ジュンが見えない    BOZZ

たくさんメールを送ってくるジュン。物理的にほとんど彼に返信していないが、彼が何をしようとしているのか意味不明だ。オードブルの配達?をしようとしたみたいだがそれから先の進捗の記事も無い。彼は一体何をしようとしているのか。分かる読者がいれば教えて欲しい。

各サイトで話題の、『ワールドオークション』の秘密(広告)

物欲探偵でも何度か紹介してきた、新感覚のオークションサイト、ワールドオークション。これまでにない面白いサービスとあって、様々なニュースサイトでピックアップされている。らばQ、日刊サイゾー、ギズモード・ジャパン、ライフハッカー―――などなど。ネット上の各所で、かなり話題になっているようだ。ここでワールドオークションのシステムについておさらいしておこう。ワールドオークションは・・・

吉本芸人ブログ大炎上!浅田真央の顔マネに非難殺到

吉本興業所属の芸人「増谷キートン」のブログが炎上した。増谷は、2010年9月23日にフジ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」に登場。同番組に出るのは4~5年ぶりとのこと。この日は、新宿の「ルミネtheよしもと」にも久々に登場したそうだが、公演前と終了後の帰宅途中にも、Twitterで番組出演を告知していた。放映後には、「多くのリプライがあったので・・・

主演作『おにいちゃんのハナビ』が公開!谷村美月もお兄ちゃんが欲しかった!?

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(写真=辰巳千恵/ヘアメイク=松嶋慶太[BEACH]/スタイリスト=松尾由美)
 女優・谷村美月ちゃんがスキンヘッドにまでなって挑んだ力作『おにいちゃんのハナビ』が、9月25日からいよいよ公開される。舞台は、ギネスブックにも掲載されている世界最大の花火「四尺玉」を打ち上げることでも有名な、新潟県小千谷市片貝町の「片貝まつり」。  この映画は、片貝町に暮らすとある兄妹がモデルになっている。成人を迎える兄が、白血病で亡くなってしまった妹に花火を捧げるという痛ましくも美しい実話がベースになっており、その妹役を演じたのが谷村美月ちゃんなのだ。 「白血病と闘う女子高生という役柄なので、髪の毛を剃って臨むことになったのですが、台本を読んだときに惚れ込んでいた役なので、坊主頭にはまったく抵抗なかったですね。むしろ、女優としての覚悟が固まったというか......私としても、いい経験になりました」  自ら病魔と闘いながらも、引きこもりの兄を懸命に支える健気な妹という役どころでしたが、美月ちゃん自身、兄弟とは仲良し? 「私には高校生の弟がいるんですが、仲はいいですよ。私が買ってあげた服とかをちゃんと着てくれるかわいい弟です。でも、昔はお兄ちゃんが欲しかったですね。私が通っていた中学校は上下関係が厳しかったので、同じ学校にお兄ちゃんがいたら心強いのになあとか、よく妄想してました(笑)」  映画では、心温まる兄妹愛とともに、壮大で迫力ある花火シーンが魅力のひとつとなっています。美月ちゃんも花火大会に行ったりしますか?
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2010「おにいちゃんのハナビ」製作委員会
「もちろん子どもの頃から何度も花火大会には行っていますが、今回の映画で片貝まつりを実際に拝見して、花火の持つ真の迫力というものに初めて触れたような気がします。ここの花火は、町民の方たちがスポンサーとなり、一発一発に『家内安全』や『長寿祈願』などの願いを込めて打ち上げているんです。この伝統に片貝町の人々はすごく誇りを持っていて......見ていてとても感動しました」  映画『カナリア』でデビューしたときはわずか14歳だった美月ちゃんも、今年でナント20歳! 時の早さを実感するばかりですが......。 「確かに、いろいろ変化はありましたねえ。東京に出てきて1年半くらい経ちますが、それにともない、仕事への姿勢も変わりました。まだ20歳になった実感はあまりありませんが、お酒を飲めるようになるため、ちょっとずつ梅酒などで練習をしています(笑)。今の楽しみは、来年の成人式で地元の友達とお酒を飲むことです。映画でも、結束力がとても強い片貝町の若者たちが登場しますが、私の地元もすごく仲良しなんですよ。ただ、熱い人が多い片貝町とは逆に、私の地元はわりとクールな人が多いので......お酒を飲んだらどうなるのか、とても楽しみです」  スキンヘッドもいとわない、魂の込もった女優さんかと思いきや、成人式の飲み会に備え、ちょっとずつお酒の練習をする20歳の女の子だったりもする......。このギャップが、美月ちゃんの魅力なのかもしれません。 (文=清田隆之/BLOCKBUSTER) ●谷村美月(たにむら・みつき) 1990年6月18日、大阪府生まれ。初主演作の『カナリア』(05年)でデビュー。抜群の演技力を誇る実力派若手女優で、今秋、『谷村美月写真集 LANKA』(学研パブリッシング)が発売されたほか、『おにいちゃんのハナビ』以外にも『十三人の刺客』『行きずりの街』など多数の映画出演作が公開予定。さらに、10月14日にスタートする『医龍 Team Medical Dragon3』(フジテレビにて毎週木曜22時から放送、ただし初回は21~23時8分の拡大版)、10月18日にスタートする『モリのアサガオ』(テレビ東京にて毎週月曜22時から放送)という2つのドラマ出演も控えている。 ●『おにいちゃんのハナビ』 ギネスブックにも掲載されている世界最大の花火「四尺玉」を打ち上げることで有名な「片貝まつり花火大会」の開催地である新潟県小千谷片貝町。この地に住む太郎(高良健吾)は、引きこもり気味の青年だったが、彼の妹・華(谷村美月)は、そんな太郎の世話を焼き、消極的な兄を優しく見守っている。しかし、華が再び白血病で入院することとなりーー。 監督/国本雅広 脚本/西田征史 出演/高良健吾、谷村美月、宮崎美子、大杉漣ほか 9月25日より、有楽町スバル座ほかにて全国ロードショー 公式サイト<http://hanabi-ani.jp/
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「やっぱ個性がないとな」KAT-TUN中丸雄一、もはや自分のキャラを諦観!?

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確かに乙女ゲームに出てきそうな面々です

 個性派集団KAT-TUNの中にいながら、いまひとつ突き抜けたキャラを作りきれていないのが中丸雄一。数年前、今はなき『うたばん』(TBS系)に出演した際には、SMAP・中居正広に「NEWSにいただろ? お前NEWSとKAT-TUNのかけもちだべ!」なんて突っ込まれていたことも。ファンにしてみれば、KAT-TUNの中にいながら普通っぽさを発揮できるところが逆に個性になっている、という部分はあるようなのだが、当人はそう思っていないようで......。