杉本彩が可愛すぎる! セクシー女優の萌えるギャップ

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『Elegancia―Aya Sugimoto Style Book』
【メンズサイゾーより】  先月29日、初の自叙伝『リベラルライフ』(梧桐書院)の発売を記念し、都内の書店でサイン会を開いた女優の杉本彩。当日の会見では、「薄情な人とか、ひどい人と言われるかもしれないリスクは分かっています」と覚悟を語り、自由を意味する"リベラル"というタイトル通り、杉本は自殺未遂の過去や家族との確執をまさに自由奔放に綴っている。 「ここ数年は母親の介護にも積極的に取り組んできたようでしたが、さすがに女優業とタレント業と、それに複数の会社を経営する身ではなかなかうまくいかなかったようです。この本自体も、様々な介護の問題を取り扱ったものとして、杉本流の解決策を提示するものだったようですが、母親と実際問題として、何があったのかは分かりませんが、決別という結果になり、その辺もふまえた赤裸々な内容の自叙伝になったのでしょう。本人も語るように仕送りもストップしたみたいですし、完全に家族とは絶縁したみたいです」(業界関係者)
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お菓子系アイドル・浜田由梨ちゃんと"ひめごと"している相手は誰だ!?

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 お菓子系アイドルとして活躍している、浜田友梨ちゃん。彼女の9枚目のDVD『ひめごと』の発売を記念して、秋葉原・ソフマップでイベントが開催されました。  黒い髪に大きな瞳、"清純派"という言葉がぴったりな友梨ちゃん。大興奮のイベントの模様をお届けしま~す。
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 今回のイベントで披露してくれたのは、白地に花柄の水着というこれまた清楚なイメージの水着を披露してくれた友梨ちゃん。「可愛いお洋服ですね?」とMCからふられると、「はい。友達のです。一緒に住んでいるんです」とのこと。友梨ちゃんと一緒に住んでるなんて、なんて羨ましいんだ!!
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 今回のDVDは、夏に山梨県で撮影されたという。蜂に追いかけられてみんなで逃げ出したりしたそうだ。タイトル『ひめごと』というのが想像をかきたてられます。今回は、露出もふんだんにあり、スカーフだけで胸を隠したり、ハダカにマフラーを掛けるだけなどの大胆なものも披露してくれちゃってます。
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 イベントでは大じゃんけん大会も行われ、由梨ちゃんのオリジナルチェキ写真を3名にプレゼント。受け取ったファンははちきれんばかりに興奮されていました。最後にイベントの感想を聞かれると「久しぶりでした。楽しかったです。えっと、今はいろいろとアニメが最終回をやっていて、昨日撮り溜めしてたのを見ました」とちょっとオタクっぽい面もある友梨ちゃん。リア充に憧れてるというが、そのままの君でも十分素晴らしいじゃないですか! 浜田由梨オフィシャルblog 「ゆりまにっき」 http://ameblo.jp/hamadayuri/
ひめごと。 友梨ちゃんとひめごとしたい人はクリック! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ぴっちぴちの現役女子高生、大竹愛子の初イベントに突撃! ワンダホーなボディの桐山瑠衣 またもやアキバのファンを虜に!! ノーブラに体操服!? 多田あさみに実る、ぷるんぷるんのバストを堪能!

自分の性欲とうまく付き合え! セックスの達人が語るリアルな女の性

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『今夜、コレを試します』(ブック
マン社)

 昨今では女性誌でもセックス特集が組まれ、販売部数を伸ばすなど、女性のセックスに対する興味が高まっている風潮があります。とはいっても、その中身は「彼を喜ばせる」ためのテクニックやシチュエーションなど、まだまだ男性を意識した情報が中心。そんな中、9月1日に発売されたのが、『今夜、コレを試します~OL桃子のオモチャ日記~』(ブックマン社)という1冊の本。実はこれ、20代OLの桃子さんが、大人のおもちゃを使用し感想をまとめた、"ひとり遊び"の本。今回は、その桃子さんと、"ひとり遊びはたしなむ程度"とヤリマン道をきわめている菊池美佳子さんに、「リアルな女性の快楽」について語り合ってもらいます。

日中遊交

中国は10月1日~7日まで7連休である その間に従業員を働かせようと思ったら1日~3日は法定祝日 この期間だと3倍の給料 4日~7日は只の休日 この期間だと2倍の給料を支払わなくてはならない だから、ほとんどの会社が休みだ 多くのレストランも休みで、開いているレストランは満席状態である 10月1日~7日が休みになる代わりに、9月26日(日曜日)と10月9日(土曜日)は出勤・・・

[秘蔵写真]トッピング☆ガールズ ギャラリー vol.2

前回の秘蔵ギャラリーに引き続き、トッピング☆ガールズのメンバーたちをご紹介! 今回ご紹介するのは、松山香チャンと2人で新体操を取り入れたダンスでメンバーたちをリードするサブリーダーの花井瑠美チャン、初挑戦のダンスに悪戦苦闘しながらも泣きながら自宅練習をがんばりメンバーの座を守りきった努力の最年長アイドル月村れいかチャン、最年少でバリバリの現役女子高生である・・・

人の器

ある晴れた日、久しぶりに家族へ電話をした。奥様「何ぃ~?」 ジ「いや、別に用事はないんだけどね」 奥様「ふ~~ん」 ジ「そっちはどう?」 奥様「誰かさんがやる事たくさん置いていったから忙しいよ」 ジ「・・・・・。」 奥様「あとさ~」 奥様「1年は帰ってきちゃ駄目よ!!」 ふぅ。上海の秋は身も心も寒くなるね・・・・・ ~青年編~さて、中学を無事卒業したジュン少年。その年の夏に・・・

自称天才タレント中野裕太、哲学の知識を披露し自爆

自称天才というキャラクターが人気の、タレントの中野裕太。早稲田大学に特待生として入学し、「首席レベル」で卒業したという。中野がゲストとして登場する番組では、幼少期からの才能や特殊な経験に関する話題が定番である。2010年9月27日に放映されたフジ系「ごきげんよう」では、ジョン・スチュアート・ミルの「自由論」という著作を幼少期に読み、「精神の自由がない」と親に話したことがあると・・・

『70年代ロマンポルノの記憶』 日活ロマンポルノって何だったの?

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『70年代ロマンポルノの記憶
―河合孝雄ヌード写真集』
(鹿砦社)
 『団地妻 昼下がりの情事』『後ろから前から』といった名作のリバイバル製作やDVD化、そしてフランス、韓国を始めとした海外での上映など、近年再評価の機運が高まりつつある日活ロマンポルノ。アダルトビデオ前史の男たちの下半身を奮い立たせ、ピンク映画の代名詞となるまでに至ったロマンポルノだが、実は崔洋一(『血と骨』、『カムイ外伝』)や黒沢清(『アカルイミライ』、『トウキョウソナタ』)、そして森田芳光(『失楽園』『間宮兄弟』)といった大物監督たちが修行の場として、まだ見ぬ自作のための実力を養う場でもあった。ただのピンク映画にはとどまらず、21世紀の日本映画界に並々ならぬ影響を与えた「映画の学校」がロマンポルノだったのだ。  そもそも、「ロマンポルノ」とは何だったのだろうか? 映画全盛期であった昭和30年代から、映画界は徐々にその勢いを失い、映画の製作本数は激減、監督やスタッフなどの映画人たちの仕事はだんだんと減っていった。そんな時代に、日活は成人向け映画の製作に乗り出した。1971年〜88年にかけて製作されたそれらのシリーズは「日活ロマンポルノ」と名付けられ、実に700本あまりの作品が製作された。監督やスタッフなどは、それまでの映画界を支えていた一流の映画人たち。ポルノという響きに抵抗を示す者もいたものの、一般映画よりは少ないが成人映画としては潤沢な予算を使用できることもあり、"裸さえ出ればどんなストーリーでも構わない"という条件を逆手に取って、数多くの映画人たちの貴重な創作の場となった。しかし、17年間にわたって日本中の男性を喜ばせ、次世代を担う監督たちを育て上げた日活ロマンポルノも、80年代に登場したアダルトビデオの勢いに押され、ついに打ち切りとなってしまう。  40歳以上の男性ならば、その名前を聞くだけで、思い出とともに股間が膨らんでしまう方も多いであろう「日活ロマンポルノ」。奈美悦子や天地真理、岡本麗などといった今では実力派として知られる名女優たちも、かつてはロマンポルノでその魅力を振りまいていた。そんなロマンポルノ女優たちの艶姿は写真家・河合孝雄氏による写真集『70年代ロマンポルノの記憶』(鹿砦社)でも確認することができる。70人あまりの女優による裸体の競演は、30年以上の時代を隔てているとは言え、現在でも十分に美しく、いまだに"現役"の姿を留めている。その70人の中にはロマンポルノから映画・テレビ界へと進出していった白川和子、宮下順子、美保純といった女優たちの若き日の一糸まとわぬ美しい姿も刻まれている。  21世紀に入り、ヘアヌードは当たり前、ネット上にはモザイク処理すらもされていない画像が氾濫し、アダルトビデオでは中出しが当たり前になり......とエロスに対する過激さは年を追うごとにエスカレートするばかり。そんな状況に慣れきってしまった男子諸君にとって、ヘアすらもほとんど見ることができないロマンポルノや前述の写真集は刺激が少なく、"抜く"には物足りないと思われるかもしれない。しかし、写真集を眺めると、そこには牧歌的でおおらかなエロスが許されていた時代の香りが残り、往年の日本のエロスを知ることができる。過激さだけを求めることがエロではない。想像力で補いながら、妄想力を爆発させ、生命力が噴出する。そんな面倒な方法でも、無修正ビデオ以上のエロスが堪能できるのだ!  往時を知るおじさまのみならず、エロスの明日を担う若い読者にも、ぜひ日活ロマンポルノの素晴らしさを感じ取ってほしい。 (文=萩原雄太[かもめマシーン]) ●かわい。たかお 1938年4月30日、東京都大田区生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。同校在学中体育会山岳部に在籍。出版社写真部を退社後フリーに。ロサンゼルスに遊学する。日活、東映所属女優を多数撮り続け、「平凡パンチ」(現、マガジンハウス刊)など多数の男性週刊誌に掲載。女優撮影カメラマンとして第一人者。
70年代ロマンポルノの記憶―河合孝雄ヌード写真集 芸術作品です。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 さよなら&こんにちは、ピンク映画の殿堂「上野オークラ」新たなる旅立ち 新人・西条美咲の裸体がマブしい! 愛染恭子監督による新しい『白日夢』 究極の珍書! おげれつ語呂合わせで世界史を勉強『エロ語呂世界史年号』
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さんまも思わず爆笑した、三浦春馬の爽やかなボケセンス

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『たぶん。』(ワニブックス)

 今回ツッコませていただくのは、9月26日放送分『さんまのまんま』(フジテレビ、関西テレビでは9月18日放送)に登場した三浦春馬。公開中の映画『君に届け』で、主人公・爽子に「爽やかさ...100%!」と評される風早役を演じている彼。数々のトーク番組で見る三浦春馬本人も、まさに「爽やかさ100%」という感じである。それだけに、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演した際には、マッチョ好きの徹子には"草食"すぎてハマらないのか、会話が噛み合うことも話が広がることもなく終了してしまっていた。