サイゾーテレビ【真・野球ドラマー外伝】第4話「ウィーアーザ」公開しました!

 サイゾーテレビがお送りする映像作家・坂本渉太による連続アニメ『真・野球ドラマー外伝』の第4話「ウィーアーザ」を公開しました。あの名曲に挑む3人、果たしてどんな歌声が......。応援団長、ヤンキー、秀才の3人が繰り広げる独特の作品世界をお楽しみください。 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV

父親はいなかったことに……臭いモノに蓋をした矢田亜希子と明石家さんまの不自然な子育てトーク

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『YADA AKIKO Flower in the dune. 』集英社
【メンズサイゾーより】  保護責任者遺棄致死などの罪に問われた元俳優・押尾学被告。現在、裁判員裁判の公判がついに大詰めを迎えており、検察側は「保身のために田中さんを見殺しにした犯情は悪質」として懲役6年を求刑。判決は17日の午後3時に言い渡される。  一方、事件直後に離婚し、現在は女優として復帰している元妻の矢田亜希子についても、今回の裁判を経て、事件が発覚した昨年8月の時点では、まだ押尾被告との夫婦関係が破綻していなかったであろうことが明らかになった。押尾被告が、共に合成麻薬MDMAを服用して死亡したとされる田中香織さんとの情事の合間に......
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エグすぎる! 民主党代表選の勝敗を左右した、青木愛不倫報道

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「週刊文春」9月16日号 中吊り広告より
●第59回(9月8日~9月14日発売号より) 第1位 「スクープ入手!テレビ局が封印した小沢一郎と青木愛『京都の密会映像』」(「週刊文春」9月16日号) 同1位 「ご寵愛No.1の小沢ガールズ『青木愛代議士』が偽名の男と『不倫お泊まり』デート」(「週刊新潮」9月16日号) 第2位 「独占 村木厚子元厚生労働省局長が激白『検察は欲深き者...』」(「週刊朝日」9月24日号) 第3位 「ゴマすりコメンテーター大谷昭宏がもらった『講演料50万円』」(「週刊文春」9月16日号)  3位は、小品ながらピリッとした記事。代表選挙中は、テレビ嫌いの小沢一郎氏も、一局一回だけという条件で似合わない笑顔で出演していたが、その中には多くの「小沢氏の気持ちを忖度する『ゴマすりコメンテーター』が増殖していた!」(文春)ようだ。  中でも、9月3日の『スーパーモーニング』(テレビ朝日系)に出ていた、山口一臣『週刊朝日』編集長、大谷昭宏氏、三反園訓氏が挙げられている。山口編集長は、小沢と俳優・菅原文太の小沢ヨイショ対談をやり、三反園氏は、政治部記者時代から小沢氏に近く、7月の参議院選挙に出るのではと噂された人だから、という根拠。やや八つ当たり気味だが、大谷氏は、「〇七年八月『小沢一郎政治塾』で講演し、五十万円の謝礼を受けとっている」(文春)という理由だ。  金額に驚くが、大谷氏はこう釈明している。「後援会活動、選挙運動にかかわる催しは拒否しているが、勉強会などには参加している。講演料については他の講演会と同様の基準で受領している。破格の金額や無償のほうが利益供与につながる」  講演一回が50万円。それが破格な額ではないという感覚に、疑問を感じるのは私だけではないだろう。大谷氏が敬していたノンフィクション作家の本田靖春さんは、生涯社会部記者でありたいと言っていた。彼は取材の時、相手が出したコーヒーにも口を付けなかったほど、自分を厳しく律していたのだ。大谷氏の、元社会部記者という肩書きが泣きはしないか。  第2位は、今月10日に、無罪判決を勝ち取った村木厚子元厚生労働省局長のインタビューである。  「朝日」は当初からこれは冤罪であると主張し、取材を重ねてきた。見事な週刊誌の功績として記憶されるに違いない。  1年以上にも及ぶ検察との闘いは、村木氏にとってどんなものだったかという問いに、こう答えている。 「長くもあり、短くもありました。無実であることは自分が一番知っていましたが、早い段階で周囲の人間が『信じている』と言ってくれたことは大きかった。検察は必要な組織ですし、人間のやることだから、絶対に間違えないということはありえない。ただ、もっと丁寧に捜査してほしかった。今は、二度とこうしたことが起こらないよう、問題点を自らの手で検証してほしいと思っています」  次のページには、民主党の代表選が佳境になった時期に、最高裁から上告を棄却する決定を下された鈴木宗男氏がインタビューに答えている。 「私の『心友』の佐藤優さんがこんなことを言っていますね。村木厚子さんの無罪判決が出て検察批判の声が高まるのを恐れ、先手を打ってやったのではと。(中略)私が収監されることで、外交機密費の不正使用などへの追及がゆるみ、喜んでいるのは外務官僚たちだとね」  鈴木氏は熱烈な小沢支持だったが、この時期に最高裁がこうした決定を下したことに、ある強い「意志」を感じる。  次に触れる、小沢氏と青木愛代議士の密愛写真の流失や、同じ青木代議士と小沢氏の政策秘書との「不倫お泊まり」報道にも、肌がゾクッとするような陰湿なものを感じてならない。  民主党の代表選が終わり、新聞の予想通り、菅直人氏が党員、サポーター票を大量に獲得して、代表に選ばれた。  菅729票、小沢491票。これだけを見れば大差だが、国会議員票では、412対400と、6人の差でしかない。  なぜ、党員、サポーター票で大差がついたのか。ポストが書いているように、「大新聞も官邸も常軌を逸している『小沢嫌い』ここに極まれり!」と、読売新聞を筆頭に、大新聞の、小沢を総理にしてはならないという世論作りが功を奏したのだろう。そうでなければ、これほどの大差がつくはずがない。  その上、9日発売の「文春」が「スクープ入手! テレビ局が封印した小沢一郎と青木愛『京都の密会映像』」と謳って、二人が手を組んでいるかのような意味深な写真と記事を掲載した。  だが不思議なことに、この記事にはどこのテレビ局が撮影したか書いていないのだ。  「新潮」も同じ情報源ではないかと思われるが、青木代議士が茨城県の水戸駅近くのホテルで小沢氏の政策秘書と不倫していると報じた。おまけにこの秘書氏、代表選の票固めに地方を回っているはずなのに、一日に何時間もパチンコをやっている姿まで撮られている。  一連の報道が、「朝日」のように「謀略」ではないかと疑うのは当然だろう。それも、「朝日」によれば、流れたのは、小沢嫌いの読売系列、日本テレビの映像だというのだ。 「その映像は8月17日の同局のニュース番組『news every.』で放送されました。しかし、この番組では青木氏が現れた場面は使われていない。あまりに微妙な時期の微妙な映像だったため、上層部の判断でお蔵入りしたと言われています」(朝日)  その幻だったはずの素材映像が、党員・サポーター票の締め切り直前の微妙な時期に流失し、報道されたのだ。  誰が流したかは分からないが、意図ははっきりしている。そして、代表選で菅氏が圧勝したのは、党員・サポーター票で大量リードしたからだ。  市民派対剛腕対決と言われた今回の代表選だが、情報戦で勝利したのは意外にも市民派陣営だった。この代表選が新たな小沢の権力闘争の始まりになる。そんな嫌な予感がしてならない後味の悪い結末だったが、大きな影響を与えたであろう二誌の記事を同率1位とする。 (文=元木昌彦)
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撮影/佃太平
●元木昌彦(もとき・まさひこ) 1945年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、講談社入社。90年より「FRIDAY」編集長、92年から97年まで「週刊現代」編集長。99年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長を経て、06年講談社退社。07年2月から08年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(2006年8月28日創刊)で、編集長、代表取締役社長を務める。現「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催、編集プロデュースの他に、上智大学、法政大学、大正大学、明治学院大学などで教鞭を執る。 【著書】 編著「編集者の学校」(編著/講談社/01年)、「日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた」(夏目書房/03年)、「週刊誌編集長」(展望社/06年)、「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社/08年)、「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス/08年)、「競馬必勝放浪記」(祥伝社/09年)、「新版・編集者の学校」(講談社/09年)「週刊誌は死なず」(朝日新聞社/09年)ほか
政権交代のシナリオ―「新しい日本」をつくるために バッチバチ。 amazon_associate_logo.jpg
郵便不正事件 村木元厚生労働省局長"無罪"で検察はどう責任を取る? 麻酔なしで腕をナイフで切られる以上の痛さ! 小錦が明かした男性不妊治療の実情 慈善事業なのに要風俗営業認可 セックスボランティアの厳しい現状

織田裕二がひた隠しにする、「25ans」編集者の妻と謎のマンション

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「女性自身」9月28日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第44回(9/9~9/14発売号より)

 民主党の代表選は菅直人の圧勝だった。小沢一郎になればと切望していた私は本当に悔しい。菅を圧倒的に支持した民主党員・サポーターたちはアホか。株や円がこれだけボロボロでも何もしなかった菅に、今後が期待できるのか? 首相になった途端、市民感覚をかなぐり捨て官僚に擦り寄っていった菅に何ができるのか?
 
 政治・経済とも危機的状況な日本だからこそ、命を懸けると明言した豪腕小沢に一度は託すべきではなかったのか。それが"今"ではなかったのか。官僚とマスコミが一体になった小沢へのネガティブキャンペーン。それに感化され騙され続けている日本人。世論調査という名の操作されたポピュリズム。これから日本はどうなっていくのだろう。貧富の差は? 子どもたちの今後は? 老後は? 暗い。 

「ピーチジョン野口はNGワード!?」押尾学裁判 弁護側の不可解な反応に飛び交う憶測

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押尾被告の赤裸々すぎる性生活の告白
にはビックリ仰天。
 保護責任者遺棄致死罪など4つの罪に問われた元俳優・押尾学被告の第6回公判が13日、東京地裁で開かれた。  連日の公判では押尾被告のセックスライフを軸とした生々しい話が次々に飛び出し、世間の関心を高めている。今回は押尾被告が、ドラッグセックス後に、当時妻だったタレント・矢田亜希子にメールを送っていたことなども明かされた。  あくまで無罪を主張する押尾被告に対し、検察官がこんな質問をする場面があった。 「ベッドの脇にiPodが忘れてありましたよね。誰のものですか」  ベッドというのは、事件のあった六本木ヒルズの部屋の......という意味だ。押尾被告はこう答えた。 「私の女性の友人です」  これに対し検察官は「ベッドの脇に忘れるなんて、ずいぶん親密な関係なんですね」と具体名を出さない被告をチクリ。  しかし、ここで弁護人が大きな声で「異議あり!」と叫んだ。「その方については詳しく聞かないことになっています」と他の話題に進めたが、唐突にNGワード認定が飛び出したことには裁判員も戸惑った様子だった。これについて報道陣からは「女性というのはピーチジョン野口では?」という憶測もあった。  "野口"とは同部屋を被告に貸していたとされる下着通販会社社長の野口美佳氏のことだろう。同氏は押尾の親友として知られた人物で、事件には無関係ではあるものの、部屋を貸した人間として「証人として出廷するべきでは?」という声も上がっていた。  ただ、本人は呑気なもので初公判のあった3日の夜は「昔の彼氏と飲んでます」という日記とともにネットに料理の写真を公開、事件には無関心といった風だ。その様子を見た記者からは「押尾の逮捕当初は相当、焦っていた様子でしたが、一転しているのは、もう自分の名前が事件に絡んで出ることはないという安心感からかも」という声もある。 「弁護側があれだけ過剰反応するんですから、押尾を経済面で支援する代わりに裁判で名前を一切出すなという取り決めでもあるのではないか?」(同)  一方、「逮捕を機に絶縁してしまう方がおかしい」と語る芸能関係者もいる。 「本当に彼女が押尾の友人なら、むしろ支援してあげるべき。ただ、経営者の立場上、名前を出してほしくないのも理解できる」と同関係者。  薬物に絡んだ事件は周囲の人間もが疑われる傾向がある。例の事件部屋では、それこそ毎晩のようにドラッグセックスが行われていたようなイメージすらある。その意味では、押尾被告の友人たちも被害者か。
六本木ヒルズ×篠山紀信 こわ~い! amazon_associate_logo.jpg
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「レディー・ガガはパクリ?」、書き込み殺到で公式サイトが保護モードに

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ガガ姐さん最大のピンチ!

 過激な言動で、常に注目を浴びている歌手のレディー・ガガ。とりわけオリジナリティー溢れる奇抜なファッションで世界中の話題となっているが、実は2008年に自殺した無名女性アーティストの二番煎じである可能性が高いと報じられ、大きな話題を呼んでいる。

 米「New York Post」によると、ガガは本名ステファニー・ジャーマノッタで活動をしていた07年にコラボレーションした若き女性アーティスト、リーナ・モルガナの独特な世界観とスタイルを真似したことにより注目され、大ブレイクしたとのこと。

「才能がない」氷室京介が口にした"引退" 50歳を控えたカリスマの知られざる苦悩

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『BANG THE BEAT/Safe And Sound』
(EMIミュージックジャパン)
 9月8日にアルバム『"B"ORDERLESS』をリリースした氷室京介。オリジナルアルバムとしては、実に3年10カ月ぶりとなる新作には、GLAYのTAKUROが4曲の歌詞を担当。"ビートロックの帝王"と評されるヒムロックの最新のサウンドが堪能できる1枚となっている。10月に50歳を迎える中、さらにアグレッシヴに活動する彼が『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演し、「今、何と闘ってますか?」と問われ、次のように知られざる本心を明かした。 「自分と闘ってます。『才能がない。やっていけない。もう俺は引退するぞ』って毎晩かみさんに言ってますよ。もう15年前から言ってることなので、『もう一歩も歩けない』って言いながら一歩一歩15年間歩いていて、なんとなく生き残れているってことは、自分からそこでリタイア......それこそSuicide(自殺)しちゃいけない。権利を与えられてるうちは、自分から見えない一歩でも進まなきゃならないのが『"Rock'n'Roll Suicide"Mission』なわけで。それが答えですかね」  新譜の収録曲「Rock'n'Roll Suicide」を織り交ぜつつ、"引退"を常に夫人に口にしているという予想外の苦悩を告白した氷室。稀代のボーカリストの彼が「才能がない」と嘆きながらも、ファンから支持を"権利"だと語り、活動の糧としてきたようだ。15年とは、彼がロサンゼルスに生活の拠点を移してからの歳月であり、そこには常人には考えが及ばない艱難辛苦があったはずだ。昨今の氷室について、ある音楽雑誌の編集者は次のように明かした。 「BOOWYとして1982年にデビュー、88年に解散し、同年ソロ活動を始動した氷室。昨今は、00年10月にアルバム『beat haze odyssey』をリリースして以降、オリジナルアルバムの発売は『Follow the wind』が03年8月、『IN THE MOOD』が06年12月と約3年に1枚のペース。ですが、日本でのライブは精力的に行っています。06年にはGLAYとのコラボレーション・シングル『ANSWER』をリリース。これは当時、GLAYが所属事務所からの独立を図り、騒動を抱える中、氷室が手を貸したという美談としても知られています。また、07年には、KAT-TUNに『Keep the faith』を楽曲提供。反町隆史やDAIGO☆STARDUSTに曲を提供したことのある氷室ですが、ジャニーズ事務所所属タレントへの楽曲提供は初であり、作詞に彼が関わったのが、4年7カ月ぶりというのも話題を集めました。テレビ番組への出演はほとんどなく、98年に『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)でダウンタウンとトークした際には、世間を騒がせました。今回、ニュース番組で心情を吐露したのは、彼がリスペクトする矢沢永吉の影響が大きいでしょうね。氷室は、矢沢が所属したキャロルの解散ライブの映像を見たことが音楽を志すきっかけとなり、昨年には矢沢のライブで『黒く塗りつぶせ』をコラボしています。海外で生活している点も共通しており、時にはマスコミを利用してメッセージを伝えることの重要性を感じたのかもしれません」  音楽にこだわり、ストイックに活動してきた氷室。一方、矢沢は映画やドラマ、CMにも出演しながら、そのカリスマ性を保ってきた。氷室は、「天命を知る」とされる50歳を直前に控え、半年間にも及ぶツアー『TOUR2010-11 BORDERLESS "50×50 ROCK'N'ROLL SUICIDE"』を展開中。今年、アサヒ飲料の清涼飲料水のCMに出演するなど、新たなフィールドに果敢に挑戦しているヒムロックからこれからも目が離せない。 (文=若山ケンヂ)
BANG THE BEAT/Safe And Sound もう50なんだね......。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 YOSHIKIも参戦!? 「GLAY×元所属事務所」法廷バトルの行方 メジャーレーベルを捨てた矢沢永吉の新作が音楽ビジネスを変える!? 泥沼金銭トラブル......X JAPANのHIDE肖像権騒動の「黒幕」とは?

遺産を食い潰し成功セミナーに心酔…… 平成のろくでなし像に迫る

――幸か不幸か、どんな生き方もアリになったこの時代、ふと気づけばゆるやかに"普通"から転がり落ちている人々がいる。彼らはどうやってこの平成日本を生き抜くつもりなのか、彼女らは現実の何を見ているのか。謎多き平成のろくでなしたちのブルースをお届けする。
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(C)山田参助
年収:60万 職業:元フリーライター 年齢:40 性別:男性 家族構成:一人暮らし 大阪在住 ――今回、大阪から東京に来た理由は? 石井 成功セミナーの上級コースを受けに東京に来ました。
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3年ぶり。

無料競馬予想サイトにありがちなこと。それは、・無料で使えるっていっても極秘情報は有料じゃ意味ないだろ。・「情報無料」とか言いながらお金請求されるとかなんなの?バカなの?・そもそも、当たらないんだけど。 (他多数)うん。みんなそう思ってる。そもそも競馬予想会社が無料で情報を出したところで得が何もないのは少し考えればわかることだ。企業経営である以上、利益を出さなければならない。かと言って、最初から「情報は有料だ!」と言ったら今度は人が集まらない。だから「情報は無料」と言いながら、最終的に有料情報に誘導する仕組みが流行ってるのだ。まさしく「タダより高いものはない」。こんなのは社会の仕組みを冷静に考えれば分かること。