あのASAYAN出身アイドルが衝撃自殺!! 元小室ファミリーAV女優の悲しい最期

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DVD『大ハード AYA』
【メンズサイゾーより】  26日、スポーツ紙に「元小室ファミリー飛び降り自殺」という衝撃的な見出しが躍った。かつての人気テレビ番組『ASAYAN』(テレビ東京系)の小室ファミリーオーディション企画「コムロギャルソン」で発掘され、小室哲哉プロデュースのアイドルユニット「L☆IS」のメンバーとしてデビューしたAYA(本名・牧野田彩=享年30歳)さんが、25日午前、都内の自宅マンションから飛び降りて命を絶ったのだという。  実はこの数日前から、2ちゃんねるなど掲示板サイトで「AYAが自殺した」という情報が流れていた。それらの書き込みでは、23日に亡くなったとのことであったが、いずれにしろ彼女がもう......
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「眉毛は脱色&半分剃り落とし」が超オシャレ!?  「ViVi」の族的世界観

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「ViVi」(講談社)12月号

 今月の「ViVi」(講談社)は、デコから鼻が生えてる疑惑で話題の浜崎あゆみがカバーに登場。自然なメイクではなり得ない一本一本筆で書いたかのようなクッキリまつ毛が、鼻と同じくやりすぎ感があります。誌面巻頭にも登場し、ツアーにかけた意気込みやL.AでのPV撮影現場の様子がレポされているんですが、火薬をぶっぱなしたりドレスで傷だらけになったり、相変わらずど派手。浜崎あゆみという祭りのようです。それでは今号の内容を見ていきましょう。

神保哲生×宮台真司 マル激500回放送記念イベント『ただ今、一合目通過』公開のお知らせ

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 ビデオジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が司会をつとめます、インターネット放送局ビデオニュース・ドットコム『マル激トーク・オン・ディマンド』が、放送開始から500回を迎えるのを記念し、10月29日(金)憲政記念館にて、公開生放送を行います。 http://www.videonews.com/500event.php 【日時】 2010年10月29日(金) 17:30開場 18:00開演 ※参加ご希望の方は、当日直接会場までお越しください。 【場所】 憲政記念館(東京都千代田区永田町1-1-1) ※駐車場がございませんので、公共交通機関でお越しください。 【入場料】 500円(当日券のみ) ※ご来場いただいた方には、もれなく記念品を贈呈いたします。 【定員】 500名 【出演者】 神保哲生(ビデオジャーナリスト)、宮台真司(社会学者) 会場では、マル激トーク・オン・ディマンドバックナンバーDVDやオリジナルグッズの他、記念グッズの販売も行う予定です。 ≪ビデオニュース・ショップ≫ http://www.videonews.com/shop/shopindex.html なお、本イベントはビデオニュース・ドットコムなどで生放送するとともに、無料で放送する「5金スペシャル」として、10月30日からオンディマンド放送を行う予定です。 ≪ビデオニュース・ドットコム≫ http://www.videonews.com/  * * * ◆日刊サイゾーでは、最新のリリースや新商品のアピール情報を常時募集しております。詳細は以下をご覧ください。 日刊サイゾーで、御社の商品・サービスをPRしてみませんか?

全国各地の気になる工事現場の裏側『モリナガ・ヨウの土木現場に行ってみた!』

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『モリナガ・ヨウの土木現場に行ってみた!』
(著:モリナガ・ヨウ、監修:溝渕利明/
アスペクト)
 全国各地で見かける土木現場。白や黄色のヘルメットをかぶった作業員が、「ドドドド」とか、「ガガガガ」とか、なにやら激しい音を立て、忙しそうに動き回っている。わたしたちのいちばん身近なところで言えば、道路工事や鉄道工事だろうか。  けれど、よく見かけるわりには、フェンスの向こう側で彼らが何をしているのか、一般人にはよく分からない。いわゆる"立ち入り禁止スポット"に入り、素人の目線でイラストを使って土木現場を紹介しているのが、本書『モリナガ・ヨウの土木現場に行ってみた!』だ。  これは、もともと「土木学会誌」(社団法人 土木学会)という業界専門誌の中で、「土木のことを何も知らないモリナガを現場に連れて行って記事を作ろう」とのコンセプトの元、連載が始まった。ルポイラストを得意とするモリナガ氏が描く土木現場は、シンプルで分かりやすい。難しい話は特になく、訪れた現場の中で気になった部分をピックアップし、「へぇーっ」と思った部分に手書きの文字で説明が加えられている。  訪れた現場は、東京の人に身近な新宿駅南口の再開発工事や、JR中央線三鷹駅から立川駅間の地上を走る中央線を高架化する工事、兵庫県豊岡市の円山川・出石川の災害復旧、沖縄県の大保ダム、北海道の稚内市から旭川市をつなぐ幌富バイパス、島根県の島根原子力発電所など、全国各地幅広く訪れている。  中でも注目は、羽田空港の本格的国際化に向け、新たに作られた羽田空港D滑走路の工事現場。まだ埋め立てをしていた頃の様子が、紹介されている。  ところで、「埋立地」という言葉はよく耳にするが、海を一体どうやって埋め立てるんだろう、と改めてよく考えて見ると、イマイチピンとこない。  モリナガ氏も、「ドカドカ砂を海中に投げ込むアバウトな工事を想像していた」とイラストの中でコメントしている。けれど、実際はすさまじく精密なものらしく、区画を決め、GPSを使いながら、船で少しずつ少しずつ場所を移動して、マス目を埋めるように作業を進めていく。  そもそも、羽田沖は昔から「マヨネーズ層」と表現されるほど、ふにゃふにゃな軟弱地盤で、杭を打つことも大変な作業。そこで、「サンド・ドレーン」という工法を使い、砂の入った杭を海底に打ち込み、地盤の水を砂に吸わせ、水が抜けると、地盤が沈下させるのだという。言葉で説明するとちょっと分かりにくいかもしれないが、イラストを見ながらだと想像しやすい。 「土木の面白さは、子どもの頃皆さんが感じていたもの作りの面白さそのものであるとおもいます」と語るモリナガ氏は、砂場で山を作ったり、友達と手でトンネルを掘って、貫通して喜び合う、その延長ではないかと考える。  工事と聞くと、環境問題がどうの、税金の無駄がどうの、とどこか批判的なイメージが伴う。けれど本書では、そういうものは一切なく、非常に楽しげに工事現場をのぞいている様子が伝わってくる。監修者の溝渕氏との、「海洋工事の船の食事はうまい」など、工事現場の裏話や説明も興味をそそる。いつもは通り過ぎていた工事現場を、少し目線を変えて覗いてみてはどうだろうか? (文=上浦未来) ●モリナガ・ヨウ(もりなが・よう) 1966年生まれ。早稲田大学教育学部地理歴史専修、漫画研究会在籍。ルポイラストを得意とする。立体も年に数体作る。著書に『35分の1スケールの迷宮物語』『東京右往左往』『ワールドタンクミュージアム図鑑』(大日本絵画)、『図録王立科学博物館』(共著・三才ブックス)、『働く車大全集』(アスペクト)、『新幹線と車両基地』『消防車とハイパーレスキュー』(あかね書房)などがある。 ●溝渕利明(みぞぶち・としあき) 1959年生まれ。岐阜県出身。名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻修了、博士(工学)。大学卒業後、鹿島建設株式会社に入社、技術研究所勤務。明石海峡大橋海中基礎建設工事など数多くのプロジェクトに参加。1993年から3年間広島支店温井ダムJV工事事務所勤務。2001年に鹿島建設を退社。法政大学に転籍。2004年に教授となる。専門は、コンクリート材料、施行法、非破壊検査技術など。  
モリナガ・ヨウの土木現場に行ってみた! 文系さんにも安心です。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 硬派な土木建造物を丸ごと集めた写真集『ドボク・サミット』 【ドボク対談】大山顕×西澤丞『Build the Future』はアイドル写真集だ!(前編) "ままならないかわいさ"『高架下建築』の魅力が詰まった写真集
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「女性セブン」がキャンドル・ジュン氏の"過去の女"松田美由紀を直撃!

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「女性セブン」11月4日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第50回(10/21~10/26発売号より)

 逸見晴恵さんが亡くなった。アナウンサーの故・逸見政孝さんの妻であり、エッセイストとしても活躍していたが、10数年前から闘病してたという。長男の逸見太郎さんとは、東京MXテレビで3カ月間一緒に仕事をさせてもらったことがある。会話の中で、お母さんとも仲の良い家族で、絆も深いと感じていた。晴恵さんは61歳という若さだった。ご冥福を祈りたい。

バカリズムさんの至言「モヤモヤは、そのまま持ち帰って立ち向かいます」(前編)

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 モテない、金ない、華もない......負け組アイドル小明が、各界の大人なゲストに、ぶしつけなお悩みを聞いていただく好評連載。第18回のゲストは、DVD『バカリズムライブ「クイズ」』(アニプレックス)が大好評のバカリズムさんです! [今回のお悩み] 「女子力を上げたいのですが......」 ――あわわ、升野さんだ、緊張します。ファンです。  そんな、こんなゴミため芸人に。 ――そんなゴミだなんて! 升野さんが架空のOLになりきって書かれてる『架空升野日記』(辰巳出版)も読みました、何も起きないけど面白い!  ありがとうございます。『架空升野日記』は本当に自信作ですね。理想のOLの姿なんですよ。 ――私も昔から升野さんみたいにOLになりきる時があるんです。頭の中に一つパラレルワールドを作って、その世界の私はOLをしているんです。そこでセクハラ上司と喧嘩したりして、この業界に入ってないバージョンのマイストーリーを妄想しているんですけど、だんだん実際の年齢が妄想の設定年齢を超えてきて、ちょっとしんみりしたりして......。  ......僕は一応ブログをやるためにアレを作ってますから、日常的にはそんなこと考えてないですよ。それは共感できないです。 ――あ、そうですか......。ちなみに、どうして架空の人物で架空のことを書き綴ろうと思ったんですか? 普通にブログ書くよりもめんどくさそうじゃないですか。  日常のちょっとしたこととか、僕なんにも起きないんですよ。ずっと家にいるから友達も少ないし、「今日は誰々と会って~」とかもない。じゃあ、他の人たちがバカバカしくなることをやろうと思って。最初はバカリズムって名前も出さずに匿名でやっていたんで、OLの人たちが来たりしていたんですよ。「分かります!」とか、「どの辺で働いているんですか?」とか、ナンパされたり(笑)。要はネカマなんですよね。 ――私と同じで、完全に趣味ですよ! どの段階で正体をバラしたんですか?  結構早い段階だったと思います。「こんな面白いのに友達しか見てないってどうなんだろう?」と思って。 ――そこから出版まで、かなり長期で続けられてましたよね。私の中ではあのOL、完全に実在してますよ。最近はあんまり更新されてないんで寂しいです。  本が全然売れないからモチベーション下がっちゃって......。あの出版社、何もしてくれなくて。 ――升野さんが司会をしている『アイドリング!!!』(フジテレビ系)の本もたくさん出してる出版社ですよね。写真集と並べてくれればいいのに!  そうですよ、どうでもいいもんは売るくせに! ――どうでもいいとか言っちゃダメ! でも、男性の書く女性像ってもっと夢がありそうなもんですけれど、升野さんが書くのはかなり生活感がある普通のOLで、ご結婚もされてないのに、どうしてこんなにリアルに書けたんでしょうか?  女の人の話を聞くのが好きなんですよ。例えば、『アイドリング!!!』の女の子たちがなんにも面白くない話をしてるじゃないですか。「なに? その情報の言い合いみたいなの」って。あと、女子アナの人たちの会話をずーっと聞いているのが好きなんですよね。それで、居合わせた僕に気を使って話を振ろうとするんですけど、「気にしないで! 僕その話を聞いているのが好きなんで!」って言って、ずっと聞いてるみたいな。そういうところから来ているんじゃないですかね。 ――男子校出身の反動なんでしょうか......。  そう、高校が男子校で、もう男なんて気持ち悪くて嫌だから、専門学校時代は女子グループにいたんです。極力女の子と一緒にいたいと思って、そのグループでお茶とかしながらずっとどうでもいい話を聞いてました。 ――そこで女子力が培われたんですね、女子高上がりの私よりも全然女子力がありますよ! そこで相談なんですけれど、私も女子と仲良くなりたいというか、若干対人関係に難がありまして、女子がグループになった瞬間に恐怖を覚えるというか、だから架空の小説を書いたとしてもうまくいかないのかなーって。人間が見えていないというか、そのへんをぐるっとまとめて......。  どうしたらいいか、と? ――そうです!  知らねえよ!!!! ――ですよねぇー。  僕は自分のことでいっぱいいっぱいなんです! 「どうしよどうしよ」とか、「やばいぞやばいぞ」とか、いっぱい不安を感じながら......。 ――ちなみにどんな不安を抱えられているんですか?  どんな不安? どうやったらもっとタレントとして上手くやっていけるかなぁって......。 ――客観的に見ると、升野さんはすごく上手くやられていると思うんですが......。具体的な目標とかがあったりするんでしょうか。  特には。あんま分かんないですね、10年後とか。目の前のことを1個1個やっていくだけなんで、今くらいの感じでずっとやりたいです。今なんとか食っていけてるんで、もうこれだけで十分。あとはもうちょっとチヤホヤされたり、もうちょっと評価が上がれば......すいません、相談に乗れなくて。だって小明さんの出した本、タイトルが『アイドル墜落日記』って......。ノンフィクション? ――はい。スポットライトが当たらないアイドルの、華のない、辛酸をなめるような生活が良く分かる本なので、是非『アイドリング!!!』の皆さんにも悪いお手本として読んでいただきたいです。  あいつらもいつか書かなくてはいけないですからね。 ――それはなんか縁起が悪いですね......。あの、いつも『アイドリング!!!』を見ていて思うんですけど、升野さんって女の子を「苗字」+「さん」で呼んで、ある程度の距離を保って接するじゃないですか。芸人さんと若い女の子が出ているバラエティー番組って、親しげに下の名前で呼んだり、イチャイチャしたりしてて、「彼らは収録の後SEXしてるに違いない」って思ってしまうので、升野さんのそういう姿勢がとても好きなんです。  あはははは! ないですね! あのー、全然タイプじゃないんですよ、全員。可愛いと思ってないですからね。その、若い子がダメなんですよ。全員若すぎる。 ――私は初期の『アイドリング!!!』の子たちが好きです! キャラが濃くて!  「こいつマジか!?」ってヤツもいましたからね。珍味というか。最初に幼虫だったやつが、どうなるんだろうと思ってたら、そのままでっかく幼虫になったから。「このまんまだぞ、おい!」みたいな。個性溢れてましたね。 ――彼女たち、ゲームで顔面から突風を浴びるとき、酷い顔になるように口を開けて、ちゃんと面白くしようとするじゃないですか。そういう部分にプロ根性を感じてファンになりました。  はい、あれは僕があからさまに開けなかったヤツに変な空気を出すんです。画面では伝わらないかもしれないですけど、「何お前、かわい子ぶってんの?」って。大体そういう子には、その後、トークでも絡みもせずスパって置いていくんですよ。最初は頑張ってどうにかしようとしたんですけど、こっちも怪我するし、もういいやって思って。なんか、イチャイチャしたくないんですよ。調子乗るじゃないですか。 ――スパルタ升野塾! そうやって学んでいくんですね!  まあ、僕が勝手にやっているんですけどね。 (後編につづく/取材・文=小明) ●バカリズム(ばかりずむ) 1975年、福岡県生まれ。本名は升野英知。95年にコンビ「バカリズム」でデビューし、05年よりピンに転向。現在、単独ライブのチケットが最も取りにくい芸人のひとりである。最新DVD『バカリズムライブ「クイズ」』(アニプレックス)好評発売中。 ●小明(あかり) 1985年、栃木県生まれ。02年、史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。初著『アイドル墜落日記』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。 ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/> サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中
バカリズムライブ「クイズ」 「ネタの発明家」(さまぁ~ず大竹)。 amazon_associate_logo.jpg
小明の「大人よ、教えて!」"逆"人生相談バックナンバー 【第17回】 島田秀平さんの至言「小明さんの手相にはアブノーマル線があるんです」 【第16回】 小森純さんの至言「写真のチェックとか、自分では一切しないんです」 【第15回】 堀江貴文さんの至言「もうメジャー路線っていうものは存在しないかもしれない」 【第14回】 稲川淳二さんの至言「自分の子どもを殺そうか、と思った自分が一番怖かった」 【第13回】 蝶野正洋さんの至言「自分の役割の中で、最大限に光らなきゃならない」 【第12回】 有野晋哉さんの至言「アイドルは『育ちがええねんなー』っていうのが大事です」 【第11回】  鳥居みゆきさんの至言「やりたくないこと、やらないだろうな、ってことをやるの」 【第10回】  宇多丸さんの至言「人にはだいたい『ちょうどいい』ところがあるんです」 【第9回】  桜木ピロコさんの至言「あたしいつもだいたいいやらしいことしてるもん!」 【第8回】 伊集院光さんの至言「結局、うんこを食うしかない状況になるんです」 【第7回】 ルー大柴さんの至言「ライフっていうのはマウンテンありバレーありです」 【第6回】 大堀恵さんの至言「私、いつも『アンチ上等』って思ってるんです」 【第5回】 品川祐さんの至言「なったらいいなと思ってることは、だいたい実現する」 【第4回】 福本伸行さんの至言「俺は『面白いものを作ろう』じゃなくて、作れちゃう」 【第3回】 大根仁さんの至言「ネットの書き込みなんて、バカにしていいんじゃない?」 【第2回】 杉作J太郎さんの至言「そんなことより『ファフナー』見ろ、『ファフナー』を」 【第1回】 河原雅彦さんの至言「もう無理やりヤラれちゃえばいいんじゃない?」

2年で16億円! ケタが違いすぎる海外セレブのCM出演料を大公開

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大金持ちのキャサリン・ゼタ=ジョーンズ(右)と
夫のマイケル・ダグラス

 ハリウッドセレブの多くはテレビコマーシャルに出演したがらない。アメリカでは「CMは駆け出し役者の仕事」というイメージが強く、セレブが出演すると「そんな安っぽい人だったのか」と見られてしまうからである。日本のCMに出演するセレブは多いが、これらのCMは日本またはアジア限定で、アメリカで放送されることはない。

 しかし、そんな彼らも一流企業やブランドのCMには躊躇せずに出演する。イメージアップが期待できることと、破格の出演料が提示されるからである。今回は、公表されている&大手メディアにより推定されている広告出演契約料の情報を基に、「セレブのCMギャラ・ランキングベスト5」をリストアップした。

小6少女いじめ自殺

本当は凄い反響の極悪・和合秀典氏の続編をアップすべきなのだろうが、どうしても抑えられない感情のため。群馬県桐生市立新里東小の6年生の上村明子さん(12)が自宅で首を吊って死んだ。岸洋一校長はいじめと認識せず、少女の両親は再三、担任や校長にいじめをやめるように電話をしていた。どちらが嘘をついているとかこの際関係が無い。年間7万件のいじめ。読者は私が学校より両親に怒っていることを知っている。この考えは不変であり、今まで一度もブレたことが無い。先生は40人を相手にしているが、親はたったひとりである。先生はいじめる生徒もいじめられる生徒も可愛い。自殺した少女は、いじめていた生徒を憎んで死んだのか。答えは違う。親に絶望して死んでいる。

エロかしこいVS女子高生!優木まおみの散々な一日?

「あれはマジで怖いですよ!観てるといろんな感情を持ちますよね、なんか。『これちょっとおかしいでしょ』っていう感情を抱いたりとか」女子高生のカリスマてんちむチャンをビビらせたのは、世界中を震撼させ、亀田興毅選手までもをノックアウトしちゃった映画『パラノーマル・アクティビティ』の続編『パラノーマル・アクティビティ第2章TOKYO NIGHT』。実はまだ完成していないという前代未聞の“未”完成披露試写会に優木まおみと一緒に参加した時の出来事である。ナゼ未完成なのに試写会?と、疑問を抱く読者も多いだろうが、この日会場には女子高生が100人集結!

「一発逆転」の現実

ダーロンも一読者として「一発逆転」のジュンさんの記事を見ている そして現実のジュンさんも見ている ダーロンから見たジュンさんは、記事のネタに追われて起業が疎かになっている 正に本末転倒である 読者は記事を書く姿が見たいんじゃない ここは中国、日本では考えられないような壁にぶち当たる可能性がある それを努力とアイデアで乗り越えながら成長していくジュンさんを見たいのである そして、それを記事にしてほしかったのだ 少なくともダーロンはそれを見たかった 何もしないで部屋の中で悩んでいたって起業できるわけない 何も始まってないし進んでいないのだから、「一発逆転」の記事が書けるわけない