| 中村勘三郎からぐっさんまで様々な有名人がAPECについて語る! |
日別アーカイブ: 2010年11月5日
使い勝手がいいアイドル? ジャニーズJr.屋良朝幸
──泣く子も黙る芸能界のドンであるジョニーさん(78)に大好きな男のコのコト、いろいろ聞いちゃいました!

[今月のジャニタレさん]
屋良朝幸(27)
1983年2月1日、千葉県生まれ。AB 型。Jr.内ユニット「MA」「舞闘冠」のメンバー。俳優、ダンサーとして舞台を中心に活躍し、振付師として堂本光一らのコンサートも担当。争いを好まない温和な性格。
──今回は、入所15年目のベテランJr.屋良朝幸くんです。今年だけでも、すでに3本のジャニーズ舞台で準主役を務めるなど、いいポジションで活躍してますよね。一時は消えかけていた彼が抜擢された理由は、やっぱり卓越したダンス力にあるんでしょうか?
【サイゾー×SKE48】限定グッズ 大絶賛発売中です! お早めに!!
9月23日にロフトプラスワンを興奮と歓喜の渦に巻き込んだ第1回サイゾーナイト【SKE48の"一緒に学ぶ"二次元講座】。ライブ内だけで販売した「サイゾー×SKE48」の限定グッズですが、多くの要望にお答えしてついに在庫を確保し、一般通信販売を開始いたしました!
今回、3000円以上のご購入で送料無料、また、代金引換手数料はすべてサイゾーショップで負担させていただきます。数に限りがございますので、お早めにお買い求めください!
★サイゾーショップはこちらから!★
まるで漁師の嫁気分!? 漁網を使ったボディータオルをプレゼント

毎日使っているからこそ、いつ取り換えどきなのか分かりにくいのがボディータオル。タオルの端がほつれてきてもそのまま使えちゃうから、なかなか捨て時がつかめませんよね。でも、今年もそろそろ潮時。そのボディータオル、思い切って捨ててしまいましょう。
PR: フレッドペリー×エイミー・ワインハウス
ダル&紗栄子、リア・ディゾン……"勘違いデキ婚"からのスピード離婚の理由
【メンズサイゾーより】 11月、どうやら芸能界には離婚寒波が到来したようだ。黒船アイドルとして一世を風靡し、ファンの前での衝撃デキ婚告白からおよそ2年、離婚騒動の渦中にいるリア・ディゾン。彼女の離婚報道について、所属事務所は離婚確定の前段階であるとしながら「基本的に、離婚に向けて話し合っている状況」と話す。リア自身も「時期が来たら皆さんにお知らせします」と、自身のブログで発表し、もはや離婚は決定的な状況だ。 さらに祐ちゃんフィーバーで何かと注目されているプロ野球球団・北海道日本ハムファイターズのエース・ダルビッシュ有にも離婚危機の報道が流れ、今後の動向が注目されている。リア・ディゾン写真集『ピュアリア!』
続きを読む
取材拒否! 日本ユニセフ協会「児ポ法早期改正を求める署名」に賛同する連合の不見識
日本ユニセフ協会(以下、ユニセフ協会)が呼びかけている「児童ポルノがない世界を目指して」国民運動。その一環として行われているのが、所持の禁止を含めた児童ポルノ法の早期改正を求める署名活動だ。この署名活動に、日本最大の労働組合のナショナルセンター「連合」が賛同し、参加の組合に署名を求めていることに非難の声が挙がっている。
もちろん、どんな個人にも団体にも、政治的な主張を行うことは自由である。とは言え、連合の支持政党である民主党、社会民主党はいずれも「児童ポルノ」の所持禁止を含めた法改正には慎重な姿勢を示している。支持政党とは立場を異にするくらいだから、それなりの理由があるのだろうか? 連合に取材を申し込んだところ、帰ってきたのは驚くべき答えだった。
最初に取材を申し込んだのは、10月中旬。数日後、かかってきた電話で、次のような言葉を告げられた。
「申し訳ないのですが、現状で特に見解を持っていないため、お話しすることがない......」(連合企画局)
現に署名用紙が傘下の組合に回っているというのに「見解」がないのは、奇妙なこと。その点については、
「ユニセフ協会さんから、頂いたものを流しているだけです」(同)
とのことだった。これでは「内容も吟味せず、右から左へ流している」のと同じではないかと、さらに問いただしたところ「まあ、そうですね......」と、ちょっと困惑している様子。また、特に連合内部で検討を行ったこともないという。問題にはならないのかと、さらに詰問すると、担当者はしばらく無言になってしまい、筆者のほうが「ちょっと、話し合ってから連絡下さい」と、助け船を出すハメになってしまった。
それから2週間。まったく連絡は来なかった。そこで今月1日になり、こちらから連絡をしたところ、ようやく「明日までにお返事します」とのこと。そして、電話で告げられたのは......
「今回の取材はお断りします。議論を呼んでいる問題ではありますが、連合内部で議論をしているものではないので、ちょっとお答えすることはできません」(同)
そろそろ春闘の準備で忙しいのだろうが、いったい2週間、何をしていたのだろうか。それでは、前の電話で「右から左へ流している」現状を肯定したことを、記事にしてもよいのか聞いたところ、困惑しながら「あれは、(企画局担当者の)個人的見解ですから......」と、話す。
また、集めた署名の取り扱いについては「特に(署名を)呼びかけているわけではないと思うのですが......」とのことで、集めている署名の数や取り扱いについて尋ねたところ「折り返しご連絡します」との回答だった。
数時間後、今度は「ご取材の申し込みにつきまして」というタイトルでFAXが送信されてきた。その文章をそのまま紹介しよう。

【関連記事】 一般人を相手にした"恫喝"? 日本ユニセフ協会批判サイトが訴えられた! アダルトメディアは女性差別か? 思想を押しつける横浜市の男女共同参画事業 アグネス・チャン「薬事法違反」騒動とその前科
(財)日本ユニセフ協会が呼びかけています、「国民運動『児童買春・児童ポルノ禁止法』の早期改正を求める署名活動」につきましては、連合第11回中央執行委員会(2010.08.19)におきまして、子どもの人権擁護をめざすという連合の政策要求と同主旨であるとして、賛同することを決定したところです。 その上で、まず現状としましては、文書にて各構成組織に対し、署名の呼びかけを行っております。 ただし、その署名数につきましては、各組織から直接、(財)日本ユニセフ協会に郵送することとしており、連合として、数の把握はいたしておりません。 連合としては、児童ポルノを撲滅するという、大きな方向性について賛同したところであり、ご依頼いただきました詳細な取材に関しましては、お断りさせていただきたく存じます。この文章、いろいろとおかしい。「連合第11回中央執行委員会(2010.08.19)におきまして」と書いているのだが、連合は「児童ポルノを見ない、買わない、持たない、作らせない緊急アピール」には、5月の時点で賛同している(http://www.unicef.or.jp/osirase/back2010/1005_14.html)。 残念ながら、慌てて作成した文書であることが垣間見えてしまう。また「ご依頼いただきました詳細な取材に関しましては、お断りさせていただきたく存じます」と書いてしまうあたり、やはり「見解」はないのだと考えるしかない。通常、連合は「取材は対面で」が基本で、筆者も幾度か訪問したことあるのだが、今回は電話では口を濁しFAXで回答。このあたりからも、彼らの内情が透けて見える。 労働運動や市民運動など社会運動の現場では、さまざまな署名活動がごく日常的に行われている。そのため、内容を吟味もせずに「断ってもアレなんで、名前だけでも書いておく」行為は、よくあることだ。おそらくは、本当に日常的なルーティンの中で行われた行為なので「見解」などなく、困惑しているのだろう。 会話の中では「ネットではいろいろ騒がれているみたいですね」というセリフも飛び出したので、ヤバいことになってしまったことも十分に分かっている様子。「児童ポルノ」は、本業(労働運動)とは、別問題なので、理解が浅いのは仕方がないにしても「見解」を考えるなり何なりの対策を取ろうともしていないのは、呆れるばかりである。 (取材・文=昼間 たかし)
子どもたちの笑顔のためにユニセフと歩んだ50年―日本ユニセフ協会半世紀 最近たるんでるんじゃないの?
【関連記事】 一般人を相手にした"恫喝"? 日本ユニセフ協会批判サイトが訴えられた! アダルトメディアは女性差別か? 思想を押しつける横浜市の男女共同参画事業 アグネス・チャン「薬事法違反」騒動とその前科
スマイレージに浮上した"焼き肉デート疑惑" イケメンヲタとアイドルの親密な関係

「夢見る 15歳」(hachama)
アイドル戦国時代に、"お股パカパカダンス"で注目されているハロー!プロジェクトのスマイレージ。平均年齢14.7歳の4人組で、5月にシングル「夢見る 15歳」(hachama)でメジャーデビュー、12月にはアルバム『悪ガキッ1』(同)のリリースも控えている。そんな彼女たちがイケメンヲタXに私信を送り、焼肉デートを画策していたという疑惑が浮上している。ある週刊誌記者は次のように明かした。
「発端となったのは、10月6日にメンバーの和田彩花(16)が公式ブログに書いた『5ヵ月ってながいぜぃ...。』という一文。これは、ヲタXが自身のブログでスマイレージのファン活動を5カ月間休止するということを書いた直後だったことが判明し、彼への私信だと疑われた。さらに10月27日、ヲタXが悩みを抱えていることをブログで明かすと、その直後、和田がブログで悩みについての自分の見解を述べた。さらに同日、ヲタXの友人であるヲタYが、前田憂佳(15)、小川紗季(13)と焼肉に行く約束をしたことをブログに発表。ファンの勝手な妄想とも思われたが、翌28日、USTREAMのスマイレージ生配信番組内で小川が『焼き肉行こうね、憂佳。ねぇ、行こう焼き肉。憂佳も一緒に行きます』と前田を焼き肉に勧誘。ヲタYのブログの記述と同じ二人の組み合わせだったことから、単なる偶然とは言い難いほどのヲタとメンバーの繋がりが浮上しました。さらに、11月1日には福田花音(15)がブログで焼き肉について触れ、『突然だけどっわたしいま めっちゃ焼き肉食べたいー紗季と憂佳は一緒に行くらしいから かにょん決めた。意地でもついていきます。はい←おい あやちょも連れていきます←』とここでも唐突に、焼き肉について記述。また、ヲタXのほかの友人たちもこの事態に触れ、騒動が明るみになりました」
そのほか、福田がヲタの名前の一部であることをほのめかすようなタイトルでブログを書いたことも、火に油を注ぐ形となった。決定的な証拠は出ていないが、一部のファンとメンバーが"特別な関係"であることは間違いないようだ。ファンの間でこの話題が広まった11月4日、スマイレージはUSTREAMで生配信のレギュラー番組を放送。閲覧者数は3,400人を超え、同番組のソーシャルストリームには次々とファンから「焼き肉」を揶揄する投稿が書き込まれた。あるスマイレージファンはこう証言する。
「Twitterのアイコンを、"やきにく"と書かれた画像に変えてコメントする輩もいて、説明を求める投稿も続出していました。1stツアーを終えたばかりのスマイレージですが、番組内で『2ndツアーが出来るなら......』と、できない可能性もあるかのように明かしたことから、それを意味深だと捉えたファンがTwitterで投稿すると、スマイレージのスタッフは、『深い意味は無いです。本当に決まっていないので』と、リツイート。また、『何かいろいろ騒がしくなってますけど、メンバーのことを守ってあげて下さいね』というファンのツイートには、スタッフは『ご心配をおかけしておりますが、ご心配をおかけするような事実は無いです』と一連の騒動を否定しました。それでもファンの中には、スマイレージのCDを破壊した画像をネットに投稿したり、真剣に"ヲタ卒"を考えている人もいますね」
騒動のきっかけとなったヲタたちは、ブログやmixiに顔写真やプロフィルもさらしており、ほかのファンから妬まれ、今後ファン活動は厳しそうだ。突如、浮上したアイドルとファンの"特別な関係"だが、なぜこのようなことが起きるのか? あるアイドル雑誌のライターは次のように語る。
「スマイレージはハロプロながら握手会を頻繁に行っており、メンバーとファンの親密さはAKB48並み。複数回握手をループすれば、メンバーに顔と名前を覚えてもらう"認知"も可能です。ファン同士の間でも、メンバーと仲を深め、"おいしくなる(より親密になる)"ことを目指す話は当然のように行われています。誰にでも平等に笑顔を振りまくのがアイドルのお仕事ですが、メンバーも人間なので、ファンに優劣をつけるのは当たり前。より頻繁に握手会やコンサートに足を運び、激励の言葉をかけるファンには対応も変わります。このような私信の話はほかのアイドルにもあり、AKB48では、活動初期からプレゼントとして例えば、服を贈ると、その服を着てモバメ(モバイルメール)やブログでさらしてくれるなど、贈った本人なら分かる私信の話は、数多くありました。また、昨年には指原莉乃に、ヲタへの私信疑惑が浮上しましたが、これは結局、本人が否定しています」
ハロプロは、ファンクラブがモー娘。卒業メンバーらが所属するM-line clubに移されるまでは、恋愛は絶対厳禁。モーニング娘。時代に矢口真里が「FRIDAY」(講談社)に小栗旬との交際が報道され、脱退。同じく藤本美貴も庄司智春との交際発覚により脱退と、厳しい処分を下してきた。現在モー娘。リーダーの高橋愛も加入から現在まで恋人がいないことを『木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」』(フジテレビ系)出演時に明かしている。だが、最近でもモー娘。の田中れいなが、韓国人タレントを卑下するような写真をブログに掲載し、謝罪するなど、タレント管理の甘さが指摘されている。9日には、「B.L.T U-17 vol.17」(東京ニュース通信社)の発売を記念したスマイレージの握手会が開催され、今後もイベントが控えているが、無事に終わることを祈りたいものだ。ハロプロ期待の新人を襲った"疑惑"がどのように収束するのか、注目だ。
夢見る 15歳 キモくないオタ=イケメンオタ?
【関連記事】 ももクロ、女子流、スマイレージも5月にデビュー!! 2010年は"アイドル戦国時代"突入 USTREAM活用、AKB48とコラボも!! "アイドル界の老舗"ハロプロが挑む新戦略 予約握手のコバンザメ商法!? ももクロ、デイリー1位も翌日14位に急落
ブタに巨大ロボに、レディー・ガガまで! セレブのハロウィン仮装をチェック

イベントでしか注目されなってきたパリス・ヒルトン
近年日本でも定着しつつあるハロウィン。思い思いに仮装した子どもたちが「トリック・オア・トリート(お菓子くれなきゃ、いたずらするぞ)」と言いながら、家の近所を回るというイメージが強いが、アメリカでは大人も仮装パーティーを楽しむ日となっている。セレブたちも毎年ユニークな仮装でタブロイドを賑わせてくれるが、やはり今年もナンバーワンはハイディ・クルムだと多くのメディアが報じている。
「ダル父が金にガメつくて……」ダルビッシュ&紗栄子の離婚報道の裏側

ダルビッシュ紗栄子公式ブログより
日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手と紗栄子夫人の離婚危機報道が一斉に報じられた。2008年に第一子、今年2月に第二子が生まれたばかりだけに、誰もがラブラブ夫婦と思っていた。だが、スポーツ紙の野球担当記者の間では2人がずいぶん前から夫婦として"機能"していないことは知られていたという。
「1年前までは夫の試合に子どもを連れて観戦しに来ていた紗栄子さんでしたが、半年くらい前から球場でも一切目にしなくなった。そればかりか、お互いに避け始め、夫が北海道に行っている間は夫人は東京に、夫が東京にいる間は夫人は地方に行くなど、ほとんど別居状態でした」(野球ライター)
この事実を日本ハムの担当記者はみな知っていたが、ダルビッシュはチームの顔だけに「気を遣って握りつぶしていた」(同)という。それが「日刊ゲンダイ」の一報で白日の下にさらされ、一気に離婚報道が噴出。意外にも先に離婚を切り出したのは紗栄子夫人だという。
「話を聞く限り、原因はダルビッシュ本人というより、彼の父親のようですね。ダルビッシュの父親はイラン人で、ことあるごとに紗栄子夫人と金銭問題で衝突を繰り返していたとか。彼女が周囲に『彼の父親が金にがめつくて迷惑している。小言も言われるし、もう耐えられない! 彼にそのことを伝えても何もしてくれない』と泣きながら相談していたそうです」とは芸能プロ関係者。
もはや夫婦のミゾは埋めがたく、離婚は決定的。来年のメジャー挑戦が濃厚と見られていたダルビッシュが急転直下で"国内残留"を宣言したのも「離婚の手続きや条件面の話し合いもあるため、来年1年は日本にいた方が賢明と考えたのでしょう。米国に行ってもプライベートがこの調子では好成績は残せそうにありませんしね」(野球担当記者)という見方が多い。
逆を言えば、来年のダルビッシュは野球よりも離婚問題の解決が第一となりそう。日ハムファンにとっては、何とも頭の痛いシーズンになりそうだ。
(「サイゾー裏チャンネル」より)
an・an (アン・アン) 2007年 8/8号 次はやっぱり女子アナがいいんじゃない?
【関連記事】 世紀の大スクープ? それとも大誤報? 福山雅治と小西真奈美に結婚報道! 「社長業はフェイク!?」上戸彩をゲットしたEXILE・HIROの意外な評判 「CM契約も見直し!?」"全身タトゥー男"と再婚した広末涼子のタレント価値が大暴落!




