蛇腹の収縮によってカップ内部の圧力を丁度良くコントロールできる点 もう1つは、カップの一番奥にローリングパワーボールが先端部を刺激する点だ まずは見た目の違いを見てみよう 左が本物のテンガ、右が偽物 商品名 TENGA TOYCUP 価格 80元 40元  表示
挿入部 感触 断面 本物のテンガにはバーコードが印字してある 挿入部から見ると本物のテンガは、ローションがたっぷりなのが目で見ただけで分かる 指を入れてみた感触だが、締め具合はほぼ同じだった。但しテンガはローションが多いため、よりヌルヌル感があった

成田空港総裁の妻、実は…開港時のマル秘エピソード

先月末から32年ぶりに、東京国際空港(羽田空港)で国際定期便の運航が全面的に再開された。旅行代理店では早速、各種の企画が立てられている。一例としてJTBでは、「羽田空港から行く○○」というパンフレットが大量に置かれている。「国内線特別代金プランで全国各地からもご参加いただけます」、「HANEDA STYLE 新しい旅のカタチ」といったキャッチフレーズが、カラフルな表紙に見られる。中身を見てみると、旅行プランや具体的な料金の記載に先立って、羽田空港の最新の状況について見開き1ページを割いて紹介している。フードコートなど24時間オープンの飲食店、休憩用ラウンジの仮眠室やシャワールーム、買い物のできる店舗の充実等が、今回の目玉になっているようだ。また、空港への交通も整備され、アクセスが便利になった。