証拠がなけりゃ熱弁しない。(広告)
社会派の山田です。うさんくさい情報が公開されると情報元や根拠を求めるこの言葉をよく耳にする。それほど世の中には眉唾ものの情報が蔓延している、と言うことだ。特に異性やお金にまつわる話しはソース不十分でとにかく怪しい。経済全体に影響を与える企業は簡単に保護してもらえるが、個人資産は全く守ってくれない。だからこそ徹底した自己防衛が必要となるのだが。ソースのない怪しい情報は数多く・・・

「アタイが男かって? そんなの自分で考えな!」
とはガガ姐さんの心の声
奇抜なファッションと過剰なまでのサービス精神でファンを魅了し続ける歌手のレディー・ガガ。中性的なオーラを持つため「男性説」が流れたこともあったが、本人が否定したことから「やっぱりガガは女」という意見で終息した。しかし、米「Candy」誌最新号でガガが見事な立ちション姿を披露しており、大きな反響を呼んでいる。

『歌姫伝説~'90s BEST~」(UNIVERSAL SIGMA)
大黒摩季、中島美嘉に続き、"元祖歌姫"の中森明菜も当面の間、音楽活動を休止することになった。毎年恒例となっていた12月のディナーショー10公演をキャンセルしたことで明らかになった。
原因はかねてウワサされていた体調面の問題という。
スポーツ紙記者は「7月にパチンコ台のイベントに出てきた時から様子がおかしかった。体はガリガリで、会話の内容も自虐的。現場では『大丈夫か?』と心配する声が相次ぎました」と明かす。
もともと明菜は細かったが、ここ最近はさらに激ヤセしていたという。それだけに今回の休養発表は事実上の引退と見る向きも多い。
「精神的にも不安定で、声量も衰えていた。ただし、今回に限っては内面の問題だけではなく、ある病を患っているという話もある」(音楽関係者)
別の関係者は「ディナーショーをブッキングしていたイベンターは業界でもコワモテで知られ、キャンセルするとなればそれ相応の理由が必要。そのイベンターもキャンセルすることを認めざるを得ないということは、明菜側によほど深刻な理由があったとしか思えません」と語る。
関係者の話を総合すると、現在明菜は都内の病院に入院中という。もともと虚弱体質だったが、今年に入りその症状がさらに悪化。
「免疫力が落ちており、とても音楽活動ができる状況じゃないそうです。症状が改善しなければ、このまま引退という可能性もある。しばらくは活動を休止し、療養に当てるしかない」(レコード会社関係者)
"歌姫"明菜の姿はもう見られないのか――。
歌姫伝説~'90s BEST~ 復活を待ちます。
【サイゾーウーマンより】 今回ツッコませていただくのは、10月26日放送分『リンカーン』(TBS系)から「リストランテリンカーン」に登場した出川哲朗。出川といえば、「抱かれたくないランキング殿堂入り」とか「よく『かむ』、トーク下手」「うるさい」などのネガティブなイメージが続々思い浮かぶだろうが、この日の出川は輝いていた。出川哲郎公式ブログより
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出川哲郎公式ブログより
今回ツッコませていただくのは、10月26日放送分『リンカーン』(TBS系)から「リストランテリンカーン」に登場した出川哲朗。出川といえば、「抱かれたくないランキング殿堂入り」とか「よく『かむ』、トーク下手」「うるさい」などのネガティブなイメージが続々思い浮かぶだろうが、この日の出川は輝いていた。

『ユダ(上)』(祥伝社)
「東スポに記事が掲載された途端、各社の担当記者に広報担当者から『無視してくれ』と"後追い禁止令"の電話がかかってきたそうだ。そのため、記事はなかったことになっている」(ワイドショー関係者)
東スポに掲載された問題の記事とは、10月22日付で掲載された元カリスマキャバクラ嬢で作家の立花胡桃と大手芸能プロダクション幹部の結婚の記事だった。
「紙面ではX氏となっていたが、立花と結婚するのは国際的俳優のWらが所属する大手芸能プロKの役員でイケメンのT氏。関連会社の社長をつとめ、そこに所属するカリスマモデルEやOを大々的に売り出した人物として知られています」
Kといえば、いまや芸能界のドンこと周防郁雄氏率いるバーニングプロダクションと双璧をなすほどで、テレビ業界に絶大な力を持ち、強引なキャストや主題歌の強引なブッキングで知られている。
「T氏も事務所会長のみならず、周防郁雄社長にも寵愛を受け、うまく立ち回っていることから『所属K、本籍地バーニング』と陰口を叩かれることもしばしば。ちなみに、弟はフジテレビの社員ですよ」(芸能プロ幹部)
2人は共通の出版関係者の紹介によって知り合い、「すでに立花は妊娠6カ月で、ブログをみると飲み会に参加してもアルコールに一切口をつけていない」(TBS関係者)と言い、「立花が準レギュラー出演している『サンデー・ジャポン』で立花の誕生日である11月7日に行なわれるハワイ挙式を独占取材。その後、スポーツ紙で発表することに決まっている。ただし、T氏の顔出しはNGだが」(同)と結婚発表の"段取り"も決まっている。
そんな今回の記事は、タブー知らずのエキサイティング夕刊紙・東スポが、足並みをそろえた各紙を尻目に飛ばしたスクープという構図だろう。
さて、芸能界の大物の寵愛を受けるT氏は顔も仕事も"イケてる"ようで、立花のハートを射止めたのも納得だが、プレイボーイぶりも業界では有名だという。
「08年5月に他界したフリーアナウンサーの川田亜子さんとの交際も取りざたされたことがあった。ほかには、自分が売り出した今は全員ママさんタレントのE、I、H、Yともうわさがあった」(同)
とはいえ、著書でこれまで数々の男を手玉に取ってきたことを告白している立花だけに、おそらく新婚生活でもきっとT氏をうまくコントロールするに違いない。
ユダ(上) お幸せに。

「GLOW」(宝島社)12月号
女性ファッション誌で軒並み売れ行き絶好調な宝島社。「sweet」「spring」「In Red」と、各世代に根強い読者を抱えている同社が40代向けの新雑誌「GLOW」を創刊したとあっては、チェックせざるを得ません。コンセプトは「ツヤっと輝く、40代女子力!」。付録はホームコレクションが人気のローラ アシュレイの「ツヤありサテン」のバッグ。総ページ数は303ページ! それでは、その中身を見ていきましょう。
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