「ジョニーデップのように復活」懲りない押尾学の裁判で明かされた"セックス狂"ぶり

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【メンズサイゾーより】  合成麻薬MDMAを服用して容体が悪化した田中香織さん(当時30歳)に適切な救護措置を取らずに死なせたとして、保護責任者遺棄致死罪などに問われた元俳優・押尾学(32)。東京地裁は遺棄致死罪の成立は認めず、保護責任者遺棄罪が適用され、懲役2年6月(求刑・懲役6年)の実刑判決が言い渡された。大甘の判決ともいえるが、押尾は弁護人に「納得がいかない。自分にとって不利な供述もしたつもりなのに」と不服を漏らし、弁護側は即日控訴を決めた。  事件発覚後もカメラを意識した振る舞いを続け、芸能人としてのプライドを誇示していた押尾だが、裁判を通して数々の"恥ずかしい事実"が明るみになっている。
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「今から、お前んとこに行くぞ!」宝塚歌劇団の裏にちらつく黒い陰

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「癒やし系のボクを脅すなんてひどい
よね!」とは松岡社長の弁

――『ジャニーズおっかけマップ』『タカラヅカおっかけマップ』や、"松田聖子の愛人ジェフ"による『壊れた愛』など、芸能人の研究本・暴露本など問題作を次々と刊行してきた、鹿砦社・松岡利康社長。"言論の自由"を守るために闘ってきた、社長の壮絶出版人生に迫っちゃうぞ~!

【宝塚歌劇団編】

 「"宝塚は神秘性で売っているので、本名や生まれた年、住所などの情報が明らかにされると困る"だなんて歌劇団側は言ってたけど、笑わせるんじゃないよぉーまったく!」とお怒りの鹿砦社社長・松岡利康さん。訴訟・和解の果てに、出版差し止めとなった『タカラヅカおっかけマップ』には、当時のタカラジェンヌたちの住所情報や生年月日のみならず、本名や愛称まで載っていました。今回は、訴訟のポイントとなった"宝塚とプライバシー"について松岡おじさまに語っていただきます。

秋葉原の通り魔、加藤智大の近況(2010.9/14)

連日の押尾学裁判の影に隠れて、14日、秋葉原連続殺傷の加藤智大の裁判も執り行なわれていた。他のニュースと同じように公判内容を逐一書いても意味が無いので簡潔に纏める。「精神神経の専門家が精神鑑定結果を報告。精神異状なしと結論」「被告は当時起床してる間は必ずスレに書き込みばかりしていてネット依存」「加藤はアトピーがかゆいのかちょくちょくおでこをポリポリ」「加藤は机に広げたノートを・・・

ダーロンガム発送完了

先日、振込があった読者の方で、下記の方のガム送り先がこちらに届いていません。お手数ですが、心当たりのある方、送付先住所と名前をメールしてください。○○○ リョウ 1個 9月15日振込 ○○○ アツシ 2個 9月16日振込 アンジェラさんが一つ一つ振込を確認しながら宛名書き これでやっとダーロンガムに一段落着いた ヤフーで「ダーロン」と検索すると、関連検索として「ダーロンガムで・・・

[秘蔵写真]窪塚洋介ギャラリーvol.2

「すごくいい環境で撮れたんで、それがボクがやった役の変態っぷりにちょっと拍車が掛かってるといいなという感じです。以上!」レゲエシンガーとしての活動もあってか、ちょっぴりワイルドなルックスになった窪塚洋介が映画『東京島』で、久々に役者として高い評価を得ている。「何にも思いつかないですね。困っちゃってますけどね。『何にもないけどね、何にもあるよ。何でもあるけど何にもないよ』って・・・

検証、最凶の媚薬

上海駅の近くにビルまるごと保健用品のビルがあると聞いて、ガムに代わる商品は無いか早速調べに行った。ビルの名前は凱旋門 ビルの中にも堂々と成人保健と看板が 1、2階はどちらかと言うと漢方や薬っぱい店ばかりだったので、跳ばして迷わず3階へ この階の店は全て大人のオモチャ屋さん ここはSM専門店 写真では判りづらいが、天井からは無数の鞭や拘束具がぶら下がっている ダーロンの狙いは・・・

自分で再編集、無許可のアニメ上映会告知に非難殺到

アニメ「Angel Beats!」全13話を自分で勝手に再編集し、有料の上映会を行おうとした人物に対して、非難の声が殺到した。2010年9月15日、「【試写室貸切上映会】Angel Beats!―Operation the Movie―」と題する企画の参加者を募集する告知が、mixiに掲載された。定員40名で、小劇場を貸し切って上映するという。料金は1500円で、上映時間は途中休憩を含めて3時間。「叫び可の上映会」とあり、コスプレ・・・

ぶんぶんぶん♪(広告)

ようやく涼しくなってきました。皆さんご存知、今年の猛暑はありえないほど続きましたね。今年、熱中症で倒れて救急車で運ばれた人が何と2万人オーバー、熱中症が原因でなくなってしまった人が250人以上もいるようです。では猛暑を凌ぐためには、紫外線対策、水分補給、体調管理だけしてれば大丈夫か!!?答えはもちろん、「ノー」です。実はあまり知られていないんですが、毎年、あるもので年間30人~40人もの・・・

「アッコを頼む」新・押尾語録が飛び出した、気になる押尾裁判の行方(9月前半の人気記事)

ranking0906.jpg  今月3日から公判が始まった、押尾学被告の裁判員裁判。検察側、弁護士側それぞれから証人が出廷し、連日さまざまな新証言が飛び出しております。  そんなわけで、9月前半は押尾裁判に関する記事が人気を集めました。中でも気になるのは、デタラメな証言を連発する(と言われる)、Mママの存在。彼女は亡くなった田中香織さんが勤めていたクラブ「J」のママだったわけですが、よっぽど田中さんに嫉妬していたようですね。女の嫉妬ってげに怖ろしきかな。それから、押尾のタニマチと言われていたピーチジョン・野口美佳社長のTwitterにも大注目ですよ!  では、アノの名言も飛び出した人気記事ランキング、早速チェックしてみましょう! 第1位 AKB48・前田敦子の天狗っぷりが止まらない!? 今度はメンバーを恫喝か 徐々に仮面がはがされる? 元エースの素顔。 第2位 元国会議員、暴力団関係者......押尾学の裁判員裁判で続々飛び出す闇人物の正体 とばっちりはやめてよね! 第3位 「夫婦関係の破綻」はウソ!? 押尾裁判で分かった前妻・矢田亜希子とのホントの夫婦仲 「アッコを頼む」も『押尾語録』(未刊)に収録しなきゃ。 第4位 野沢直子 今振り返るカリスマ女芸人の「先駆者としての比類なき存在感」 サイコーだよ、ネエさん! 第5位 押尾学被告裁判 「田中さんと肉体関係」とされる暴力団組長2人にかけられた濡れ衣!? お銀座って怖いのね。 次点 フランス人にはまったく無視されていた! 芸術家・村上隆作品展をめぐる反対運動 芸術とは理解されないものなのです。 次々点 『渡る世間は鬼ばかり』終了で"元・天才子役"えなりかずきにタレント生命の危機!? いやいや、そんなことないよね?

香炉がタバコで灰皿化!? お彼岸だから行っときたい、あの有名人の墓参り

 今年も、お彼岸シーズンが到来。憧れだったあの人のお墓へ出掛けて、想いの丈や感謝の気持ちを伝えるには絶好のシーズンです。そもそもお彼岸とは、春分の日と秋分の日を挟んだ前後3日の計7日間のことで、この期間に仏様の供養をする事で、極楽浄土へ行くことが出来ると言われています。そんなお彼岸な今に行っておきたい、「有名人のお墓」を全二回でご案内。お出かけの際には、おはぎのご用意をお忘れなく......。