再生工房はちゃんと行政処分を守っているか?

今年8月5日に半年の業務停止処分を受けた「再生工房」の(株)グローバルマネジメント。この行政処分直後より「本当に大人しく業務停止してるのか」「あの、いつもの“こちらはぁ~”のアナウンス車が居たけど、再生工房は謹慎中じゃなかったの?」「再生が行政命令無視して営業してる?」…といった問い合わせを頂いておりました。 答えます。9月撮影。再生工房の支店(東京北部・埼玉南部を拠点に騒音を・・・

○○ウザイ!TBSの番組に共通する批判の声とは?

TBSのバラエティ番組に、共通の批判が多く出ているらしい。特に多いのが老舗番組『東京フレンドパークII』。支配人の関口宏と副支配人の渡辺正行の名コンビや、他の番組では今や一緒に出演することがほとんどないホンジャマカの2人が揃って登場するのも有名で、1994年の放送開始以来、曜日や時間帯を幾度も変更しながらも、続いてきた長寿番組である。この安定した人気番組に、特に多い不満の声とは?新聞社に・・・

パスポートが勝手に書き換わる

東京から上海に戻る為、出国審査を受けた イミグレの係員がなかなかパスポートを返してくれない それどころか、何度もダーロンのパスポートをチェックしている 尋常じゃない雰囲気だ 飛行機の時間も迫っているので、たまらず聞いてみた ダ「どうしたんですか?」 イ「何故だか分からないけど、あなたが台湾籍になっているんです。パスポートはどう見ても中国籍のものなのに??? 台湾籍・・・

「女性限定メニューは男性差別」と大学教授が猛抗議

著書「パラサイト・シングルの時代」、「希望格差社会」などで知られる中央大学の山田昌弘教授が、日本社会の男性差別を批判する文章を発表した。2010年10月21日の東京新聞夕刊コラム「放射線」欄に、山田教授は「レディーズセット」と題するコラムを執筆。男女共同参画に関わってきた立場から、レストランの女性料金や女性限定メニューは男性差別であると主張する。「なぜ男性であるというだけで料金が・・・

アダルトビデオを借りるとき、女性店員だと恥ずかしいのでどうにかしてください!

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Photo by Thomas Hawk  from Flickr

 気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。

 「こんなに良いタイミングで社会が変わることがあるのか!」と小さな声で叫んだ出来事を今回は書こうと思う。しかし、社会の変化といっても、底辺の「社会」であり、ズバリ言うと「アダルトビデオの社会」であることが大きな声で叫べない理由である。

新アイドルグループ「NMB48」が浮き彫りにした関西芸能界の危機的状況

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NMB48公式サイトより
 東京・秋葉原のAKB48、名古屋・栄のSKE48に続いて、大阪・なんばで秋元康総合プロデュースのアイドルグループNMB48が誕生した。応募総数7,256名の第1期生オーディションから選ばれた研究生は26名。今月9日に葛西臨海公園で行われた「AKB48 東京秋祭り」でお披露目され、ついに活動をスタートさせた。今後の活躍が期待されているが、実はこのグループの誕生に際し、関西の芸能業界で思わぬ余波があったという。 「NMB48のオーディションには、プロダクションに所属しているタレントは参加できなかったんです。それで、大阪のプロダクションに所属している多くの女の子がオーディションを受けるために、事務所を辞めると言い出したんですよ。そこで、事務所側はひとまずオーディションを受けさせて、不合格だったら戻って来いと、引きとめていたんです」  事務所側としても苦肉の策だったようだが、関西ローカルの芸能事務所では人材難が続き、贅沢は言っていられない状態なのだという。 「大企業の広告の大半は東京で制作されますが、稀に値段の安さに惹かれて大阪でオーディションや撮影をする場合があるんです。ところが昨今、大阪所属のタレントの質がひどく低下している。これ以上の人材流出は、大阪の芸能事務所にとって死活問題ですからね。NMB48が無事に決まって、関西のプロモーターは一安心していますよ」  事務所所属のモデルより十三のキャバクラのほうがレベルが高いとも言われる大阪の芸能界。はたして、NMB48は起爆剤となれるのだろうか。 (「サイゾー裏チャンネル」より)
1!2!3!4! ヨロシク! 「かわいい」ってなんなんだろ。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 AKB48"腕切断"グロPVがシングル収録中止に 賛否両論の真相とは? AKB48わずか13日で再び48人に 研究生・横山由依昇格&超実力派メンバーが復活 USTREAM活用、AKB48とコラボも!! "アイドル界の老舗"ハロプロが挑む新戦略

NON STYLE井上裕介が本気でスタイリッシュ発言を繰り出す『トップランナー』

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『NON STYLEにて』/よしもとアール
・アンド・シー
【サイゾーウーマンより】  今回ツッコませていただくのは、10月23日放送のNHK『トップランナー』。ゲストはNON STYLE。過去の再放送だったのだが、今回改めて気になったのが、この番組内での井上裕介の置き所。今、ブサイクナルシスト芸人としての地位を築いている井上だが、この番組って、数あるNHKの番組の中でも1、2を争うスタイリッシュ番組だ。自分の人生観、仕事観みたいなのをカッコよく語る番組だ。
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「あっちはどんな内容なのよ!」篠原涼子にライバル心剥き出しの米倉涼子

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テレビ朝日『ナサケの女』公式サイトより
 秋のドラマも出揃い視聴率に一喜一憂しているテレビ局や芸能事務所だが、とりわけ激しい火花を散らしているのが篠原涼子と米倉涼子のW涼子対決。『黄金の豚』(日本テレビ系)では篠原が会計検査庁の調査官、『ナサケの女』(テレビ朝日)では米倉が国税局の査察官を演じるなど、税金を扱うテーマがモロ被り。しかも『ナサケの女』の脚本を手がけるのは篠原の出世作『ハケンの品格』(日本テレビ系)の中園ミホということで、スタート前から注目が集まっていた。 「『黄金の豚』が15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『ナサケの女』が17.6%と初回の視聴率では米倉に軍配が上がったが、記者発表の段階から篠原は米倉のドラマについて尋ねられても『知りません』と完全無視。あからさまに『一緒にしないで』と言わんばかりの態度だっただけに、米倉はしてやったりで上機嫌でした。米倉の意識過剰ぶりも半端でなく、『あっちはどんなシナリオなの?』『なんとかして内容が分からないの?』と周囲のスタッフに当り散らしていました。"数字を稼げる女優"としてのランクは明らかに篠原のほうが上。同年代の女優として相当気にしているようです」(番組スタッフ)  もっとも両ドラマともにコアな視聴者からの評価は散々のようだ。 「税金をテーマにしているがリアリティはゼロ。漫画レベルのありがちな展開は正直つらいものが......。篠原、米倉の両女優ありきの企画というのがミエミエ。1話目はご祝儀相場で数字を稼げただけ」と、関係者からは厳しい声も上がっている。  まずは2話目の数字に注目したい。
TOUGH(タフ たしかに、いろいろ強そうだ。 amazon_associate_logo.jpg
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NON STYLE井上裕介が本気でスタイリッシュ発言を繰り出す『トップランナー』

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『NON STYLEにて』/よしもとアール
・アンド・シー

 今回ツッコませていただくのは、10月23日放送のNHK『トップランナー』。ゲストはNON STYLE。過去の再放送だったのだが、今回改めて気になったのが、この番組内での井上裕介の置き所。今、ブサイクナルシスト芸人としての地位を築いている井上だが、この番組って、数あるNHKの番組の中でも1、2を争うスタイリッシュ番組だ。自分の人生観、仕事観みたいなのをカッコよく語る番組だ。