坂本のぞみ、黒いワンピース水着姿は頑張ったので見てほしいです
今年デビューしたばかりの新人で、身長が168cmもあり、スタイルのよさで話題の坂本のぞみさんが、DVD『究極乙女』(メディアフォース)の発売記念イベントを開いた。

『伊藤綾子 SOL ~灼熱のフラメンコ~』
【メンズサイゾーより】
お笑いコンビ千原兄弟の「弟の方」である千原ジュニア(36)。過去には女優の内田有紀(34)との半同棲生活が報じられるも破局、「他人と長い時間一緒にいられない」という神経質な性格が災いしてか、今も未婚のままである。そんなジュニアに新恋人の存在が急浮上している。発端は、8月に放送されたバラエティー番組『5LDK』(フジテレビ系)でのTOKIOとのトークだ。
番組内では、ゲストであるジュニアのお気に入りの店を勝手にバラすという新コーナーで、ジュニア行きつけのスペイン料理店を紹介。多い時には週に2~3回のペースで来店しているほど常連ということで、当然「誰と一緒に行くのか?」「女性と行かないんですか?」という話になり、ジュニアも「そりゃたまには行きますよ」と応戦。すると、『タイノッチ』(TBS系)で共演しており親しい間柄の国分太一が、口火を切った。
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スペイン人女性監督イザベル・コイシェによる最新作『ナイト・トーキョー・デイ』が、9月11日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー!
ペドロ・アルモドバルがプロデューサー陣に名を連ねた『死ぬまでにしたい10のこと』や『エレジー』など、人間の深層を繊細に綴ってきたスペインの女流監督、イザベル・コイシェが新作の舞台に選んだのは、なんと東京。そこで孤独を抱えて生きる者たちの魂の彷徨を時に優しく、時に官能的に描いていく。主演のリュウは、出演作『ノルウェイの森』で話題の国際派女優・菊地凛子が、『パンズ・ラビリンス』のセルジ・ロペスと熱演する、孤独な大人のラブストーリー!
ひとりぼっちの殺し屋と、愛をなくした異邦人。
ふたりの距離が限りなくゼロになったとき、
灰色の都市は、誰も知らない街<TOKYO>へと変わる――。
築地の市場で働く孤独な女――リュウ。身寄りのない彼女は、夜になると冷酷な殺し屋として闇の仕事を請け負う。そんな彼女が出会ったのは、愛する妻を自殺によって失ったばかりのスペイン人、ダビ。彼が営むワイン店で視線が触れ合った瞬間、必然のように恋に落ちるふたり。しかしそれは許されない関係だった。何故ならばリュウにとって、ダビは抹殺すべき標的(ターゲット)だったから...。
夜の訪れとともに、灰色の都市からメランコリックな色彩とノイズにあふれたワンダーシティへと変貌する誰も見たことのない街<TOKYO>。これは都会に生きる女を通して語られるファンタジックなラブ・ストーリーなのだ。
監督・脚本:イザベル・コイシェ(『死ぬまでにしたい10のこと』『エレジー』)
主演:菊地凛子
出演:セルジ・ロペス 田中泯 中原丈雄 榊英雄
2009/スペイン映画/カラー/HD/ドルビーデジタル/ビスタサイズ/98分
配給:ディンゴ
提供:アクセスエー/メダリオンメディア
後援:スペイン大使館
協力:セルバンテス文化センター東京
©2009 MEDIAPRODUCCION, S.L. / VERSATIL CINEMA, S.L.
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